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るろうに剣心―特筆版― 下
るろうに剣心―特筆版― 下
和月伸宏/集英社
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総合評価

15件)
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    そういう斎藤もありだなぁ〜!って本。腐女子じゃないけど、ほんま斎藤が最高すぎて色々捗る。右牙突は直ぐに気づいたw

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    投稿日: 2025.11.05
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    上巻はなかなかうまくストーリーを再構築していると感じたのだけれど、下巻はちょっと要素を詰め込みすぎというか…もうちょっと登場人物を絞ってもよかった気がする。

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    投稿日: 2015.06.22
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    読み終えて、面白かった。 原作、こんなんだったか?って、全然記憶にないんだけど… まぁ、当時は週刊ジャンプの雑誌だけだったしなぁ… 機会があったら、原作全巻買って読み返そうと思う。

    0
    投稿日: 2014.10.07
  • 楽しめました。

    上巻と同じですが、前作よりは特筆版のストーリーの方が楽しめました。 上巻のレビューにも書きましたが、奥義名の読み方やが前作と違っていたりして作者の遊び心(なのかどうか分かりませんが)が楽しめました。 斎藤一が好きな方は、下巻の彼の決め台詞にときめくと思います。

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    投稿日: 2014.09.07
  • 刃衛に斎藤に。。。

    名作のるろ剣ですが、また新たな一面が読めるこの1冊! 絵も新しいなり、和月伸宏の進化した画力で迫力も満点です!! 自分のお気に入りは刃衛なのですが、斎藤一に心変わりしちゃう1冊ですwかっこよすぎでしょ! 歴史や新選組などこのるろ剣から興味が沸いたので、歴史好きや幕末好き、新選組好き、、、もしくは和月ファンはぜひぜひ読むしかないっす!!!!上下巻なので両方買ってもお手頃なので、ぜひ!!

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    投稿日: 2014.04.28
  • 斎藤に満足!

    個人的には普通のるろ剣に出てくる斎藤が最初出てきた時に比べ、話が進むほど弱そうになっていくのが不満でした。 しかし、この特筆版の斎藤はすごい強く、また、本編のかっこよさも残っており、そこにすごく満足しました。 もし、私と同じように感じている人にはぜひ読んでみて欲しいと思います。

    1
    投稿日: 2013.10.15
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    映画公開記念の下巻です。 まぁ、るろ剣大好きなので、 それなりにおもしろく読めましたが。。 やっぱり、るろ剣はこういうのではなく、 ちゃんと全部読み直したいなって思いました。 あとは、全く新しい話が読みたいなっても思いました。 また来年の京都編の映画公開時には、 マンガを出すんですかね。。 まぁ出てたら、また買うんだろうな。(笑)

    0
    投稿日: 2013.08.31
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    斎藤との関係が本編より何か好き。あと燕に対する友人さんの情熱が当時の男友達の情熱と被っていて遠い目。

    0
    投稿日: 2013.07.31
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    やっぱり刃衛はいいなぁ、と再確認。 るろ剣における、人斬りとして剣心とイデオロギーで対峙できるキャラですよ。 他には、志々雄・斎藤・蒼紫ですか。小物だけど雷十太もね。 縁は、イデオロギーでなく、個人関係です。 こっちはこっちで楽しかったけど、早くエンバーミングの続き読みたいです。 あ、映画見なきゃ。

    0
    投稿日: 2013.07.18
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    贔屓目に見ても傑作と言い切れないパラレル版。これと言って人にはオススメしないだろうけど、個人的には大好き。思い入れ補正が非常に強いけど、大好き。原作にも言えるけど、単行本中の作者コメントが非常に好きで、和月先生の人柄がたまらない。悩み続けて作ったるろ剣が、作者にとって究極の出来というわけではなく、悩みあがいて出てきた努力作だと感じられて、読者の叱咤の声に苦しむ実情を白状していたりと、作者自身の等身大感を尊敬。不器用に見えるその面がとても好き。作者コメントとしての内情吐露を見つつ作品を読める、そしてしっかりと面白いるろ剣はステキな作品だと思います

    2
    投稿日: 2013.07.15
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    弥彦の過去に辻褄が合った 観柳がコミカルで面白キャラに、、、 アマカケルリュウノヒラメキが雑魚技に?? あと外印がイケメンなのがしっくりこないのですが そりゃ綾野剛はイケメンだけどさー!

    0
    投稿日: 2013.07.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

    2012年の実写映画に合わせて連載が始まった「るろうに剣心 キネマ版」を最終話まで収録。映画版ストーリーを参考にしたパラレルストーリーといった感じで、キャラデザインは一部、完全版のカバー下にあったイラストなどを使用している。 武田観柳の刺客・左之助を倒して味方につけた剣心。次なる相手は斎藤一―と思いきや、斎藤は観柳の所業を調査するために潜入捜査をしていたに過ぎなかった。そして、観柳邸では、黒笠の男が同士を斬殺するという事件発生。この元新撰組の黒笠・鵜堂刃衛の狙いは何なのか。 上巻の時は絵がだいぶ変わったなあと思っていたんですが、下巻の後半ではだいぶ当時の感じになってきていました。映画も続編が公開されるみたいですし、このリメイク版も続きが読んでみたいですね。あわよくばオリジナル版の続きも…。。。

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    投稿日: 2013.07.11
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    それなりには楽しめましたが、実写の武田観柳の印象が強すぎて、彼だけは負けてしまうw後「天翔龍閃」を「てんしょうりゅうせん」って言ったり「九頭龍閃」を「ここのつがしらのりゅうのひらめき」と言っているのが、個人的にどうしても違和感がありました。(作者は「言葉遊び」って言ってましたけどね)

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    投稿日: 2013.07.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    やっぱりお祭り作品。それ以下ではないけど、それ以上ともいいづらい。 週間の頃の勢いみたいなのはないよなぁ。 外印さんは設定変わりまくり。覆面の下は噂であったやつね。 ラストシーンがまたあの絵と同じ構図だったのが嬉しい。

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    投稿日: 2013.07.06
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    今の和月先生のほうが「巧い」んだろうけど、やはり週刊連載時でしか出せなかった熱と味もあるんだろうな…と思った。 『エンバーミング』の早期復活を望む。

    0
    投稿日: 2013.07.06