
元NHKアナウンサーが教える 話し方は3割【BOW BOOK005】
松本和也/BOW&PARTNERS
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(3件)4.0
| 1 | ||
| 1 | ||
| 1 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログ「話し方=伝える力」何を伝えたいのか、分かりやすく簡潔に、聞き手が理解できる情報量と内容に絞り、聞き手を惹きつける見せ方工夫をすること、とある。それには「聞き手優先主義」聞き手が聞きやすい・分かりやすい事、具体的には、ゆっくり・はっきり・語りかける・メリハリをつけ・言葉のエッジを立て、焦らず・丁寧に・しっかりと・「伝える」ように語る、と言う事だ。 話の原文を作ることの大切さは「書く力」が大切であり、結論から「そうそう、あるある」などの「つかみ」から具体的なエピソードに繋げる事、1文を25文字以内に収め・述語は1つで早目に使う。さらに体言止め(倒置法)印象深くするための区切りを使うことも忘れないことだ。
7投稿日: 2025.06.19
powered by ブクログ目立つプレゼンのためのテクニックではなく、会社でsurviveするための、基礎なのかもしれないと思いながらあっという間に読了。 上司や役員に報告する、という場面でも大いに有効。 報告前に書き起こし、練習。書き起こすためには、構成を考える必要。そうすると、内容が深まり、言葉が研ぎ澄まされていく、ということだと理解。
2投稿日: 2022.02.02
powered by ブクログ話し方3割の題名の割に話し方の本かな ゆっくり(パーっと話さない) はっきり(一文字一文字丁寧に) 語りかける メリハリ KTA キー、テンポ、アクセント エッジをつける 頭を軽くポンっと出すといい感じに 主語1つ述語1つ 1文25文字 こちらです など次を意識させて話す
0投稿日: 2021.12.19
