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To LOVEる―とらぶる―ダークネス カラー版 3
To LOVEる―とらぶる―ダークネス カラー版 3
矢吹健太朗、長谷見沙貴/集英社
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総合評価

8件)
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  • カラフル!

    やはりこのマンガにはカラー版は必須!2倍以上のお得感です。 もうモノクロには戻れないでしょう。

    1
    投稿日: 2015.04.10
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    まずはリトとルンちゃんのデートです。ルンとレンが分離するというのは、今後のハーレム展開を見越しての処置でしょうか。 後半は、リトのために甲斐甲斐しく尽くすモモの姿を見て、自分の居場所がなくなったように感じる美柑を主役にした物語になります。 巻末の「番外編」は、唯がリトへの自分の想いは初恋なのではないかと気づく話。 それにしても、最初はララに意地悪をするやや腹黒キャラだったルンが、恋にもアイドル活動にも全力で取り組む健気な女の子になっているのは、ちょっとどうなんだろうと思ってしまいます。腹黒キャラのポジションはモモに取られてしまったので、仕方がないのでしょうけれども。

    0
    投稿日: 2014.10.11
  • 見えそうで見えない・・・

    くしゃみをすると男女が入れ替わる体質のルンとレンにまさかの急展開!? モモとナナの姉ララ。前作のヒロインだけあって本作でもその可愛さは本物です!! 主人公と妹ミカンの兄妹愛に胸キュン…兄妹ってすばらしいですね~(いろんな意味で…) 今回はその大半が淫らなモモの妄想で終わってはいるもののルンやララとあんな事や こんな事やっちゃってます!妄想だからといって変にモヤとかぼかしとかは かかっていないのでコレはコレで全然イケます☆

    2
    投稿日: 2014.04.05
  • やはりいい!

    ラブコメディーの展開もスリルがあって 登場人物の心情もひしひしと伝わってきて、おすすめです!

    2
    投稿日: 2013.11.08
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    いつからだろう、この漫画が過程をすっ飛ばして結果だけを求めるようになったのは もうなんかエロへの持って行き方がすごい。不自然さとか一切考えていないところが逆に潔い。リトは伝説になりつつあるな

    0
    投稿日: 2013.04.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    相変わらずお色気満載。ルンや凜など以前のサブキャラメイン回があるのが嬉しいです。 ちょこちょことシリアス展開っぽいのがありますが、あまり話自体は進んでませんね。そろそろガチバトルシーンも欲しいかも・・・。

    0
    投稿日: 2011.11.12
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    展開はいつも通りなので割愛。目立った進展はなく、ある意味これも日常系マンガなのかもしれない。 やはり絵の整いぶりは群を抜いており、特に服の縦の線が魅力的すぎる。ララとモモの部屋ースタイルも魅力的すぎる。好きなキャラが綺麗に描かれているだけで満足してしまう、すごいマンガ。

    0
    投稿日: 2011.11.08
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    ある意味安定の暴走っぷり。 あまりの妄想加速度にもう何と言うか頭が上がりません… 少年誌の限界に挑戦してるんでしょうか…なんかもう色々アウトな気がしてなりません。

    0
    投稿日: 2011.11.05