理系社員というのがどのような位置づけで、どう取り扱えば良いかを説いた一冊。 実際には必ずしも理系文系というカテゴリー分けが成り立たず、難しく感じた。
そもそも世の中、文理に分かれていない。 チャンスの女神は、それを引き寄せる努力をするものに微笑む。 これからのビジネスは文理の協働が前提になる。