
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
感想 そういえば、創世記に重要だった佐久間や滝川は出てきてないなぁ。 あらすじ 謙信の死でサブローが勢いづく。北陸で相撲大会を開催。荒木村重が裏切ったとの報告が入る。
1投稿日: 2023.11.25
powered by ブクログ越後の龍 跡目争い 急使が急死を… 妻も娶らず子も作らず 未練がましく尻を追えるか 悪逆非道な男 生涯の財産 恐悦至極 母上はぶらこん 和泉の堺 制海権を握れば 木村庄之助的に結びの一番だけ裁くってカッコよくない? 不首尾に終わり申した 相も変わらず密書を乱発して
0投稿日: 2018.09.25
powered by ブクログ戦国時代もの、やっぱり史実との差別化は忍びの存在ですよね。信長が現代人だからこそっていう、本作においては一番の特徴が、既に出しづらくなってきている(出尽くした)感があって、他の部分で個性を出そうとすると、どうしても類型化が起こってしまう印象。あとは、いかな結末を持ってくるか、にかかってますかね。
0投稿日: 2016.11.24
powered by ブクログ群像劇の趣が強いのは分かっていたけど、もう少し、歴史マンガとしての厚みがあると良いな〜。疾走感も減速し、少し読みダレしてきました。。
0投稿日: 2016.10.23日本史苦手な人でも楽しめるコミックです♪
日本史に滅法弱い私にとって、このコミックは大変ありがたいです。 なんとなーく名前だけ知っていた人物の戦国時代での立場がわかったり、サブローという現代からタイムスリップしてきた高校生が、顔が瓜二つの織田信長に代わって家臣の人望を集めながら何年にも渡り、強い武将であり続ける設定は本当に面白いと思います。 本作でも描かれていますが、裏切り・寝返り当たり前。口では忠誠を誓っていても、まるで信用なりません。そんな微妙な駆け引きが常に水面下で行われていて、「はわわ~。どうなるの~」というハラハラ感が堪りません。 本能寺の変という大事件でサブローがどのような運命を辿るのか…。やっぱり気になってシリーズ最後まで読み続けてしまうでしょうね。 それにしても、今回多く頁を割いているのが相撲大会なのには笑います。本物の信長さんはそんなことしなかったでしょうが、サブロー、いいキャラですね。 とても楽しくあっという間に読み終えました。 ごちそうさまでした☆
5投稿日: 2016.10.07来ちゃった。
上杉謙信が急死するも、中国攻めに苦戦する織田軍、北の方で相撲大会を開催するの巻な14巻目。なんとなく取り留めないようでいて伏線引きまくってる織田事情を横目で読みつつ、とき丸の打たれ強さになんかもう「がんばれヨ」って言ってやりたくなる感じ?でも、全く気付いてないおゆきちゃんとのやり取りが面白すぎるので、やっぱりとき丸は不憫なままでいて欲しい(笑)
1投稿日: 2016.10.06
powered by ブクログ幕間的巻 おゆきちゃんの優しさと その心をほどく帰蝶。 美しい。 でもおゆきちゃん、鈍過ぎ(笑) ここに来て、どうやら柴田さんが茶々に気に入られた模様。 うふふ。 半兵衛ちゃん…。(涙) 長可くんは犬千代くんの身長を抜けてなかったんね。 森ブラザーズ、楽しい。 強く生きて欲しいです(笑)
0投稿日: 2016.09.21
powered by ブクログここに描いてある信長主催の相撲大会なんてネタだろうと思っていたら、こういうのはともかく、史実でも何度も相撲大会は開いていたようですね。へぇ~。嵐の前の静けさみたいで今後怖いなあ。
0投稿日: 2016.09.16
