
総合評価
(13件)| 4 | ||
| 1 | ||
| 3 | ||
| 2 | ||
| 3 |
powered by ブクログSONYのReader Storeで電子書籍版を購入 とりあえずタイトル通りの内容では無かった。 順番のことはかかれてなくて、「どういうプレゼンが通るのか」の本質が書かれていた。 技術ではなく本質なので、素晴らしいことは書かれていたけど、直近の私のニーズとは一致しなかったというのが正直なところ。 また1年後とかに読んだら、違う感想を持つ気がする。何となく今の私には「まだ早い!」っていうカンジ。
0投稿日: 2019.01.14なんか、本のタイトルとは内容が違うのでは?
題名で、選んだけど 内容が全然違う。 読んだ内容の印象が薄く、結局何が言いたかったのか 正直理解出来ませんでした。 つまりは、自分のセミナーの募集をしたかったのかな? 見方によっては、ただの自慢話をしたかったように思えるのは 私だけだろうか?
2投稿日: 2016.03.01モノにできれば有効な話し方
分かったつもりでまだ分かっていないような。この「話し方」を自分のモノになるまで読み込みたいと思います。
0投稿日: 2015.04.27コミュニケーション全般に役立つ話
話し方の講座から波及してプレゼンの構成に至る解説。分かりやすく、コミュニケーション全般において参考になるお話です。
0投稿日: 2015.04.21話す順番は全く書かれていない
書名が間違っているとしか思えない。敢えて書名をつけるなら「元アナウンサーのヨモヤマ話」といったところが関の山。
1投稿日: 2015.04.14非常に説得力のある内容でした
この本自体、非常に説得力のある内容でした。話し方をどのように改善していくべきかが分かりやすく勉強になりました。
0投稿日: 2015.04.13今後参考にしていきたい
話す順番で受け手の印象がかなり変わると実感しました。説得上手の話し方のポイントは、今後参考にしていきたいと思います。
0投稿日: 2015.04.11普通
特に良くもなく悪くもなく、普通に良くあるプレゼンの発表に関するハウツウ本のような気がしました。実例があれば良かったのに。
0投稿日: 2015.04.08伝えるということにクローズアップ
プレゼン資料作りのノウハウ本ではありませんが、同じく「伝える」ということにクローズアップすると得られるものは沢山あると思います。
2投稿日: 2015.04.07さっくり
電車の中でさくっと読むにはよい。視点だしと言う感じです。 実例があるともっとよいのですが。
3投稿日: 2015.04.05騙された大賞
タイトルとレビューを見て購入しましたが、なんじゃこれ?でした。アナウンサーが話し上手だと錯覚しているオジサンのグダグダ話を居酒屋で聞かされている気分でした。
1投稿日: 2015.02.26共感出来なかった
冒頭のヴォイトレ云々から、自信の人脈云々などの文例がまわりくどく、もう分かりましたと言いたくなる。私には読みにくい印象が残りました。 一つ一つのエピソードが短めなので読みやすいと思うか、内容が薄いと思うかで評価が別れる気がします。
1投稿日: 2014.09.04タイトルと内容がまるで違う
なぜだろう? 肝心な、話す「順番」について一切触れられていなかった。 商品、サービス、経営等の企画会議において、たとえばパワーポイントを用いたプレゼンを行うには、その内容の「順序構成」にこそ最も注力して準備すべきである…といった本かと思いきや、そんな内容は皆無。 元アナウンサーの著者が、「話すこととは」「コミュニケーションとは」の思うところを五月雨に述べた本であり、タイトルと内容がまるで違う。 それどころか、「順番」「順序」という言葉自体が本文中に一度も登場しない。(電子ブックなので単語検索して確認済み) 前書きには「順番を解説した」、とあるのだが… なぜ9割? 書くのを忘れてしまったのだろうか?
3投稿日: 2014.04.22
