
総合評価
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powered by ブクログ花嫁は傷だらけで。 誰かが勝手に決めてきたのなら兎も角、自分で決めた相手だというのに護るどころか殺そうとするなんてな。
0投稿日: 2024.09.03
powered by ブクログ『連れてこい。俺の花嫁を、ここへ』少女の前に開かれた世界は、生まれたときから既に欲望と憎悪で塗り固められていた。「鬼の花嫁」の刻印を持つ少女「神無」は、16歳の誕生日に美しくも冷酷な鬼、「華鬼」のもとへ嫁ぐよう告げられる。なかば連れ去られるように向かったその先には、多くの鬼とその花嫁たちが生活する学園があった。鬼や花嫁たちの嫉妬が渦巻き、奸計がはりめぐらされるその学園で、神無は更なる地獄をみる。彼女に害をなそうとする鬼、命をかけて護る鬼、そして、彼女を疎ましく思う華鬼。さまざまな想いが交じりあう中、華鬼の残酷なまなざしの奥にひそむ苦しさを感じ取った神無は、知らず知らずのうちに彼に惹かれていくが…。
0投稿日: 2014.06.04
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
あれほど花嫁を拒絶していた華鬼が、 神無を愛するようになったことにきゅん、としました。 三翼の会話もおもしろいと思いました。 カズキヨネさんの挿絵も素敵です! 4巻の笑っている華鬼と神無の挿絵がとても好きです。
1投稿日: 2013.12.01
powered by ブクログやっぱり梨沙さんの描く文はどこか儚さと高潔さを感じさせてくれますね “そういうシーン”でさえも俗にいう携帯小説とは違う安っぽさを感じさせない(一概には言えませんが)どこか一本筋が通っていて綺麗です さて内容はというと、相変わらず華鬼は他者を拒絶していて神無ちゃんがまだまだ辛そうです けれどお母さんの真意を知れて良かったのではないでしょうか 最初はただ何かを喚いているおかしな人と思っていたのですがきちんと“お母さん”だったんですね それだけに華鬼のみならず幸せな妊婦に16歳になった娘を寄越すなら助けてやるなんて脅すなんて――どんな鬼畜ですか! よって今現在わたしの中では三翼の二翼(水羽と光晴)推しです
0投稿日: 2013.11.19
powered by ブクログお母さんの本当の気持ちを聞いて涙。 今までは神無目線から語られていた為 お母さんが学校へ来た時は正直驚いた。 母親はやっぱり母親なんだな、って思った。 すごく素敵な家族愛だった。
1投稿日: 2013.02.21
powered by ブクログ小説として発売になる前からのファンですが、サイトのときにはあって小説ではなくなった設定や小説独自の登場人物には戸惑いました。 結果としてその違いもまた良かったので評価を下げることはありませんが、嫌いな方は嫌いかも。
0投稿日: 2012.10.06
powered by ブクログ3翼のはずのなのになんで9翼・・・?やらよくわからない部分が多く、こんがらがる場面が多くて読みづらかったですが、アイデアは面白く、絵がとてもきれいでした。
0投稿日: 2012.09.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
HPで読んだことがありました。 本になることは知ってたんですが、なんか手を出せずにいたんです。ですが、イラストがカズキヨネさんだと知って、全4巻すべてが発売になってから一斉に購入し読みました。おそらく、カズキヨネさんじゃなかったら手を出さなかったのかな、と今自分で思います。 ですが、とても面白いです。絵のおかげ…感は否めませんが、プロットがちゃんと組まれていて最後まで飽きません。鬼というテーマも好き。個人的には響と桃子が好き。主人公の魅力がイマイチよく分からないのが欠点だとは思いますが、ゲームにまで手を出してしまうほど、本当に面白かったです。
1投稿日: 2012.08.26
powered by ブクログ描写が綺麗でした・・・ 最初は絵に惹かれて、描写に惹かれて、 華鬼の不器用さに惹かれて・・・(笑) 華鬼がどう変わっていくのかと目が離せなくて 一気に読み切ってしまった作品でした!
3投稿日: 2012.02.05
powered by ブクログ実際にはありえない世界だけど、ありえる恋愛模様が楽しかった。苦しみの中でお互いに光を見つける神無と華鬼の姿が読んでいて温かくなった。
0投稿日: 2012.01.31
powered by ブクログイラストがとてもきれい!! カズキヨネさんの、モノクロの挿絵は初めて見たので新鮮でした。 薄桜鬼を先に知っていると、キャラ被っている感が強いんじゃないかと思います。 大分加筆されているようなので、web版を読んだ方も読んでみては?イラスト入りですし^^
1投稿日: 2011.11.24
powered by ブクログ生まれつき「鬼の花嫁」の刻印をもつ神無は、16歳の誕生日に鬼が通う学校へと連れてこられる。しかし、神無に刻印をつけた華鬼は神無を嫌っていた。数奇な運命を生きる神無に幸せは訪れるのか? 切なくも美しい物語です。 【志學館大学】ニックネーム:ROKO
0投稿日: 2011.11.15
powered by ブクログカズキヨネさんがすごく有名なのだということをこの本がきっかけで知った(ファンの方すみません) 色々なイラスト担当されてるんですね……イラストが格好良くて素敵です 世界観は分かりやすくてよかったです、主人公の女の子は好きですが、他の恋愛の対象(?)となる男性陣にいまいち共感を覚えなくて、なんだかんだいいながら四巻まで買ってしまったのだけれど、桃子と響の掛け合いのほうが、私は楽しめました
0投稿日: 2011.10.13
powered by ブクログイ、イラストォォー!!カズキヨネー!!で表紙買い。個性的な場人物や設定が魅力的!!でも文章はあまり上手くないです…
0投稿日: 2011.10.07
powered by ブクログ最初に見かけたのは、WEBで。 そして書籍にうなっているのを知らず、本屋でカズキヨネさんの絵に感動して、即買! 読んでみると、WEBで見た内容で吃驚! カズキヨネさんの美麗イラストと、物語の世界観がぴったりあってて嬉しかったです! 2巻目も続けて読みます!
1投稿日: 2011.08.07
powered by ブクログ『連れてこい。俺の花嫁を、ここへ』少女の前に開かれた世界は、生まれたときから既に欲望と憎悪で塗り固められていた。「鬼の花嫁」の刻印を持つ少女「神無」は、16歳の誕生日に美しくも冷酷な鬼、「華鬼」のもとへ嫁ぐよう告げられる。なかば連れ去られるように向かったその先には、多くの鬼とその花嫁たちが生活する学園があった。鬼や花嫁たちの嫉妬が渦巻き、奸計がはりめぐらされるその学園で、神無は更なる地獄をみる。彼女に害をなそうとする鬼、命をかけて護る鬼、そして、彼女を疎ましく思う華鬼。さまざまな想いが交じりあう中、華鬼の残酷なまなざしの奥にひそむ苦しさを感じ取った神無は、知らず知らずのうちに彼に惹かれていくが…。 設定・話はすごく好き!ただやはり文章のわかりづらさを、読んでいていたるところで感じてしまう。え、ほんの2行前に同じ表現使ったじゃん・・・というような。 星2つは設定に、残り2つはカズキヨネさんに!って感じかな。
0投稿日: 2011.05.12
powered by ブクログカズキ先生の絵に惹かれて買ったこの作品。 読んでみると凄く面白く、なかでも鬼が主役のこの物語にくぎづけになってしまいました。
0投稿日: 2011.05.08
powered by ブクログ続きが気になり、Webと平行読み。 キャラが大幅に増えて読みづらいのは仕方ないかな。 まだまだ、始まったばかりで、わからないことだらけの一巻。
0投稿日: 2011.04.22
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
映画三部作から入って、小説サイトへ流れました。 映画は結構省略があったので、小説で読むと印象が変わってすごくはまりました。 挿絵はあの『薄桜鬼』で有名なカズキヨネさんで、めちゃキレイです。 「連れてこい。俺の花嫁を、ここへ」 少女の前に開かれた世界は、生まれたときから既に欲望と憎悪で塗り固められていた。“鬼の花嫁”の刻印を持つ少女「神無」は、16歳の誕生日に美しくも冷酷な鬼、「華鬼」のもとへ嫁ぐよう告げられる。なかば連れ去られるように向かったその先には、多くの鬼とその花嫁たちが生活する学園があった。鬼や花嫁たちの嫉妬が渦巻き、奸計がはりめぐらされるその学園で、神無は更なる地獄をみる。彼女に害をなそうとする鬼、命をかけて護る鬼、そして、彼女を疎ましく思う華鬼。さまざまな想いが交じりあう中、華鬼の残酷なまなざしの奥にひそむ苦しさを感じ取った神無は、知らず知らずのうちに彼に惹かれていくが…。(データベースより)
0投稿日: 2011.04.18
powered by ブクログまず読み終わって思ったことは神無、神無の母は強いなと思いましたww話の中の泊まる部屋が変わるときの話は最高でしたww水羽いいな♪
0投稿日: 2010.11.09
powered by ブクログ【既読】 不穏で不思議な雰囲気。 生まれる前から「鬼の花嫁」の刻印を刻まれた神無と冷酷な華鬼の切ない恋の物語。 この話の見どころは華鬼が徐々にデレていくところだったり(笑)
0投稿日: 2010.10.26
powered by ブクログ登場人物、物語共にとても魅力的ですばらしいなと思いました。 表紙、中の絵がカズキヨネさんなのでとても綺麗です。実写にするのはやめた方がいいとおもいました。
0投稿日: 2010.10.17
powered by ブクログ思っていたよりも面白かった。 怖い話なのかなーと一瞬思ったけど全然そうじゃなかったから・・。 光晴や水羽の明るさで 神無が変わっていければいいなぁと思う。
0投稿日: 2010.08.24
powered by ブクログ読みづらい・・・。説明が下手です。最初の方なんて状況が全然把握できなかった。 作者が気に入っている表現は何度も何度も繰り返し使われていて、正直しつこい文章だなって思いました。 文章はイマイチですが、世界観とカズキヨネ氏のイラストに★2つです。
0投稿日: 2010.08.20
powered by ブクログ最初は梨沙さんの書き方に戸惑って進まなかったけど ある程度読み進めたら面白かった。 『鬼』や『花嫁』『庇護翼』それに『鬼頭』色々な現代にはあり得ない設定がキレイに現代に溶け込まされてて面白いなって思った。
0投稿日: 2010.07.13
powered by ブクログストーリーは結構(暗いけど)楽しいと思います。 ただ、私との相性がちょっとばかり悪いからか、本文がほんの少し読み難いです…。 1冊を読むのに少し時間がかかりますが、学園(和風)ファンタジーが好きな人にはお勧めかもしれません。 あとは、カズキヨネさんの絵が好きな人にもお勧め?(苦笑)
0投稿日: 2010.07.07
powered by ブクログ多分、イライラします。 すっごくもどかしいです。 でもこのイライラが、後で効いてきます。 すごくベタにオチも読めるけど、 気づいたら可也引き込まれてます。
0投稿日: 2010.06.27
powered by ブクログカズキヨネさんの表紙の引かれて買ったものですが、設定とか出てくるキャラが私的にはすごく魅力的。全4巻ですが番外編とか読んでみたいなぁ~とか思います。
0投稿日: 2010.06.24
powered by ブクログカズキヨネさんのイラストに一目ぼれ!絵が美しすぎる…!内容も和風で鬼、逆ハー、ちょいシリアスと大好きなものがいっぱい!ストーリーも面白くてさくさく読めました!三翼の掛け合いも面白いです
0投稿日: 2010.06.22
powered by ブクログ一日に一気に三冊も読んでしまた〜〜〜〜〜〜!! とりあえず、1巻のレビュー。 逆ハーだ!! これっていわゆる逆ハーですね!! ネオロマ好きな人々にはたまらんでしょうなあ。 コー○イとかのゲームにありそう。。。 ネオロマがそんなツボではないので、 1巻の展開は別にな。。。 しかし、早苗お母さんのまさかの駆け込みと言動には泣かされた。。。 お母さん! 娘を失ったお母さんはその後どうやって暮らすのだろう。。。 これまでどんな気持ちで生きてきただろう。。。 そう思うと涙腺が決壊します。 しかし、、、主人子が陰鬱! これで周囲と一線を画す孤高の美少女だったら、 ややツボなんだけれど。。。 あまりな扱いでしょぼん 今後の展開で成長し、美人になってくれることを期待! なんたってまだ16歳だもん! まだまだかわるよ〜
0投稿日: 2010.06.06
powered by ブクログ小説サイトで連載されていた作品が加筆修正されて本になりました。私の好みを知り尽くした友人から薦められたのを切欠に読み始めましたが、妖しい世界臭がプンプンでいいですねっ!鬼と鬼の花嫁の超好み設定は勿論、主人公を取り巻く魅力的な脇役が素敵。読み応えありです!全4巻で完結。時折サイトの方で番外編が出てくる事も。
0投稿日: 2010.06.03
powered by ブクログイラスト、設定に惹かれて読んでみました。 正直読み進めるのが辛かったです。 何が起きているのか、何をみたのかなどの説明が上手くされていなく、その割に心情や設定の部分はやけに繰り返し出てきたり。 登場人物が多すぎて、誰が誰だか大混乱でした。 綺麗なイラストでのキャラクター紹介はありがたいのですが、もっと細かい登場人物紹介が箇条書きでいいので欲しかったです。 この厚さでまだ始まりの始まりなところでもガッカリなのですが、今後の展開を期待して次の感も読んでみます。
0投稿日: 2010.05.30
powered by ブクログ恋愛小説ですが、話の設定がかっこよくてお勧めです。 しかし、予想を裏切らない展開や最後になるので4巻の中間から少し飽きてきます・・・・・・・ ですが、読んでみて後悔しない本だと思います 尚、華鬼は4巻まであります
0投稿日: 2010.04.27
powered by ブクログ非常に読みたい!! 表紙買いしかけた!(金欠により断念) 調べたところweb小説だそうですね。 でもPCで読むと目が悪くなりそうですし挿絵もキレイなので 是非お金がたまれば購入して読みたいと思ってます。めもめも
0投稿日: 2010.04.02
powered by ブクログ朝霧神無が鬼頭、華鬼の花嫁になって鬼ガ里高校にやってくる。彼女を護る三翼が、彼女を護るために彼女に求婚して、、さらに敵対する国一の謎。なかなか面白い。
0投稿日: 2010.03.28
powered by ブクログネット小説で先に読んでいましたが、カズキヨネさんのイラストがついて更にドキドキ感アップでした。最終巻の華鬼の変貌っぷりに思わすニンマリでした。
0投稿日: 2010.03.25
powered by ブクログカズキヨネさんのイラストがとても綺麗だったので、思わず買ってしまった。和風伝奇ファンタジーになるのかな。繊細な文章と豊かな表現力はすごいなあと思ったけど、逆ハーレム感満載で好き嫌いは分かれそうだなー。 個人的には色々なタイプのイケメンが登場するので、イケメン補給にはいいと思いますた(笑)
0投稿日: 2010.02.21
powered by ブクログ小部屋の小窓さまの「華鬼」書籍版ですv 私はバイト先で見かけて、気になってサイトの方でまず読んでみたのですが。 かなり面白くて、一気に読んでしまいました。 書籍版は、初版本の帯に特典サイトのURLが付いていたそうですが、私の店には残念ながら入荷せず…(大人の事情です 仕方なく第2版デス。 書籍版にはオリジナルキャラクターとして貢国一が登場するのですが、最後行方不明にっ!! 最初は神無を殺そうとしていたのですが、庇っていたりと気になる展開にっ! 貢頑張れっ! 神無争奪戦に参戦するのだっ!! とニヤニヤしてしまいましたw 意外に四季子の出番は増えてますね。 彼女も桃子もちょっと…。小説版で四季子はさらに嫌な子になってますね(汗 神無以外の女性人だと、1巻で出ているキャラではもえぎが一番好きです! 何気に最強だと思ってます。麗二さんに土下座をさせるとはっw まだ2巻の刊行が決定していないのですが、とても楽しみですv サイト版も書籍版もどちらもお勧めですv
0投稿日: 2010.01.27
powered by ブクログこういう本をライトノベルと言うのかな?? チョット説明にイラっとするところがある・・・。(その説明いる???) でもサクサク読めた。漫画になってもいいね。
0投稿日: 2010.01.22
powered by ブクログヨネさまの絵が素敵過ぎる。 光晴さんが好きです。 しかし、ゲームになりそうな小説だとずっと思ってる。 最初から逆ハーレムだしね。
0投稿日: 2009.12.02
powered by ブクログ前から気になってた作品。 面白かったー! 鬼畜そうで良かったです。← 鬼って綺麗で儚いってイメージがあるなー
0投稿日: 2009.11.24
powered by ブクログ完全に表紙ホイホイです。 キャラが全員かっこいい!カズキヨネさんと梨沙さんの組み合わせは最強だなあ。 個人的には士都麻がお気に入りです。 関西弁に弱いので;; あっでも華鬼の着物にはずきゅん!ときました・・・ ああもう、次巻が早く読みたいです!!
0投稿日: 2009.10.26
powered by ブクログそこまで目を惹く設定ではないけど、何となく買ってみました。 いきなり状況が変わったりと、状況説明に欠けるトコが惜しかった… これからの成長に期待!な本かな。 表紙や挿絵は美麗でした、そこは満足。
0投稿日: 2009.09.27
powered by ブクログ内容紹介 冷酷な鬼と平凡な少女の学園伝奇!! アクセス数360万突破! 「小部屋の小窓」の人気No.1小説が、ファン待望の書籍化。 「連れてこい。俺の花嫁を、ここへ」 "鬼の花嫁"の刻印を持つ少女「神無」は、16歳の誕生日、連れ去られるようにして、冷酷で美しい鬼「華鬼」のもとへ嫁ぐ。連れ去られたその先には、多くの鬼とその花嫁たちが半ば幽閉されるようにして生活する学園があった。鬼や花嫁たちの嫉妬が渦巻き、奸計がはりめぐらされるその学園で、神無の身に危機が迫る!! 彼女に害をなそうとする鬼、命をかけて護る鬼、そして、彼女を疎ましく思う華鬼。さまざまな思いが交じりあう中、華鬼の残酷なまなざしの奥にひそむ苦しさを感じ取った神無は、知らず知らずのうちに彼に惹かれていくが…。
0投稿日: 2009.09.07
powered by ブクログ【全四巻】 カズキヨネさんの装丁に惹かれて。 鬼と鬼の花嫁の集まる学校。 主人公が儚げで、三翼でなくても守ってあげたくなりますね。 鬼が花嫁を一生かけて大事にする、というのがキュンときますね。
0投稿日: 2009.08.31
powered by ブクログ出逢いはファンであるカズキヨネ先生のイラスト。 しかし、物語を読み始めればその世界に引き込まれる。 一気に梨沙先生のファンになりました♪ 情景描写が上手いため、 すぐにその世界に入り込んでしまうかもしれません。
0投稿日: 2009.08.03
powered by ブクログイースト・プレス社のネット小説シリーズの第一弾・・・だったはず。 原作が好きだったので、購入。 面白かった。 2009/07/18最終巻購入、読了
0投稿日: 2009.07.23
powered by ブクログカズキヨネさんのイラストに心惹かれて購入。 学園伝奇、がんばってる女の子、逆ハー で★いつつ。
0投稿日: 2009.07.13
powered by ブクログネット小説のときから大好きでしたーー!!← 本当、こういう恋愛ものに弱い、オレ。 書籍版は加筆されてあって、ネット小説のときにはなかったエピソードが加わっているので、ネットで一度読んだ事がある方にもオススメです!! 書籍版ではこの先、どんな風に物語が展開されていくのか楽しみですwwww
0投稿日: 2009.05.17
powered by ブクログこの小説の絵を描かれているカズキヨネ氏に、惹かれて表紙買いしました。 読んで見ると面白くて、一夜にして読破しました! 現在(2009.3時点)で、2巻を発売されているそうなので早く続きを買って読みたいと思います(^^)
0投稿日: 2009.03.15
powered by ブクログ梨沙さんの「小説の小部屋」というサイトから、改訂されて本になったものです。サイトでも読めるので、ぜひ一度サイトで読むのもいいかもしれません。文章力に長けていて、キャラクターは個性豊か。大好きな本です。実写化決定だそうです。とても楽しみです!
0投稿日: 2009.01.18
powered by ブクログイラスト目当てで読み始めました。 所々でちょっとわかりづらい部分もありましたが なかなか内容も面白く2巻目が読みたくなりました! ネットでも読んでもいいけど、やっぱり本で読みたい(笑) でも購入には踏み切れない(…) (図書館で借りて読みました)
0投稿日: 2008.11.03
powered by ブクログネットでも読んだけれど、書籍は新しいキャラが登場してたりとまた違った感じです。 イラストがステキ! (08.10.23)
0投稿日: 2008.10.23
powered by ブクログネットでは読んでましたが2が出るというので改めて。 ネットのは見たのかなり前だったんですが、そうだった私三翼好きだった…! 光晴好きだった!(<多分分かりやすいといわれそう・笑 乙女ゲームにしたらよさそうとかなんとなく思った。
0投稿日: 2008.10.06
powered by ブクログサーフィンしていたら見つけたサイトさんで、半分くらい読んでたら書籍化になりました。 ついつい嬉しくて買ってしまったw 一言でいえば鈍い?いや抑圧?笑 まだまだこの一巻目は重めです。 ネット上のは完結していますけど、そこにはいない新キャラが出てきてたり、違いが出てて読了後でも楽しめるという素晴らしい本です。 絵も綺麗なのー。 多分知らなくてもジャケ買いしたと思われる。 なんかやっぱりヒロインが幼いんだけど… 極限状態で発達の遅れ…?ぇ 関西弁(メガネ)とか少年とか保険医とか出てきて、狙われてる感は否めないですが(笑 最後の華鬼が拝めるまで頑張って揃えますぞよー!←
0投稿日: 2008.07.11
powered by ブクログ鬼の刻印を持つ花嫁のお話。静かにとつとつと、といったようなシリアスさや言い回しで、じれったく感じる人はいるかも。 私は話もキャラも表現もドツボだったようで(笑)どっぷりハマりましたw 続刊が出るようです。
0投稿日: 2008.06.22
powered by ブクログ『連れて来い。俺の花嫁を、ここへ』 少女の前に開かれた世界は、生まれたときから既に欲望と憎悪で塗り固められていた。「鬼の花嫁」の刻印を持つ少女「神無」は、16歳の誕生日に美しくも冷酷な鬼、「華鬼」のもとへ嫁ぐよう告げられる。なかば連れ去られるように向かったその先には、多くの鬼とその花嫁たちが生活する学園があった。鬼や花嫁たちの嫉妬が渦巻き、奸計がはりめぐらされるその学園で、神無は更なる地獄をみる。彼女に害をなそうとする鬼、命をかけて護る鬼、そして、彼女を疎ましく思う華鬼。さまざまな想いが交じり合う中、華鬼の冷酷なまなざしの奥にひそむ苦しさを感じ取った神無は、知らず知らずのうちに彼に惹かれていくが…。
0投稿日: 2008.04.20
powered by ブクログ面白かったです。内容・設定共にマンネリしてなくて、目新しいカンジで。ただ登場人物がやたら多いのと状況掴みにくいのが難あり。 母親のおなかにいるときに鬼の花嫁としての印を刻まれた神無は16歳の誕生日に鬼からの迎えにより鬼とその花嫁の集う学校に入れられる。そして神無の夫となるはずの華鬼は神無を殺そうとしていた。
0投稿日: 2008.03.11
powered by ブクログ回りくどいわりには同じ事の繰り返しが多く、これだけの容量で話の進みは僅か。三翼のどうでもいいやりとりが楽しく読めるなら問題ないのだろうけど、そういう文章スタイルで進められている話ではないので、正直苦痛。メインであるはずの華鬼がオマケっぽく感じるのもどうかと。バトルシーンで明らかにバトル描写を回避してるのにも疑問を感じる。言葉の選び方や表現の仕方は好みなので、次が出たら読みたいが、その話次第。
0投稿日: 2007.12.09
powered by ブクログネットで公開されていた小説の書籍版。 かなり自分の好み。原作と比べてだいぶ加筆修正されていて、読み応えばっちり。挿絵も綺麗。ネットのほうに原作が公開されているので違いを楽しめる。続きが楽しみ。
0投稿日: 2007.11.18
powered by ブクログタイトルと絵に惹かれて衝動買い。表紙の絵からは想像できなかった、ややバイオレンス在りの学園ホラー(?)な感じの作品でした。ですが、今まであまりy読んだことが無かったジャンルのものなので、面白いです。
0投稿日: 2007.10.04
powered by ブクログ緋色の欠片の小説を買いまして、カズキヨネさんの大ファンになりまして・・・・ なけなしの小遣いで買いました。くそぅ、1700円の小遣いの人間の財布から1000円とっていくとはっ!(笑) まぁ、そんなことは置いておいて、話は私好みの設定(待)で面白かったです。 ネットからデビューしただけはあります! ただ、状況の描写を頑張りすぎたのか、難解な言い回しが多いかなぁ・・・・まぁ、私が書く(お遊び程度の)ネット小説は稚拙な言い回ししかないので、その文章力にあこがれますが。(笑) もうちょっとやわらかい表現をしてもよかったんじゃないかなと思います。 何はともあれ、個人的には結構好きなので、キャラの心の変化・関係を早く読みたいです。 ネット連載verを読むのは続刊全部読み終わるまで我慢して、期待しています。
0投稿日: 2007.09.21
powered by ブクログずっとネット小説で読んでいたものが書籍化しました!! 花嫁になった少女が相手の鬼に与える変化に、どきどきするし、暖かくなる本です。
0投稿日: 2007.09.01
powered by ブクログ主人公の設定が珍しいんじゃないかなぁって思う。 絵が綺麗だし、キャラも魅力的だし、続刊が出るのが楽しみ。
0投稿日: 2007.08.30
powered by ブクログ大好きなネット小説書きさんの大好きな作品の書籍化。 鬼とその花嫁のおはなし。ネット版の本編は完結しましたが、ストーリー構成やら登場人物やらも少し違っていてまた違う楽しみがあります。続刊希望。
0投稿日: 2007.08.14
powered by ブクログイラストが今ちょい気になるゲーム「緋色の欠片」のカズキヨネさんだったことと、友達の紹介のおかげで読みました。ネット小説だというのに緻密でわりと硬い感じの文章だったので作者さんはきちんと文章書いてる人だなーなんて思ってた。人物たちは、ライトな感じなんですが、真面目な文章なのでこういうライトノベルとはまた違うのもいいなと、思います。(ライトノベル全然読んだことねーから実は何とも言えない)恋愛小説だと思って読んでたら学園ファンタジー。神無ちゃんってば乙女ゲーの主人公のようにカッコイイ鬼に囲まれちゃいますが、それでも華鬼に惹かれていく様子がナイスだったですよ。作者さんのHPでは続編も公開されているのかな?
0投稿日: 2007.08.13
powered by ブクログオンラインネットノベルこっそり読んで、かなりハマっておりました作品なので、書籍化がとても嬉しい。予約済み。
0投稿日: 2007.06.23
