
総合評価
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powered by ブクログL派だったので納得のいく最後だったかなぁ。なんていうか、見苦しい月は見たくなかったけども。ニアすてき。(笑)
0投稿日: 2006.08.05
powered by ブクログ最終巻は読まないほうがいいよ、と言われていて恐る恐る読んだけど、意外と自分的にはしっくり来る終わり方だったかも。 ライトの死は当然の報いって感じだし、ライトの思う壷で終わるはずないって思ってたし。 ライトが人を殺してきたようにの痛みを知って死んでしっくり。 それとは別でライトカッコいい!女をあそこまで騙せたのはライトだったからだよね(苦笑) ライト、キラ、L、ニア、メロの裏のかきあいがちょっと難しかったけど、振り返ってみると考えさせられる部分が多い。 人間、日本、犯罪、自己満…などなど。
0投稿日: 2006.08.05
powered by ブクログついにLとライトの勝負が決着。よく少年ジャンプでここまで描いたと脱帽。ラストの女性は誰なのか、ミサなのかサユなのか、うーん、想像に任せるというかんじか。基本的なメッセージは、人は神にはなれない、不完全だからこそ人間なのだということなのだと思います。ただ、小難しい理屈ではなくて、この作品の本質は、頭脳を使ったゲームの面白さそのものにあるのだと思います。
0投稿日: 2006.08.01
powered by ブクログ最新刊しか登録はしないけど、もちろん1巻〜読んでこの物語。 読めば読むほどハマる。 そして、結構頭が疲れる。 一気に読める12冊です。
0投稿日: 2006.07.25
powered by ブクログまぁ、予想通りのラストだったかなぁ。絶対最後は月は死ぬだろうと思っていたが…最後は、ニアが論理で月より勝ったというよりも、運で勝った感じでしたね〜これぞ神の意思??
0投稿日: 2006.07.25
powered by ブクログ最終巻。月のラストの顔とか行動とかが主人公なのに衝撃的でした。リュークはリュークらしい行動だったかもなぁ。最終話によくわからない描写があって気になりました。ミサミサは?月とメロの一騎打ちになってからはちょっと都合よくないかなとか思ったりしたところが微妙にあったりしましたが、長引かせすぎずよかったかもです。
0投稿日: 2006.07.24
powered by ブクログニアあっぱれ。最期のライトの姿が無様だったな。そこが残念。いろんな議論が飛び交っているが、最後に出てきた女性はやっぱミサなのかしら。
0投稿日: 2006.07.22
powered by ブクログ賛否両論だと思うけど、 私はこの終わり方で良かったと思う。 Lがデスノートから解放されて ほんとに良かった。 と、途中は省いて 自分の好きな巻だけ 中途半端に置いちゃいました(^−^;
0投稿日: 2006.07.22
powered by ブクログデスノの最終巻です。色々と驚かせられましたが、やっぱり月も人間だな〜と思いました。全巻合わせて是非!
0投稿日: 2006.07.19
powered by ブクログ完結!!!!!!!!! 今まで冷静だったライトのすごぃ姿が見れます!! ホント悲しくなりました!! 解決した後はあっさりだったよぉなぁ〜・・・ 松田は頑張った!!
0投稿日: 2006.07.18
powered by ブクログ壮絶なお話でしたね…ここに来て少年漫画だったんだ、と思えました。ラストは凄く好きです。 私的に108話で終わったのがナイス。そしてやはり13巻目が出るのですね〜ガイドですが
0投稿日: 2006.07.18
powered by ブクログ少年誌のお約束、正義は勝つってことで。それでいいんですよ。いいんですが、Lとの心理戦がやはり面白かったのです。それ以外はね…。ということで、真っ白に燃え尽きた表紙でした。
0投稿日: 2006.07.17
powered by ブクログやっぱりライトは人間で、リュークは死神だったんだなって言う・・・。 でもリュ−クっていいやつだよね。好きです。
0投稿日: 2006.07.16
powered by ブクログとりあえず終わりましたって感じかな?毒にも薬にもならぬ感じのラスト。後半ネーム多すぎ。最後のニアのトリックとか読む気しないし、読まんでも良い感じが何とも…。一部でやめとけば…
0投稿日: 2006.07.15
powered by ブクログす、すてき・・・!もう月の神加減の絶頂期でもあり。 何回も読み返しましたが好きだーやはり何より大好きな作品です。とても楽しませて貰えました。
0投稿日: 2006.07.14
powered by ブクログとうとう終わってしまった。月対ニア・メロになってからは勢いが落ちたが、それでも面白い作品だった。掲載誌がWJだったことが展開の幅を狭めていたとすれば残念だけど、原作者としては予定通りなのかな。
0投稿日: 2006.07.14
powered by ブクログいよいよ最終巻。月らしい終わり方といえば終わり方。最後の最後で、リュークは死神だったんだということを思い出した。
0投稿日: 2006.07.13
powered by ブクログ読了!最後はキレイに、正しく終わったかんじ。不満はないが、サプライズもない。やっぱり、初代Lが××だときに完結でよかったのでは?引き延ばし命なジャンプ連載にしては早々にキレイに幕引きしたほうだ、ね。オモシロかったです。
0投稿日: 2006.07.13
powered by ブクログ終わり方謎だったけど、今まで楽しませてもらいました☆ 頭使わない私にとっては良い頭の運動になります。笑
0投稿日: 2006.07.11
powered by ブクログ【完結】 死神が人間界に落とした「DEATH NOTE」をめぐり、「夜神月」と「L」の戦いが始まる!頭脳戦と駆け引きが魅力です。
0投稿日: 2006.07.10
powered by ブクログ真っ白な表紙でインパクトありましたね。1巻の表紙が真っ黒で死神。最終巻は天使みたいです。 月が死んだ後、真っ黒な2ページ。無の世界。 ファンタジーの話のようで現実的な最後でした。 This story of the “DEATH NOTE” is end(デスノートのこの物語は終わり) らしいのですが、メディアでの「DEATHNOTE」は続くんですよね。心理戦のゲームとか。楽しみですね。
0投稿日: 2006.07.10
powered by ブクログmu 推理もせず呑気に読んでいた私が、唯一なんだろうと思っていたところが、意外でありさみしすぎた。まんが(不可能がありえる)ということを利用したんじゃないのか。
0投稿日: 2006.07.08
powered by ブクログ終わった。まず、それが一番の衝撃。正直、この巻で最終巻という予備知識もなしに読み始めたものだから、終わったことに驚いた。とにかく、無事に物語が完結したことについて感動した。一方で、終わり方そのものはさほど意外性のない展開だった。まあ、この物語の結末としてはアレしかないのかも知れないけど。とにかく、無意味にダラダラと続かなかったことで、作品として価値は守られた。拍手。
0投稿日: 2006.07.07
powered by ブクログ読み終わって、「おぉー、すげぇ」の一言でした。 基本路線としては予想していた通りの結末でしたので、なんの驚きもありません。が、月とニアがお互い、どんな戦略を描いていたのか、そこがこの巻の最大の魅力になるハズだと思っていたので、それが充実していたことにすごい満足しています。 それから、最終話で松田が提出している通り、実はさらに裏があった可能性も残されていて、サスペンス好きとしては、最高の読後感でした。 リュークの背信については、賛否両論あがりそうですね。が、私はこういう展開、好きです。物語の始まりでのリュークの「おもしろそうだから」にきちんと回帰しています。そういう構成力も最高。 個人的には、最期までミサが一番好きなキャラでした。最後のコマ、ミサは月の死を知っているのでしょうか。知っていてもいなくても、どちらにしても最後まで月を慕い続けているミサが美しいと思うし、女として共感もできる。こうしたキャラの魅力にも支えられた作品だったと思います。
2投稿日: 2006.07.07
powered by ブクログそこは天国か地獄か…。遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える!二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される!!
0投稿日: 2006.07.06
powered by ブクログここ最近一番楽しみにしていた作品もついに終わってしまったよ。 ちなみにわたしは初代L派でしたが、月の悪い顔はたまりませんでした。 終わり方がなんとも…なんともでした。二部とかやってほしい。
0投稿日: 2006.07.06
powered by ブクログついに最終巻。 人気のある少年漫画って、永遠に連載が続きそうな予感がしましたが、これはあっさりと終わるのですね。 そりゃ、50巻まで続いたら地球の人口は半分以下になりそうだ。 という事で、月(ライト)とニアの最終決戦。おおおー、こうなるかーと思っていたら終わった。 まぁ、ちょっと性急ではあったが、すんなりと終わっていたと思います。
0投稿日: 2006.07.05
powered by ブクログこれまで主人公/夜神月が見た目も美しく描かれていたのは、ひとえにこの最後の醜悪さを際立たせることにあったのではないのか、と思わせる程素晴らしかった最終巻。そして、これは L という希有の名探偵への美しい鎮魂歌であった。誰もがLを追い求め、目指し、超えようとし、そして自らや相手を今はもう亡きLと常に比較することで、Lを永遠に愛する物語である。最後にリュ−クと松田が面目躍如、それも良かった。排他的な考え、選民思想、思い上がり、そういうものは誰の心の中にも 少なからずある。しかし自分にとって自らの思想を「言っても解らない」と分類した相手を有無をいわさず「殺して」しまうのか、それともそれをそういうものとして寛容し極力理解しようと努めるのか、それによってその人間の度量の広さが問われる。「殺す」は「無視」や「黙殺」と置き換えることが可能である、さあ、あなたはどちらなのだろうか?自分の考えを押し付け、受け入れない人間を排除するのか、それとも?。。。。そういう漫画だったんだな、と今は思う。
0投稿日: 2006.07.05
powered by ブクログサスペンスコミック最終巻。 なんとなくこうなるんだと予測をつけていたら本当に最後はこういう風になった感じ……。 でもどの巻より迫力というか人間ドラマがありました。月がガタガタになる顔なんてこの巻しか拝めない……。
0投稿日: 2006.07.05
powered by ブクログすげー面白かったのに 締めで駄作になりました! なぜならジャンプで連載だったから! 他のマンガじゃ大義名分で バカバカ人殺してるのに 「大量殺人は悪」って ジャンプ編集部大丈夫か!? ちなみに1巻〜12巻の前半は7つ星です。 ※勧善懲悪モノに対するネガティブ評価でなく このマンガにこのオチを付けた、と言う事に対する評価です。
0投稿日: 2006.07.04
powered by ブクログとうとう最終巻。キラこと月とLの後継者ニアたちとの最終決戦!!だらだら続かずすぱっと終わったのは潔し? コミックスは若干修正が入っているので週刊派にもぜひオススメです。
0投稿日: 2006.07.04
