
総合評価
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powered by ブクログごはん会関係少なめ、行事はあるけどあまり大きな事件はなく、 それぞれの時間がゆったり過ぎ、それぞれの場でのドラマがある感じ。 ことりの想いの複雑さと、つむぎの成長&友だちドラマが印象的。 そして…そうかアニメ化かー。どうなるんだろうなぁ。
0投稿日: 2019.05.31
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【あらすじ】 妻を亡くした高校教師・犬塚(いぬづか)は、単身で娘・つむぎの子育て中。料理が苦手な彼だが、ひょんなことから教え子の小鳥(ことり)と一緒にご飯を作って、娘と3人で食べることに! 猫を預かったり、幼稚園のお友達とキャンプに行ったり。つむぎは今巻も元気です! お役立ちレシピ5つを収録した、にぎやかホームドラマ第6巻! 【感想】
0投稿日: 2017.08.17
powered by ブクログ今回も見所満載でした。それでも変わらないお父さんとつむぎちゃんの絆、料理。 小学生になってもこの絆は続くんだろうな~。
0投稿日: 2016.12.14
powered by ブクログ3~6巻一気読み! 料理を楽しくしたくなるー 凝ったのとかじゃなくていい! 素朴なご飯が大好きです!
0投稿日: 2016.08.03
powered by ブクログ飼い猫を助けたつむぎ。猫の持ち主が見つかって返すシーンのつむぎのエピソードに涙。 あと田舎に行ったつむぎのエピソードも良かった。 おいしそうにご飯を食べるつむぎが多かった気がする。
0投稿日: 2016.07.16
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これお腹空いてる時に読むと本当困る!つむぎちゃんの食べてる様子が本当に可愛い。美味しい表情をこんなに描けるもんなんだなぁ……アニメ楽しみです
0投稿日: 2016.06.18
powered by ブクログアニメ化万歳。ここ最近、私の好きな漫画がアニメ化してくれて嬉しい。さすがに、クール教信者先生の『小林さんちのメイドラゴン』にこそ、嬉しさは劣ってしまうが、それでも、ファンとしてガッツポーズは決めたい まぁ、本音を言うと、アニメ化よりドラマ化の方が先かも、と思っていたので、少しだけ吃驚はした。アニメの評価が高かったら、ドラマ化に踏み切るつもりなのかな、講談社さんは。あまり、俳優さんに私は悔しくないので、この人にやって欲しいって強い希望はないんだけど、可能なら、仮面ライダーや戦隊シリーズで活躍を起用してもらえると、視聴したいって気持ちが強くなる では、改めて、本編の感想を ホント、この『甘々と稲妻』は優しくて和む。絵柄、ストーリー、キャラクター、台詞をひっくるめた作品全体に、雨隠ギド先生の人柄の良さが滲み出ている、と感じるのは私一人だけじゃないだろう きっと、雨隠先生は温かい家族の中で育ち、絆を大切にしようと思い、それを実行に移せる人間なんだろうな 料理を通して、親子のキモチが通じ合う、それは展開としてはベタだし、綺麗事だ。でも、そこがいいのだ。漫画の中でくらい、キラキラした愛情で結ばれている親子が見たい また、作中のイベントやハプニングが、子供がいれば起こって当然、と肯くより他ないモノばかりなので、子を持つ親の読み手は共感できる点も多いのだろう 私は子供がいないので、父親である公平さんの感情を完全に理解や納得できる訳でもないのだが、それでも、「なるほど」と感じる点はある 当たり前(?)だが、料理が家庭で親子が一緒に作れる品であるってのも、この『甘々と稲妻』が高評価を受ける理由だろう この(6)でも、色々と大きな動きが起こっている。私が推す話は、命と愛はいつまでも受け継がれていくんだな、そんなセンチな感想をつい抱き、赤面してしまった、その30「ただいまと鶏のクリーム煮」だ。イナゴの佃煮をノー躊躇で食べられちゃうつむぎちゃん、ホントにワイルドだわ この台詞を引用に選んだのは、雨隠先生、親子も描けるのに、女子高校生のキモチまで繊細かつ鮮烈に描けるって凄いな、と思ったんで。若い内は、「好き」ってキモチを、そんな難しく考えちゃダメだな
0投稿日: 2016.05.10
powered by ブクログ美味しそう。アニメ化かぁ。全く関係ないけど公平役中村悠一さんはパパと親父のウチご飯のドラマCDでも料理作る親父役。
0投稿日: 2016.05.10
powered by ブクログひいばんちゃん素敵です。 修学旅行に行くために、自分の実家に預けることになった。 その朝、二人はそれぞれのためにおにぎりをにぎって・・・笑 笑える。 キャンプのお話しもよかったな。
0投稿日: 2016.04.24
powered by ブクログ最初は絵のタッチに馴染めなくて、入れなかったこの漫画。 今じゃ大好きになりました。 今回は特にじいんとくるエピソードが多かった。 ひいばあばとつむぎのやり取り・・・ボロボロ泣いてしまった。。
0投稿日: 2016.04.20
powered by ブクログひい婆ちゃん出てくるとか反則!泣いちゃうわ〜 イナゴは私も無理だわ。この前長野行った時売ってて、その横にザザ虫ってのもあって怖くて目を逸らした(笑)しかし、これがアニメ化かぁ。泣くわ。絶対泣く。そして腹が減る(笑)
0投稿日: 2016.04.16
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猫の話は両者の気持ちが解ってせつない。ひいばーちゃんの「ゆっくり大きくなってね」は刺さったな。 アニメ化・・・個人的には実写化のほうが良かったけど、こまっしゃくれた子役にイラついて視なさそうだw
0投稿日: 2016.04.15
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親子の視点よりどーしても小鳥ちゃんに目が行ってしまう系読者である。彼女が自分の気持ちを初めて真面目にしゃべった巻だった。これぐらいの年代の思慕の情、特に歳の離れた相手に対してというのは確かにどう受け入れていいかわかりにくいだろうし、じっくり向き合ってもらいたいなと思う。それにしても案外時間の流れが速いことに気付く。小鳥の高校卒業ぐらいでオチがつく、のだろうか。
0投稿日: 2016.03.25ほっこりしますねぇ(^^)d
家庭料理を通して娘の成長を見守っていく、家族愛の溢れるストーリーですね。 天真爛漫な一人娘つむぎちゃんの姿に癒されますね。
3投稿日: 2016.03.21つむぎにメロメロ。
猫にキャンプに兄訪問、修学旅行と田舎と今巻もイベント盛りだくさんです。だんだん料理漫画としてのウェイトは下がってきていますが、お話はつむぎの成長とともにずっと面白くなってきました。 つむぎの可愛さは異常w今巻本編一コマ目から目じりが下がりっぱなしです。つむぎの表情、しぐさを飽かずにずっと見守っていたい気分になります。そして可愛いだけじゃ無いのがこの漫画のニクいところ。不意に(けっこう頻繁に)胸がキュッとなる切なさを盛り込んできますので油断なりません。
5投稿日: 2016.03.18
powered by ブクログキャンプや修学旅行など、イベント盛りだくさん。 犬塚先生の家族もさらに登場したり、小鳥ちゃんが初めて喧嘩したりと、それぞれに変化のある巻でした。もう次から小学生かー、早いな。。。 親子のラブラブっぷりがかなり激しかったけれど、コンゴ反抗期とかあるんだろうか…笑 犬塚先生が、どんどん家族に対して前向きになってきました。特に奥さんに対して。
0投稿日: 2016.03.08つむぎはむずかしいことわかるようになっちゃったよ……
子どもを思う親、親を思う子ども、先生が気になる女子高生、それぞれの大切な気持ちを上手にご飯と絡めた良作です。 今回も相変わらず、あったかく、やさしい気持ちにさせてくれます。個人的には「ねこ」の話が好きです。つむぎが「あのこじゃなきゃやだ」っていうセリフは切なかったけど、つむぎが大切に思う気持ちが伝わってきました。 だんだんと“おねえさん”になっていくつむぎに、おとさんの美味しいもの食べて元気になろう作戦が効かなくなってきて…と思いきや、やっぱり美味しいものは気持ちをやさしくしてくれます。 うーんネタばれなしだと難しいですが、とにかく今回も良作ぞろいで、小鳥の先生に対する気持ちもわかってきます。ちょっとやきもきしますが、作者が焦らず大切にしていきたい(であろう)気持ちが伝わってきました。このまま急がず変に恋バナに結び付けずに進めて欲しい作品です。決して○○さんちの○弁○のようにはなって欲しくないです(切望!)
8投稿日: 2016.03.08
powered by ブクログやたらと犬塚家の人々が登場する第6巻。 犬塚先生が修学旅行の間、田舎にある実家にあずけられたつむぎちゃん。 いや~“お泊まり”って、いくつになってもビッグイベントだよなぁと。笑 帰ってくる頃には、何だかちょっとばかり成長して見えたり?(^ω^〃)ゞ さて次はどんな美味しいごはんが登場するのやら♪
1投稿日: 2016.03.08
