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なぜ弁護士はウラを即座に見抜けるのか?
なぜ弁護士はウラを即座に見抜けるのか?
佐伯照道/経済界
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総合評価

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    いやー、びっくりびっくり。 タイトルは全然関係なくて、内容は著者の武勇伝のみではないか!よくこんなタイトルで出せたなあ、強心臓だなあ、と感心する。 その強心臓と、武勇伝はそれはそれで面白いのでまあよし。

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    投稿日: 2017.12.02
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    本質の見抜き方とは? →絶対にという思いこみが目を曇らせる 事実をもとに立体的に全体像を探る そのためには、現場に行く必要があるが、イコール事実を知ったとは限らないので注意が必要 立体的に考えるとは未知を放置しないこと

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    投稿日: 2012.03.26
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    人に勧められて読んだのだが、読むほどの本ではない。破産管財人としての役割の記述は、一般人には微妙に参考にならないし、やくざや悪徳労組のあしらい方も疑問符がつく。なにより内容が書名に全く答えていない。 その上で、学んだこと。 ・説得より質問で人は意見を変えやすい ・詐欺破産罪(10年以下の懲役または1,000万円以下の罰金) ・法務には税務の知識が不可欠。和解条項を作るときも、和解金を慰謝料として処理すれば、雑所得にもならず、所得税もかからない。

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    投稿日: 2011.12.10