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ジョジョの奇妙な冒険 第4部 ダイヤモンドは砕けない カラー版 1
ジョジョの奇妙な冒険 第4部 ダイヤモンドは砕けない カラー版 1
荒木飛呂彦/集英社
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総合評価

24件)
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    「おまえはシリーズ物に手を伸ばすとき一巻から読むだろう? 誰だってそーする。俺もそーする」でもジョジョなら大丈夫!オススメは1999年の日本が舞台の第四部です。この巻から47巻まで。 主人公の東方仗助が魅力的です。コメディ要素もあったり仲間との日常生活もあったりして面白いです。

    0
    投稿日: 2022.09.24
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【あらすじ】 1999年の日本。平和な地方都市杜王町に空条承太郎がやって来た。この町に住む高校生、東方仗助はジョセフの浮気で産まれた息子だったのだ。そしてこの町に無気味なスタンドが迫っていた…。 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。

    0
    投稿日: 2020.11.24
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    仗助(じょうじょ)で「ジョジョ」とは知らなかった。承太郎と仗助、初対面の場面での「叔父」と「甥」が逆では? 仗助vs.アンジェロ、用心深い仗助の奇策。「仗助に死刑にでる権利はない」という追い詰められたアンジェロの主張にも一利あり。第三部とは一味違う、今、現代日本での話という感じ。そうだった。第四部で最初に弓矢を持っていたのは小親父ではなくてこの男だということを忘れていた。もしかしてDIOの能力もエンヤ婆の弓矢のせいだった?

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    投稿日: 2017.06.03
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    第四部からは未読なんだよね。なるほど、こういう設定か。 まだ序盤だからなんとも言えないけど、承太郎が弱体化しているのがなんかやだなあ。第三部でジョセフが超弱体化していたのもやだったんで、今後がちょい心配。

    0
    投稿日: 2015.02.08
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    じ、ジョースター一族のスタンド使いは、し、生涯一人の女を愛するって、どどどどっかにか、書いてあったのにィィィイィィ! でも承太郎と仗助のコンビはいいわぁ・・・(๑´ㅂ`๑)

    0
    投稿日: 2014.03.07
  • リーダーストアで買うべき本!

    リーダーストアで買うべき本! これぞ、電子書籍で買うべき本! ユーザー目線だと小学館の本を買うときには注意。

    1
    投稿日: 2013.11.11
  • クレイジー・ダイヤモンド(ピンク・フロイド)

    歴代の主人公、承太郎・ジョセフも登場するのが第4部です。 主人公3人が揃うのは第4部だけです。 岸辺露伴や吉良吉影など、スピンオフの主人公になる多彩なキャラクターが登場していきます。 億泰が登場するところまでが収録されています。

    1
    投稿日: 2013.10.29
  • シリーズ屈指の個性的なキャラクターが魅力

    ド定番であるジョジョですが、私のおススメは4部。日常に潜む恐怖、個性的なキャラ達、最高です。それがカラーで読めてしまうなんて!読まない理由が見つからないィィィィィーーーッ!!!(ReaderStore店長)

    2
    投稿日: 2013.09.24
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    ジョジョ四部。 昔読んだときは、舞台は日本だし、大きな冒険もしないし、 三部に比べて地味だな~~という印象だったけど、 あらためて読んでみて、こ、これは非常にレベルが高いんではないか!?と思った。 三部・承太郎のスター・プラチナはただひたすらオラオラ(訳:直接攻撃)だったのに対し 四部・仗助のクレイジー・ダイヤモンドは“壊したものを直す”という能力(直接攻撃も強いけどね)。 えっそういう使い方すんの!?ってほど「頭を使って」「意外な方法で」敵を倒してく。 四部はそういう「ひとひねり」加えたスタンド能力、 そして闘い方をするのが顕著になって、 三部の純粋なワクワク感とはまた違った面白さなのです!! まあでもやっぱ承太郎さまが一番かっこいいけどね!!!

    0
    投稿日: 2013.03.31
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    4部は独特の雰囲気があるので最初そんなに他部より愛が薄かったのだけど、読み込むたびに深まる世界。今では大好きです。

    0
    投稿日: 2012.03.31
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    4部まとめてのレビューを。 昔に3部まで読んで止まってしまっていたのですが、 また突然読み始めました。 岸辺露伴シリーズを読んだのと、ジョジョリオンが始まったのがきっかけです。 何回も繰り返して読めるマンガが好きなので、 4部はオムニバス形式に近いのが良いと思いました。 何より大学時代はS市に住んでいたので、支倉未起隆とかのあんまり有名じゃない人名ですらいちいちニヤニヤできます。 そして岸辺露伴は期待を裏切らない突き抜けっぷりだった。 それにしても「下品なんですが・・・フフ・・・」って、死に際のセリフだったのか 笑

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    投稿日: 2012.03.15
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    仗助登場の第四部開始。 架空の物語であるのはわかってるけど、まるで杜王町が、この日本のどこかに存在するかのように感じる設定は見事。 仗助の性格もグレートで良い。   ・「アクア・ネックレス」(アンジェロ) ・虹村兄弟

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    投稿日: 2012.02.14
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    第4部、まさかのジョセフの息子が登場。 レッドホットで終わるかと思いきや、吉良の話はなかなかよかった。 クローズされた地域での話も面白く、ストーリーテラーとしての秀逸さが印象的でした。

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    投稿日: 2011.05.23
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    Part4 ダイヤモンドは砕けない。この頃のジョジョが一番好きだと思う。話も中だるみ的な部分も大いにあるんだけど、そういう中だるみ的な感じも心地いい感じで。出てくるキャラクターの豊富さも。(10/4/2)

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    投稿日: 2010.05.15
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    長いシリーズの中でも特に4部がいい。絵のうまさ。多彩な能力も持つ敵スタンド使い。そして何よりも『引き』がある。エロチックでグロテスク。その2つの要素が非常に近いものであると気づかさせてくれる。

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    投稿日: 2010.03.06
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    わたしのいちばん好きな第4部。 仗助はほんとにすてきな男の子だ。 舞台が唯一の日本なので親しみやすいというか、 入り込みやすいおはなしばかりでした。 キャラの変態度も吉良や露伴でグンと上がった気がする。

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    投稿日: 2010.01.29
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    4部。ラスボス戦が傑作。ただ吉良が出てくるまでの話がだれている、吉良と露伴以外のキャラにあまり魅力が無い、というのが個人的な印象。

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    投稿日: 2009.11.29
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    この巻から4部。今度のジョジョは、ジョセフの隠し子東方仗助。 物語の舞台はどこにでもありそうな平和な街、杜王町。 日常生活の場が舞台ということで他の部に比べるとどこかのほほんとした雰囲気ですが、そこに吉良吉影という狂気の塊の様なキャラクターを潜ませることでぞくっとくる奇妙な空気感を作り上げています。最高におもしろいです。 仗助のクレイジー・ダイヤモンドをはじめスタンドの魅力に磨きがかかってるし、キャラクターもいいです。仗助はいい奴だし、由花子は応援したくなるし、岸辺露伴と吉良吉影のイカレっぷりは素晴らしいです。 あと、副題の「ダイヤモンドは砕けない」をつけた人は表彰状をもらうべき。これ以上4部にしっくりきて、燃える題はない。

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    投稿日: 2008.12.26
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    第4部 ダイヤモンドは砕けない  個人的には4部の承太郎が好きです(・∀・) 主人公は、ジョセフの隠し子、東方 仗助(ひがしかた じょうすけ) 弓と矢の物語。仗助達が杜王町を舞台にスタンド使いと戦っていく。スタンド使いは引かれあう。

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    投稿日: 2007.08.16
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    ジョジョ第4部。まさかのジョセフの隠し子(笑)仗助が主人公。舞台が日本になって、他のシリーズにくらべてなんか、ほっとする休憩室のような存在。笑 岸辺露伴になりたいと思ったものだった。クモも食べてみよう。

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    投稿日: 2007.06.15
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    第四部。日本の杜王町を舞台にした物語。 日常生活の中に潜む危険が読みどころ。 対吉良吉影&キラークイーン戦での早人の行動が印象的。あの戦闘のテンポは良かったと思います。

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    投稿日: 2007.05.19
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    ストーリーがいちばん好き!キャラも皆良い! 高校生組がみんな可愛くって微笑ましいし、承太郎さんはスッカリ学者さんだし、吉良はキャラ良すぎだし、露伴はツンデレ?だし、鈴美さんやしのぶさん大好き。 パールジャム欲しいです。

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    投稿日: 2006.09.13
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    冒険漫画の3部から、打って変わった日常感覚にあふれる4部。ジョセフの隠し子、仗助君が主役です。特定の目的が(一応ありますが)なく、キャラクターの日常生活がよく描かれている本部は荒木先生がお気に入りということもあって、すごく読んでて楽しいです。はじめてジョジョを読む人にはオススメかもしれません。露伴が好きだ!

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    投稿日: 2006.02.07
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    1999年の日本。平和な地方都市杜王町に空条承太郎がやって来た。この町に住む高校生、東方仗助はジョセフの浮気で産まれた息子だったのだ。そしてこの町に無気味なスタンドが迫っていた…。

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    投稿日: 2004.10.29