
マギ シンドバッドの冒険(3)
大高忍、大寺義史/小学館
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総合評価
(5件)4.0
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powered by ブクログ個人的に、巻末の声優さんどうしの話が面白かったです。 作品の魅力がより理解できましたし、読んでいてだんだんと元気も出てきました。 マギの世界に、まだまだひたっていたいです。 次回4巻も楽しみです。
0投稿日: 2025.11.09
powered by ブクログ第三巻ではイムチャック付近の第六迷宮を進む物語となっている。 少しテンポの遅さが気になるが、マギが本来持っていた持ち味である「迷宮での冒険」という物語をこちらで読めるのはありがたいことだ。本編と合わせて、良い形でお互い補完できているところだろう。 とはいえ、バアルでの攻略そのものはシンプルな展開なので、やはり上述したようにもう少しポンポン進んでほしい気もする。この感覚は本編のテンポが良すぎるせいだろうか。 今回も星四つと評価した。
0投稿日: 2015.06.19
powered by ブクログイムチャックに出現した迷宮攻略。そこでまたまたドラコーンとやりあうわけだけど、今巻はなんといってもジャーファルさんですwジャーファルの黒歴史が今ここにw痛々しいw
0投稿日: 2014.06.09あの人は昔・・
この巻を読んだ後で、マギ本編のバルバッド編(4巻後半~)をもう一度読んでみると面白い。 ジャーファルさん、何があったか知らないけど、ずいぶん立派な大人になったものです(-_-;) 個人的には、最後のオマケ漫画が好きです。 真面目で苦労人という彼の本質が良く分かる(笑)。
5投稿日: 2014.05.25ヒナホホの真実
真面目なんですよね、ヒナホホって。 それ故に苦しむ姿が。。。ホントおもしろいです。 シンドバットの持っているモノが少しずつ明らかに。
2投稿日: 2014.05.17
