
総合評価
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powered by ブクログジャイロがヴァレンタインに破れてからの最終決戦。馬を倒され黄金の回転を封じられたジョニィはどう立ち向かうのか? これが最終巻ではないが、大統領が実質のラスボス戦。彼が何故ナプキンを取る事に拘ったのか、彼自身の過去のエピソードも語られる。だからといって彼に同情はできないのだが。 ジョニィのタスク3が進化してからが本領。第5部のGエクスペリエンスレクイエムのような無限ループを引き起こすようだ。
0投稿日: 2023.09.16
powered by ブクログ22巻なので基本構造は割愛。 ブレーン宇宙論を知ったとき、わたしも真っ先にエコーズ(広瀬康一)が、承太郞の様に学者になって異なるブレーンを観測する話があったら面白いな…とは思った。 シリーズを変な形のリブートをさせ、雑に実現してしまったのがこのシリーズなんだろう。 丁寧に描けばもの凄く面白くなったと思っているんだが、異なるブレーンをマンガ等でよく語られる「パラレルワールド」の様な解釈で、雑に取り入れられたのが残念でならない。 今回、話が良く解ってないのでソレすら解釈が間違っているかも知れないが。
0投稿日: 2023.07.21
powered by ブクログ言うても、さっきまで死にかけてましたやん。 全然多弁になるやん? さて、みんなのジャイロは帰ってくるのか。 やめといたほうがいいと思うけどなぁ。。。
0投稿日: 2019.08.04
powered by ブクログゴールドエクスペリエンスレクイエム並みのよくわからなさである重力を支配する無限の回転に対する ヴァレンタイン大尉の息子の話はまだまだ続く
0投稿日: 2019.01.07
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初めて「オラオラ」が出たような気がする! このあとどうなるんだろ!?俺だったら・・・う~ん悩むところだけど、とりあえず次の巻!
0投稿日: 2013.03.05
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オラオラきたーーー。 「大統領の持つ愛国心が父から出自された」ことを知れる回想がすごくよかった。 国を護ることは自らの家族を守ることに繋がる。 回想を挟むタイミングも適切。 さっきまで殺し合っていたジョニィに対し、不利な状況になり、為す術がなくなって命乞いをした大統領が、交換条件を提示しただけで形勢が逆転したのは面白い。 若くして(?)大統領にまで上り詰めた政治力を垣間見た。 内容は軽くないのにあっさり読めた。22巻。
0投稿日: 2012.01.05
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再読時登録。LESSON5には今までジャイロとジョニィの関係性を良く思っていた読者は誰しもが感動するに違いない。ここであのシーンを回想に使って決着に活用するというのは素晴らしい発想だと思った。 表現としても、ジョニィを描かずに背景とともに大統領が向かってくる様だけを描いているシーンには、まるで読者が大統領と正対しているようで非常に威圧感を与えられるし、爪・ACT4の能力も長くページを割いてその力の大きさをしっかりと表現するように務めている印象を受ける。特に馬車の展開は美しさすら感じる。 大統領の試練の考え方は6部の「押し上げられる」考え方と類似しており、作者の世界観を感じさせられる。今までツェペリ家の回想を中心に「思想」的な部分を重視して描かれていた作品だけに、能力の決着がついた後で思想的な対決の場を用意するというのがまたSBRらしく、ジョニィの出す結論に非常に期待させられるのである。
0投稿日: 2011.11.25
powered by ブクログ何が起こっているのかわかりにくいですが(実は、はっきりわかってないけれど!!)、でも、文句なしにおもしろいです。 あっという間に読める。 しかし、スタンドのデザインも、こうやってみるとぶっ飛んでるよなぁ。なんで、こんなかたちになるのか、一回、荒木 飛呂彦の頭の中を覗いてみたいです。 さて、ジョニーの選択は?
0投稿日: 2011.07.10
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涙の「LESSON5」、あの「無限」の力の凄まじさ、そしてここにきて大統領とジョニィの真情! マンガ表現の力のすごさを痛感する。
0投稿日: 2011.01.25
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これは気になる。 まるでレクイエムのような攻撃のオラオラまで喰らって、死に向かい続けたのに、ジョニィに取引を持ち出したあたりから、大統領がどんどんと優位に立っていくのが面白い。 大統領はプッチ的だね。最もどす黒い悪。 これは気になる。
0投稿日: 2010.12.24
powered by ブクログ爪(タスク)ACT4… で、タスクっていつから「牙」から「爪」になったのか? 久々に「オラオラオラオラオラ」のラッシュが登場! やっぱり、ジョジョはコレがないといけないな。 ギャル ギャル ギャルって壁に貼りつく擬音も良かった。
0投稿日: 2010.12.22
powered by ブクログ大統領がしぶとい。 22巻目にして、初めて オラオラオラオラオラオラアッが出てきたのが良かった。
0投稿日: 2010.11.25
powered by ブクログ大統領に前巻でやられたジャイロ。まだ望みはあるかと思ったのですが駄目押しに銃撃まで喰らっており更に絶望的な状況に陥ってます。 そしてついに一人になってしまったジョニィと大統領の最終決戦が始まります。 土の中から這い出る事のできないってかなり恐怖。 オラオラあります。
0投稿日: 2010.11.25
powered by ブクログ文句なし。続きが気になってしょうがない。次の巻でおわりかな。 どうしてJoJoはほんまに動いているかのように感じるんだろう?迫力が違いますね。ツェペリはどうなるんだろ?
0投稿日: 2010.11.24
powered by ブクログ僕はナプキンなど取らなくてイイのに、大統領のようなヤツがいるから取りたくもないナプキンを取る羽目になる。ともあれこの巻は完全に大統領が主役。いままでのラスボスとはちがった迫力があるッ!
0投稿日: 2010.11.21
powered by ブクログ難解すぎる能力同士の死闘はさらに混沌とした局面へ・・・。 ジャイロの死をきっかけにその能力を究極の回転へ昇華したジョニィと大統領の戦いもいよいよクライマックス。 最後の駆け引きとして大統領の提案した条件は!? 超難解バトルもいよいよ次巻で決着でしょうか・・・・ はたして、荒木先生はSBRのレースのことを覚えてるのでしょうか(^^; それにしても帯の「ツェペリの魂はジョジョが継ぐ!」にはグッときたぁ!!!
0投稿日: 2010.11.17
powered by ブクログ大統領の口八丁が嫌すぎる! 「どう考えても打開できそうにない、悪夢のような八方塞がりの状況」は作者の得意技ですが、この大統領の甘言もピカイチだと思います。ああ、早く続きを・・・!
0投稿日: 2010.11.10
powered by ブクログ今までだったらこの力(すべての次元を行き来する)と力(無限の螺旋)の対決で決着のところが今回は最後に取引が、ジョジョの決断がラストにどう生きるのか、人間力は圧倒的に大統領に負けているが直感で何か予想外の決断をして最終回かなぁ。
0投稿日: 2010.11.09
powered by ブクログ大統領のナプキンのエピソードをどこかで見た気がしていたが、ようやく思い出せた。映画パルプ・フィクションでそっくりな場面があった。
0投稿日: 2010.11.07
powered by ブクログ絵がさー、どんどんリアルに(人間っぽく)なってない? いや、良いんだけどさー 中よりも表紙がまたそんな感じになって来た。無茶な構図も減って来たし……なんか寂しい。
0投稿日: 2010.11.06
powered by ブクログ大統領VSジョニィ、無限の回転を与えるジョニィの指弾がさく裂しました。 そしてジャイロの復活をかけ、ジョニィの決断が迫られるというところで本巻終了。 この先がとても気になります。
0投稿日: 2010.11.04
