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鋼の錬金術師13巻
鋼の錬金術師13巻
荒川弘/スクウェア・エニックス
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総合評価

50件)
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18
17
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    ・軍がヤバすぎる→マスタング一味の崩壊 ・グラトニーの腹の中 ・クセルクセス滅亡の真相 ・アルの本体 という重要情報目白押しな巻。 お父様の正体…??というのも当時ドキドキしながら読んだものでしたがやっぱり何回読んでも面白いものは面白いのだ

    1
    投稿日: 2025.10.24
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    「生きることにねちっこい」はいいですね。 大変なことあっても、自分なりにもがいてみようと思えました。 次巻14巻も楽しみです。

    0
    投稿日: 2025.06.07
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    ここら辺から本誌で読まなくなって記憶が薄い気がする もはやイシュヴァール滅んでなくない?と思い始めてきた

    0
    投稿日: 2024.09.29
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    第50話「腹の中」 少年ガンガン 平成17年 9月号 第51話 「闇の扉」 少年ガンガン 平成17年 10月号 第52話 「魔窟の王」 少年ガンガン 平成17年 11月号 第53話 「魂の道標(どうひょう)」 少年ガンガン 平成17年 12月号

    0
    投稿日: 2023.02.22
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    胃袋を介して と言ふので作者はなんとなく支那の文化に異常に詳しいんではないかとか思った。  アメストリスに映画あるんですねー

    0
    投稿日: 2022.03.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    初読。マスタング大佐は軍上層部の実態を思い知る。味方は自分とその部下のみだった。そしてその部下も離散させられてしまう。大総統は、登場したてはあんなに笑顔の多い人物だったのに、近頃は冷たい表情をよく見る。自分が少しでも敵と見なした人物には容赦がないことを表しているのだろうか。 エド以下3名はグラトニーに飲み込まれ、情報交換と戦闘をしたのち、エドの打ち立てた仮説と理論により狭間の脱出に成功。その過程でエドはアルの肉体と対面し、再び戻ることを約束した。ウィンリィの次はアルの肉体と約束か。エドなら守れると信じている。最後にお父様の顔が見られるが、よく似た顔をエドは知っていて…?私も知っているけれど。次巻も楽しみ。

    1
    投稿日: 2019.02.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

     ついにアルフォンスの魂と邂逅。そして、ホムンクルスを生み出した「父」ホーエンハイムが真の姿を現す。けど、まだ中盤戦なんだなぁ。いやぁ、どう転がすのか…。

    0
    投稿日: 2017.01.23
  • 嫉妬食欲vsエドアルリンからスタート

    50-53話 グラトニーがちょうかわいい。 今までちょいちょいお預けを食らってたエンヴィーの本当の姿がついに出てきたけれど想像以上にあれだった。グリードがブサイクって言ったのはこれね。 リンのモノローグが凄い好きだなと思った。

    0
    投稿日: 2016.08.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    13巻目。 エドたちはグラトニーに飲み込まれ、そしてキング・ブラッドレイというか国の上層部全てが敵側ということが判明。真理の扉をぬけ出すところは説明がよくわからなかったけど、出てきたところに父親似の大ボスが!面白くなってきました。

    0
    投稿日: 2016.03.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【内容】 ・大佐の人員がばらばらに ・大佐、軍全体の件を知る ・グラトニーの腹からの脱出 ・大総統の過去 ・人造人間の父と、兄弟の再会

    0
    投稿日: 2015.09.30
  • 構成力!

    人造人間達との戦いを描きながらもエドが弟の肉体を取り戻すための真実に確実に近づいくのがしっかりと描かれ、作者の構成力は間違いなく一級品です。

    0
    投稿日: 2015.05.30
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    いろいろな謎が、どんどんとけていっているという感じでおもしろいです。 でも、けっきょく、アルの体は、どこかにはちゃんと存在するということなんでしょうか? なんか、エンヴィーのなかにまざっていそうでイヤだなぁ。

    0
    投稿日: 2014.11.04
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    グラトニーの腹の中でみた「真理の扉」へのヒント。 エンヴィーのキメラ強烈。 それでも理性持ってるのがさらに怖い。 キング・ブラッドレイにも少し同情・・・

    0
    投稿日: 2014.07.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    グラトニーに飲まれてしまったエドとリン、そしてエンヴィー。 五体満足だから出口が探せる、という前向きなエドが凄いと思う。 アルもまた、一時放心状態に陥りながらも 二人で元に戻るって決めただろうと思いだし、グラトニーとおとうさまの元へ向かう。 やはり兄弟で、とても強い。 一方でマスタング大佐が敵陣の懐深く斬り込み、 信頼出来る兵を削られ大総統の過去を知ることになる。 手を合わせる錬成のポーズが、まるで神への祈りじゃないか というリンの言葉はとても印象的だ。

    0
    投稿日: 2014.01.03
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    僕のコンディンションもあるかもだけど、この巻そこまで来なかったなぁ・・・。小休止って感じかも。あとあんまり小難しい話が入ってくるのってどうも苦手だな~!その辺をスパッと描いちゃってくれたほうがいいかも!「デビルマン」みたく!

    0
    投稿日: 2013.10.29
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    マンションで読む。再読です。でも、覚えていない。非常に出来のいい漫画です。漫画家としての力量が圧倒的です。

    0
    投稿日: 2013.10.03
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    ・エド、リン、エンビィー、グラトニーの腹の中に飲み込まれる ・軍の上層部は真っ黒 ・司令部の皆様がバラバラの所に飛ばされる、ホークアイは大総統の付き人に ・大総統の過去が明らかに、大総統は元々人間だった ・グラトニーは疑似扉 ・アルとグラトニー、お父様の所へ ・メイとシャオメイの馴れ初め(?)が明らかに、スカーがシャオメイ探しを手伝う ・昔エンビィーらがクセルセルスで賢者の石の材料にしたことが判明 ・エド、真理の扉前でアルの身体に再会 ・グラトニーの腹の中から出たエドらはお父様と初めて会う とりあえずグラトニーの腹の中がすごいと思った。 今更だがグラトニーって何でも飲み込めちゃうんだな…。 司令部の皆様がバラバラが何気にきつい。 バラバラにして大佐のやる気や他のものを削ごうってか。 ホークアイは有無を言わさず大総統の秘書っぽいポジに異動だしなぁ…大佐の人質にしか思えない。 メイとシャオメイの出会いが印象的だった。 シャオメイを探そうとするスカー、意外と優しいのかなぁ。 本人は傷を直してくれたお礼みたいなことを言ってたけど。 「使ってくれてありがとう」は切なかった。 なんか100才くらいのおばあちゃんが逝くみたいな感じ。 上手く言えないけど。 アルの身体に再会したエド。 …あれ、そういえば身体も会話できんだ。 僕の魂じゃないから一緒に行けないというアルの身体。 絶対いつか迎えに行くと扉の中に消えてったエドが印象的だった。

    0
    投稿日: 2011.02.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    グラトニーのお腹の中に入ってしまったエド・リン・エンヴィ。 脱出すべく奮闘し、真理の扉に近いものの中で、アルの本体と遭遇。 マスタング大佐は軍内部の秘密を知ってしまい、窮地に立たされる。

    0
    投稿日: 2011.01.21
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    明かされるグラトニーとエンヴィーの正体、ラースの成り立ち。エグいだけじゃないのがこの作品の深み。そしてついにお父様が登場……。

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    投稿日: 2010.12.28
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    グラトニーの腹の中、擬似真理の扉での話がメイン。 クセルクセスが一夜で滅亡した原因についても触れている。 ホムンクルスは話せば意外といい奴が多いな。

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    投稿日: 2010.07.29
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     マスタングが軍部の真実を知るおはなし。グラトニーのおなかに飲み込まれてしまったエドとリンのおはなし。キング・ブラッドレイ誕生のおはなし。

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    投稿日: 2010.07.22
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    “「どうしたね マスタング大佐」 「!」 「続きを 私が人造人間で どうしたと 言うのかね? 何か 問題でも?」 『……ああ そうか ヒューズ… 「軍がやばい」ってのは 国軍の存在を ゆるがす 危機ではなく… 軍そのものが やばいと いう事か…!!』” 表紙のエドがかっこよくて釘付け。 Thanks to H.R. “「血の海に… 体力… 取られ続ける だけだな…」 「出口が 見えぬまま… まさに 死の行軍…… だナ…… 腹へっタ… せめて 食い物が あれバ…」 「知ってるか? リン 革製品って 食えるんだぞ ガキの頃に見た 映画でな… 革靴を 煮込んで食う シーンがあった…」 「待て 靴っテ…」 「あ! しまった 鍋が無ぇな その辺の物で テキトーに 練成して…と」 「…おイ」 「水は… この血の海を 精製すれば いいか うん」 「おーイ」”

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    投稿日: 2010.04.22
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    エドワードとアルフォンスの兄弟は母を取り戻すために行った人体錬成の代償として失われたものを求め、旅を続ける……話の第13巻。 軍部の闇が出てくる13巻目? マスタングが迂闊に間抜けです。元からとも言うかもしれないけど。 グラトニーの腹の中の攻防戦とか足下這い回ってる気配とかキンブラ誕生秘話とか。相も変わらずてんこ盛りですが、やっぱりマスタングの間抜けっぷりが一番だと思う。うん。

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    投稿日: 2010.02.13
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     TVアニメとは全く別になったハガネ。  でもってこうきましたかぁ。  多少、予想はしてたけど、つか覚悟はしてたけど、13巻の最後は「えええええええ」って絶叫してしまったよ。ああ、○○○さま(一応ネタバレ配慮)  にしても、どんどんハード&ダークになっていってるんだが、大丈夫なのか?  いや、大丈夫なんだろう。アルを思いやってなでるエドの手のやさしさや、なんだかんだと笑って切り抜けている強さ。二人の魂の健全さが、全ての救いとなるのだろう。そんな気がする。

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    投稿日: 2010.01.20
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    アニメが何だかすっごくおもしろかったので、続きが気になってここから読むというちょっと失礼な読み方をしてしまった。原作もおもしろいです。

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    投稿日: 2009.10.17
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    ハガレンの世界のいろんな裏が見えてきた13巻。 なんか今回の巻は重たい感じでした… これをどうやってエド達がやりぬくのが気になる…! にしても、表紙カッコよすなぁ…v

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    投稿日: 2009.01.12
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    板橋で借りてきた。 グラトニーのお腹の中の巻。 レイブン将軍と軍の皆さんにどきどきします。かおこわーい。 無能の人が心配です。 エンヴィーの中の人たちがかわいそう。なんかつらい。

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    投稿日: 2008.06.06
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    これは本当に!私をオタクへの道に引きずりこんだ作品っ!この漫画に出合ってなかったら私はオタクじゃなかったかもっ

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    投稿日: 2007.07.18
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    え・・・えぇぇ!?なんとついにエドは、あの心理の扉に・・・そこにはなんとあの懐かしい●●の肉体があった・・・!

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    投稿日: 2007.06.15
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    初回特典に書き下ろしのトランプ(箱と数枚のカードは連載誌に付属)がつきました  ホムンクルス達の”お父様”の作った疑似・真理の扉に取り込まれてしまったエド・リン・エンヴィー  アルフォンスの体を発見します

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    投稿日: 2007.04.26
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    ガンガンで人気のコミック。zestももちろん大好きです。ストーリー性が良く、人気もあり、漫画・ゲーム・映画・アニメ・小説など、あらゆる所で活躍中。

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    投稿日: 2007.03.21
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    これは一気に読めると思います。エド、アルの兄弟愛に感動!!命の尊さとか戦争の残虐さとか取り扱ってるテーマは重いです。それがストーリーに存在感を出してます。

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    投稿日: 2006.11.13
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    「このトシでガンガンなマンガ読むことはないだろぉ」、と思っていたのですけど面白いです。どうしようorz 悪役たちの目的はなんなのか?アルは元に戻れるのか? 次巻がいつも待ち遠しい♪

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    投稿日: 2006.09.09
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    再読かと思いきや初読でした。読んでないマンガ寄せ集め紙袋に眠ってた…。どうしてくれるんだ、ないと思って古本屋でもう一冊買ったのに!二冊所持しててもしょうがないから…売るか?兄さんが段々容姿も男前になってきて嬉しい限り。

    0
    投稿日: 2006.08.02
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    新刊まであともう少し…いいとこで終わってるから可也気になりまくり…そして初回の設定集も気になりまくり…ヒューヒューとかラスト姉さんとか幼いアルとか出てるのかな…(*´Д`)/ヽァ/ヽァ

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    投稿日: 2006.07.13
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    最新刊。だいぶわかってきたかな。アルが人としての形を取り戻してほしい。笑えるとこもおりまぜてあるから重いだけじゃなくていい。

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    投稿日: 2006.05.25
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    まるで神への祈りじゃないか。ってセリフが好き。 あと、このマンガのカバー捲ったトコと巻末マンガが好き。 作者あの巻末とカバー裏かく為にこのマンガ描いてるんじゃないかって位の力の入れ様。

    0
    投稿日: 2006.05.25
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    初回限定版購入したのですが・・・おまけはトランプでしたねー。自分の情報収集不足のタメですが。12巻みたく、別冊のマンガとか付いてくるんだと思ったデスよ。 グラトニーの腹のに“擬似真理の扉”が(笑) お話もいいカンジに盛り上がってきましたよ。っつーかエンヴィーこえーよ((´д`))

    0
    投稿日: 2006.05.15
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    ついにハガレンを購入しませんでした。話が重くなりすぎて…。でも先は気になりますね。図書館予約数は44(06/05/15現在)です。To be continued…

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    投稿日: 2006.05.15
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    そろそろ折り返し地点なのでしょうか…?そう考えると少し寂しい気もします。この巻はみんなが真実へと向かっていきます。マスタン組、かなりピンチです…!!

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    投稿日: 2006.05.06
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    相変わらずすぐに次の巻が読みたくなる。ドキドキハラハラ。 この後レンタルビデオで「シャンバラ〜」を見て、アニメにもはまりそう。とにかく面白い

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    投稿日: 2006.04.11
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    グラトニーに飲み込まれたエドとリン。元の世界に戻るため、エドは自分から真理の扉を開く。 エンヴィーの本性が恐ろしくグロテスク。なんかD.Gray−Manみたい……。

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    投稿日: 2006.04.07
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    禁忌とされる人体練成をし、体の一部を失ったエド、体を失ったアルが繰り広げるファンタジーながらもリアルに作られた深い話。これは誰もが絶対ハマると言い切れます。面白いです。

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    投稿日: 2006.04.07
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    物語りもついに架橋へ。 次号が気になって待てない気がします。最近のコミックでここまで読者を持たせる著者は本当に少ないと思う。

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    投稿日: 2006.04.02
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    私に人間に戻れと? 無理だな 我々は君達とは違う この眼と身体能力は人間を超越した 目的を持って造られた 君達より優れた品種だ 君達人間が人間である事に誇りを持っているように 我々にも人造人間としての矜持がある(p.150)

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    投稿日: 2006.04.01
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    だいぶ確信に近づいてきましたねぇ...。この巻で私が言いたいことといえば『つべこべ言わんと付いてこんかいっ!アルの身体〜!!』でしょうか...。

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    投稿日: 2006.03.28
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    帯についていた言葉を他の何処でもなくあの場面で使ったのは流石です、荒川先生…!!物語もどんどん核心に近づいていますね!7月が待ち遠しい。

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    投稿日: 2006.03.27
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    エンヴィーの正体がついに・・・・!? 凄かったです・・、ショックでしたよ・・。・゚・(ノД`)・゚・ 。

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    投稿日: 2006.03.27
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    あーなんか久しぶりに動きがあって面白かったです。長期間に渡って張り巡らされていた伏線や謎がガンガン結実して明かされて行くのが実に心地良い。そして、ついに当事者同士たちがご対面!14巻が待ち切れません。 しかし、初回限定のトランプいらねー!通常版の方が売り切れてるってどういうことだ。「のだめ」といい、最近オマケ方式多いですよね。値段が同じなら別にいいけど、その分高いんだもん。大概要らないです。

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    投稿日: 2006.03.24
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    今回は通常版を購入。読むのに結構エネルギーが要るけど、読ますにはいられない、そんなカンジ。ハガレンに対しては、特定のキャラについてどうこう、というよりも、緻密に構築された物語の全体像を知りたい、という欲求が強いです。

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    投稿日: 2006.03.23