
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
嫁さんは萌え漫画家 の続編。 ママになる前、なってからのアレヤコレヤ。 ママになるって、すごい大変な事で。 私は勉強になります。 さらっと描いてるけどかなり辛かったと思う。 最後に、赤ちゃん誕生で… つわり、切迫流産、切迫早産を乗り切り。 頑張って生まれきた女の子。 大事に、大切に育ってくれれば。 ファイトなこげさんです。
0投稿日: 2018.05.07
powered by ブクログ201509/作者さんのことは知らずに買ってみたけど、面白かった。シリーズもののようなので、前作読んでたらもっと楽しめたのかも。
0投稿日: 2015.10.11日本の少子化に一石を投じる話?
「ヨメは萌え漫画家」3巻で報告があったとおり、 新しい命が生まれるまでの顛末記が書かれたコミックエッセイ。 と言っても命を授かるまでに不妊治療を行っているがかかる費用も 赤裸々に書かれていて、少子化日本の原因のひとつがこんなところにも あるのだと実感する。 高齢出産という事もあり、いろいろと不安なときに夫は出張でどっか へ行ってしまうという不安をさらに助長する日々を読むと大変だなと思う。 妊娠中にこげどんぼ*の出世作で関わったある方が結婚したことが 書かれていたり結構時間がたったんだなと思ってしまった。
2投稿日: 2015.08.31
powered by ブクログ子供が生まれてから、のエッセイ漫画。 子供できたのか~おめでとうございます、と 読み進めていけば…妊婦、恐ろしい! 人によって悪阻がすごかったり軽かったり、な 話は聞いた事がありますが、明らかにきつい方? やはり無痛分娩は楽そうです。 楽ができるなら、そちらに走りたいのが 人間と言うもの。 そして他の妊婦さんの話やら、双子の話やら。 旦那さんが一番すごいですが。 ものすごく明るく考えてくれています。 言いだす方からしてみたら、非常にありがたい存在。 そして親ばか街道を全力で走りまくっている様も 非常に面白いです。 人の不幸を笑ってはいけませんが 点滴から逃れようとする奥さんも 笑ってしまいましたw 嫌なものは嫌ですよね、とかいう前に 顔を覚えられるって…ww 所でこの24時間点滴、寝相が悪かった場合 どうするんでしょう??
0投稿日: 2015.08.17
powered by ブクログなんかいろいろと現代医学っぽかった(適当) 結局無痛なんとかとかそうじゃないのの違いはなんなんだろう
0投稿日: 2015.06.02
powered by ブクログ前著「ヨメさんは萌え漫画家」から引き続く、今度はママさんになった作者によるエッセイシリーズである。 今回は妊娠から出産までの経緯が描かれていて、いろいろと苦労して、いろいろと苦心した様が描かれている。やはり女性はいろいろ大変だよなあ、と。 ところで、前著でもそうした傾向があったが、今回はさらに輪を掛けて旦那さんはバックグラウンドに回り、自衛官であるという性質はあまり表に出てこない。あくまで妊娠中の奥さんを心配する良いパパさんとして描かれているところは、一つ注意が必要かもしれない。自衛官の旦那さんを描く物語ではない。 お二方の職種が物語にあまり大きくは関与していないため、ここでは星四つ半と評価したが、妊娠・出産過程を描いたコミックエッセイとしてはわかりやすい良い作品だったと思う。
0投稿日: 2015.05.30
powered by ブクログこげ先生おめでとうございます。不妊治療→出産編。読んでると、不妊治療も出産もたいへんそうだよ…こわいよ… 無痛分娩でも痛くないわけじゃないんだ。本当に世の中のお母さん方はすごいわ。
0投稿日: 2015.05.26
powered by ブクログ一刻も早く読みたかったので普通の書店で買ってきました。最初期からこげどんぼ*さんのファンを続けてきていますが、ついにお母さんになったんだなぁと感慨深いものがあります。
0投稿日: 2015.05.15
