
ダラダラ気分を一瞬で変える 小さな習慣
大平信孝、大平朝子/サンクチュアリ出版
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総合評価
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powered by ブクログもう3月。 新年度に向けて気持ちをシュッとさせる 一助と期待して読む。 出来るものをやってみる。 しかし、既に無意識にやっていることも あった。 やってもダラダラ?抜け出せず。 当たり前だが、結局は自分の意思次第・・・。
0投稿日: 2019.03.14
powered by ブクログKindleセールで評価が高かったので購入。 仕事モードに切り替えるルーティンを色々紹介してあり参考になったが 最後に、ルーティンは主体的に動けるから効果的なのだという説明に鱗落下。 他の本でも出てきますが、他人からではなく自分で動く仕組み作りが重要だなと。 ・コントロールできるものは「行動」と「心の持ち方」 ・脳は変化を嫌うが、少しずつなら受け入れる <ルーティン> ・胸を開いて改札を通る ・空白を入れると脳は危険と感じ取り埋めてくれる ・お客が喜ぶかも?とお客目線で考える ・つかれたらお腹を凹ます。姿勢がよくなる ・苦手な人はその人の喜ぶ顔を想像する。また5年後も想像する。 ・いやなことがあったら本当はどうしたかったかを明確にする
0投稿日: 2018.10.13
powered by ブクログ気持ちを切り替えるルーティンを紹介する本。 仕事をする時に、試せるものがたくさんあると思います。 読んだあと、読者特典のルーティン一覧を見て、試していきたい
0投稿日: 2017.06.14
powered by ブクログコントロールできるゾーンに意識を向ける。 ①タカメル ②ユルメル ③キリカエ ・何かに集中しなければいけない時、心配事は紙に書いていったん机の中にしまう ・ココロとカラダの状態を点数化して書いてみる ・2分間目を閉じて落ち着かせる。 ・アクティブレスト(積極的に動き回ることによって休息感を得る。
0投稿日: 2017.05.28
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
後の自分に今の自分から指示を出しておく、まず動き出せるようにする、が鉄則のようだ。本当はどうしたかったかの検討は、日記でやろう。
0投稿日: 2017.05.13
