
総合評価
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powered by ブクログ懐かしい…という感じで読んでいますねぇ…。 女子高生キャラの靴下がルーズソックスだったりとか…時代を感じさせますね。あとはジャンプだのに? 少々お色気シーンがあったりしますね…今のジャンプ作品には無いような気がしていますが、最近のジャンプ作品なぞ読んでいませんので、真偽の程は分かりませんね…社畜死ね!! ヽ(・ω・)/ズコー でもまあ、やっぱり少年漫画ですので、キャラクターの心情描写? とかも単純だったりしますし、この歳になって読んでも、つまりは30代になって読んでもやっぱりそこまで夢中になる、というわけにはいかないんですなぁ…寂しいですけれども…社畜死ね!! ヽ(・ω・)/ズコー まあ、そんな感じで読み終えたのでした…全部で22巻?もあるようなのでまあ、暇を見てゆっくり読んでいきましょうか…。 さようなら…。 ヽ(・ω・)/ズコー
1投稿日: 2022.01.02
powered by ブクログ世界的に有名なカードゲームの漫画です。 序盤のゲームの展開も面白いですし、デュエルが出てきてからの展開もとても面白いです。高橋先生の演出のセンスは他の作者に真似できるものではないと思います。 昔遊戯王をやっていた方、今もやっている方にはおすすめの作品です。
0投稿日: 2019.12.26
powered by ブクログ電子書籍にての読了。誰もが知ってるトレーディングカードゲームの原点。お馴染みのキャラクター達がデュエルではなく普通に死のゲームをやっているのはちょっと馴染めなかったけれど、やっぱり面白いなと感じました。
0投稿日: 2015.12.08
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
平和主義的なゲーマー少年・武藤遊戯は王家の谷で発見された曰くつきの千年パズルを完成させたことで心の領域を冒したものに闇のゲームを仕掛ける別人格を目覚めさせる。初期はカード以外のゲームを扱った話が多く、遊戯王といえばカードゲームのイメージが強い自分には新鮮。魅力的なキャラが多いが騒象寺のライブに一人で参加し両手でスズを鳴らす遊戯が個人的にツボ。「エロ戦車出撃ーっ!」と「遊戯!オレらみてえのと友達でも…お前は荒んだりすんなよ!」の台詞が気に入ったんだけど続けて書くと誤解されそうだ。
0投稿日: 2015.07.26ゲームの楽しさ、そして友情の物語
カードゲーム「遊戯王」のもとのお話。 シリーズのキーワードは、闇のゲーム・カードゲーム・もう一つの人格 闇のゲーム;書籍の紹介文のとおり、悪者に対して、ゲームを挑み、世にはびこる悪をさばきます。 ゲームの内容は、悪人によって変わります。そのバラエティーの多さも本作の魅力の一つ。 カードゲーム;シリーズ中盤から盛り上がりを見せるカードゲーム。心理を読み合い、度胸をためし、知恵比べする白熱のバトルが楽しめます。 もう一つの人格;パズルを解くことによって、主人公にゲームの達人の裏の人格が現れる。彼の正体を求めていく話でもあります。 このような要素の中で、少年少女たちが成長し、互いに助け合って友情を築くお話です。 そのシリーズの第一巻。
0投稿日: 2014.08.31初期はカードゲームではありませんでした。
長い間子どもに人気のカードゲーム「遊戯王」 そのコミック版が本作ですが、 初期の作品は「遊戯(ゲーム)」がメインでした。 悪さをする者たちにゲームを仕掛け、 敗北者には「罰ゲーム」を与える。 そんな勧善懲悪的ストーリーでした。 しかし、海馬瀬人という人物(後のライバル)が登場してからは カードゲーム中心のストーリーへと変わっていきます。 カードゲームに興味があった私は読み続けましたが、 人によっては好みが分かれるかもしれません。 そのため、星を4つにしました。 とはいえ、 昨今のカードゲームブームの礎となった作品です。 ストーリーも面白いので、是非読んでみてください!
1投稿日: 2013.10.05
powered by ブクログマンガにハマって、デッキ組んで、友達のお兄ちゃんとか弟とデュエルして惨敗して・・・(笑)今読み返してもやっぱおもしろい!!
0投稿日: 2013.04.11
powered by ブクログ初期のいろなゲームの面白さ、中期のカードバトル、そして王様・相棒の安定さ、終盤のスケールの大きさ……どこも面白い。戦闘もノリが大好き。遊戯が最後自立していくところとかほんと泣ける。
0投稿日: 2013.01.27
powered by ブクログ全巻読了済 昔は絵柄が嫌いで興味もなかったのに、ふとしたきっかけで社長にハマってうっかり文庫版全巻集めてしまった。 結局カードゲームのルールは全然分からなかったけど、遊戯の成長や社長の変化などがしっかり描かれていて面白かった。高橋先生のカラー絵は美麗。
0投稿日: 2012.08.30
powered by ブクログ誰がなんと言おうがこれはギャグマンガです。 そして今まで読んできたギャグマンガの中で一番面白い。っていうか作者がこれを本気で描いてることがヤバい。大好き。
0投稿日: 2011.04.26
powered by ブクログThis is a card battle commic.Blue eyes white Dragon is very famous cool monster of it.
0投稿日: 2010.12.30
powered by ブクログ遊戯王といえば、カードゲームの印象が強いかと思われますが、 最初は名前のごとくさまざまな「遊戯(ゲーム)」を取り扱った学園モノでした。 友達もおらず、1人でゲームばかりしていた遊戯が 祖父から貰ったいわくつきのパズルに 「真の友達ができますように」と願をかけながら完成させたことで物語がはじまります。 初期は必殺仕事人のごとく、パズルの力で覚醒した遊戯が 卑怯な悪者を色んなゲームでとっちめるのが主な流れでしたが、 しだいにカードゲームでバトルする漫画に変わっていきます。 両方とも面白いですし、作者がこだわったという「友情」もしっかり描かれているように思えます。
1投稿日: 2010.12.25
powered by ブクログ友情のなんたるやを教えてくれました やり抜けば報われることも教えてくれました 遊戯王ほどアツい漫画を知りません。 社長が良い味出してます。
0投稿日: 2010.07.23
powered by ブクログ遊戯王は最高です、カード漫画で一番好き。 ほぼ立ち読みで読破したけど本当に面白いです。 続編のシリーズも期待大!
0投稿日: 2010.07.14
powered by ブクログ大好きな漫画です。改めて読み返すたび胸が熱くなります。文庫化されて書き下ろされた表紙も美しいので一見の価値ありです
0投稿日: 2010.02.13
powered by ブクログ遊戯王に某動画サイトのMADでハマってしまったのですがカードゲームだけじゃないですよね。遊戯王って。 個人的には古代編が好き。 キサラかわいいです*´∀`*
0投稿日: 2009.10.23
powered by ブクログ遊戯王の記念すべき1巻(文庫版) 高橋和希によるあとがきを読むとまた世界が広がります。中表紙のタロットをモチーフにしたイラストもとても綺麗です。
0投稿日: 2009.10.14
powered by ブクログ何回も読み直しましたw 絵がやわらかいタッチなので好きです。 遊戯が可愛ぃ・・・(´ω`@) ネタバレになるといけないのでコレ以上は言えませんね; 言いたいけど・・・。な。
0投稿日: 2009.10.11
powered by ブクログ古代編ぐらいまで原作・アニメともにリアルタイムで見てました。 基本はジャンプらしく友情・努力・勝利ですが、ほどほどにダークなのがまたいい感じ。初期のカードじゃなかった頃も独特でいい味出してて好きです。 最近またはまりはじめました。闇バクラとのラストバトルはいつかのTRPGを思い出してここの伏線だったのか! とびっくりした思い出が。 アニメオリジナルも好きでした。特に最後の闘いの儀はアニメ版のが肉付けされてます。
0投稿日: 2009.07.12
powered by ブクログコミックスも欲しいよー。 登場人物のクレイジーさが大好きです。 特に某社長はセリフ回しがイカしてます。
0投稿日: 2009.07.05
powered by ブクログ私が初めて読んだ漫画の本!(文庫の方じゃないけど) ホラーな雰囲気とアメコミチック?な雰囲気にドキドキしながら読んでいました。 闇のゲームと罰ゲーム!闇の遊戯にドキドキしたもんです。 今思えば、好きになった最初のダークヒーローは彼でした・・・。
0投稿日: 2009.05.24
powered by ブクログただのカードゲームの漫画かと思ったら 意外と奥が深い漫画。 エジプトが好きになる。 城之内君が熱い!
0投稿日: 2008.12.02
powered by ブクログかずきせんせーのまんが。 本編がいいことは承知のとおり。 あとがきやら何やらもおもしろいです。 でもあとがきはネタバレがおおいです。
0投稿日: 2008.10.21
powered by ブクログ小学校の時にはまってからずっと好き。 画力・構成・デザイン力は本当に優れてると思う。高橋先生の新しい漫画、待ってます(もしくは画集) 王国編からカードゲーム中心になってしまったけど、初期の色んなゲームで相手を倒していく闇遊戯は本当にかっこいい。 あとコミックスの最後のほうに載っているゲームも好きだった。すごろくとかTRPGとか。 テーマは「友情」かと思いきや「自立」もあるんだとか。 遊戯だけでなく闇遊戯のも含まれているのかなあ、と邪推。
0投稿日: 2008.08.18
powered by ブクログ記念すべき1話〜12話までを収録。この巻と2巻に収録されている話をまとめて「学園編」と呼ぶ。 表紙イラストは全て原作者書き下ろし。毎巻の最後に原作者の後書きがあるのも嬉しい。 今は主に「カードゲーム漫画」としての印象が強いYGOだが、この頃は主人公がゲームで悪人に闘いを挑むという構図だった。 画風も表紙のイラストと本文を比較すればわかるように、かなり異なったものとなっている。 ちなみに文庫版の本文はいくらか修正を施してある。コミックス版は修正前のものなので比べてみるのも面白い。 表紙イラストは遊戯と王。パズルを解いた遊戯に王の魂が宿る瞬間が美麗なイラストで表現されている。 ・あらすじ・ 主人公は気弱で友達の少ないゲーム好きの高校生、武藤遊戯。 彼が常に持ち歩いている宝物「千年パズル」は古代エジプトの遺跡から見つかったという。 パズルを解いた者の願いを一つだけ叶えてくれるという伝説に魅せられ、彼は8年間もパズルに挑んでいた。 「どんな時でも裏切らない、裏切られない親友が欲しい」…その願いが叶う日を信じて。 そんなある日、遊戯は学校でとんでもないトラブルに巻き込まれてしまう。 ところがそのことをきっかけとして、彼の宝物「千年パズル」が遂に完成する。 完成したパズルが遊戯にもたらしたもの…それは大切な友人と…「もう一人の自分」という存在だった…。
0投稿日: 2008.07.19
