
ベルセルク 22巻
三浦建太郎/白泉社
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総合評価
(6件)4.3
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
物語が恐ろしい 確かに 途方もない物語 恐ろしさ、怖さ 進んでいく物語 絵の力で 惹き込まれるのに、 書かれているテキストが不穏 一枚の絵 確かに絵なんだけど その絵の力。
0投稿日: 2022.04.19
powered by ブクログ人の持つコンプレックスなど、闇の部分を本当に細かく描く。 その根っこから細かく。 感情移入してしまうわけだ。
0投稿日: 2013.08.23
powered by ブクログ再読。赤子がグリフィスの一部となったことによって三人の関係がまた複雑になった感じ。 ファルネーゼ然りセルピコ然り、ガッツに引き寄せられる者たちは闇を抱えてるなぁ。
0投稿日: 2013.02.15
powered by ブクログ千年帝国の鷹篇聖魔戦記の章。 美しすぎる…グリフィス様美しすぎた…なにやらゾッドさんはじめイケメンな予感の参謀も…これからグリフィス様勢を相手にガッツはどう戦っていくのかなーーーすげーーおもしれぇぇぇぇええええ!!!!! グリフィス様がお生れ直された経緯も最早神のいたずらとしか…w ピンナップと、巻末にファルネーゼ様とセルピコの半生記(?)番外編付き。
0投稿日: 2013.02.11
powered by ブクログもはや語る必要もない最強の漫画です。 特に好きなシーンはありすぎて語れないですが・・・ 戦闘シーンだと22巻が別格です。 その後にガッツが装備する狂戦士の甲冑も最高に格好良い。
0投稿日: 2009.06.12
powered by ブクログ日本のファンタジーの傑作。まだ完結はしていませんが…。この先の展開が気になるところです。(22巻を選んだのは、単に表紙がよかったからです)
0投稿日: 2006.12.09
