
総合評価
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powered by ブクログ作者はキシリア様大好きなんじゃないのかな。 そして使いやすいシャア。 いいよね、カリスマのないシャア。 でもこのくらい気楽に生きてた方が幸せだったかもしれないよシャア。 たけざきさんが安彦さんの絵柄に寄せてるはずなのに、安彦さんがたけざきさんの絵柄で描いているようにも見えるのがすごいところね。 デキンさんが元気だったら、この戦争は一瞬で終わっていたのかもしれない。
1投稿日: 2024.12.06
powered by ブクログ今更読んだけど笑った。中身はほぼ同人誌なのに商業出版でそこそこ売れたんだもんなぁ。 続けて2巻も読む。
0投稿日: 2017.06.21安彦さんのタッチそっくりなのがよけい笑える!
ファーストガンダムのネタを使っていじりまくるパロディ漫画です。 ・ジェットストリームアタックの日々の鍛錬 ・ジオングに足がない理由 ・シャア専用ザクレロ(カラー版) ・ハヤトがガンキャノンに乗り換えた代償 ・19歳艦長ブライトの苦悩 などなどファンのつぼを刺激するネタが豊富にあります! また、トニーたけざきさんのすごいところは模写にもあります。 元の作者である安彦さんがこの誌面を見たとき自分の原稿と見間違えてしまった逸話があるほどですから。
4投稿日: 2016.10.01
powered by ブクログトニーたけざきの漫画はパロディのセンスもさることながら、元の筆者の画風をほぼ完璧に模写して書いてしまうところに驚愕と感服させられる。掲載誌として送られてきた誌面で自分の書いた原稿と見間違ってしまったという安彦御大の逸話も理解できよう。 この作品に出会ってからDVDで『ガンダム』がまともに観られなくなってしまった責任はいったい誰が取ってくれるのか?担当諸氏に小一時間かけて問い詰めたい。
0投稿日: 2013.08.31
powered by ブクログ起動戦士ガンダムのギャグマンガ。 確かな漫画力に支えられたガンダム世界でゆるいお笑いが展開される。 まあ多くを語るほどの感想はないんだが、普通に面白い。 肩の力を抜いて楽しめる。 同系統のガンダムギャグマンガ、大和田秀樹の「機動戦士ガンダムさん」と重なるところもある。 どっちにしろ、赤い彗星はギャグマンガになると面白変人になるようだ。 ・・・本編でもある意味、面白変人だったような気もする。
0投稿日: 2013.02.15
powered by ブクログとってもお馬鹿なんだけど、クオリティは低くない。 だって、絵が巧いんだもの。 当初はこんなパロディ漫画が本当に面白いのだろうか? こんなの買ったらバカかしら? 半信半疑、物は試しだ、一冊読んでみよう、 と手に取ったらハマっちゃった。 今、2巻と3巻の配達待ちしてます。
0投稿日: 2012.06.23
powered by ブクログう〜ん。安彦画で、ここまでとんでもないギャグやられると、もうなんにも言えなくなるな。 と云うか、シリアスな方(オリジン)読んでる時に、ふとこっちのシーンが割り込みそうで怖い…。
0投稿日: 2011.06.12
powered by ブクログ半分同人。しょーもない、けど懐かしさでつい笑ってしまう。ファーストを見返す暇はないけど、あのころ思っていた細かいツッコミを懐かしむだけでいいなら読む価値あり。
0投稿日: 2011.05.07
powered by ブクログガンダムエースに掲載されていたコミックの単行本。 安彦さんに非常に似せて描いているので、絵が公式っぽい分ギャグが凄くハマっている。と思う。
0投稿日: 2010.07.18
powered by ブクログ安彦 良和さんが描いてんじゃないの?って思ってしまうほどORIGINにそっくりですが、内容は・・・笑い死にます。
0投稿日: 2010.05.12
powered by ブクログ巫山戯ているのか!! 巫山戯ているんでしょうねぇ(笑) 絵が抜群に上手いのに、ここまでガンダムを巫山戯て描けるのはトニー先生以外にいらっしゃらないでしょう。 因みに、初めて読んだ「ガルマ様の優雅なる悩み」余りにも面白かった為、友人にうろ覚えで語った所、大ウケしたと言う...... テキストのみでもウケを取れる優秀なコンテンツです!! 何か、落語家とかに高座で語って欲しい!!
1投稿日: 2010.04.24
powered by ブクログ安彦 良和さんの「どっちがオレの原稿だったかわからなくなる」と言葉が、トニーたけざきのすごさを表していると思います。 なんというか、画力を無駄に使っています。 真面目にやっている人は、これがとなりにあるとやりにくいだろうねぇ。 わたしたちは、ただよろこんでいたらいいだけだけど。
0投稿日: 2008.08.11
powered by ブクログいわゆる1st世代で、かつ、プラモを作った事がある人なら、まず楽しめると。 茶化す事すら、愛。
0投稿日: 2007.10.02
powered by ブクログファーストガンダム好きでパロディ好きの人に オススメです。 ヤバイ!ヤバイ!ヤバイ!アムロが!シャアが!セイラさんが! あんなことになったりこんなことになったりしています。(けして卑猥な意味ではないです。) 爆笑間違いなしのオススメ漫画です。
0投稿日: 2007.07.07
powered by ブクログTV版、劇場版ガンダムを見て、ガンプラに心躍らせて、オリジンを読みふけってる人には、腹の底から笑える1冊
0投稿日: 2007.06.14
powered by ブクログガンダムのパロディ漫画。皆さんアホで腹かかえます。笑 画風がORIGINそっくりで驚き。(ガンダムA連載中)
0投稿日: 2007.06.11
powered by ブクログ機動戦士ガンダム(いわゆるファーストガンダム)をこれから学んでしまいました。 絶対間違ってる私です。 知ってる人ならバカウケ必須。 簡易モビルスーツ「サク」は必見。
0投稿日: 2007.05.28
powered by ブクログキャノン砲を肩に背負っているからガンキャノン、駆動がタンクだからガンタンク。 では、ガンダムのダムとはなにか? 遂にその謎が明らかに!!!(爆)
0投稿日: 2007.02.19
powered by ブクログ絵が安彦調で、一見オリジンみたいだけど、仮面の人がものすごくダメに描かれてる。シャア専用ザクレロとかサイコミュ搭載ボールとか秀逸。
0投稿日: 2006.06.01
powered by ブクログガンダム1年戦争世代の僕。その昔、『ガンダム大事典』という本に、ガンダムのパロディ漫画「いきまーす!」というのが掲載されてますが(誰も知らんて)、まさにそれ。ガンダムを知る者だけがウケる内容。君は笑い出すことができるか?
0投稿日: 2006.02.02
powered by ブクログファースト・ガンダムの、ある意味下品なパロ漫画。安彦氏も「ときどき、どちらが描いた絵なのか解らなくなる。」言っている程、絵が安彦氏に似てる・・・。許せる人は許せるだろうが、許せない人は許せないと作品。私は笑って読めましたが・・・(ーー;)。まあ、許せない部分もあるので、星2つ。
0投稿日: 2004.11.25
powered by ブクログガンダムに愛を感じている人ならば、問答無用で笑えます。 本当です。 個人的には王子様なガルマちゃんが、とっても愛しいです。
0投稿日: 2004.10.10
powered by ブクログトニーたけざきである。「岸和田博士の科学的愛情」 のトニーたけざきだ。身も蓋もない下ネタに科学的かつ物理的見地からアプローチし、その類希なデッサン力であたかも高尚なギャグに見せかける手口を使うギャグ漫画家。そんなトニーたけざきが月刊ガンダムエースで連載をしていたガンダムのパロディまんががついに単行本になった。あのキャラクターが!あの名セリフが!あの名場面が!!「あたしの子供じゃないわよォ!!」と力説するミライさんがおもろくも悲しいのはなぜ?・・・・・・ガンダムでロボットアニメに目覚めたいわゆるファースト世代のツボをつきまくりな短編集です。巻末にガンダムのキャラデザを担当した安彦良和の 2項マンガ付き。 これでトニーたけざきに耐性ができたらフルカラー CG マンガ 「スペースピンチー」 にコマを進めてください。値段は高いがそれだけの価値がある作品ですよ。オフィシャルサイトには製作秘話が載っているので併せてどうぞ。
0投稿日: 2004.09.24
powered by ブクログトニーたけざき先生は絵が上手だなぁ。 いや、それだけじゃないんだけど。ギャグとしてガンダムキャラがどんどん貶められてます。 大丈夫なのか、連邦もジオンも。 絵が上手な人が、きちんとキャラを描いてギャグってとっても贅沢な事だなぁと今回しみじみかみしめました。 色んなキャラクターが2,3本キレてる感じのマンガが読めます。あぁ、やっぱりブライトさんはステキだなぁ。
0投稿日: 2004.09.23
