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鋼の錬金術師24巻
鋼の錬金術師24巻
荒川弘/スクウェア・エニックス
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総合評価

72件)
4.3
33
20
10
1
0
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    敵強すぎて戦う気失せちゃうだろ…それでも戦いぬく登場人物すごいなほんと。ブラッドレイ総統、キャラ好きなんだけどなあ、敵なんだよなあ、あーあ。

    11
    投稿日: 2026.01.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    イズミ先生とんでもねぇ強くて圧巻。 そしてグリードとリンが良い感じに共存してる事にニッコリしつつ、最終的にはフー爺さんとバッカニア大尉に泣かされる巻です。 そんな暇乞いは無しやで…辛い… ところで私が持っているコミックスだと24巻から急にタイトルが箔押しになっていてビックリしました

    0
    投稿日: 2026.01.03
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    イズミ先生にホーエンハイム、キング・ブラッドレイなとなど、敵味方かっこいい場面ばかりでした。 でも一番は、バッカニア大尉とフーじいそんの、命がけの攻撃が、魂の一撃のようで記憶に残りました。 久しぶりにアニメも見たいなと思いました。 次回25巻も楽しみです。

    0
    投稿日: 2025.07.18
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    第96話「二人の女傑」 少年ガンガン 平成21年 7月号 第97話「二人の賢者」 少年ガンガン 平成21年 8月号 第98話「底無しの強欲」 少年ガンガン 平成21年 9月号 第99話「永遠の暇」 少年ガンガン 平成21年 10月号 特別編「鋼の錬金術師FULLMETAL ALCHEMIST

    0
    投稿日: 2023.02.23
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    このレビューはネタバレを含みます。

    初読。もうひとりの女傑の援けと、筋肉のレゾネイトによりスロウス撃破。いい大人が揃い踏みして、自らの意思のもと戦う様子は、こちらにも勇気を与えてくれる。一方、大人たちの計画など何処吹く風で、老獪な「王」も参戦。そこに大人よりも長い時を生きる者たちが立ちはだかる。命を賭してまで目的に邁進した者たちの魂に安らぎを。 国土錬成陣の発動により人柱たちがどこかへ召喚される。一体どこへ。次巻も楽しみ。

    2
    投稿日: 2019.02.14
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    キング・ブラッドレイ復活っ! カーティス夫妻大活躍っ! みんな頑張ってるのに、、、突如の展開にびっくりっっ! いやぁ、一気に読んでしまいました。

    0
    投稿日: 2017.11.01
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    エルリック兄弟の師・イズミも参戦し、ますます激化する中央司令部での戦い。その中でホーエンハイムは単身、中央深層部の中核に辿り着いていた…。ホーエンハイムと血を分けたその分身、フラスコの中の小人(ホムンクルス)との人知を超えた戦い。一進一退のその攻防に終止符を打ったのは!?(Amazon紹介より)

    0
    投稿日: 2016.10.25
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    かっこいい大人がたくさん出てきます。フーじいさんとバッカニアの最期に涙。ホーエンハイムとホムンクルスの対決も。ドキドキが止まりません!

    0
    投稿日: 2016.10.18
  • イズミ登場からスタート

    95-99話+特別編 アームストロング姉弟vsスロウス。中央の兵が協力してくれるのが嬉しい。なんの特長も名前もないキャラだけどその決断がかっこよく見えるのが凄い。 注目してほしいのがイズミをみるアーム姉弟の顔。サイコーすぎる。さすがイズミさん。 ブラッドレイが本部に到着。やっぱり恐ろしく強い。 最近体操マンガを読んだのでブラッドレイの動きが床をやる体操選手に見える。さすがだね!

    0
    投稿日: 2016.08.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    24巻目。 いよいよラスボス戦かと思いきや、キング・ブラッドレイが還ってきます。そこでの死闘は親父臭漂う涙ものの戦い。若いもんには出せない哀愁や想いがそこにあります。

    0
    投稿日: 2016.03.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【内容】 ・ブラッドレイが帰ってくる ・研究所を繋ぐ錬成陣の発動 ・イズミやエドがどこかへ飛ばされる

    0
    投稿日: 2015.11.03
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    やっぱり生きていたブラッドレイ! グリードも敵なら面倒くさいヤツだけど、味方だとすごく頼もしい存在。 スロウスの気持ちよくわかる。 あ~めんどくせ~って口癖みたいになってるし・・・

    0
    投稿日: 2014.08.26
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    荒川弘の"鋼の錬金術師"第24巻。少年漫画らしいバトルの連続です。結構人との絆を描く場面が多かったシリーズなので、こういった熱い展開になるとは思ってなかった。筋肉兄弟の共闘は凄いw筋肉って偉大なんだな。主要なメンバー以外にも賢者の石になった人間たちの決断、中央軍の兵士たちの決断とそれぞれが自分たちの有り様を考え直し、立ち向かう姿は色々と考えさせられます。遅れてやってくるのは正義の味方と相場が決まっているのに、まさか奴が帰還するとは…。

    0
    投稿日: 2014.01.29
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    うわー!!盛り上がるなー!!あー!すぐに続き読んじゃおうかなぁ・・・うん!読んじゃおう!というわけで最後まで一気にいっちゃう!

    0
    投稿日: 2013.11.08
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    そーだよねーブラッドレイ死ぬわけないよね アームストロング姉不利だわー 人間の"見捨てなさ"を利用し続けるホムンクルスがやっぱり勝ちそうなんだけど。 人柱もとられちゃったし。 じい様(´;ω;`)

    0
    投稿日: 2013.08.08
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    「ハガレン」シリーズは全巻読んだのですが、この巻だけは特別! 本当の「男の戦い」というのが描かれているように感じます。 読んでみて損はないはずです。

    0
    投稿日: 2011.12.29
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    2011/05/28 この巻から表紙のタイトル文字がキラキラしている。まさかの大総統閣下のご帰還に、怖くてたまりません。ただやはり、強大な敵に何度でも向かっていくバッカニア大尉とフー爺さんの矜持は、涙を堪え切れない。こんなにも志を突き通すことのできる彼らに、いったいなにがが言えるだろう。そして最終5頁の展開が飲み込めずに茫然。早く25巻へ進まなくては。

    0
    投稿日: 2011.08.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ブラッドレイ帰還しホムンクルス&中央軍が勢いを取り戻す。 おまけに錬成陣発動?! なんかな、オモシロイんだけど、登場人物増やしすぎて伏線回収に懸命な感が否めない本巻。 

    0
    投稿日: 2011.01.26
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    おっさんが頑張ってる!おっさん同士の熱いファイト!+女2人の意気投合ぶりは素敵。あー、でも主人公らあんま出てないね、この巻・・・

    0
    投稿日: 2010.12.21
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    世界が闇に覆われる前に!! ホーエンハイムと血を分けたその分身、フラスコの中の小人との人知を超えた戦い。一進一退のその攻防に終止符を打ったのは!!?最強ダークファンタジー、暗転の第24巻登場!!

    0
    投稿日: 2010.09.14
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    イズミとキングブラッドレイも戦闘に参戦。 延々とバトルが続く。 ブラッドレイの強さが圧倒的すぎるけど、フーじいさんとバッカニアの連携で一矢報いたシーンなんかはカッコよくてよかった。

    0
    投稿日: 2010.08.01
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    ここ5巻くらいは同じことの繰り返しで、いい加減飽きてきました。 広げた風呂敷を回収するのに汲々としている印象。 人物も巻数も3割くらい減らしていちから仕切りなおしたらきっとすごい作品になると思うんだけど。

    0
    投稿日: 2010.07.08
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    アームストロング姉弟&カーティス夫妻の共闘、フーじいさんとバッカニア大尉、ホーエンハイム、そして遂に大総統が復活というか参戦と、大人達が格好良い巻でした。 それは、アームストロング少将の「これからこの世を背負って行く若者に 今この世を背負っている大人の…我らの生き様を見せんでなんとする!」という言葉にある通りのまさに命を掛けて生き様を見せてくれた巻です。 大総統の復帰で更に加速しています。

    0
    投稿日: 2010.07.01
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     ああやっぱり、ハガネの魅力はがんばってる大人だと思いますよ。  「今この世を背負っている大人の生きざまを見せないでどうする」と戦うオリヴィア姐さん男前すぎます。でもって、師匠も素敵。  大人をやるのは、結構大変なんです。  でも、そこから逃げちゃ、明日はない。  度量のある、きちんと生きている大人がいるからこそ、エド&アルが自由に動いていける、ハガネがそういう世界であることが、なんか嬉しい。  世界は、そのように次の世代への継がれていくのが、絶対的に正しいのだと思うよ。  でもって、爺様!!!  ホント、こういう爺様に私は弱い。  でもって、その爺様に応えるリン@グリードが切ない。  そして、こういう数多の命、思い、願いが、世界を形成していると知っているホーエンハイムは、お父様に対峙する。    でもって、驚愕のラスト。  あああああ、続き早く出してください。  も、気が気でないよ。

    0
    投稿日: 2010.06.26
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    中央への進行の続き。イズミ・カーティス参戦。そしていよいよブラッドレイ出現。 ブリッグズ兵アツい。アームストロング小将かっこいい。「これからこの世を背負って行く若者に 今この世を背負っている大人の…我らの生き様を見せんでなんとする!」

    0
    投稿日: 2010.06.11
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    ハガレンもクライマックスへ。最近はアニメを見ていませんね。でも気になるので、つづく。図書館予約数は81(2010/06/05現在)です。

    0
    投稿日: 2010.06.05
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     じいいいいいさまああああああ!!!  漢気! 漢だよお二人さん! じいさまの静かなる怒りがすげーじんとくる。静から動になったあの瞬間がすてき。

    0
    投稿日: 2010.05.10
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    “「「おまえを倒す」という ただひとつの 目的のために 俺に協力して くれている」 「賢者の石が 個々の意志を持って 協力しているだと? ただの エネルギー体が?」 「「ありえん」と 思うか? たしかに 荒ぶる魂 一人一人を 相手にするのは 気が狂いそうに なったよ だが こいつらと 対話する時間は たっぷりあった おまえのくれた 死ねない身体の おかげでな」 「対話?」 「そう それこそ おまえが しなかった事… 俺の中にいる 五十三万六千三百二十九人 全員と 対話を終えている!」” すごい。 すごいよホーエンハイム。 そうか、この手があったのか。 仲間の死が、悲しい。 Thanks to H.R. “「ただいま 諸君 私が留守の間に ずいぶん賑やかに なっているではないか これより 私自ら 指揮を執り 反逆者を 排除する 手の空いている 中央兵は 手伝いたまえ」 「キング・ ブラッドレイ…!!」 「ブラッドレイ だと!?」 「くそ… 生きてやがった!!」 「どこだ!! どこに 現れた!?」 「どこから 攻めてくる!?」 「え!?」 「正面だ」 「なんだと……!?」 「私の城に入るのに 裏口から入らねば ならぬ理由が あるのかね?」”

    0
    投稿日: 2010.04.23
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    ハガレン最新刊発売! いよいよクライマックスが迫ってきた感じ。 至る所で激闘が繰り広げられる。 この連載もずいぶん長いなぁ。 当初はこんなに長くなるストーリーじゃ無かったんだろうな。 それでもきちんと構築されているから、無駄が無い感じ。 あんまりサイドストーリーが挟まれないしね。 それぞれの主要人物がそれぞれにいろんなものを背負っているから、内容が濃い。 それだけに、微妙な影の濃さの登場人物が出てくると、「あれ? これ誰だっけ???」ってなってしまう。 長期連載にしては登場人物がそれほど多いわけではないのにね。 ここから完結に向けてどうやって納めていくのかに期待大。 しっかし今回の巻はほとんど主人公が出てこなかったなぁ。 あげく最後は消えちゃうし…。

    0
    投稿日: 2010.04.21
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    ONE PIECE バガボンド に加えて、今でも読んでるmangaデス 暗いOne Pieceと言えなくも無い本作モ 少しずつ、結末に近づいてきまシタ コノテのマンガは ヒトが着いてくるリーダーが好きにナル アームストロング少将がカッコイィ

    0
    投稿日: 2010.02.21
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    エドワードとアルフォンスの兄弟は母を取り戻すために行った人体錬成の代償として失われたものを求め、旅を続ける……話の第24巻。 大総統復活! の、24巻……。 「ただいま 諸君」とか 「私の城に入るのに 裏口から入らねば ならぬ理由が あるのかね?」とか。 ……さすがの風格。 しかし、バッカニアとフーじいさんの共闘は想像しなかったなぁ。 そしてファルマン。 この状況下でもマスタン組なんだなぁと、ちょっと思ったりなんだり。

    0
    投稿日: 2010.02.15
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    グリードが好き。死に様とビトー殺害→ブラッドレイ襲撃がいい。 最初のアニメシリーズでのデビルズネスト組がやばい。マーテル殺害されるまでの一連の流れには涙なしには見られませんでした。 10年前のガンガン第一話で一目惚れしました巻頭カラー。雑誌捨てなきゃ良かったなあ・・・ 最初読んだ時、まさか此処まで話が広がるとは思いませんでした。荒川先生は凄い。

    0
    投稿日: 2010.02.14
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    展開が早い早い。そして面白い。 まさかグリードがここまでかっちょいい役になるとはなぁ。 そして最後にまさかの展開。どうなる!?

    0
    投稿日: 2010.02.14
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    建国時より秘密裏に行われてきた計画が、どんどんあらわになっていきます エド、今回の巻はほとんど出てないんだぜ?

    0
    投稿日: 2010.02.11
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    フウじいさんの命懸けの戦いに涙。 終焉に向けて話が盛り上がっていくのがよく分かる。自分の体を取り戻すという最初の目的は、一体どういう結末を迎えるのか、今以て全く予想が付かない。

    0
    投稿日: 2010.01.26
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    うおおおおおリン…! てゆうかグリード…!!!! じいさああああああああああん><

    0
    投稿日: 2010.01.24
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    最終的には、因縁をもつもの同士が一堂に会して、最終決戦となるみたいです。 いまは、それぞれの場所で、最後の戦いという感じです。

    0
    投稿日: 2010.01.21
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    続きがとても気になります! エドとイズミがどうなってしまのか。 2010.1定価購入  /  2010.1.17読了

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    投稿日: 2010.01.18
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    物語は佳境に入ってきてるのはわかってる。 終わりが見えてくると、 エドの苦悩の旅も終わりに近づいてるのはいいことなんだ。 もう苦しまなくていいはずのラストにきっと向かってる。 でも、ハガレンみれなくなるのは悲しい。 複雑。

    0
    投稿日: 2010.01.14
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    最終戦長ぇ~~~~早く完結しないかな。(←) イズミとシグの戦闘はあっちゅーまに終わったので何とも言えないけど、ブラッドレイ大総統との戦闘は読み応えがあった。 グリードが出てきてホムンクルスvsホムンクルスになるかと思いきや、錬金術師でもなんでもない人間がそれでも戦おうとする姿勢がブリッグス組+マスタング組にはあっていい。 遂に連れて行かれた人柱の3人の役割も然る事ながら、次巻予告編で「扉を開けてみようか」の人柱候補!! 続きが激しく気になります。

    0
    投稿日: 2010.01.13
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    少年誌向けではないような重たいテーマを、ギャグとキャラクターの魅力で読ませるセンスがいつもながらスゴいです。読んでて気持ちがいい。あと、女性達が強いのもカッコいいですね!

    0
    投稿日: 2010.01.11
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    表紙がグレードアップしててびっくり。お父さんの“規格外”てそうゆうこと?!グリードなリンも嫌いじゃない。大総統強い!!かっこいいおじさま。味方ならよかったのに…。エドとイズミさんがどこ行っちゃったのか気になります…。

    0
    投稿日: 2010.01.10
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    いつも単行本が出るのが待ち遠しくて、早く連載が終わってくれないかなと思ってしまう。 一巻から最終巻までを一気読みしたい。

    0
    投稿日: 2010.01.09
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    2010年初めに読んだ漫画。 クライマックス真っ只中ですね。登場人物一人一人の生き様が何とも言えません。 24巻の主役はやはりフウじいさんとバッカニア大尉でしょうか。 最後が早く読みたいけど、終わってほしくない。複雑です。

    0
    投稿日: 2010.01.06
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    王道少年冒険譚も随分佳境。 一番目立つのは主役以外の大人たち。 大人の生き様って、後を生きる者たちへ見せる為なのね。

    0
    投稿日: 2010.01.05
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    やっぱ面白いですね。 役者もそろいだして物語りも佳境に近づいてきた。 って感じです。 ああ。 はやく次が読みた~い!

    0
    投稿日: 2010.01.05
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    なかなか終わらないです。またいいところで終わっちゃった。 今回、アル出てたかな?と探してみたらちょびっと出てましたネ。 あとカバー表紙が少し豪華じゃない?タイトルがキラキラしとる。

    0
    投稿日: 2010.01.05
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    主役の兄弟がなかなか出てこなくて笑えた(笑) 次回はがっつり活躍してくれますように!でも大佐が目立ちそうだ・・・。 どっちもこっちも修羅場で、どこも目が離せなくて大変。 とりあえず早く最終巻が見たい! リンinグリードがかっこよすぎる。 じいのところは少し泣けてしまったよ・・・・。 扉絵でエンヴィーが手を振っている姿に、切なくなった。 くそっ。 人柱はどうなるんだ!また人間アルが出てくるならよいけどね!

    0
    投稿日: 2010.01.04
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    ああもう終わりまで続けて読みたい。 とうとう始まるのか、それともこれは終わるのか みたいな。 緊張感漂う中、イズミさんたちのやりとりがおもしろかった。 だから好きだ。

    0
    投稿日: 2010.01.02
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    相変わらずの続きどこおおおおお的な展開。 でも確実な話は進んでいるし、これ本当に月刊誌に連載してるの?っていうスピードで単行本が出ているので全く問題ないのだけど。。

    0
    投稿日: 2010.01.02
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    物語の終結に近づいているので仕方ないのだが 展開が早く勿体無い気もする。 スロウスやフーじいさんなど個人的にはもっとページ数をさいて 描いて欲しかった。 アームストロング姉弟はとても良いが イズミやエドたちの活躍は少なく感じた。 繋ぎ部分が多いし仕方ない。 次巻に期待。

    0
    投稿日: 2009.12.31
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    筋肉の友情がふたたび! アームストロング少将とイズミさんかっこいい。 戦う女の人はみんなかっこいいなぁ。

    0
    投稿日: 2009.12.29
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    大総統強すぎるだろ(´・ω・`) もう佳境にはいってきて 話的にも難しくなってきてますけど すごくおもしろい! 続きが気になりますねっ!

    0
    投稿日: 2009.12.29
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    物語も佳境に突入、というところでしょうか。 あちこちで進行している集結への物語がザッピングされて頭の中に放り込まれ結末への道が見えない〜。ハラハラ〜。次巻が待ち遠しい。

    0
    投稿日: 2009.12.28
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    構成良しバトル良しで、ギャグも面白いからすごい。 話ごとに引きを作ってつなぎながら、巻の終わりにどでかいフックをかけてくるなんて、ほんと教科書みたいなマンガだな。

    0
    投稿日: 2009.12.27
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    うん、面白かった!でもスロウスの死に方が地味だったなー。でも大好きなグリリンがたくさん出てうれしかった。次巻が気になる。人柱がどうなるのかなー。あ、自分いつも裏背表紙?見ちゃうんで死ぬ人がわかっちゃうのが辛いです、はい。

    0
    投稿日: 2009.12.26
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    いつも買いに行く、というか元バイト先の本屋は大量に入荷する売れ筋のコミックは差し替え本といって、店頭に出す際に本を保護(立ち読み防止)するビニール・シュリンクをしていない本があるのです。 で、鋼もその対象になっているのですが、「鋼ください~」とレジに行くと4,5冊並べられて「さぁ、カッコいいブラッドレイを選びたまえ!」と一言。 ・・・・・・店長、全部同じ素敵なおじさまに見えます(゜Д゜)ノ でも、5冊は買いません。 そんなことはさておき、どんどん佳境に入って行ってるので内容的には重ーくつらーい回ばかりです。 ずっと登場していた主要キャラクターでも、あっさりさっくり死亡なんてことは何度かありましたが、やはり思い入れあったりすると泣けてきます。 サブキャラであってもしっかりとキャラが確立しているから、余計に。 次回は増田が犠牲か…。 [2009年12月24日購入]

    0
    投稿日: 2009.12.26
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    中央司令部を制圧しようとするブリックス兵。 完全に制圧するまであと一歩というその時、あの男が帰って来た。 一方、セントラル地下。 ホーエンハイムは”フラスコの中の小人”と再会し、 エドはロイと共にさらに先に進む。 それぞれの想い、策略が交錯する中、 ついに始まる”第一段階”。 今回も面白かったです。

    0
    投稿日: 2009.12.24
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     大尉と爺様に悶える巻。読む前に思わず背表紙を確認してしまった私を誰が責められよう。尤も、今回背表紙に居なかったからと言ってフラグ回避が出来る訳もないのですけれども。とりあえず、何度も書きますけども、北方面子とヤオ家が好きです。護衛含め。

    0
    投稿日: 2009.12.24
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    相変わらず面白かった。 佳境!ってかんじ。 連載してるのを読んでて1話ほど残して繋がった。あー、もうすぐ終わっちゃうのかなー。 でも1年に2回出るわけだからあと1、2年くらいかかるかな? おまけページが少なかったです。 でもカバー下が秀逸だったので満足。 あとグリードとリン御一行様が素敵過ぎです。大好きです。

    0
    投稿日: 2009.12.24
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    うわぁ、敵味方に容赦ないなこの作者(笑) 「等価交換の法則」を キーワードとしてしまっている この漫画において、 「皆元気にハッピーエンド☆」 みたいな終わり方は 決して期待してはならんと思った。 やっぱ師匠は力を受け流し、 利用する戦い方がとてもお上手である。

    0
    投稿日: 2009.12.23
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    結末に向けて一段ずつ階段を踏み進んでいく感じ。最後に叫ばれる言葉は果して何か。 たくさんの見せ場があって涙腺もぐっと来たのに、最後の最後、予告頁の「マッチョに身柄確保される青瓢箪」の絵で全てが吹き飛んだよあぁぁどうしてくれる。なんてオチだ。

    0
    投稿日: 2009.12.23
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    いろいろ気になるところで引いてるけどとにかくかっこいい。 みんなみんな生き方がかっこいい。たまらん。

    0
    投稿日: 2009.12.23
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    高値安定。でもまだクライマックス前の溜めているストーリー展開だと思うので、とりあえず★3で静観。 ま、でも、イズミ先生が出てくると色々イイね! そして、先生のダンナは錬金術師でもないのに、あんなに強くていいのですか? なんか過去がありそう。本編が終わったら、番外編とかで取り上げられそうな気もする。気のせいだけど。 何はともあれ、順調に完結に向かって進んでいるのが見えるので、なんか安心です。

    0
    投稿日: 2009.12.23
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    とにかく登場人物がかっこいい。前巻もそうだったけど、これまでのキャラクターがどんどん出てきてそれぞれの魅力を爆発させている。「人柱」の佳境と次巻のマスタング大佐の受難が気になりすぎる。…というかネタバレをもう見てしまったのだが、でもとにかく気になる。

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    投稿日: 2009.12.23
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    オイイイイイまたいいとこで…!!!とギリギリしました。鋼は本当におもしろいなあ。こんな少年マンガはそうそうないなあ。

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    投稿日: 2009.12.23
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    メインは大総統とのバトルですか。 こーやって脇役キャラが死んでいくのかな、これから、さびしいなあ……。 しかしあくまで大佐と少将たちは手を組んでるだけであって仲間みたいなもんではないのね。 大総統が帰ってきたら少将を首謀者にでっちあげようとするし、中央制圧んときに大佐がいなくてファルマン残念がってたり。 もっと仲良くしてもいいんでは……。

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    投稿日: 2009.12.23
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    作家買い。 前巻のストーリー覚えてなかった。 今回一気に話が進んだ気がする。 ていうかまたいいところで終わって・・・!

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    投稿日: 2009.12.23
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    毎回、読み終わるたびに次の巻が気になります。作者が、休載がほとんどないようで単行本がどんどん出るのが嬉しいです。

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    投稿日: 2009.12.22
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    襲撃を受けた中央指令部。アームストロング姉弟はカーティス夫妻の協力でスロウスをなんとか無力化する。残る問題は人形兵の掃討だけかと思った矢先大総統キング・ブラッドレイが帰還する。 次の展開が気になり過ぎます。人柱達はどうなったんですか!?ホーエンハイムは大丈夫なんでしょうか!? アームストロング姉弟とカーティス夫妻の共闘が熱いです。この四人が揃えば最強です。 ホーエンハイムの飄々と攻撃を受け流す感じがかっこいいです。 じいちゃんもうダメなのかな……。でもこの巻の背表紙にはいなかったのでまだ希望がある……かな?次の巻が見たいような見たくないようなそんな思いです(笑)

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    投稿日: 2009.12.22
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    もうね、どうなるのかわからないのがいいですね。戦争というものをしっかりと考えて物語を作っていると感じます。 そう、大総統相手なんだから、あまったるくない。 単純な善悪にはめない所が好きでなんです。

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    投稿日: 2009.12.22
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    終焉へと動き出しているのだろうか。 ……「ただいま諸君」 彼が放つ科白の、なんと存在感のあることか。

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    投稿日: 2009.12.19