
総合評価
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powered by ブクログネネさんが今までにない包容力で良かった。やはりこの作品は皆で協力する話が似合っている。夜通し同人誌制作をしたり、変な技が活躍したりと、この作品の良さが詰まっている巻だと感じた。京子の件でもそうだったが、悪役の女の子は和解する感じなのだろうか。いいぞもっとやれ。
0投稿日: 2025.08.20まさに眠れる乳でした
最強の魔装少女を倒すために冥界最強と言われる人に会いに行ったら爆乳寝坊助の同人作家で、なんとかするための交換条件で冬のコミケの原稿を手伝うことに。 このキャラおおらかで今までいないタイプですね。 この原稿の手伝いに様々なキャラが個性を出していて面白いですね。 この巻の決着のつき方もなかなか好きな終わり方で楽しめましたw
0投稿日: 2015.01.04
powered by ブクログクリスマス編。 キャラ総出演って感じで、なかなか面白かった。 ラブコメ要素が増えとったのもよかった( ̄▽ ̄)
1投稿日: 2014.11.19
powered by ブクログ本巻で、クリスをめぐるエピソードの決着がつけられます。 歩は、クリスに勝つ手段を探し求めて、冥界最強の美女・ネネさんことネグレリア・ネビロスのもとを訪ねます。ところが彼女は、コミケに出す予定の同人誌の締切に追われていました。ネネさんとユー、夜の王たちで構成された「セブンスアビス」の活躍を描いたそのマンガを完成させるため、歩たちはネネさんのお手伝いをすることになります。 その中で歩は、クリスに対抗するための空間停止の術を習得します。また、織戸や平松さん、三原かなみたちから、担任・栗栖猛への思いを聞き、魔力効果を消してしまうマフラーをネネさんから受け取った歩は、クリスとの戦いに挑みます。 クリスとの戦いがメインですが、バトル・アクションは控えめです。まあ、クリスとの戦力差がかなり大きいので、この結末もしょうがないかという感じでしょうか。少なくとも、ドラゴンボール的な強さのインフレになるよりはマシではないかと思います。
0投稿日: 2014.09.29
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ハルナの魔力を奪ったクリスに対抗出来ると言われるネネさんの巻。 ネネさんの同人誌ユークリウッドの物語を完成させるために努力するいつもの面々。ネネさんは、何でも許してくれる大人キャラ(すぐ寝ちゃいますが...) 歩は同人誌作成に協力してくれたみんなに、クリスマスプレゼントを配る。 そして、ネネさんの協力を得て、とうとうクリスとの対決へ。 それぞれの好みや、過去の因縁などを明らかにしながら、話は進みます。 ハーレム状態の歩がウラヤマシス。
0投稿日: 2011.05.28
powered by ブクログ新キャラ追加に、織戸や、クリスおっさんバージョンも、ハーレム入り?次巻も新キャラ登場と、どこまでいくんだろうか。
0投稿日: 2011.02.06
powered by ブクログねねさん、ナイスキャラでした。だけど今巻のベストはサラスではないかな。なんにせよ楽しそうで何より。クリスの件がバトル無しで終わっちゃったのは意外だけど、もっとスゴイひとを引っ張り出したところで「つづく」。でも流石にそっちでもバトルは無さそう。
0投稿日: 2011.02.06
powered by ブクログいつも以上に周りのメンツに焦点が当たった感じでしたね。サラスいいよサラス。読み終わって表紙をみて、ああこの人がネネさんかと気づいた!
0投稿日: 2011.01.21
