Reader Store

総合評価

30件)
4.1
9
11
4
1
0
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    確かに、宇宙人みたいなやつが勉強もできるのはおかしいな。E組の担任になったのもしっかり繋がってておもろい

    0
    投稿日: 2025.08.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    殺せんせーと雪村先生の良き出会いと悲しい別れ………真実を知った渚達は改めて殺せんせーという存在を思い知る。せんせーを殺すという「暗殺」の意味が180度変わった。あの時と今とでは事情が異なる。悩むE組。悩んで悩んで決めた答えは殺すか?救うか?暗殺が結んだ絆の輪が解れてしまうのか、それとも………?

    0
    投稿日: 2023.01.15
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    話数と題をメモ。 第134話 過去の時間 第135話 過去の時間・2時間目 第136話 過去の時間・3時間目 第137話 過去の時間・4時間目 第138話 過去の時間・5時間目 第139話 過去の時間・6時間目 第140話 過去の時間・7時間目 第141話 終業の時間・2学期 第142話 迷いの時間

    0
    投稿日: 2022.11.29
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    ビッチ先生の言葉がここにきて更に強い意味を持ってきている。普段はあれだけど、本気の時の一言一言が重い。

    0
    投稿日: 2021.07.28
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ついに殺せんせーの過去が語られる16巻。 いよいよクライマックスに突入していくという感じですね〜。 この「過去」が、キャラクターたちの心情や行動に どんな影響を及ぼしていくのかが見物です(≧▽≦)。 それにしても、過去のキャラクターと殺せんせーのギャップが…(^^;。

    0
    投稿日: 2019.05.31
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    【あらすじ】 殺せんせーが語る自身の過去…。それは1人の人間への苛酷な人体実験と、ある女性との間に結ばれた絆についてのものだった。それを聞いた生徒達は!? 【感想】

    0
    投稿日: 2018.06.16
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    殺せんせーの過去。初代死神が人体実験で触手生物になるまで。 ただtだ、非人道的実験のなれの果てが殺せんせーになったのでなくて、人間同士のふれあいがあったからこそ、自分自身の失敗があったからこそ、今の殺せんせーがあると気づいてしまいます。 暗殺のターゲットが、血肉を持った存在であるということ。超生物という人知を超えた存在だったから、ゲームクリアの感覚で挑んでこれた暗殺教室。 ターゲットとの間に、人と人との感情があふれたとき。その絆を自らの手で断ち切ることが、この暗殺教室のエンディングと実感させられたとき。 「殺す」という言葉の重みと、殺せんせーの思い出が、二重の鎖となって渚たちE組を縛ります。 そして、3学期へ。 表紙のうきうきXmas仕様がむかつく。カバー裏の語録が笑えるのもむかつく。テンションの差が。

    0
    投稿日: 2017.07.17
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    全編楽しくそして感動してやまないこの漫画。なぜここで取り上げたかといえば…殺センセーの服づくりが3コマだけ見られるからです! 殺センセーの服、カラムシ素材の、墨染めの、ニットでしたよ! 粗いつくりだったらザラザラごわごわ、肌に直接着るのは痛いだろうなと思いますが。なんでも出来る殺センセーのこと。きっと高品質の、着心地のよい一品に仕上げているのでしょう。 個人的には、棒針編みよりも、機織りの方がしっくりきますが…カラムシが出てきてちょっと、嬉しかったです。

    0
    投稿日: 2016.08.17
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    ジャンプで読んでいたんですが、 ジャンプ買わなくなって単行本で読めばいいや派にジョブチェンジ! で、 ジャンプの続きから最新刊まで3巻を一気読みの一気感想カキコ! 死神という名の暗殺者が捕まって、 人体実験なう! 頭もよく、 力もあり、 魅力的な人間ゆえに、 暗殺者としては1000人を殺すころには無敵になってた死神さん! しかし、 弟子の裏切りに遭い捕まって人体実験にね。 その、 死神さんの担当が雪村あぐりさん。 元E組の先生でした。 反物質を人間の体の中で育てる感じ? そんな実験をしてると。 で、 いつの間にか腕は触手になってたり、 感情面でも変化が表れてきたのです。 実験の中で、 ネズミを使って月で実験をしたら爆発! 月の7割を壊しちゃったんですねー。 って、 殺せんせーが壊したんじゃないんじゃん! ネズミやん! 死神は殺されるのが嫌、 実験場から逃亡しようと頑張る! 頑張った結果あぐりを、 愛した人を殺してしまったと。。。 殺してもいないんですけどね。。。 あぐりの遺言で先生になることにしたんですね。 殺せんせーの過去を知り、 殺さなければならないことを改めて自覚し、迷った生徒なう。。。 そして、 生徒は殺すこと、 暗殺することではなく助けれないかを模索するのであった。。。 と、 いうのはどこかで生じると思ってましたが、 ここにきてその場面がきました。 もちろん、 助けたい派もいれば殺すことが正義派もいるはずよね。 内部分裂! これが楽しみでしたので17巻が楽しみな!

    0
    投稿日: 2016.03.04
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ついにころセンセーの過去が明らかになった。素顔も。そしてころセンセーの過去を知った生徒達に難題が降りかかる!どのような結論を導き出すのだろうか。

    0
    投稿日: 2015.12.14
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    よくできた展開にハラハラカタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタ 殺せんせーかっこいい・・・・・カタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタ

    0
    投稿日: 2015.12.10
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ある日月を破壊し、3月には月をも破壊すると宣言した通称「殺せんせー」こと謎生物。タコのようなこの生物も元は人間であった。あることをきっかけに今まで語られてこなかった彼の過去が明かされるのであった。

    0
    投稿日: 2015.12.03
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ついに殺せんせー誕生の秘密が解き明かされる。 柳沢誇太郎と雪村あぐりの関係性や設定に少なからず違和感を覚えるが、それを読者に深く考えさせない力技がこの作者にはある。 いよいよラストに近づいて、さみしいですね。

    0
    投稿日: 2015.11.19
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    "そんな自分の立場も 「死神」がどんどん人ならぬ存在に変わっていくのも感じながら あぐりは余計な事は何も聞かない ただ真っ直ぐこちらを向いて 今日も彼女は平和に笑う そうか 「見る」というのはこういう事か"

    0
    投稿日: 2015.10.29
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    殺センセーの過去。 あぐりとの出会い。 月破壊の事実。 まさしく、このまんがの核心部分。 真実を知った上での暗殺執行は、困難を極めそうだ。

    0
    投稿日: 2015.10.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    これからどうなっていくのか期待。もう終わりが見えてきてしまっていることが寂しいなぁ・・・。映画と連載の終りが一緒なのかな?

    0
    投稿日: 2015.10.22
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    貴方のためにこの姿になったのに、貴方はいない― …って話なのに、4コマになったら何か台無しw ともあれ、殺せんせーの正体、そしてその過去は凄絶の一言。 彼が変わったのは実験の結果として強大な力を手に入れたからでもなく、姿を変えられたからでもなく。 ただ一つ、取り返しのつかない失敗をし、そしてとてつもない後悔を経験したから。 彼は天才で有能過ぎたゆえ、これまで失敗らしい失敗をしていなかったのでしょう(逮捕された事すら挽回できたわけですし)。だからこそ、たった一つの失敗は大き過ぎた、と…。 それは自業自得ではあるのですが、逆説的にはそれを正してくれる「先生」に出会えなかった不幸なのだろうとあぐりは言うのでしょう。だからこそ彼女は、同じ不幸に陥りかけてる3-Eの皆を導いてくれ―と。 だからこそ「恐ろしい難題」が同じ言葉でありながら、全く違う、そして更にとてつもない問題になってしまうこの構図。熱い。 結末は見えているような気もしますが、それでも歪でありながらひたむきなこの教室が最善の結果を出してくれる事を願ってやみません。 しかし、この絆。「腹八分目」Tシャツから始まってるって、どうなのw

    0
    投稿日: 2015.10.18
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ころせんせーの過去編。 なんかもうずっと泣きたい気持ちのまま読み進めた。はー、なんかもう、ほんと好きだなぁ。

    0
    投稿日: 2015.10.17
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    殺せんせーの過去編。思っていた以上に切なくて重い過去だった(泣) 触れあったのが死ぬ直前ってそりゃないよ。触手って何になりたいか聞いてくるんだな。それの答えが弱くなりたいって…… 普通の主人公は強くなりたいって願うのが多いけど、弱くなりたいって胸が痛くなりました。

    0
    投稿日: 2015.10.15
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    2015.10.12 殺先生の過去巻 何か、まあ、殺先生を生かすも殺すもジャンプだから良いとして、、イケメンに戻り生徒と接する時があるのかどうかそこが気になる。

    0
    投稿日: 2015.10.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ようやく殺せんせーの過去が明らかになる巻。 一時期は本誌を読んでいたものの、買うのをやめてからしばらくたつので、単行本で初めて知りました。 でも、正直なところ、過去は予想の範囲内かな、と。 ただ、職業だけはすこし予想外でした。とても辻褄が合いすっきりしました。 触手ができる過程の説明は少々読みにくい印象でしたが、話の核として重要な巻だったと感じました。 これからの展開をどう持っていくのかが一番の見せ所だと思うので、今巻は星4つ。

    0
    投稿日: 2015.10.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    まあ、必要ではあるけど正直興味のない、殺せんせーの過去話。 これで、クライマックスに向けた話が開始される感じだけど、あと1巻か2巻くらいで終わるのかな? 綺麗に終わってくれるんじゃないかと割と安心はしてるんだけど、その辺はどうなんでしょうね。

    0
    投稿日: 2015.10.09
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    殺せんせーの過去をまさかここまで詳細に描くとは思わなかった。っていうか、正体意外だったわー。急に話に重厚感が出て来て、どうしたどうした、と。 ついに最終学期に入って終わりが近づいてきた。ここまでテンポよく続いてきたマンガなので、スッキリと終わって欲しい!

    1
    投稿日: 2015.10.09
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    最新刊。 ころせんせーの過去話。びっくりするぐらいイイ男だった(笑)。いや、殺し屋だけど。 そして昼間は先生で夜は監視業務って結構ハードな生活だなあ…前任先生。わかりやすく婚約者はクズオトコでしたがこの人の漫画、こういうキャラ多いな(笑) 殺す、という事がどういうことなのかようやく生徒たちが真面目に考えだした感じです。殺す殺す詐欺ではないですが本気で殺せると思ってなかったんだな、今まで…。面白い所でヒキが入りました。続巻も楽しみ。

    0
    投稿日: 2015.10.07
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    殺せんせーの過去話、からのE組の今後について。 殺せんせーのbeforeなかなかにいいお顔でした。てか現死神とは師弟だっのかーー……

    0
    投稿日: 2015.10.07
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    タータンチェックの殺せんせー可愛いって思ってたら、本編は殺せんせーの過去に迫る超シリアスな展開。殺せんせーがなぜ超生物になったのか、どうしてE組の教師になったのか、その秘密が明かされる巻。 伏線が次々回収されていく中、最後にとてつもない難題を示されたE組生徒たち。真実を知らされて「暗殺教室」の意義について一人一人が考える。すべてを知った今、これから彼らがどうするのか。最後まで見守っていきたいと思った。ラストが想像つかなくて気になるし・・・。

    0
    投稿日: 2015.10.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    噂には聞いていたが、殺せんせーのBeforeがマジイケメンで、ツボった。暗い過去を持つ美形に弱いんだってばー。 まさか殺せんせーに萌えてしまうとは……不覚!

    0
    投稿日: 2015.10.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    殺せんせーの過去編回。何故に殺せんせーが超生物となり、そしてE組の教員となったのか。その疑問が回収されます。松井先生の描く過去回の切なさは本作でも健在でした。

    0
    投稿日: 2015.10.05
  • 殺せんせー誕生悲話(T-T)

    殺し屋「死神」としての過去から触手生物・教師へと至る過程を描いています。 コミカルな殺せんせーが秘めていた過去の重さを、生徒たちがどう受け止めるのか。もう一波乱ありそうで続きが気になります。

    1
    投稿日: 2015.10.04
  • 師匠と弟子

    殺し屋「死神」に平和な世界と本当の笑顔をプレゼントした人。 超破壊生物を優しい先生に変えた茅野のお姉ちゃん、偉大です。 運命の日6時間前の触れ合いは本当に切ない。(T_T) ようやく力の使い道に気づいたその瞬間も・・・ 所々に突っ込みたくなるギャグ満載でも、涙なしでは読めない巻。 殺すべきか、それとも・・?E組はどのような決断をするのか気になります。

    0
    投稿日: 2015.10.04