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看板娘はさしおさえ 1巻
看板娘はさしおさえ 1巻
鈴城芹/芳文社
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総合評価

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    1〜4巻読了。 質屋さんの家族+付喪神。 のほほんとした絵柄だけど、ややブラックでエロスなのが鈴城さん。

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    投稿日: 2013.01.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

    2012 1/17読了。Amazonマーケット・プレイスで購入。 質屋の看板娘さえと、質草として持ち込まれた古い行李に取り付いていた幽霊の少女、さえの両親と質屋のお客さんたちを描いた4コマ漫画。 くすりの~といい、ちょっとマイナーな職場を舞台にした話好きなのかな。 さえの両親の仲の良さっぷり(性的な意味で)がアクセントになっていて良い感じ。

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    投稿日: 2012.01.17
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    この本は、まんがタイムきららMAXに於いて、連載していた4コマ漫画です。  あらすじは、古民具好きの質屋主人(早潮匡臣)が、経営している店に可愛い幽霊が憑いている行李が来たところから、始まります。主な登場人物は、主人(早潮匡臣)と、娘・小絵、妻の桜子、行李の幽霊・十世、小絵の友達・五十鈴などです。  これらの登場人物の中でも、桜子さんが主役といってもいいです。夫婦仲が良いのも、作品の面白さに、一役買っています。

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    投稿日: 2006.05.03
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    誰が何と言っても、主役はお母さんだと思います(´ー`) 謎過ぎるぞ30歳。 分かりやすく読みやすく、誰にでもオススメできます。4コマ好きな人はぜひ。

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    投稿日: 2006.04.09