
総合評価
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powered by ブクログライラとレイリの結婚式。 私も横を通りすがってごちそう食べたい。 二十六話:日暮歌がとても素敵な空気感。 ゆったりとして暖かい。 羊の解体や鷹の話が、物語がただのおとぎ話ではないと伝えてくれる。 生きるための生活や、命の在り方について思いなおさせられる。
0投稿日: 2013.01.15
powered by ブクログ双子の結婚式がすごく綺麗でよかったー! いたずらっぷりも健在でニヤニヤしながら読んだかもw 出てくるひとたちがみんないい人でみんな幸せになるといいなぁ! 日暮歌と岩山の女王がすごく好きだ。 ヤキモチ焼きのカルルクが可愛くてニヤニヤ。 これからまたお話がカルルクとアミルの話に戻るみたいだから楽しみー! 早く大きくなるといいね。 で、いつも新刊が出るたびに1巻から読み直したくなるのがつらいw
0投稿日: 2013.01.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
双子があまり好きな感じではなかったので(各旦那はまあ好きだけど)ちょっと「やっと終わったか」と思ってしまった。 でも嫁いで家を出ていくところはよかった。 鷹にやきもちなカルルクかわいい。あとアミルの「早く大きくなるといい」にムフフ、となった。
2投稿日: 2013.01.15
powered by ブクログ今回もまた、良い話であった。 全体的に作者の愛に溢れてるからこそであるよね。 偏執的に緻密な作画もそれを後押ししてて。 そして、相変わらずアンケートハガキを出したくないw
0投稿日: 2013.01.15
powered by ブクログライラとレイリの結婚式を三話も使って丁寧に描いてある。 アミルの住む土地とはまた違う様子が見て取れる。、双子の結婚式が終わると、舞台はアミルとカルルクのところに。 この二人がどんな夫婦になっていくのかとても楽しみ。 そして、スミスさんを追っているらしい彼女も気になる…。
0投稿日: 2013.01.15
powered by ブクログこの作者はホントに絵を書くのが好きなんだって思います。 女の子がかわいい!きゃー! って前は思ってましたが、 最近は風景や小物、動物に対する書き込みに目が奪われます。 良く調べて書いてるのが伝わってきます。 でもやっぱりアミルかわいい結婚してくれ。って結論に至りますね。
0投稿日: 2013.01.15
powered by ブクログ双子ちゃんの結婚式!楽しそう美味しそう!w 焼き飯とかあげ餃子とかドーナツとか…食べてみたいわぁ しかし毎回思うけどアンケートはがきもったいなくて出せないよね
0投稿日: 2013.01.14
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
今回は話の内容としては彼らの世界観、生活感を描いた物になっていると思います。 双子の結婚式は風習としてはかなり興味深いものだったのですが、あまりの双子の勝手さに兄弟じゃなくともイラッとしたんですが、彼女たちの踊るシーンとか父との別れのシーンとかはよかったと思います。 絵本のような日常、おばあ様、鷹の話もよかったです。 …いいシーンばかりだったのに、一番ぐらっとしたのがカルルクがアミルに構ってもらえなくて嫉妬して照れる顔だったことを許してください!
0投稿日: 2013.01.14
powered by ブクログ双子ちゃんは可愛い。 そのお婿さんも可愛い。 それは当たり前の事だ。いいんだ。わかりきっている事なんだ。 けど今巻はね、カルルクさんが可愛すぎるんだよね!! 年下ショタ旦那がかっこいいわ優しいわ頼れるわでもたまに可愛いわで最早敵無し。怖い。 エマもそうでしたがこの方の漫画は読んでいて、ああ本当に好きなんだなあというのがよくわかる所が好きです。
0投稿日: 2013.01.14
powered by ブクログ中央アジアのある一地域という設定でひとびとの生活を描きながら物語は進んでいく。その中で旦那衆のそれにしろ、奥方たちのそれにしろ家庭内や親戚関係内での所持の描写が多いのだけど、彼らの生業がどのように組織されているかというようなことをにおわす描写は非常に少ないことに、ずっと気になっていた違和感の原因がそこにあることに、今さら気がついた。
0投稿日: 2013.01.14
powered by ブクログ5巻も素晴らしい。 乙嫁語りと鬼灯はおいらの分類では落書漫画。 作者が楽しく描いている落書を楽しむ漫画だ。 どちらも表紙わ眺めているだけで満足できる。
0投稿日: 2013.01.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
結婚式の様子から久しぶりにアミルたちの話まで。相変わらず、服や装飾品の描きこみがこれでもか!ってくらいにすごい。鷹の話がグッときた。天の使いである鷹も自分で飛べずに餌も取れなくなる状態で生かすことはできない。
1投稿日: 2013.01.13
powered by ブクログお婆様かっこいい!!!! 岩壁から落ちる山羊はいないそうですな~しかし凄い。 双子ちゃん結婚式。婿どののいらいらにひやひや(^.^;)奔放な彼女たちの天使の笑顔をいつまでも愛して下さいませ。双子ちゃん大人になったらお母様みたいな艶やかな美女になるんだろうな~楽しみだな~ アミルとカルルクはまたかわいくいちゃいちゃしててらぶりーだったはー。カルルクかわえー。 鷹のように空高く翔べたらいいなぁ アミル 馬上の姿はやはり美しい この巻も豪華だった。満足。
0投稿日: 2013.01.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
双子ちゃんの結婚式がドタバタ騒がしくて、そこがまたらしくて幸せそうでよかった。 羊の解体の様子もあったり、この漫画でないと詳しく描写してくれないだろうなと思わせる満足感がすばらしい。 次の巻ではアミル&カルルク夫婦の方に重点が置かれそうなのでそこも楽しみ。
0投稿日: 2013.01.13
powered by ブクログかってばかりの双娘と兄弟、うまくいきそうでよかった。ちょっと通じ合った、というのが、セリフやモノローグではなくって、表情や展開て表されいている漫画は本当にステキだ。 今回も微笑ましかった。 それよりもアミルたちのほうに筋が戻ってきたので嬉しい。アミル夫婦のつたない触れ合いはいじらしくって、顔がにやけてしまう。 でもこの巻もイイトコロで終わってしまったー。焦れるー。 ところでこのコミックの製本はどうにかならんのか。気合が入っていて集めがいがあるけれど、読んでいる最中にキシキシいってタマラン。
0投稿日: 2013.01.13
powered by ブクログ双子の結婚式と短いお話がいくつか。 引き続きとても面白かった。 だけど、ふと「この好感度の半分以上が異文化に対する好奇心ではないか」と思った。 勿論それも下調べや書き込みによって成せる技なので、だから低評価になるという事はない。 結婚式を描くのだから文化紹介の比重が大きくなるのは仕方ないとも思う。 個人的には羊の解体を丁寧に描いてくれた事が良かった。 あと双子は見てて楽しい。 いくつかの短いお話はアミルやカルルクの一面を知る事が出来る。 ついでに今後の、おそらくは最終章に関わる展開の暗示もあった。 けどまだまだ暗示の量が少ないので、しばらくはカルルク・アミルの結婚生活と学者先生の旅路が交互に描かれるのだろう。
0投稿日: 2013.01.13
powered by ブクログ双子編は双子がふわふわで感情移入は兄弟に… 苦労人。 後半から次はアミルのターン! 思わせぶりな登場の美女(あの人…)と懐中時計を拾ったあの男性はどう絡んでくるのかも楽しみ!
0投稿日: 2013.01.13
powered by ブクログ[漫画] 乙嫁語り 5巻:エピソード構成のバランスが取れた一冊 http://orecen.com/manga/otoyome05/
0投稿日: 2013.01.12
powered by ブクログ5ページもかけて羊の解体を丁寧に描いてる。すげぇ。 鷹の話で、アミルの目にものすごくズームがかかるコマがいくつかあるな。どういう意図なんだろ。目を見せたいんじゃなくて、口元を見せないようにするためかもしれないな。
0投稿日: 2013.01.12
powered by ブクログ相変わらず面白い!双子の花嫁さんも本当に可愛いし、主人公のアミル・カルルクコンビもラブラブでいいね。
0投稿日: 2013.01.12
powered by ブクログ中央アジアで見た眉毛をつなげた女性、ビデオで見た友人の結婚式を思い出し、習慣は生き続けるのだなと思いながらながら読みました。 あとがきもおもしろい。
0投稿日: 2013.01.12
