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鋼の錬金術師5巻
鋼の錬金術師5巻
荒川弘/スクウェア・エニックス
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総合評価

44件)
4.2
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16
6
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    やっぱりハガレンは良い! アクションシーンの軽快さ、心にグッと来る感動シーン、名シーンも色々とあるし、読んでて安定の面白さがあります。 ウィンリィがラッシュバレーで修行をするのを見て、なぜだが自分も何かの特訓をしたいなと、思ってしまいました。 良い作品をありがとうございました!! 次回、6巻も楽しみです!

    0
    投稿日: 2024.03.06
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    第17話 「にわか景気の谷」 少年ガンガン 平成14年 12月号 第18話 「誠意の価値」 少年ガンガン 平成15年  1月号 第19話 「あんた達のかわりに」 少年ガンガン 平成15年  2月号 第20話 「師匠(せんせい)の恐怖」 少年ガンガン 平成15年 3月号 第21話 「二人だけのひみつ」 少年ガンガン 平成15年 4月号

    0
    投稿日: 2023.02.22
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    エルリック兄弟の幼少期や、母親・父親、ピナコの秘密(?)なども、出てくる5巻。この巻は、機械鎧(オートメイル)にまつわる話、多め。 女性の出産について、「人間が人間を創る」、確かに人間(特に女性)はスゲーですね。 だんだんと明かされていない秘密や、物語も展開しそう。

    0
    投稿日: 2022.06.12
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    ピナコさんはなんかその業界では名前が知られてゐたらしい。『百姓貴族』見ると、これってアレなのかなんか取材してるんかといふ、兄弟の修業時代と、まぁアレでせうねな経緯が描かれる。

    0
    投稿日: 2022.03.14
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    ウィンリィが機械鎧の名人に弟子入り。エルリック兄弟は師匠に再会。国家錬金術師になった経緯が分かりそう。

    0
    投稿日: 2022.02.23
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    初読。ウィンリィはラッシュバレーで修行を始める。兄弟は師匠に会いにダブリスへ行く。大人が子供に寄り添い希望を与える場合もあれば、自分の都合で子供の未来を奪ってしまう場合もある。子供にとって、こればかりは運としか言いようがないのだと思わされる。だが同時に、逆境に負けず目的に向かって邁進するとき、その人間が放つ力は絶大である。これは子供に限った話ではない。そもそも人間が生まれることが、エドにより『すげー』ことであると評されていたのだから、その先自分の力で生きるようになることも、それ以上に『すげー』ことであって然るべきではないか。ここから先は、目標を定めてそこへ向かうことの大変さや偉大さを読むことになりそうだ。次巻も楽しみ。

    1
    投稿日: 2019.02.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

    2018/3コミック2冊目(通算11冊目)。幼馴染ウインリィが合流。エドの銀時計が盗まれたのをきっかけに、オートメイルの技師ドミニクらと知り合う。そこで子供の出産に立ち会うエド達。その後エド達は師匠のイズミの下へという話の筋。エド達がどうやって錬金術を知り、深く究めようと思い立ったいきさつが明かされる。各々のエピソードで繰り広げられる笑いが出るほどのギャグパートと錬金術などに関わる謎の部分、敵とのバトル(この巻ではあまり無いが)シーンが適度に絡まっていて面白い。次。

    0
    投稿日: 2018.03.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

     鬼=愛師匠の登場。そして、それに先立つ出産立会い。人の命を生み出すものは母親、すなわち人間存在なのだ。この事実に気づくことは、今後の展開に間違いなく関わってくるだろう。エルリック兄弟が生み出そうとしているのも人間の命なのだから。

    0
    投稿日: 2017.01.23
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    イズミ師匠登場。男前だなあ。そして兄弟のこれまでが明かされていく。鎧のアルも可愛いけど、鎧になる前も可愛い!無人島の怪物の正体は?先が気になる!

    0
    投稿日: 2016.10.20
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    『賢者の石』の秘密を知り、元の身体に戻る別の方法を探すエルリック兄弟。人体錬成のナゾを解くため、2人の錬金術の師匠を訪ねることを決意し、ウィンリィとともに再び列車の旅へ。その途中立ち寄ったラッシュバレーは、「機械鎧技師の聖地」と呼ばれる新興の街。自身も機械鎧技師であるウィンリィは、見るもの聞くものすべてに興味津々だった。そんな中、エドの機械鎧に興味を持った群集たちが彼を取り囲む。やがて騒動が治まったときには、「国家錬金術師の証」である銀時計が盗み去られていた!(Amazon紹介より)

    0
    投稿日: 2016.09.13
  • ラッシュバレーに来たところからスタート

    17-21話収録 パニーニャが出てくるところ。残念なことにパニーニャが嫌いだけど、ここでの話はエドアルウィンリィにとって大事なのでしょうがない。鋼で「名有りで有名どころ」の嫌いなキャラは多分この子だけ。 エドアルが師匠に再開したところで師匠の秘密と二人の過去編。今までぽつぽつと出てきていた部分の穴が埋まりはじめる。 エドアルがかわいい。お母さん大好きなのと錬金術への熱中が伝わる。

    0
    投稿日: 2016.08.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    5巻目。 舞台は機械鎧の街を経て、師匠と再開、過去への回想シーンと続きます。物語的には脇に逸れた感じです。

    0
    投稿日: 2016.03.05
  • 面白い

    エルリック兄弟の過去がいよいよ明らかになります。思っていたよりもずっと深い秘密が隠されていたようです。「あれ」ってなんだろう。こうやって、次から次に謎が生まれて、それを暗示する伏線が随所にちりばめられていて、思わずにやりとしてしまいます。

    0
    投稿日: 2015.05.28
  • このマンガをどこまで理解出来るか!

    このマンガの面白さは、「笑い」とか「楽しさ」だけではなく、人間の本質を知ることができる「オモシロさ」です。 このマンガを読んで、自分の心に刺さる言葉を見つけることで、自分の本質を知ることができます。 また、主人公の生き様や世界観がとても深く描かれているので、読み返すたびに新たな気づきや発見があり、自分の成長を実感できる作品です!

    0
    投稿日: 2014.08.04
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    エルとアドの師匠イズミ。 二人が恐れるその存在がすごく気になる。 「賢者の石」と、エルたちの父。 やっぱりというか、どこかで繋がっているんだろうな。

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    投稿日: 2014.07.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

    2014 6/29読了。立川まんがぱーくで読んだ。 1-12巻まで一気読み。感想は最後にまとめて。

    0
    投稿日: 2014.06.30
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    このレビューはネタバレを含みます。

    本編以外の楽しみが、おまけと作者の一言と、 カバーをとった中の表紙類。 『取扱注意  誤って目に入った場合はすみやかに全巻ご購入ください。』 が非常に好きだった。(笑) 今までエドにとっての、自分が罪を犯した結果としての機械鎧が 生きる希望を与えてくれたものとして描かれ、 ウィンリィもクローズアップされて彼女の転機となる巻。 銀時計から徐々に兄弟の過去が明かされ、 遂に回想に突入。 アニメを先に見たので、イズミさんが大好きな津田匡子さんが声だったのもあり 非常に好きで、遂に登場で嬉しい。 通りすがりの主婦、という名乗りも名言だなと思う。

    0
    投稿日: 2013.12.19
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    いやー奥行きの感じられる物語ですねぇ アルエドの父があんなだから、よりタッカーのキメラが許せなかったのかな いや許す必要ないけど 師匠は病弱なのに強いのねー

    0
    投稿日: 2013.08.07
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    エドとアルが出産に立ち会ったり師匠と再会したり。命に迫るシーンが多い。 出産と人体錬成。自然と人工。生まれ落ちることと生き返ること。決定的に越えられぬ深い溝が相対する二つにはある。 最先端医療では欠損した指さえ元に戻せるという。治療が蘇生に進化する時、社会と倫理はどう変わるのか。命の価値は、どう見定めるべきなのか。

    0
    投稿日: 2012.12.11
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    荒川弘の"鋼の錬金術師"第5巻。機械鎧の聖地ラッシュバレーで出産に立会い、あらためて生命の神秘について考える二人。またエドの銀時計に刻まれた決意を見て、ウィンリィも新たな決心をする。エド、アルは師匠のもとを訪れ、今までの出来事を説明する。そして、二人が修行をしていた過去編に突入。この巻は、女性の逞しさや強さが全面に出てきてる巻でした。そうそう、ドミニクさんが恐れるピナコの過去に何があったのかとても気になります。

    0
    投稿日: 2012.12.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    実家保管 第17話 にわか景気の谷  エルリック兄弟、ウィンリィ、ラッシュバレーに着く。パニーニャとの追いかけっこ。 第18話 誠意の価値  「カルバリン砲ってのは漢のロマンだ」ドミニクさんの元へ向かう一行。雷が鳴り出す天候の中、サテラさん破水。ウィンリィが赤ちゃんを取り上げることになる。 第19話 あんた達のかわりに  生命の誕生に感動するリドル一家。銀時計に記されたエドの決意を見てしまったウィンリィもまた、エドのために機械鎧整備士としての決意をする。シグさんの登場シーンがどう見ても悪役。 第20話 師匠の恐怖  ダブリスに着いたエルリック兄弟は錬金術の師匠であるイズミの元を訪ねる。教えを破って人体錬成をしたことを知ったイズミは、自らもまた過去に人体錬成をしたことを思い出す。おかーさーんっ!って師匠のことを言いたくなる夕日のシーン。 第21話 二人だけの秘密  回想話。エルリック兄弟が母親の死に触れ人体錬成を思いつき、イズミに出会い弟子入りしてヨック島に置き去りにされるまでが描かれる。見直すと「東の砂漠の賢者の話」としてクセルクセスに触れている。

    0
    投稿日: 2012.03.15
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    ・エド・アル・ウィンリィ、ラッシュバレーへ ・ウィンリィ、エドの時計に込められた想いを知る ・出産に立ち会う ・ウィンリィ、ラッシュバレーで修行することに ・エドとアルは師匠に会いにダブリスへ ・エドとアルの修行編スタート 師匠が小さい女の子に死について教えてる所が好き。 人を生き返すことは出来ない、してはいけない。 修行中のエドとアルは何歳くらいなんだろ。

    0
    投稿日: 2011.02.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

    エルリック兄弟の師匠・イズミ登場巻。 ラッシュバレー編。 新しい命が生まれたのをエルリック兄弟がいたく感動していた。

    1
    投稿日: 2011.01.21
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    序盤は機械鎧技師の聖地、ラッシュバレーのストーリー。 ラッシュバレー編はイマイチ。 後半からイズミが登場。いろいろと伏線が敷かれてて面白い。

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    投稿日: 2010.07.27
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     『師匠』と呼ばれるイズミ・カーティスに、ぽつぽと語り始めるエドとアル。二人の過去が明らかになっていく。 「どうしてこうなったのだろう」  人間は、みんな、後悔するのが遅いいきもの。でも、後悔とは、なったあとでないと、できないもの。

    1
    投稿日: 2010.07.22
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    『にわか景気の谷』 『誠意の価値』 『あんた達のかわり』 『師匠の恐怖』 『二人だけの秘密』

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    投稿日: 2010.07.03
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    “「なんで おまえが 泣くんだよ」 「あんた達 兄弟が 泣かないから かわりに泣くの」 「………… バカヤロ」” ヴァン・ホーエンハイム:エドとアルの父 イズミ・カーティス:師匠 シグ:イズミの旦那 もしや次巻は二人の過去か。 わくわく。 Thanks to H.R. “「…師匠は 命を…… 死んだ人を 生き返らせたいと 思った事は ありますか?」 「あるよ エド おまえは 軍の狗でいて 良かったと 思った事は あるか?」 「………いつ いつ 人間兵器として 招集されて 人の命を 奪う事になるか わからなくて… こわいです」 「それでも その特権を 利用して 成し遂げたい事が あると?」 「成し遂げなければ ならない事が あります」”

    0
    投稿日: 2010.04.22
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    エドワードとアルフォンスの兄弟は母を取り戻すために行った人体錬成の代償として失われたものを求め、旅を続ける……話の第5巻。 生命誕生を理解する兄弟と師匠登場の第5巻? まぁ、あくまで理解だろうなぁと思うんだけれども。いまいち甘いエドなんか特に。 ところで、リゼンブールの女豹時代のピナコばっちゃんの話が読みたいのは自分だけだろーか。。。

    1
    投稿日: 2010.02.13
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     1~11巻まで大人買いした記念。  まとめの感想。  まだ連載中なので、取り上げるのもどうかと思うけど、ひとまず「大人買い」した記念に<をい  6巻までを以前に借りて読んでいた。アニメも見ていた。  そのあたりまでは、さほど世界観も違ってないように感じていた。が、こーなってるんですか!!  コミック派の人が、アニメをあーだこーだ言うのも、よーーっくわかりました。  けれど、私はあれはあれでOKかと。つか、公式でアニパロ、しかも、パラレルやってるよーなもんだ<をい  なんだかんだとアニメ好きで、DVD揃えちゃったバカですが、コミックもすごーーくよくて、とっても幸せです。うん、すっごい幸せww  それにしても、大佐はどこまでいっても、大佐ですなぁ。あの微妙なヘタレ具合は、かーなーりーツボですww  でも、一番ご贔屓はホーエンハイムパパww あの中途半端な髪がたまりません<をい

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    投稿日: 2009.11.28
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    前から気になっていたので、とりあえず5巻までを古本屋で購入。 うん、面白い。サクサク読めてイイ感じ。 だが、読み返したいとまでは今は思わない。 だけど、もっと読み進めたら手放せなくなる気がします。 文句なしで、読みやすい。

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    投稿日: 2008.10.17
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    軍属ということは、どっかに別に戦う国があるということなんでしょうか? 今のところ、錬金術師が出て行った戦いは、イシュヴァール戦だけなんでしょうか。

    0
    投稿日: 2008.10.08
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    銀時計の中の言葉がすごく深かったです・・・! 師匠さんが、強いのに病弱というところが個人的にツボでした。

    0
    投稿日: 2008.02.07
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    師匠のもとへ向かう手前の町「ラッシュバレー」で出会う生命の誕生、成長。  師匠の下で修行した過去の話がはじまります

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    投稿日: 2007.04.26
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    ガンガンで人気のコミック。zestももちろん大好きです。ストーリー性が良く、人気もあり、漫画・ゲーム・映画・アニメ・小説など、あらゆる所で活躍中。

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    投稿日: 2007.03.21
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    当時、またまたアニメの人気に拍車がかかって注文しなきゃ手に入りませんでした。恐るべし鋼…!!その頃、友は毎日のように「目指せイズミ師匠!」と学校のベランダから叫んでおりました。

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    投稿日: 2006.05.06
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    師匠のところへ寄る途中にラッシュバレーに寄ったエルリック一行。 ここではちょっと寄り道的な話になりますが、命の誕生を見た一行は貴重な体験をします。

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    投稿日: 2006.04.07
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    新キャラや兄弟の師匠が登場します。 ウィンリィが活躍する回もあり、前半は束の間の安息的な要素があり、飛ばしても良いような気がしますが、後半はかなり物語の核心に後々触れる部分でもあるので、この巻だけ読まないということにはいきそうにない感じです

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    投稿日: 2005.12.17
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    少年マンガとは思えない程の暗くて重いテーマで、読み終わっても爽快感とは無縁の本ですが……好きですねぇ(^^;

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    投稿日: 2005.10.27
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    流行っているので読んでみるか、と購入。 キャラクター設定・世界観が秀逸です。 兄弟愛の物語だと思います。

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    投稿日: 2005.08.11
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    ラッシュバレー編と師匠編。師匠が格好良すぎて良いです。エドとアルの子供時代にメロリです。そんなんばっか…。

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    投稿日: 2005.06.06
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    アニメ放送を見ていただけだったが、臨時収入により、1〜6巻を一気に購入。 買ってよかったと思う一品です。

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    投稿日: 2005.05.15
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    【ストーリー】 過去の術で犠牲を負いながら錬金術への覚悟を固めた兄弟、エドとアルの旅の話。元の体を取り戻すため、彼らが捜し求めるのは術法増幅器といわれる賢者の石。だがその全貌は謎に包まれている。探れば探るほどに、国家をも巻き込む陰謀の魔手に引き寄せられていく・・・。 収録内容は、 5巻「にわか景気の谷」「誠意の価値」「あんた達のかわりに」「師匠の恐怖」「二人だけのひみつ」 (義肢技術者のメッカ、スリv.s.エド、出産立会い、師匠と修行時代、の話) 【感想】 DVDを少し見て惹かれたのでコミックスを集めました。2巻と6巻で特に強く深くはまった感じです。テンポが良くて絵が綺麗。すごく読みやすくて、読み応えのある作品で、久々に自分の趣味にヒットしました。私の大好きな重いシリアスなテーマ×軽くてノリの良いギャグ、それらにもう釘付けです。独創的なストーリー展開から目が離せません。キャラクターもとても魅力的です・・・v

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    投稿日: 2005.05.06
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    戦いの合間の休息…と言うか準備期間の5巻。 昔のピナコ婆ちゃんが一瞬だけ見れるラッシュバレー編・エド達の子供時代が見れる師匠編

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    投稿日: 2004.10.18
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     最近負けっぱなしでもっと強くなりたいことと、人体練成のことを聞くために、師匠のいるダブリスを訪れる事にした、エドとアル。ダブリスの手前にあるラッシュバレーという土地に行きたいというウィンリィとともに旅立つ。  ラッシュバレーは「機械鎧技師のメッカ」。そこで出会った「すげー」体験とは。  そして、前々から「殺される」等と怯える二人の師匠とは一体何者なのかがついに明らかに…!  向かった先は、肉屋…!?

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    投稿日: 2004.10.05