
総合評価
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powered by ブクログがーん! レプリカがきえてしまった(T_T) ということで大規模侵攻編、終了です。 えー、なんでヒュース置いてくの? 大怪我を負った修の見る走馬灯のおかげで 千佳ちゃんのお兄さん・麟児さんと 修の過去がわかってきたかな。 修のおかあさん、肝っ玉座っとります。 あの記者会見の名言、この巻だったのか!
0投稿日: 2025.04.27
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お母さんがクールな感じかと思いきや、結構子供思いだし、殴ってやりたい発言も愛を感じた。 オサムが自分で演説をするシーンもかっこいい!
0投稿日: 2025.03.28
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戦いが一旦終結。 勝利と言い切るには被害も大きいが ぎりぎりなんとか耐えられるラインではあっただろう。 仲間も助けられないと決まった訳ではない状況で 最悪の事態ではない。 記者会見のシーンはメディアが守ってくれた人たちに対して 糾弾ばかりでげんなりするが そこに修が出ていくとは思わなかった。
0投稿日: 2024.10.05
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【あらすじ】 キューブ化された千佳を守りながら、基地の手前に辿りついた修。しかしあと一歩のところでハイレインとミラに襲撃されてしまう!! 修を援護するため、遊真や仲間も奮闘するが!? 大規模侵攻編終幕!! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
4投稿日: 2024.05.29
powered by ブクログ2023/6/28 ふうじんがハイレインには盲点やったのねぇ。そらそうや未確認。ランク戦がはじまったでぇい。 21:53
0投稿日: 2023.06.28
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影の功労者であるレプリカ先生のおかげでアフトクラトルを退けることに成功。その事に修は悔いるが、自分のやるべきことは分かっている。目指せA級、B級ランク戦開幕!修母若い。性格も(笑)上層部の面々にもしっかりと役割があり、それぞれの立ち回り方にも注目していきたい
0投稿日: 2023.01.16
powered by ブクログはっきり描かれてこなかったけど、数字で出してきたな、被害者…やっぱそうだったか~。死んだり拐われたりするリスクを負う市民と隊員、それだけですごいな…。迅も飄々としてるけど、色んな感情とか策とか中につまってるんだろうな。私としては最初のセクハラが尾を引いてるけど、いいキャラだよな。オペレーターが死んだって、女子高生とかが死んだんだよな…明るい作風の裏で色々起こってるんだな。 最後までいくと、大規模進攻、読み直したくなる。レプリカはどういう状態なんだろうな…利用されちゃってるのか、ロックか消去して抵抗しているのか… ランク戦が始まったな~!アニメだけだと複雑なことは理解しきれてなかったみたいだから、興味深い。
0投稿日: 2022.02.22
powered by ブクログレプリカ.......TT 早くまた会えたらいいのに最新話までも出てきてないと聞いてる、、、、 早く再開してほしいし、修とユウマが話してるとこで泣きそうになった。 ランク戦始ワクワク!
0投稿日: 2021.11.07
powered by ブクログ大規模侵攻編の終焉。レプリカを退場させることで今後は自分たちで創意工夫してネイバーのことを探らせることにしたのが見え見えなのが残念。 これからボーダーランク戦に入るが、大規模侵攻がシビアだったので、悪い意味で落差が出ないか心配。
0投稿日: 2021.03.19
powered by ブクログ"「どうしてなんだろうと思ってたけど 今日のあなたを見て少しわかった ボーダーに入ってからのあなたは 「自分のやることを見つけた」って顔してる ……好きにやりなさい あなたの人生だもの ……でも 本当に嫌になった時は私に言いなさい 首に縄かけてでも引き戻してあげるわ」 「……ありがとう 母さん」" ここで修くんの隊員になるまでの経緯が少し明かされて、その行動力のすごさというか顧みなさというかヤバさというかそういうのが見えるのが良いな。生身でのあの行動の後で明かされるというのがまた。 眼鏡をかけてない修くんがすごくかっこよく見える……誰だお前は……。
1投稿日: 2019.06.02
powered by ブクログレプリカっ……! そして組織の大人って汚い。メガネどこまで戦える?! さてボーダーのランク戦が始まりました。どこまでいけるかな!
0投稿日: 2018.02.17
powered by ブクログ10巻読了。 人形ネイバー達の侵攻が一旦の集結を見せた後なので、ランク戦はすこし緊張感が緩和された息抜きな感じ。HUNTERXHUNTERのバトルタワーをどうしても思い出してしまう。まあ、こういうバトルものにとって修行シーンは重要ですから。
0投稿日: 2016.09.19大規模侵攻の終結と始まりのランク戦
侵攻の顛末と修の分岐点が描かれる第10巻。 大規模侵攻では脇役に徹した印象の荒船隊に諏訪隊。 ランク戦という光にあたってこうも輝きを放つとは… 各隊には各隊の色がある。 そんな中で玉駒第二はどんな持ち味を発揮するのか?修は足りない親密さを補う事ができるのか? 近界はひとまずお預けで、ランク戦に焦点を移しても十二分に面白い展開が続いております!
0投稿日: 2016.08.10
powered by ブクログ人型を撤退させたはいいものの、C級隊員32名行方不明。彼ら及び先の侵攻で行方不明になった400名超を含めて奪還作戦展開!の前に ランク戦ですか。いいんですよ、諏訪くんがいるB級戦ですしね。A級の出水くんの出番はありますか?この二人が推しメンですわ。迅さんは殿堂入り(笑)
0投稿日: 2015.06.19
powered by ブクログレプリカ先生とのお別れに涙したりとか修くんの演説からうまく繋ぐ木戸司令とか修母のぶっこみとかB級ランク戦楽しいじゃねーのとか色々ありましたが、最終的にはラグビーやってた唐沢さんに痺れるしかない10巻でした。もうラグビーやるしかない。
0投稿日: 2015.06.14魅力的な男前キャラと大規模進行終結からB級ランク戦へ
10巻で初登場の三雲修の母親。怪我の心配よりも、千佳ちゃんとの関係性の方を指摘する この親にしてこの子ありを地でいく母親。妙に感心してしまった。 大規模進行が終結して、B級ランク戦もいろんな隊員の解説付きなのが、普通の戦闘だけじゃなくて 立ち位置や、見解があっておもしろいと思う。今後の展開も気になります。
0投稿日: 2015.04.16大規模侵攻編の終結と戦後処理
長く続いたアフトクラトルの大規模侵攻が遂に終結。 戦略、戦術、目的、護り抜いたもの、失ったもの。 「悲惨さ」だけをマイルドにしつつも、現実での戦争が内包する要素を描き切ったエピソードでした。 少年マンガではあまり描かれない、戦局の流動性、数の優位性、作戦の重要性に加え、戦後処理まで描いた点を、わたくし高く評価したいです。 また敵とのバトルだけでなく、組織としてのボーダーをキチンと描いたのも秀逸。 大人の嫌な面も出ますが、綺麗ごとでは渡れない人間社会を感じさせられ実にリアル。 一方で、清濁あわせた大人の力が組織としての頼もしさにもつながり、安心や信頼といった感覚が持てる。ふしぎ。 葦原先生は大人の描き方がとても上手ですね!思いつく限りだと、あずまきよひこ先生や荒川弘先生も上手です。 リリエンタールでもシュバインさんが理想の上司と持て囃されていました。 大人がちゃんと描かれると子供も対比として浮き上がり、成長をより感じられる効果があると思います。 ワートリでは大学生組を筆頭にお兄さんラインも明確に出ており、東さんや迅さんあたりはさんづけせずにはいられません。 今号からランク戦突入。地味になるかと思いきや、まったくそんなことはない。 先の論功行賞を受賞した面々の真の実力、チーム戦の真髄がはじまります! ねえこれいつゲーム化するの?!。 バ○ナム以外がつくる、キャラゲーじゃあないちゃんとしたTPSだよ! おまけ: 本巻から作者のカバー袖コメント、ひら表紙も巻末に追加となりました! おどろくべき葦原節全開なので見た方がいい。というか、過去分にもつけてください。
2投稿日: 2015.03.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
戦いも一応終止符。 こっちも相手も負けてないと言う感じの話になってる訳だけど、 ネイバー側の思惑が見えないのでその辺が今後の伏線として出てくるのだろう。 捕虜も気になる所だけど、一転してボーダーランク戦が始まったり。 修がどう育ったのかを見たい所ですなあ。
0投稿日: 2015.03.10思ったよりシビアで大人な展開
丸5巻続いた大規模侵攻編がとうとう終結! 連載10巻のうち5巻(約1年分)を費やした長編でした。 キャラクターと世界観、敵の目的がかっちりはまった緻密な構成は見事。 かなりトリガーの理解も進んで、これからの展開が楽しみになりました。 大規模侵攻編が終わってからの展開が、あれだけ苦労した三雲くんがヒーロー扱いや病人扱いされるでもなく 結構シビアな記者会見でスピーチさせられるあたり、思っていたより大人な展開。 実は死人が結構でてたり、大量に人さらわれてたりして、甘くないです、この漫画。 トリオン体で戦ってるので人は死んだりしないし気楽に読めるな、と思ってたのですが、ベイルアウト(緊急避難)機能がC級隊員と敵にはなかったりして、トリオン体でなくなったら簡単に殺されてしまうわけなんですよね。ゲームじゃなくてガチの戦争だったのだなぁと。 しかし三雲くんはまだ中学生なんだよなぁ・・・大学生くらいの貫録ですわ。 ようやく普通の順位戦が始まり、キャラも大規模侵攻編のおかげで慣れてきたので「誰だっけ?」って前の巻に戻らずに読めるようになってきました。
4投稿日: 2015.03.10
powered by ブクログやー、面白い。 大規模侵攻がおわり、後始末があり、次に向けてのランク戦。 やーー、修がカッコイイ。汗をかかない修がカッコイイ。 修母は足を引っ張る系かと思いきや良いお母さんだった。 棒だ、棒もってこい!
1投稿日: 2015.03.05たしかなまんぞく
ワールドトリガーでレビュー書くからにはやっぱり言いたいですよね(笑) 大規模侵攻編はひとまず終了です。でも全然終わりではないです。ボーダーのみんなにはそれぞれヒーローとして頑張って欲しいですね。大人のみなさん含め、みんな好きです。 そして、今回からは何と!カバー下も見られる様になりましたよ!!嬉しいー!! もう1回言いたいと思います。 たしかなまんぞく
2投稿日: 2015.03.04
