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雑貨店とある 1巻
雑貨店とある 1巻
上村五十鈴/芳文社
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総合評価

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    出てくるスイーツなどが美味しそうだし、雰囲気があたたかい。こんな雑貨&カフェをやっているお店が近くにあればなあ。 料理に使う素材のことも少し学べます。

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    投稿日: 2026.03.16
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    緩い店主とバイト店員の雑貨屋カフェの話。 最初の名前聞くくだり、初日でもあるまいに雇い主がそれはおかしいんじゃ。 深いような浅いような、後からちょっと来そうなボディブロー感を感じることも…うーん絶妙なのか微妙なのか。 こう言う地元感のある店の経営って心労でかいんだろうなあ。

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    投稿日: 2025.09.12
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    優しい絵と雰囲気に惹かれて読みはじめて、もちろんこんなお店が近所にあったら嬉しいな〜美味しそうなものいっぱいあるな〜と癒されると同時に、それぞれの心情や背景にいろんなことを考えさせられました。  とてもあたたかい作品だと思います。

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    投稿日: 2024.01.13
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    Kindle unlimitedで2巻分読めました。 「THE・いい人」の店長と、クールだけど真面目なアルバイトくん。 雑貨屋さんの話だけどメインは体に優しい素材を使ったカフェ料理。 来店するお客さんとの交流と、メインの登場人物の過去や内面を深ぼっていくおはなし。 絵が尾田栄一郎っぽいので『ワンピース』の舞台が日本で「ていねいな暮らし」だったらこんな感じかな、みたいな感じで読んでしまいました。 『尾田栄一郎』と『羽海野チカ』を足して2で割った既視感がありますが、それはそれでほっこりして面白かったです。

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    投稿日: 2023.09.25
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    前々から本屋でよく見かけていて、ずっと気になっていたマンガ。 よくあるおしゃれマンガかなあと思って、内容にはあまり期待していたなかったのが本音です。 そんな中pixivで読めたので読んでみたら! 物凄いよかったです。 ドンピシャです。 こんな雑貨屋近所にあって欲しい。 最初のお話の「あのチョコレートパフェ」から夢中になってしまいました。 ちょうど体調不良(と言ってもほんと未病的なもの)の時期と重なり、食生活を見直さないとなあと思っていた時だったので余計に色々感じるものがありました。 梅だったりゆずだったり、「面倒だったら買ったらいい」と思っていた気持ちが、わざわざ時間をかけることで癒されるのかもしれない〜なんて影響されてしまった。 私のイチオシしおりちゃんの時の「おからのパンケーキ」、是非作ってみようと思う。

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    投稿日: 2021.12.11
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    神楽坂か根津あたりにあったら良いな~。 人にもそれぞれの春夏秋冬の気の巡りがあって だから成長できる 焦んなくったって いいんだよ ちゃあんと 春は来るから なんて言ってくれる、他人。  コウイウヒト二 ワタシハ ナリタイ。

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    投稿日: 2021.09.29
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    イラストもコメントも、ほっこりします。 のんびり店長と、しっかり者の高校生が営む、密かな雑貨店。変わったスイーツが、密かな人気とか... 疲れたサラリーマンや悩みの多い女子高生など、そんな彼ら彼女らを、優しく癒してくれるお店の今日のメニューは、何かしら?

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    投稿日: 2021.01.17