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入社1年目の教科書
入社1年目の教科書
岩瀬大輔/ダイヤモンド社
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総合評価

1002件)
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    普通に参考になった。 この本で特に刺さったのは本の読み方かなぁ。自分は読んだ本もなんとなくの朧げな概要しか思い出せなかったけど、まず1回の読書で全て覚えて理解するのは諦めるという考え方は当たり前やけど良い考え方だなと思った。小説は別として、こういったビジネス書はいかに実生活や仕事で応用できるかが重要やから1冊を何回もじっくり読んで応用できるようにすることであったり、量をとにかく読むのではなく、1冊から1つでも吸収してその知識を使うことの方がよっぽど大切だなと思った。

    0
    投稿日: 2026.04.12
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    入社1年目の教科書 こういう自己啓発系の本って書いている人の経歴がそもそも浮世離れしすぎていて参考にできないというか 世界線が違うと思ってちょっとやる気になれない節はある もう少し自分らと近い等身大な人の書く本があったらもっとやる気になれるかも 大体世間でよく言われている基本のこと やっぱり当たり前のことを当たり前にできるということはこんなにも大切なことなのかと改めて実感 新人には高い能力は求められていない 新人にしかできないことをやるのみ この著者基本的に行動力が段違い  よく自分の中で行動力のギアを上げなきゃという考えが浮かぶけど、社会人になったら10段階くらいあげないといけない気がした こういう本書いてる人たちは根底の考え方として、第一線で活躍したい、出世したい、世の中に影響を与えたいというのを持っている気がする そこの前提がもう違うんよなと思ってしまう

    0
    投稿日: 2026.04.09
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    頼まれた仕事はやりきれ/50点でいいから早く相談する/つまらない仕事はない/寝坊はするな/体力つけろ

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    投稿日: 2026.03.31
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    ビジネスの思考がこんなに膾炙してるのはなんでだろう?みんなホワイトカラー? 信頼が大事ということがわかった。会社につくと仕事の意味は仕事が半分決めてくれるから工夫のしようがあっていい この人たち年間私の1000倍くらい喋ってそう。人と関わる方法を見つけたい

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    投稿日: 2026.03.30
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    (息子へ) 本日2冊目。これも1時間程度で読破。 くしくも1時間前に読んだ本の筆者と、同じ会社、ライフネット生命の幹部。CEOとCOOだった。 これもビジネスのノウハウ。 「入社1年目の教科書」残念ながら入社1年目は、はるか昔。今さら遅いかもしれないが最低限のビジネススキルとして学んだ。 原則1 頼まれたことは、必ずやりきる 原則2 50点で構わないから早く出せ 原則3 つまらない仕事はない ・メールは24時間以内に返信せよ ・目的は確認  まずは期限を確認、そして目的を確認 ・単純作業は仕組化、ゲーム化 ・ビジネスでも、予習・本番・復習は、3:3:3 ・質問はメモを見せながら ・仕事は復習がすべて ・仕事は根回し ・メールのあとに電話 ・ペースメーカーとして資格試験 ・敬語は外国語のつもりで憶えよ お父さんが16年かけて学んだこと。 初めてしったこと。 ここでは書かなかったが同意しなかったこと。 いろいろあったが社会人の心構えを、 まずは確かめるための本として、良本といえる。 お父さんにとっては、仕事のノウハウ再確認の意味で、 いい本だったとしておこう。 (お父さんの本の買い方) 守山市立図書館 (読め、もしくは、読むな) 読め! (君が・・・歳のころに) もちろん、入社1年目に

    4
    投稿日: 2026.03.28
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    コンサル3年間に乗っていた内容と重複するものがほとんどであった。 自分の認識とずれているものはなかった。 宴会芸を死ぬ気でやる人の評価が高くなるということを胸に4月から挑んでいこうと思う。

    0
    投稿日: 2026.03.27
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    社会人になる前に読んだことがあるが、4年目に差し掛かる今読み直すと、自分全然できていないな〜と感じた。会議で若手としての意見を述べる、頼まれなくても議事録を書く、会議前の根回し、日頃から脳に負荷をかける勉強や思考、、社会人の基本としてのこれらができているかどうかで差がついて行くんだと実感。数年、社会人を経験したからこそ、実際の業務を具体的にイメージして読み進めることができた。部署異動前の今だからこそ、本当に読んでよかった一冊。

    1
    投稿日: 2026.03.22
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    「社会人としての基本を言語化した一冊」 本書は、社会人として働く上での基本的な姿勢や行動を、入社1年目の視点から整理した一冊である。挨拶や報連相といった日常的な仕事の基本から、主体性の持ち方、成長するための仕事の向き合い方まで、社会人としての土台となる考え方が幅広くまとめられている。 内容は非常に平易で、どの業界でも通用する普遍的な仕事の原則が中心となっている。特別に高度なスキルや専門知識というよりも、「当たり前のことを当たり前にできるか」という点に焦点が当てられているのが特徴的だった。 一方で、自分にとっては既に意識していることや経験的に理解している内容も多く、新しい発見という意味ではやや少なかった。仕事に対して前向きに向き合い、日々の業務を楽しみながら取り組んでいれば、本書で語られているような姿勢や行動は自然と身についていくようにも感じた。 これから社会に出る人や、仕事の基本を改めて整理したい人にとっては非常に読みやすく、有用な一冊だと思う。 社会人としての原則をシンプルに言語化した入門書という印象だった。

    1
    投稿日: 2026.03.06
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    チャンスを得るために任されたことは1つずつ丁寧に実施すること。また、チャンスがいつきてもいいように鍛錬し、コンディションを整えること。

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    投稿日: 2026.02.18
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    能力よりも結局は人を見られる。一緒に仕事がしたいかどうか。 【これからの仕事に活かすこと】 仕事を依頼されたら、「いつまでに」「なんのためか」を明確にする。 会議後はメモをまとめて書き出し上司に報告する。最後に、「もし何か考え違いをしているようでしたらご指摘ください」 質問は、メモを見せながら。 財務諸表、貸借対照表と損益計算書とキャッシュフローを見る。

    0
    投稿日: 2026.01.30
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    目的 新卒のマナーや基本を知る 予想 即レス、挨拶大きく、運動大事、80点ですぐ出す 内容 遅刻しない、いつまで何のためを確認、質問はメモを見せながら、議事録書く、新鮮な目線と現場感覚、大きな声でおはようございますと言う、資格試験を入れる、新聞読む、仕事と関係ない人とランチすべき、ミスは再発防止、幹事をやる、運動睡眠 感想 まあ当たり前の内容ではあるが自分ができていない部分も多い。この本の内容を自戒として月並みなことを月並みにやれる人間になりたい。 アクション ①必ず元気にハキハキ挨拶 ②アップルウォッチで睡眠管理 ③幹事をやってみる

    1
    投稿日: 2026.01.27
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    社会人になるにおいて、心得ておいた方が良いことを教えてくれる本。 著者の経験談もあり分かりやすい。 考え方や立ち振る舞いについて教えてくれていて、定期的に読み返したくなる内容だった。

    1
    投稿日: 2026.01.03
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    社会人およそ35年という私であるが、非常に気付きとなる内容だった。ボクシングで言えばワン・ツー、野球で言えば、ボールをしっかり見て打て、のような基本中の基本のことしか書いていないが、社会人としてそれなりに場数を踏んできた私も、忘れていたとか、いつのまにか出来なくなってたなと改めて考えさせられた。 私の言うこと、進めることに反発しまくりの息子も来年は就職活動だが、是非読ませたい作品である。

    0
    投稿日: 2025.12.29
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    入社1年目の教科書というタイトルだが、ビジネスマンとして大事にしたい考え、行動が濃縮されており、入社年次によらず学びがある。私の場合、近々職場環境が新しくなるため、新人として臨みたい一新で本書を手に取ったが、仮にそうでなくても学びがあっただろう。特に、健康に気を使う、勉強する、明るくハキハキと、と言った当たり前のことを当たり前に全うすることの重要さを繰り返し説いていることは、著者の華麗な経歴からするとある意味で意外、しかし妙な説得力があった。

    1
    投稿日: 2025.12.14
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    社会人としてのイロハが読みやすく整理されています。 自分の息子が社会人になった際にはぜひ読んでもらいたい

    0
    投稿日: 2025.12.04
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    マインドセットや、魅力的な人になるにはどうすればいいか、本や新聞の読み方まで幅広く学べた。 メモをとって質問する方法と、 結局人は一緒にいて楽しい人といたい。というのが有益だった。 章が短くて読みやすい

    0
    投稿日: 2025.12.01
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    後輩育成のために読む。 見出しの"頼まれたことはやり切れ"、"50点でも早く出せ"、は本当に教科書的で、序盤は良い切り口だったが、途中から処世術の話ばかりで食傷気味だった。

    0
    投稿日: 2025.11.27
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    【良いところ】 これは間違いだということが書かれていない。ある程度の経験談による裏付けと共に書かれているので、説得力もある。50のポイントの一つ一つが長くないため読みやすい。 【気になるところ】 "著者のような社会人"になりたい人の教科書。 正直、入社前からこのマインドにならないと、もっというと高校の頃からこうなるための能力を身につけないと、"能力がないのにただわがままな人"になる。 根性論が多い。

    5
    投稿日: 2025.11.14
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    1年半以上も前だが Before 新卒マインド,立ち回りを身につける Contents ★PDCAを早く回し,経験値を貯める ★予習,復習,本番は1:1:1.予習としてAgendaやレジェメで共有.復習として忘れないように知識ストック ★社会人にとっては,今まさに取り組もうとしている仕事の完成度を高める勉強が大事.幅広く教養を得ることではなく Awareness 入社2年目で目先の業務に気を取られすぎるあまり忘れていた基礎的な内容. To do もう少しプライベートの過ごし方を計画的にする. 仕事の速さを意識する.特に復習して知識をストック,見えるかする.その方法はExcelリスト化など"独学大全"を参考にしながら Others ・頼まれたことはやりきる.50点で良いから早く出す ★PDCAを早く回し,経験値を貯める ・メール:要件と相手に何をしてもらいたいかを簡潔に書く.Ex)以下に内容を書きます ・単純作業は効率化,付加価値をつける ・打ち合わせ後は合意事項を纏め,今後の行動を共有する ・質問に対しては事前準備.自分で仮説検証し,理解できた点と分からない点を纏める. ★予習,復習,本番は1:1:1.予習としてAgendaやレジェメ で共有.復習として忘れないように知識ストック. ・まずアポを入れる.それに間に合うよう仕事をする. ・この仕事を通じて自分は~というストーリーを作る.と,厳しい場面でも踏ん張れる ・良いと思った事は真似る.感心するだけではダメ ・情報は原典を辿る.アポを取るのも大事,どうせ教えてくれないなどと諦めない ★社会人にとっては,今まさに取り組もうとしている仕事の完成度を高める勉強が大事.幅広く教養を得ることではなく ・ビジネス書を読んでどう仕事に活かすか考えるまでが重要.読むだけは意味がない ・距離感は気を付ける.仲良くなったとしても距離感は少し遠めに思っておく ・感動はためらわずに伝える.勉強になったこと,感動したこと,初めて知ったこと. ・叱られたら前向きにとらえる ・人が嫌がることを積極的に引き受け,チャンスをやりきる. ・疲れはため込まない ・一緒に仕事をして楽しいか?人間としての印象UP,魅力的な人間になる ・同期と関わるな.視線を外へ向ける ・チャンスが目の前に来たらそれに気づき,飛び込む

    0
    投稿日: 2025.10.12
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    ①頼まれたことは、必ずやりきる 頼まれたことは何があっても絶対にやりきる。自主的に、催促される前に全部やりきる。初めて経験する仕事、慣れない仕事であった場合、報告ないしは相談を上司にこまめにして、前に進めばいい。 周囲から信頼に足る人物だと評価されれば、次の仕事が回ってくる。新たな仕事に取り組むことで、経験値が積み重ねられる。 ②50点で構わないから早く出せ 提出をゴールと考えるのではなく、最初のフィードバックをもらう機会という気持ちでいればいい。 成長の近道は、実際にやってみること。そして、やったことを直してもらうのです。その経験を可能な限り短いサイクルで回し、自分の中に多くの経験値(経験知)のストックを増やせるかという点が、成長の鍵になる。 ③つまらない仕事はない はじめのうちは、議事録の作成を頼まれると「誰でもできる(つまらない)仕事」と思うかもしれない。しかし、その仕事は何のためにやるのか。その意味と目的を知れば、様々な工夫ができるのです。自分なりの付加価値をつけることを意識する。 一見単調な仕事でも、足腰を鍛えるためには欠かせないものだと考えて臨んでください。見方を変えることによって、あなたが向き合う仕事はまったく違うものとして見えてくるはずです。

    1
    投稿日: 2025.09.25
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    先輩の話を聞いている見たいで面白かった。 細かいことを多く書いてあるので、全部を意識するのは難しいが、参考になった。来年から社会人なので頑張ろうと思います。 「Always be a student」

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    投稿日: 2025.09.13
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    著者の経験から得られた、社会人としての心得が整理されている本です。全ての勤労者が読んでも、どこかしらで学びがあると思いました。 最後の「おわりに」で語られるエピソードがすごい印象に残ります。短時間でいかに多くの、そして正しい情報をインプットし、公の場で受け答えの準備をしていくのかという実践が語られています。おそらく、こうした方法は留学していたころの大学で鍛えられたのだと推察します。短時間で大量の資料を読み込み、授業で発言することって、それなりの訓練が必要になります。しかも英語ですからね。 孤高のプロフェッショナルという姿を目指したい人に向けた指南書です。

    10
    投稿日: 2025.09.02
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    まず、内容は至極真っ当なことを言っている。 そのため読んで損することはないだろう。 しかし、色々と社会人のコツを述べているのだが、その根拠が自身のエピソードばかりで、説得力に欠けると感じる。 また仕事のコツが多すぎて、何を覚えればいいのか分からない。 読んでもなんとなくわかったような気にはなるのだが、コアメッセージがイマイチ伝わってこない。 本書の冒頭に三つのコツが書かれているのだが、それと本編の内容の関連性がイマイチ分からなかった。

    0
    投稿日: 2025.08.27
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    ・メールの返信は、対応が早いだけで2割増しの評価を得られる(P. 23) ・仕事を依頼されたとき→「いつまでに必要ですか?」「何のためですか?」(P. 26・27) ・合意したことをまとめ、書き出し、確認する。(P. 41) ・情報は原点に当たれ(P. 84) ・たとえ上司とはいえ、良いところを見出して、自分にとって学びとなったことを伝えてください。(P. 158)

    0
    投稿日: 2025.08.07
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    内定期間に読んだ。 この1冊を通じて、社会人としてどのようなマインド(ベクトル)で、どのような行動をとり続けるべきか、そして己を磨くためにとるべき行動を学ぶことができた。 ⑤カバン持ちや⑰情報は原点に当たれ、㉔世界史ではなく、塩の歴史を勉強せよなどでは、一般的にネガディブ濃度が高いものをどうポジティブな要素に働きかけるかや未来(ゴール)の予測、思考の切り取り方や深さについて記されており、一つ一つの行動に意味を持ちながら主体性を持って働く事の重要性に気づくことができた。

    0
    投稿日: 2025.07.24
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    社会人としての基本的なあるべき姿が、分かりやすく示されており、読みやすい。 三原則 ・50点でも良い、早く出す ・頼まれたことは、必ずやり切る ・つまらない仕事はない ビジネス書の読み方は、自分から乗り込んで宝探しをするように読む。自分ごととして捉えることで、発見あり、アウトプットに活かせる。

    0
    投稿日: 2025.07.23
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    まずこの本を読み終わって、めちゃめちゃ反省してる。 前の会社を半年で辞めて休職中。 最初の掴みは良かったと思ってたんだけど、会議で発言するのを新人だからと引っ込み思案になったり、幹部を引き受けることをしなかったり、様々な要因があったんだなと思った。 馴染めなかったのではなく、自分が馴染もうとしなかったから、辞めることになった。 行動に移してから結果が出るまでは時間がかかるかもしれないけど、次こそはしっかりここに書いてあったことを取り組んで、自分も周りも笑顔になれる、そんな働き方を絶対する。

    3
    投稿日: 2025.07.02
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    社会人1年目なので、読んでみました。当たり前のことも疑問に感じることもありました。 「50点で構わないから早く出せ」は私の苦手とすることだなと感じます。完璧主義な私は早く100点で出すのが常に目標にしてしまうためです。

    0
    投稿日: 2025.06.30
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    新社会人には超優良本。これから社会人になる人は本当に読むのオススメする。 アメリカで1年社会人やったからこそ、「あ、マジでその通り」って思うこともあったし、今まで自分がやってたことが間違ってなかったって認識できた。アメリカの会社創立から20年でインターン生では前代未聞の日本出張3週間とか、米国営業代表とかやらせてもらって、ダメ元だったけど勇気振り絞って直談判して本当よかったなって思う。チャンスは自ら掴みにいかないといけない、断られることに恐れずドンドン言葉に出して言ってみるっていう姿勢を実践して身につけられただけでもアメリカで働いた意味があるなって改めて思った。 それでも、この本読んで目から鱗だったのが、新人だからこそ社内の人ではなく社外の人と積極的に交流するべきということ。社内の人とだけ交流してると思考が偏り視野が広がらない。また、上司や社長をランチに誘えるのも若手の特権で、誘われて嬉しくないわけがない。 さらに、「一緒に仕事をして楽しい相手か」で人は付いてくる。お客さんも、最終的には会社の商材ではなくその人に惚れ込んでついてきてくれる。自分もそう思われるように、話題を豊富に持ち、自分の好きなことを掘り下げて人間的な幅をもっと分厚くしていきたい。

    1
    投稿日: 2025.06.26
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    ・メール いま、悩んでいる点が3つほどあります。是非アドバイスを頂きたいと思いますので お時間を頂けますと幸いです。 ・何のためにといつまで ・ご迷惑でなければ一緒に連れて行ってください ・合意したことを書き出し、確認する 「いただいたアドバイスに従って、3つのことに取り組んでいきます。方法はこうです。何か勘違いをしているようでしたら、ご指摘ください」 ・頼まれなくても議事録を書く ・挨拶(利害関係のない人にどれだけ誠実に接することができるか)

    0
    投稿日: 2025.06.15
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    部長おすすめの一冊。 社会人になって2ヶ月。自分の努力ではどうにもできないことに振り回されて、日々をこなすのに精一杯になっていたこの頃。仕事のモチベーションも下がって、読書量が減っていたけど、気持ちを新たに頑張ろうと思えた。 仕事で活かしたいこと ・50点でもいいから早く終わらせる ・議事録を書く ・自分でコントロールできない部分は早く取りかかる 慣れてきたからか業務内容が増えたからか、メールの返信など、後回しにするものが増えてきたし、ギリギリの電車に乗ってしまっていて、事故の影響を受けて5分遅刻したこともある。もちろん電話連絡はするけど、時間に余裕を持ち何があっても遅刻しないなど、グサっと刺さった。 この本を勧めてくれた部長は、誰よりも挨拶が大きくて、腰が低くて本当に素敵な人。 明日感想を伝えに行く。

    1
    投稿日: 2025.06.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    社会人1年の心構えが記されている。 自分は入社4年目で読んだが、改めて自分を振り返るためにもどの年齢でも読んでみる価値はあると思う。 内容としてはごく当たり前のことであるが、改めて自分が行動できているのか客観視できる機会になった。 特に社内の人との付き合いが増え、社外や他業界に視野を向けられていないと改めて考えさせられた。

    0
    投稿日: 2025.06.03
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    社会人になる人にはオススメの本だと思います。 1年目に限らず勉強になると感じました。 基礎基本ができるからこそ人として成長し、求められる人財になると思います。

    0
    投稿日: 2025.06.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    基本的なことが盛りだくさん、でも基本って忘れがちだよね、だから新入社員だけじゃなくて年次重ねるたびに初心を忘れないために何度も読み返したい 『経験を可能な限り短いサイクルで回し、自分の中に多くの経験値のストックを増やせるか』 『アスリートは気の遠くなるほど単調な基礎練習を繰り返すもの』 『見方を変えることによって、あなたが向き合う仕事はまったく違うものとして見えてくるはず』 『質問はメモを見せながら』 『Always be a student』 『叱られたら意味を見出せ』 『幹事とは、特権を得ること』

    0
    投稿日: 2025.05.31
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    社会人1年目なので読んでみた。 何が何でもやり切る精神 頼まれたことは必ずやり切る 50点でも構わないから早く出せ つまらない仕事はない この三原則は心に刻んで仕事をしたい。 この本のおかげで現在の工場実習は単純作業であるが、自分なりにどうすれば上手くできるか、班長とのコミュニケーションを意識してみる等、自分なりの工夫をすることでで面白く働けている。(安全第一だが) 提出物も早めに提出するほうが相手からの意見を早く得られ、良い成果につながることを実際に感じることができた。 あとは、頼まれたことを必ずやり切る人になる、というところは今の自分に足りないことだと思う。 忘れてしまうので、思い出したら定期的に読み返したい本だと思う。 あと、社会人はあっという間に時間が過ぎていくことを理解した。 読書、勉強の時間はそれを意識して確保したい。 塵も積もれば山となる。

    0
    投稿日: 2025.05.31
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    今の時代に合わん所もあったけど、なるほどな〜と思うところも沢山あって、明日からの仕事も頑張ろうと思った。

    0
    投稿日: 2025.05.18
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    さらっと読める本。 これはできている!と思ったものもあれば、いままでそういう考え方したことなかったな、という項目もあった。 最初の印象が重要だから踏ん張れ、というのと、若手の特権を使って偉い人の時間を使って教えてもらったり話を聞いたりしよう、というのは特に心に留めておきたい。 偉い人の時間を使うのは悪いことだと思っていたので、もっと臆せず可愛がってもらえるように時間を使わせてコミュニケーションを取っていきたい。 でも、大学院の友達や先生から大切なことは教わっていたなと思う場面もあって、この2年が役に立ったら嬉しいなと思った。

    0
    投稿日: 2025.05.17
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    面白かった。新入社員が守るべき教訓が項目ごとにつらつらと書かれている本。他の人にも積極的にオススメ出来る。 印象的だった項目はたくさんあるが、最も心に残ったのは「50%で良いから提出せよ」という内容。これは、定期的に上司からアドバイスを貰うことで、成果物を効率的に完成させられるという意味である。今まで私は、学生時代に宿題やレポート等は完璧なものしか出してはならないと考えていた。しかし、社会人ではそういった考えを捨てなければならないと考えを改めた。 その他にも、右も左も分からない新社会人にとって有益な情報が数多くあった。再度読み返して内容定着を図ると共に、この本に共通する一つのテーマ(根源思想)を読み取りたい。

    0
    投稿日: 2025.05.13
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    タイトルが「入社1年目の教科書」とあり、「新入社員が読むべき本だ」と思っていましたが、読み進めていく内にその間違いに気づきました。 今の時代と少し表現がミスマッチな部分もありますが、本質的なところを紐解いて理解していけば、違和感は無いです。 冒頭に記載されている3つの原則は、良き学びとなりました。若手層に限らず社会人であれば読んでおくべき本ですし、定期的に読み返す本です。

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    投稿日: 2025.05.10
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    面白かった。 ・本を読んだら感想を書け ・若手にしか言えないことがあるのだから、あえて言った方が良い ・次世代に何を残せるかを考える ・上司の批判をしない ・役割にかかわらず仕事相手ならば敬語 自分が書いているのかと錯覚するほど、価値観が近く、これが世の中に支持されているのかとしみじみ“代理満足”を感じた。

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    投稿日: 2025.05.07
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    人として信頼されることが一年目では大事。 (挨拶、時間、身だしなみ、敬語など) 出来事をポジティブに捉え、自分の成長に繋げていこうと思った。 1番印象的だったのは、仕事は総力戦。 自分1人でやり切るのではなく、周りの力も頼ってスピード&質を意識する。 ①頼まれたことは必ずやり切る ②50点で構わないから早く出す ③つまらない仕事はない

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    投稿日: 2025.05.04
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    昔読んだことがあったが、改めて再読。 体育会系のノリみたいなところや、今の時代に合わない考え方もあるので、全てを鵜呑みにするのはちょっとどうかなと。 ただ、「絶対に遅刻はするな」など、仕事をしていく上での基本中の基本も書かれているので、振り返って自分のスタイルを見直すよいきっかけとなった。

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    投稿日: 2025.05.03
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    全体として社会人としての寄り良い姿勢について書かれていたと感じた。 勝負どころで強く出られるように多くのことを経験すべき。その経験をするためにどう考えるべきか。その経験をどう活かしていくか、ということを汲み取ることができた。 まだおすすめできるかは分からないが、今私がやっていることに対する見方は少しばかり変わったように感じる。

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    投稿日: 2025.04.29
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    職場の異動の度に、読んでいる本作。 めちゃくちゃお気に入りな作品!ではないものの(笑)、異動の都度読むことで初心を思い出し新たな気付きを持って仕事に臨めるため、お世話になっている。 入社1年目でなくとも異動1年目は初めての事もあるため、活かせる部分は少なからずあると感じる。

    29
    投稿日: 2025.04.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    1. 社会人としての基本を徹底する •あいさつは大きな声でハキハキと •何があっても遅刻をしない •メールは24時間以内に返信する  → 目的はメールを送ることではなく、重要なことを確実に伝えること •いつまでに/なんのためにを確認する •合意したことをまとめ、書き出し、確認する •敬語は外国語だと思って覚える  → 間違った敬語を使っていたら直してもらうようお願いする 2. 思考力と行動力で成長する •自分なりの仮説を立ててから質問する •会議では必ず発言をする  → 意見を言う若者は重宝され、チャンスが巡ってくる。どんな付加価値を提供できるか考え続ける(数をこなして現場感覚を身につけるなど) •上司でも同期でも、いいなと思ったらすぐに真似る •情報は原典に当たれ •脳に負荷をかけて、鍛える  → ただインプットしているだけでは意味がない、常に自分の仕事との関連付けを行い、アウトプットに繋がるように利用する •目の前だけでなく、全体像を見て、つなげる  例) 財務諸表を過去5年分読み込み、その変化を分析する、業界の動きをマクロの視点でみる、役員や社長など既にその視点を持った人と話し合う 3. 段取りとアウトプット力を磨く •予習/本番/復習は3:3:3 •情報はファイリングすることが目的ではなく、使わなければ意味がない  → アウトプットを想定してメモをとる •じっくり読む価値のない本は読むな •ビジネスは総力戦。周りの人たちを総動員させ、早く、質の高い仕事をする 4. 人間関係の築き方と心構え •仲良くなっても距離感は少し遠めにしておく •人の悪いところをみるのではなく、良いところを発見して、その部分を尊敬する  → 苦手な部分は単なる特徴と捉える •感動はためらわず、具体的に伝える •社内外にかかわらず、仕事に関係のない人とランチせよ 5. ミスとの向き合い方 •ミスをしたときは、感情をオフにして、論理的に再発防止の仕組みを考える 6. 体調管理も仕事のうち •ビジネスマンはアスリート。睡眠、食事、運動を意識して、日々リセットし、毎朝最高のコンディションで職場に向かう。必要とあらば堂々と休む  → 集中のピークをどこに持ってくるかペース配分する 7. 社内との適切な距離感 •同期とは付き合うな  → 社内のゴシップや傷の舐め合いになり、視線が内に向きやすくなる。夜の自由な時間はできるだけ社外の人と付き合う。 •社内の人と飲みに行くな  → 少し早く出社するなど、飲まなくても仲良くなれる 8. チャンスをつかむ感度 •カバン持ちはチャンスの宝庫

    5
    投稿日: 2025.04.20
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    新入社員研修でオススメされた1冊。 1年目のみならず社会人として大切なことを学べました。 新年や新期といった節目で読み返します。 どの会社に就職しても必要不可欠で、今からでも遅くないです。上司にもオススメしたいです。

    0
    投稿日: 2025.04.07
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    社会人10年目にして読了。 社会人としての心構え3個と気をつけるべき項目50個が完結に記載されている。 心構え3個は、どの会社でも大切なことであり、実践できると感じた。 一方、50個の項目については、とても勉強になった項目もあれば、私自身の立場では腑に落ちない項目も多々あった。 本書の中でも「上司や部下の良い点を捉える」ことが記されている。私も本書の50項目の中から良い点を捉えて実践したい。

    2
    投稿日: 2025.04.06
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    入社一年目ではないけど、このやり方でいいのかな?という疑問を持ちながら仕事してた私にアドバイスをくれるような本でした。メールの件名のつけ方はさっそく取り入れてる。定期的に読み返したい本。

    0
    投稿日: 2025.04.05
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    会社からの課題図書として読みました。 お守りとして時々読み返しながら参考にしたいと思いました。ここに書かれている一つ一つの積み重ねが、後に大きな糧になると感じました。

    0
    投稿日: 2025.03.30
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    たくさんの心がけるべきことが書いてあったけど、それらを意識することで、最終的には「一緒に仕事をして楽しいと思ってもらえる人」になれるかどうかが大事なんだなぁと思った。

    4
    投稿日: 2025.03.30
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    入社前のこのタイミングで読んでよかった。 頼まれたことは必ずやりきる 50点で構わないから早く出せ つまらない仕事はない ある意味今までも当たり前にやるべきであった事、意識すべきであったことがこの先は社会人として社会から求められるということが言語化されている 背筋が伸びた

    0
    投稿日: 2025.03.25
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    上司の薦めで読了。 1年目は、1番見定められている年でもあり、成長できる年でもあるから、この本に書かれていた社会人として当たり前な礼儀の部分はできるように。 振る舞いとかで後悔しないようにしたい。

    0
    投稿日: 2025.03.22
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    とても勉強になった 苦手な上司でも、私より豊富な経験をしているんだからリスペクトの気持ちを生み出したいと思った 人のいいところを見つけられるようになりたいな 「何のために」か目的をはっきりさせてから、わからないことをクリアにしてから作業に取り掛かるようにしたい 勉強し続けて成長し続けていきたい 何はともあれとりあえず貯金頑張る

    0
    投稿日: 2025.03.13
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     今月新しい会社に転職したため、ぴったりだと思い読みました。社会人として成長・成功するための50の原則が記されており、著者の経験談も相まって説得力のある本でした。個人的に印象に残った事、特に実践したいと思った事は以下の項目です。 ・仕事の三大原則 1. 頼まれた事は必ずやりきる 2. 50点で構わないから早く出す 3. つまらない仕事はない。自分なりの付加価値をつけられるよう思案して行うと楽しくなる ・目的、目標を必ず設定する ・新聞を紙面で読む→情報の取捨選択能力、分析力を高める ・同じミスは二度としてはならない。「再発防止の仕組み」を必ず作ること ・人の長所に目を向け、その人を尊敬する「惚れ力」を磨く。例えば苦手な上司であっても、惚れることで苦ではなくなる ・アウトプットがゴール。情報は得て終わりではなく、自分の仕事や人生の目的にどう活用できるか考える

    0
    投稿日: 2025.03.09
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    社会人としてもう6年、7年目になります。 新人の教育指導をしていて、自分が新人の頃は何をどう意識して行動していたか段々と忘れてしまってきたので自分と後輩の子を見つめなおすためにもこの本を再読。 良い本は何年前の本であっても、令和の今にも通ずる良いことがたくさん書かれてあります。 ・つまらない仕事はない。 その仕事は何のためにやるのか。その意味と目的を知れば、様々な工夫ができるのです。p.9 ・新人は、どうすれば付加価値をつけられるのか、よく考えてみろ  新人ならではの貢献をしてほしいのです。 新鮮な視点、現場の感覚を伝えること p.52,53 ・華やかな大きな仕事より、むしろだれもがやらない地味で小さい仕事をすべて引き取ったほうが、勉強や経験になります。その仕事を、自分らしく仕上げることに全力を上げるのです。p.74,75 ・仕事は真似ること、盗むことでしか身につかないと言っても、決して言い過ぎではない p.80 ・とにかく健康でなければどうしようもない。 ビジネスパーソンの資質として最も大切なのは、健康であること。よく食べてよく寝て、それなりに運動して、健康を維持しなさい p.133 ・世界で起こる出来事に常に目を向けなさい p.133 ・Always be a student よほどの自覚を持って勉強する時間を確保しないと、社会人の一日はあっというまに過ぎてしまいます。  勉強を重ねて、毎年1パーセントずつ成長した人と、何もしないで仕事に流されてしまった人の違いを想像してみてください。人間としての豊かさ、給料、仕事の幅、出世。すべて勉強するかどうかで決まってしまうのです。p.134,135

    13
    投稿日: 2025.03.04
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    メモ 幹事などめんどくさいことでも、積極的に挑戦することが大切。 質問はメモを見せながら。 100点満点を目指すのではなく、50点のクオリティを早く出し、フィードバックをもらう。

    0
    投稿日: 2025.03.03
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    面白かった。3時間ほどで休憩なしで一気に読み切った。 社会人になる上で意識すべきことが簡単に簡潔に読みやすく書かれていた。学生から社会人になることは、意識から何から変えなければと意気込んでいたが、その意気込みがしんどくもあった。しかし、この本を読んで、案外当たり前の事を当たり前に遂行することで、ある一定の人権は得られること、更に、周りができていない当たり前を当たり前に実行しきることで信頼が得られることを理解し、安心した。 また、社会人として仕事をしてお金を稼ぐことは、学生の延長戦では決してなく、一から学んで失敗を続けた先に100点満点があると思っていた。しかし、この本を読んで、これまで培ってきた人間性が土台にあってこそ社会人として輝けることを理解し、安心したとともに更に人間性を磨いていかなければいけないと思った。

    0
    投稿日: 2025.03.02
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    新部署に異動するから再読。 下記がまなび ・メモを見せながら上司へ質問する ・完成度50%でいいからすぐにFBもらう ・1日の振り返りを徹底 ・全ての仕事に付加価値をつけろ ・無駄な仕事はない

    0
    投稿日: 2025.02.09
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    上司に勧められ、インターン終了後に読んだ。 注意されたことのほとんどすべてがここに書いてあったと思った。 本書では、いかにしてチャンスを掴める人になるのか、 3つの原則と50の具体的な仕事のやり方が紹介されている。 チャンスを掴むには準備がいる。本書はその準備の仕方を教えてくれる。

    0
    投稿日: 2025.01.18
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    3つの原則と50のルールが書かれているが、3つの原則は全ての人や職業で大切だと思った。一方、50のルールはあくまで著者の意見と感じる部分が多かったが、参考にしたい点も多かった。

    0
    投稿日: 2025.01.16
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    8年目でも、刺激になった。改めて大事にすべきことを再確認できた。 徹底したインプットと準備力。且つ、とにかく、アウトプット。行動力。習慣づくりが大事。 ビジネスアスリートとしての高い意識と視座を持って働くことへのモチベーションアップになった。 そういえば、こんなことしたかったよな、こんなスキルを付けなきゃ、と新たに目標にしたいことも見つかった。

    0
    投稿日: 2025.01.03
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    転職するので、初心に帰ろうと30歳手前にして読みました。 当たり前のことを当たり前にやる、一緒に仕事をしたいと思われる人になる、情報や勉強はアウトプット前提、ミスしないための仕組み化、チャンスは手放さず全力を尽くす、健康を維持。 特効薬になるような奇抜なアイデアが書かれているわけではないが、地道にコツコツ続けることで成長していけると改めて思えた。

    0
    投稿日: 2024.12.21
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    入社1年目の新入社員が意識すべきこと50選と3つの原則について語られている。 当たり前のことからベテラン社員でさえ見落としてる大切なマインドや注意点などが多数あった。 新しい環境に飛び込み、分からないことだらけの中で自分の中で大切にしたいやこれだけは守ろうと決めたものなどを見つけ、自分の中で軸を作って仕事に挑められると思う。

    0
    投稿日: 2024.12.18
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    当然の事が書いてあると思いながらも、振り返ると実際は意識出来ていなかった部分があった。「入社1年目」とのタイトルではあるが、要所要所で読み返しておきたい1冊。

    1
    投稿日: 2024.12.13
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    自分が入社1年目と言うこともあり購入しました。 あまり本を読む人間ではありませんでしたが、そんな私にもわかりやすく書かれていました。 入社1年目の右も左もわからない不安を解消することができました。

    0
    投稿日: 2024.12.05
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    ・美人でも褒める ・勧められた本はすぐ読んですぐ感想言う ・勉強になった部分、感動した部分、初めて知ったことを具体的に書く ・メールしたらすぐ電話する ・議事録を書く

    0
    投稿日: 2024.11.18
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    年換算で支出を考えろ 例えばコンビニで支払う額など 確かに300.500円くらいだからいいかと思って毎日使いすぎている節がある。明日からは無駄な浪費をやめる。

    0
    投稿日: 2024.11.09
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    入社1年目ではないが、仕事する上での極意が沢山書かれていて勉強になった。 何年目で読んでも使えそう。

    0
    投稿日: 2024.10.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    仕事をやり切る、完璧を目指さずスピード感など当たり前だけど大事なことが書かれている。 会議や打ち合わせに少しでも貢献することが大切で、それが与えられた使命であることは特に気をつけたい。 嫌な上司や出来事も捉え方次第というのも大切。

    0
    投稿日: 2024.10.02
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    専門学校時代に買って転職して2024年9月に読了。 50点で構わないから早く出せ。 →提出がゴール‪‪✕‬ 最初のフィードバックをもらう機会〇 本を速読するな。 →本は必ず感想文を。じっくり読み、大きな学びを1つ得られればいい。 やっぱり読んだ前と後では仕事の姿勢が変わった。仕事はめんどくせぇ気持ちがあったが、成長の機会を得るチャンスということで気持ち1つで大きく変わるということがわかった。これから読書を習慣にする原点の本。また読み返していく。

    0
    投稿日: 2024.10.02
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    新入社員時代の自分が、いかに駄目だったかを思い出すキッカケになった。 ホント生意気で世間知らずだったと思う。 ここに書かれた〈50の指針〉のうち、当時の自分が実践できていたことなんてほとんど無い。 10年経った今でも「あ、これやってないわ」と思うぐらいなので。 だからこそ、たまに初心に返って、こういう本を読むのが大事なんですよねえ。

    2
    投稿日: 2024.09.26
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    仕事に対する意識を変えなきゃいけない とりあえず、早寝早起き朝ごはん、身だしなみ整えて24時間以内に返事をする。 あと準備大事

    0
    投稿日: 2024.09.16
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    社会人5年目だけど読んでみた。 今になっても実践できていない内容もあるし、 大切な内容を得られた気がした。 もちろん、自分の考えとは合わない部分もあったから、そこは自分の状況と照らし合わせていくことが大切だと思った。

    0
    投稿日: 2024.08.30
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    入社1年目(過ぎてるけど)で意識したらいいことが書いてある本。仕事の基礎となることが書いてあるのかなと思ったから2年目だけど読んでみたよ。 会社とか職種とかによっても必要なことって違うはずで、特に私は3つのことが印象的だったからそれを紹介します。 1 ミスをしたら再発防止の仕組みを考える 2 仕事は盗んで真似るもの この通り。だから、先輩がいない今が怖い。 3 社内の人と飲みにいくな 同じ枠の中の人とばっかり話していると思考が凝り固まる気がした。 同じ枠の中にいると、そこで通用するルールだけが正しいんだと思いがちだけど、 そこに違和感を感じることも悪いことではなく、他にも選択肢(逃げ場)はたくさんあるんだなと思えるだけで、仕事に対する考え方が楽になるな~~~。社会人になって友達できてないけど、全く会社も違う人と話してみたいな~と思うけど機会がないよね。そういう機会があれば、積極的に参加しようと思う! これ以外にも、・メールはその日中に返す・会議の前は内容予習(自分が主催する会議についてはできているけど、他の人主催の会議では聞く専になっているかも)も簡単だけど、できないことが多いから意識しようと思った。

    1
    投稿日: 2024.08.18
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    これまでのキャリアを振り返りながら、復習になった点・新たに学びがあった点が多くありました。 筆者の経歴からして営業観点の話も多かったですが、どの職種にも必要な普遍的な内容でもありました。 経営者として経験を積む中で培ったことも多くあり、これから社会にでる方がこれだけのヒントを得てスタートきれるのは大きなアドバンテージになると感じました。

    1
    投稿日: 2024.07.19
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    社会人への心構えが書いてある。なるほどと思うものもあればそれはちょっとどうなのというものまで… 自分に合うものを取捨選択すればいいと思う。

    0
    投稿日: 2024.06.26
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    特に参考になった点は以下。 ・予習:本番:復習は3:3:3 ・まずは自分で調べる。わからない点の調べかたを教わる ・仕事に使えそうなことはなんでもノートに残しておく。それを時に読み返す。 ・チャンスを掴める人になる。偉い人の集まる会は積極的に参加する。その経験を物にする。

    0
    投稿日: 2024.06.22
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    社会人1年目の私にとって非常にためになりました。特に「アスリート達がコンディションをしっかり整えて試合に望んでいるのだから私たち凡人も同様にそれをしなければならない」という所が印象的だった。またパフォーマンスを上げるためには力を上手く抜く所と睡眠、運動や勉強を通して体に負荷をかけることの3つを軸に行動することが大切になるということも印象に残った。力を上手く抜くという所がまだ上手くできていないので模索していきたいと思う。

    0
    投稿日: 2024.06.17
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    おもしろかった 自分なんてでチャンスを逃さないようにしたい 先輩はなぜそのやり方でやってるのか、なぜそういうふうに教えてくれるのかを考える 人には必ずいい所、学べるところがある ミスをするのは仕方ない再発防止のために何をするか(叱られたら意味を見出す) 適当にやると早くやるは違う *自分で手を尽くし、不明な点を明らかにした上で質問をする →とりあえずすぐ聞く自分には一番大切なこと

    0
    投稿日: 2024.06.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【なぜ】新入社員との関わりが年に数度あるため考え方を整理しておきたく一読 3.5点の★3(50個は多い。。) 【どう】共感するものが非常に多い。社会人1.2年目のうちに一度触れておくべき内容だと感じる。何度も書くが、50個は多い。 一方、ベテランであっても新入社員と関わる人であればぜひ読むべき内容(自分が若手だった時の考え方や苦悩を思い出す何も役立つ気がする)。 一番心に残ったこと。p.217-218「偶然を大切にする。社会的立場が上に上がれば上がるほどに偶然や天運のようなものを大事にしている」私の大切にしている考え方の一つだったため素直に嬉しい。 【学び、備忘録】 ・つまらない仕事はない(同感!何事も自分を豊かにしてくれると思ってる) ・世界史ではなく塩の歴史を勉強せよ ・always be a student ・一緒に仕事をして楽しいと思ってもらえるかどうか ・同期と仲良くするな(ポイントは二つ。一つは、「人と比べている限り幸せにはなれない」これに対して同期は悪になり得る。もうひとつは、傷の舐め合いに陥る可能性もある。) ・偶然を大切にする

    1
    投稿日: 2024.06.09
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    入社1年目の自分が取るべき行動・努力の仕方がわかった。 積極性(アウトプット、人脈作り、勉強)が大事だと分かった。

    0
    投稿日: 2024.05.30
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    この本は、PDCAを早く回すこととそれを実行できるような人間関係構築の作法の二つを細分化して説明している。 個人的には、 ・質問はメモ(思考の過程)を見せながら ・50点でいいから早く出せ ・この作業は「何のために」行うのか聞いてみる ・ペースメーカーとして資格試験をしろ の4点が印象に残った。いきなり本の内容の全ては実行できないが、少なくともこの四点は行いたい。

    0
    投稿日: 2024.05.21
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    2024.05.18〜2024.05.20 1年目に読んでいたが途中で止まっていた。4月に異動したので改めて読むことに。

    0
    投稿日: 2024.05.18
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    社会人になって1か月が経ちました。 書店でたまたま目に止まってこの書籍を購入。 まだ社会に出たばっかりのペーペーの新人が、これから社会に出て仕事をしていく上で、道しるべになるような本だと感じました。私が実際に取り組んでいこうと思ったのは、主に3つ。1つは、ミスをしないような仕組みを作ること。2つめは100点を遅れて出すのはではなく、50点を早く出して、赤を入れてもらい、それをブラッシュアップすること。最後は、仕事は復習が全てだということ。気づいたこと、大事だと思ったこと、反省すること、業務の中でのことを、たびたびメモし、1日の終わりに確認して記憶に定着させること。 1年目はこの3つの点を意識して、業務に励んでいこうと思います。

    0
    投稿日: 2024.05.07
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    毎日ちょっと頑張るを続けてみることで得られることは沢山あるのだなと思います。 一日の努力で劇的には物事は変わらない。常にチャンスを受け入れられる保てるよう、その姿勢を保ち謙虚に積極的に進むことが大切なんだなと思わされました。 今私は社会人になり1ヶ月が経ちました。 この本は1度ではなく何度も繰り返して読んでいきたい、そしてその度にさらに定着させてこの内容をいつか来たる後輩にも語り告げるくらい落とし込みたいと思います。

    1
    投稿日: 2024.05.01
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    前半はいいけど後半からだれてくる。 これ読むなら、あなたが上司から求められているシンプルな50のことを読む方が良いと思った。

    1
    投稿日: 2024.04.29
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    新入社員になったばかりなので、この本に価値があるかはまだわからないが、定期的に読み返すことで自分を振り返りたい。説得力のある話は多かったし、少なくとも三原則については意識していきたい。

    2
    投稿日: 2024.04.24
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    初めて読んだのは新人のときで、それ以来読み返してなかったけど部署異動のタイミングで再読。当たり前にできるようになったこともあれば、いろんな言い訳をしてできてなかったこともあったり。節目節目でまた読みたい。

    1
    投稿日: 2024.04.18
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    大学4年生のときに読んだ気がするが、27歳になる今年、改めて読み返してみた。内容は、社会人としての基本の基本。しかし、どの分野も基本が一番大事。健康、人間力、チャンスを掴む力など。 個人的ハイライトは、苦手なことやミスしたことを仕組み化で解決しようということ。最近、どうしても覚えられない事務作業でミスが続いていた。覚えられないのなら、ミスしないための仕組みを作れば良い。そしてそれは自分に合うオリジナルなものでも良い。明日から、少し視点を変えて、自分に合う仕組みを作ってみたいと思わされた。

    0
    投稿日: 2024.04.16
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    この本を読んで、大きく分けて2つのことが心に残った。 1つ目は、信用が非常に重要であるということである。 単に信用と言っても、今まで私が考えていた信用よりもはるかに重要度が高く、築き上げるためには様々な要素が必要であると思った。筆者の岩瀬さんがおっしゃられている「一緒に働いて楽しい人」というのは、人間として、魅力的な人間にならなければならない。その魅力とは、仕事だけを必死に行なっていても限界があり、趣味を深ぼったり、多くの属性を持つ人と関わったりと、様々な経験から形成されると思った。今年の4月から社会人となった私は、「遅刻をしない」、「頼まれごとは何があっても期待以上にやる」などのことを当たり前にできる人間になり、その上で、多くの経験をして、魅力的な人間を目指したいと思った。 2つ目は、視野を広げて、何事も全力で楽しむことである。皆がつまらないと感じるような小さなことでも、目的意識を持ち、頭を使って楽しめるようにしたい。常に「なんのためにしているのか?」ということを日頃から考えて、単純作業でさえもゲーム化し、効率的かつ多くのことを学べるようにしたい。何事にも積極的に飛び込み、そこでの出会いや経験を有効化できるようになりたい。そして、どんどん視野を広げて、より多くの人の役に立てるようにしたい。 これから社会人として、多くの時間を費やす仕事に対しての向き合い方、そして、人間としての魅力度、この時期に岩瀬さんのこの本と出会うことが出来よかったと思う。もう一度読み直したいという気持ちを持てる1冊でした。

    3
    投稿日: 2024.04.14
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    綺麗事だけの自己啓発本とは違い、仕事前の根回しや上司に好かれるための方法など、現実に沿った内容で非常にためになった。これを極端にやると同期からは疎まれるのではと不安に思った。だが突き抜けてしまえば同期からの妬みの対象ではなくなるととも思える。優秀な人へのごますりだけでなく、その他同僚へのブランディングも円滑に仕事を行う上で必要だと思った。パワハラや心理的安全性などが社会減少となり、上司も後輩にビシバシアドバイスをすることはできないかもしれないが、社会で活躍する人は学生時代と本質的には変わらないと納得した。

    0
    投稿日: 2024.04.12
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    大事なことがぎゅっとまとまっていて読みやすかった。変な例え話とかくどい体験話とかもほぼないので良かった。ただ、図書館で借りれば十分だとも思った。

    0
    投稿日: 2024.04.11
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    入門。 時代の潮流は常に変わるので現代に当てはめる、または未来がどうなっていくかを予想しながら解釈するのがいいのかなと思います。

    0
    投稿日: 2024.04.07
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    明日から社会人になるので!って言おうとしたら同じ考えの人が何人かいて親近感笑 ほとんどがタメになったし、社会人に向けて自分の意識を改めて高めるきっかけになってくれた。本当に頑張ろうと思った。 その中でも印象に残ったこと。 ・上司の商談や、上司や自分よりも優れている人とのランチは積極的に参加する!自分から誘う。 ・最初が大事。社会人1年目の印象まじで大事 ・本は速読するな ・新聞は2紙以上 ・相手との距離感 ・宴会芸は死ぬ気でやる 1〜29はより興味深い話ばかりだった。 とりあえず、今後は飲みの誘いは断りません!!笑笑

    0
    投稿日: 2024.03.31
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    とりあえず ・何があっても遅刻しない。早めの行動。 ・メールは絶対24時間以内に返す。 ・新聞を毎朝読む ・原料炭の歴史を調べる ・日記、感想をメモする ・他の人のいいところを盗んで学ぶ

    0
    投稿日: 2024.03.31
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    明日から社会人になるので学生最後に滑り込みで読みました!! 印象に残った学び ・何をやるかより誰とやるか ・合意したことをまとめ、書き出し、確認する ・気楽に誘えるのは若手の特権→仕事に関係ない部署の人や社長とランチおすすめ ・叱られても前向きに捉える、すべてのことに意味があると考える ・勝負どころに注ぎ込む、全ての予定をキャンセルしても行く場面があることを心に留めておく ・偶然を大切にする 美しい日本語として作者が紹介してた言葉 間(あわい) 例 天地の間  いいなと思ったこと ・英会話サービス レアジョブ 25分129円のコースからスカイプでフィリピンと繋ぐオンライン英会話 社会人一年目は遅刻しません!!!!

    1
    投稿日: 2024.03.31
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    読む前に目次に目を通し、パッと目に入ってきたものが「宴会芸は死ぬ気でやれ」、「同期とはつき合うな」であったため、今の時代に合っていないな、否定的であまり読む気にならないと感じてしまった。しかし、読んでいくと少し時代錯誤な面もあったが、勉強になることも多々あったため、社会人の入門書として読んでみてよかったと感じる。自分にあまり積極性やコミュニケーショ力などがないため本に書かれていることをすぐ実行に移すことは難しいが自分のできることを着々とやっていこうと前向きな気持ちになれた。

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    投稿日: 2024.03.31
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    社会人としての基礎基本を考えることができた。 体と心を整えて、最初が肝心だということがよく分かった。どんなつまらない仕事でも真摯に取り組もうと思えた。

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    投稿日: 2024.03.29
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    話題になっているので拝読した。 俗に言う意識高い系で、自慢話など個人的に少し鼻につく所があり自分には合わなかった。 しかし役に立つ考え方や参考にしようと思う事もあった。

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    投稿日: 2024.03.26
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    社会人になる前に読もうと思い買いました。 著者の言葉遣いや例文が分かりやすく、本をあまり読まない私でもスイスイ読めました。 今まで無かった考えを学べたので今後に活かしていきたいと思います。

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    投稿日: 2024.03.25