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総合評価

(10件)
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    読了!! またしても気になるところでおわってるやーん!! どうなるのよー!! 次読む時に覚えてるか不安←w ここに来て登場人物が増えて、楽しそうな人たちで私としては今後に期待ですね! 結局ぬらりひょんの物を使って今後あいつを倒せるのか、気になるところ!

    0
    投稿日: 2026.09.11
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    ひさびさに続きが読めたァー。あの2人が 幸せに暮らしましたとさ···。とはまだまだいかない展開は続くんだね。

    0
    投稿日: 2026.09.07
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    過去は覚えてない。 あまりにショックすぎることが起きたから記憶にないのか、それとも強すぎる何かに当てられたのか他に何かあるのだろうか。 式神と契約した時点で決まってしまったとはいえ、それでも異性が引いていく様子を見ているのは流石に気分が萎えるだろ。

    0
    投稿日: 2026.08.24
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    前作から結構経っていたので思い出すのに少々時間がかかった。陰陽寮が五行結界補強の花火を打ち上げる重要な儀式に何かを仕掛けてこようとする武井との戦い。結構辛い場面もあるのにそこまで重く感じないのはそれぞれのキャラ達のやり取りの影響もあるのかな。次作は直ぐに刊行されるようでなにより。

    5
    投稿日: 2026.08.15
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    シリーズ3作目。 菜々緒に対する夜行の照れ具合がとても可愛くて2人に幸せになって欲しいと思った。そして、たまに登場する河童たちが可愛いすぎて癒された。

    16
    投稿日: 2026.08.06
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    「皇國で一番幸せな花嫁にしてやる」 公爵家の一件を乗り越えて、菜々緒への愛をいっそう深めた夜行様。 今回は浅草の名門・菊大路家に招かれて、大江戸花火大会を訪れるストーリー。 華やかな花火大会の裏で陰陽寮が五行結界を補強するための重要な儀式が執り行われるけど、そこに不穏な影が忍び寄る緊張感が…! 花火大会の警備で夜行様の陰陽学校時代の同級生や、かつての上司といった陰陽寮の「隊長陣」が皇都に集結する展開が本当に熱い。 登場人物が増えて物語が賑やかになるけど、どこか不穏に動き出すワクワク感がたまらん。 菜々緒が自信を持っていく姿も愛おしいし、菜々緒の並外れた霊力の高さと、それを全力で守り溺愛する夜行様の姿に今回もキュンキュンさせられっぱなしでした…! 不穏な禁術を操る男の襲撃、新たな試練の予感に早くも次の巻が待ちきれない。

    0
    投稿日: 2026.08.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    2巻で公爵家事件を解決して、より絆が深まった夜行と菜々緒。2人は浅草の名門・菊大路家に招かれ大江戸花火大会を訪れることに。五行結界補強の花火を打ち上げる重要な儀式であるのだが、武井が襲撃を企てているようで… 今回は新章がスタート。そしてこの巻で事件が終わらず、続きが待ち遠しい。 前半は他の隊長たちが出てきた。みんな個性的で楽しい。 終わりには小噺集もあってそれも面白かった。

    1
    投稿日: 2026.07.23
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    先日、コミック版を一気に読んだので内容は分かっているのだけど、小説には小説の良さがあり、キュンキュンしながら読みました。 五行結界動乱編、次の巻に続きますが、そちらもまた読むのが楽しみです。

    1
    投稿日: 2026.07.23
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    面白かったです! 登場人物も増えてきて、ますますこの先どうなるか 気になるところで終わってしまったので、4巻目が 楽しみになりました。

    0
    投稿日: 2026.07.19
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    漫画で先の展開は知っていたが、小説だからこそできる漫画の補足情報などがあり、非常に良かった。 漫画勢にもおすすめの一冊。

    8
    投稿日: 2026.07.19