
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
愛を知りたい、確かめたいがためのジョセフの行動。超人の一族で育ったが故の哀れな育ち方。 いまだに手術のベースがわからず、それなのに驚異的な一位の戦闘力。それに相打ちになった小町艦長はさすが。
0投稿日: 2024.12.26
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人類の到達点ジョセフ・G・ニュートン、やはり色んな意味でただ者ではなかった。よくわからん(笑)ただ、そんなジョセフを前に艦長、アシモフ、劉がカッコいい!!一方、燈たちが地球に還る時、ロシア班イワンがラハブについて語り出す?
0投稿日: 2023.01.09
powered by ブクログ16巻なので基本構造は割愛。 火星編が一段落したのかしら。 彼らの背景を語りつつ、戦いを描写するいつもの流れ。 背景があって戦いがあるのは解るが、やっぱりこの作品のこの段階で、人間同士が闘ってもその部分に面白さは感じにくい。 なんか便利すぎる設定ばかり追加されるのも残念だし。 どうせ便利すぎる設定を出すなら、ベースの生体由来の強化にして欲しい気はする。 この虫にはこういう特性があるので、それがここに来て開花したなら、納得も行く…。 発売当時は連続発売だったらしい次巻も早めに読みたい心意気。
0投稿日: 2023.01.09
powered by ブクログアルバニアの娼婦だ だからお前を嫡子にした 努力遺伝子ミュージック・アコンブリッシュメント 『ニュートン』ってんだ青林檎が入ってる お前は俺の子供を育てるんだ。俺が最も憧れていた"愛のようなもの"で… 古流柔術 『骨を掴む』という日本語の由来でもある 愛でお前を殺してやる‼︎ 人類の到達点ジョセフ・G・ニュートン…‼︎ ボディ・イメージ 金縛り 彼は『やりたい動き』と『できる動き』に一切の乖離が無い 人間が『見て』『反応し』『動く』までの時間はMAXで『0.1秒』!これは電気的に決まっている事であり多くの人間はこれに遠く及ばない 気に入った雌に一人でいいから自分の子を生んでもらう為にその女の連れ子や他人の子を育てるというコストを負う…自然界でも当然あることだしむしろ人類の混血と進化はそうやって進んできたという側面もある… templeこめかみ聖堂 驚くべき事に人間の脳には誰の脳にも『神』か『女神』か眼に見えるもの以上の何かを感じる機構が備わっているのである ティン燈し火 仮説②
1投稿日: 2019.12.01
powered by ブクログ小吉対ジョージ。 愛を与えられなかった人間と、愛を与えてもらった人間の戦い。 ジョージ個人が納得する答えがほしいだけで、彼自身がその答えを他人の行動や言葉に求めている以上、永遠に理解はできないでしょう。誰でも、感情としての愛を理論づけて万人に理解させることはできないのだから。集合的無意識のようにあるから、共通認識になっているだけで。 よほど、ミッシェルに無茶ぶりプロポーズしているときの方が、理解していたように思えます。
0投稿日: 2017.07.23だから──…『愛』で私を殺してくれ
1位(人類最強)vs3位(泣きっ面に蜂)、愛を賭けてのガチンコ対決な16巻目。人類最強の心の闇が深すぎるな~。そんで小吉艦長がカッコよすぎるわ~。
0投稿日: 2016.04.24衝撃の事実が発覚し、想像しない相手との闘いが!?
前巻最後に登場し火星に降り立った人物たちの正体が明らかになり、膝丸燈やミッシェルたちは地球帰還の可能性が高まりほっと一安心、、、その一方で激戦地に残った年長組(小吉・アシモフ・劉)&No.1ジョセフたちには、Gの大群との戦い以上の衝撃的な真実が発覚します。 読んでいて、なぜこの戦いが起こっているのか。・・・とにかく“これまで”信じてきたとある人物の裏側が明らかになり愕然。 戦闘シーンもかつてない状況で、それぞれの精神の深層にある核のようなものがぶつかり合うようです。 最後は戦闘とは別のところで、あ、そういえばそんなことあった…「ラハブ」についても語られ始め、これ以上何のショックが…と精神的に披露した巻でした。 今回は、17巻も同時発売だったので、続けて読むべし!です。 本巻の結論・ジジイ最高!
2投稿日: 2016.04.19続きが気になります!
予想もつかない展開にいつも驚かされます。続きが気になるのはもちろん、伏線を振り返るために、巻をさかのぼって読むのも、また楽しいです。
0投稿日: 2016.04.18
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まさかジョーが、これは予想してなかった! 人類の到達点と小町艦長との言葉通りの死闘、読んでて身体が震えた。すごいなこの漫画。
0投稿日: 2016.04.02
powered by ブクログ一気に2回読みました。 やっぱりオヤジさいこー 意思は若者達に繋いでいくんですね。 ぜひ読んでいただきたいです。
0投稿日: 2016.03.22
powered by ブクログジョー対小町メインの闘い。 まさに、死闘! ジョー、クルーのピンチに、圧倒的な強さで一番頼り頼りになると思っていたのに… 「愛」「愛」連呼されても、漠然として難しい。
0投稿日: 2016.03.21
