まさに決戦に向かう様を群像劇で、描きつつ良いところで終わっている。次巻も非常に楽しみ。 最後の外伝も本編続刊へのいい意味で、余韻を残しているので、今までの巻の外伝の中で一番好きです。
ついに決戦まで来ましたね。 自分を犠牲にして助けたい人がいるのはある意味幸せかもしれないと思ってしまいました。