心が軽くなるクスリのような本でした。 人の自慢話はつまらないけど、失敗談や謙遜しながら話す話は、 聞きやすく、受け入れやすい。 そんな受け入れやすい話が満載です。 心が重くなった時に開く本としてとっておこう。
7月29日に、著者の野崎美夫さんに初めて お目にかかりました。 お目にかかる前に、この本を読んでいたら、 と、残念に思いました。 それでも、いま、読めて、よかった。