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鋼の錬金術師3巻
鋼の錬金術師3巻
荒川弘/スクウェア・エニックス
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総合評価

45件)
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18
1
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    賢者の石って…やばいもんだなぁ。 それに黒幕もなんか動き出したし、これからど宇なってくんだろう、楽しみ♪!

    7
    投稿日: 2025.08.28
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    帰る家を消し去る覚悟。 戻るところになっているウィンリィ。 求められる真実。 真実が真実たる証を求めていく旅路。 面白いです。

    0
    投稿日: 2025.08.23
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    第9話 「家族の待つ家」 少年ガンガン 平成14年 4月号 第10話 「賢者の石」 少年ガンガン 平成14年 5月号 第11話 「二人の守護者」 少年ガンガン 平成14年 6月号 第12話 「「人間」の定義」 少年ガンガン 平成14年 7月号 外伝1 「軍部祭り」 増刊ガンガンパワード 平成14年春季号

    0
    投稿日: 2023.02.22
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    エルリック兄弟の整備士、ピナコや、ウィンリィも登場し、エルリック兄弟の父の話や、兄弟の幼少期のエピソードもちらりと出てきます。兄弟の父も、いつか登場するのでしょうか…。 賢者の石の真相について求め、着実に話が展開していて、一気に読んでしまいますね。 また、巻末の外伝のマンガでは、ロイ・マスタングとエドワードが対決をしています。本編とは少し別の話ですが、面白いです。

    0
    投稿日: 2022.03.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    初読。ピナコばっちゃんと幼馴染ウィンリィ初登場。ウィンリィ元気かわいい。家族の愛や絆が1話からのテーマとしてあった本作だが、今回で少し掘り下げられた。少佐も言っていたが、帰るべき場所があることは幸せだと私も思う。ただ人生は幸せだけで構成されているわけではない。賢者の石の真実を知ってしまった兄弟。錬金術の掟が等価交換であることに鑑みると納得できる。元第五研究所に忍び込んだはいいが、手負いの場面で最後には謎の女ラストとエンヴィーが登場して、さあどうなる。 おまけページ、大佐はそれがねらいだったのか。一生ついていきます。次巻も楽しみ。

    2
    投稿日: 2019.02.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    2018/2 コミック4冊目(通算9冊目)。幼馴染のウィンリィ登場。アームストロング少将がツボ。外では読めないほどのおかしな笑いがこみあげてくる。話の方は、賢者の石の材料を求めて中央の図書館へ。賢者の石の材料が〇〇だと分かり落ち込むエド達。でもすぐに隠された謎があることが分かり、第五研究所の隣にあった刑務所に無断で乗り込むエド達。そこでホムンクルスたちとはじめて会う所までが話の筋。謎も本格化してきて読み応えが出てきた。次。

    0
    投稿日: 2018.02.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

     前半の大きなヤマ、元第五研究所の潜入譚が、すでにここで語られているとは…。多くの人に助けられ、支えられながらエルリック兄弟は謎に挑んでいくが、彼らの無鉄砲さは少年マンガらしさいっぱいである。

    0
    投稿日: 2017.01.23
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    魂を練成する、その魂が本当に自分のものだとどうして言い切れる?うーん、深い!このジレンマをどう乗り越えていくのか、これからが楽しみです。アームストロング大佐が好き。

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    投稿日: 2016.10.20
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    故郷「リゼンブール」へ戻る途中、元国家錬金術師のドクター・マルコーと出会い、『賢者の石』に関する情報を入手したエドとアル。故郷で2人を待っていたのは、幼なじみで機械鎧整備師のウィンリィ、そしてその祖母、スゴ腕の機械鎧整備師ピナコ・ロックベルだった。ひとときの休息ののち、2人は意を新たに、ドクター・マルコーが隠した『賢者の石』の秘密を求めて、国家の中枢「セントラル」へ向かう。そこで2人が知る驚愕の真実とは!?そしてついに、エンヴィーとラストがエドの前に姿を現す!(Amazon紹介より)

    0
    投稿日: 2016.08.26
  • リゼンブールで機械鎧の修理するところからスタート

    9-12話+外伝収録。 ウィンリィのやる気なーい「いってらっさい」が、エドとアルの家はここなんだよなーって思える。 少佐にばれてロス少尉にエドが詰め寄るシーンの既視感…あれ……?wこういうの上手い。あと、バリーのノリのよさとシリアス感の切り替えがおもしろい。 荒川さんの伏線の張り方が上手すぎて。これは伏線だろうなってわかるやつと、話進んであれが伏線だったのかって思う驚きと両方あって楽しい。 外伝はエドvs大佐。短いけど安定のテンションです。

    0
    投稿日: 2016.08.16
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    再読。やっと正ヒロイン・ウィンリィ登場。漫画は登場遅めです。そんなウィンリィさんが三日間徹夜で作ったオートメイル(ただしネジ1本足りない)をNo.48との派手な喧嘩でボロボロにするエド。どっちもどっちであろう。そしてアル。彼もまた試練にぶつかる。

    0
    投稿日: 2016.07.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    3巻目。 物語は賢者の石の核心へ迫っていきます。 結構重い話なのかも。 ギャグが散りばめられているので疲れることなく軽く読めます。

    0
    投稿日: 2016.02.28
  • 面白い

    賢者の石の材料の秘密が解き明かされます。知らなければ良かった秘密でした。アルフォンスVSナンバー66、エドワードVSナンバー48のバトルは今までで一番の迫力です。ますます面白くなっていきます、もう止まりません。

    0
    投稿日: 2015.05.28
  • このマンガをどこまで理解出来るか!

    このマンガの面白さは、「笑い」とか「楽しさ」だけではなく、人間の本質を知ることができる「オモシロさ」です。 このマンガを読んで、自分の心に刺さる言葉を見つけることで、自分の本質を知ることができます。 また、主人公の生き様や世界観がとても深く描かれているので、読み返すたびに新たな気づきや発見があり、自分の成長を実感できる作品です!

    0
    投稿日: 2014.08.04
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    エドの機械鎧修理。 中央での「賢者の石」秘密検索。 で、秘密を守らされている番人。 ちょっとミステリアスな展開。

    0
    投稿日: 2014.07.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

    2014 6/29読了。立川まんがぱーくで読んだ。 1-12巻まで一気読み。感想は最後にまとめて。

    0
    投稿日: 2014.06.30
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    面白いわー!!アクションが「動」だとしたら、アクションじゃない部分が「静」というのも単純な見方かもしれないけど、このバランスがすごく良い!必殺技を叫ぶような描写がなしでバトルに決着着く感じも流れがスムーズでセンス良い!

    0
    投稿日: 2013.10.23
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    いやーなんだかんだ言って愛を感じる作品 うまく言えないけど。 シェスカGJ!こんなひとは重宝されますね まさかアルみたいなことが軍主導でおこなわれていたなんて驚いたわー なんか人間ってかんじがするね 敵よりはよっぽど行動原理の意味がわかる

    0
    投稿日: 2013.08.07
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    賢者の石の材料が判明し、ホムンクルス や鎧人間と邂逅する。不思議とアニメより展開が早いように感じる。 賢者の石は作品によって善悪が異なる。おそらく人によっても善悪のイメージが異なるだろう。ハリーポッターでは悪だった筈だが、ドラクエや東方では善だった。ただ生きた人間が材料という設定は類を見ない。 アルはバリーに精神攻撃をしかける。自身の存在の不確定さは鎧人間故に確かめようのないものだろう。しかし14歳に精神攻撃しかける大人って。

    0
    投稿日: 2012.12.07
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    荒川弘の"鋼の錬金術師"の第3巻。ウィンリィが登場。故郷に帰り歳相応の姿に戻った二人の姿を見ながら、そんな日常がずっと続けば良いのにと思いました。しかし、中央へ戻った二人が手に入れた探し求めていた賢者の石の秘密には愕然。この仕打はひどすぎる。ホテルの部屋でエドの言っていた言葉が痛い。ナンバー66の言葉が誘発したアルの不安がこれからどうなっていくか目が離せない。本編の内容が重いので、外伝のようなはじけた内容はホッとします。

    0
    投稿日: 2012.12.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    実家保管 第9話 家族の待つ家  リゼンブールで機械鎧の整備。エドの芯の強さが強調される巻。 第10話 賢者の石  ウロボロス組によって国立中央図書館全焼。本の虫ことシェスカの活躍でマルコーの研究書が復元される。こんな能力あればな~そしたら趣味を仕事に出来るのにな~なんて考えたわ(笑)「悪魔の研究」賢者の石の材料は生きた人間だと判明。 第11話 二人の守護者  「真実の奥の更なる真実」に向け元第五研究所に向かうエルリック兄弟。 第12話 「人間」の定理  ナンバー66と48との戦闘で、魂だけの存在を人間と見るエドと偽りの記憶ではないかと疑念を持ったアルの想いのすれ違いが切ない。 第13話 軍部祭り  ロイのターンwwwヒューズがいい味出してます。

    0
    投稿日: 2012.03.15
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    巻末に受けた^^ アニメに出てこなかった部分もあるので、アニメ見たから…という人も是非読んでください。

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    投稿日: 2011.05.29
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    ・エド・アル、帰郷 ・賢者の石の秘密を知る ・第五研究所でバトル リゼンブールでの話が好きです。 あと、カバー下も…妙に似合っている(笑)

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    投稿日: 2011.02.14
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    アニメで見ていたときは結構ちょっと佳境な印象だったシーンたちが、 もう3巻で出てくるわけだから、この分でいけば原作派の人にとっては確かに 原作をめちゃくちゃな順で継ぎ接ぎして短く終わらせてしまった、という印象に アニメがなってしまっているのかも。 私はそれでも、あれはあれでよく出来ていたと思うし、こうして原作を手にする きっかけを作ってくれただけでも大切。 この先の展開をアニメで知っているので、 ちょっと気が重いエピソードが続くかなとは思うんだけど、師匠もそのうち 出てくることだろうし。 それにB級映画が好きで、そんな漫画を目指しているという作者さんだけあって ひどく落ち込むようなシーンでもどこかに笑いを入れてくれるので 少し気が軽くなりつつ読み進めていくことができるから有り難い。 笑い自体が普通に面白いし。 全体アニメのあの展開はどこまで原作に沿っていたのか。 原作はどう決着をつけてどこへ進んでいくのか。 普通に原作だけを読んでいたら分からない楽しみ方をしながら読んでいます。

    0
    投稿日: 2010.11.22
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    ウィンリィの初登場。シェスカの超暗記力やバリーとアルの戦いなどかなり濃い内容の巻。 大総統は外伝で初めて登場するんだったな。

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    投稿日: 2010.07.26
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     人は、人を疑う。人は、人を殺すことができる。自分自身が、他人によって。人間のこころなんて、他人からじゃ、分からない。  知らないふりなんて、できない。でも、それが解決に導かれるときもあるし、傷つけるときもある。

    0
    投稿日: 2010.07.22
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    『家族の待つ家』 『賢者の石』 『二人の守護者』 『「人間」の定義』 『軍部祭り』

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    投稿日: 2010.07.03
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    “「無いよ あの子らには 帰る家が無い エドが 国家資格を取って 旅立つ日にあの子 自分の家を 跡形もなく 焼いてしまった あたしには 錬金術は よくわからんが あの子らの やろうとしている事が 生半な事でない というのはわかる あの子らは 帰る家を失くす事で 自分達の道を 後戻り出来んように したんだろうよ」” ウィンリィ・ロックベル:機械鎧装具師 ピナコ・ロックベル:義肢装具師 マリア・ロス:少尉 デニー・ブロッシュ:軍曹 キング・ブラッドレイ:大総統、軍事最高責任者 シェスカ:本の虫 けっこう深いところを追求する。 Thanks to H.R. “「おうおう 兄弟愛ってのは 美しいねェ たとえ 偽りの愛情 だとしても」 「…どういう 意味?」 「おめェら 本当に 兄弟なのか って事よ」 「そりゃ 性格が違いすぎるとか 弟のボクの方が 身長高いとか 言われてるけどさ…」 「いやいや そういう 意味じゃ なくて…… おめェよ…… その人格も記憶も 兄貴の手によって 人工的に造られた 物だとしたら どうする?」”

    0
    投稿日: 2010.04.22
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    エドワードとアルフォンスの兄弟は母を取り戻すために行った人体錬成の代償として失われたものを求め、旅を続ける……話の第3巻。 賢者の石を追っかけてセントラルへ。 てな感じに頑張っている兄弟より、「不穏当な発言は 慎んだ方が よろしいかと」とにこやかに結託しているマスタング党が楽しかったんですが。いや、出番あんましないけど東方軍部。 ついでに初登場のバリーが……なんか……いや、好きかっつーとどうなのって感じではありますが。強いなぁと。 「我殺す 故に我在り!!  オレがオレである 証明なんざ それだけで 充分さァ!!!」 ……うーん。これは悟りになり得るのかなぁ。 あ、ちなみに外伝の軍部祭りも楽しかったです。……ヒューズが。

    0
    投稿日: 2010.02.13
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     1~11巻まで大人買いした記念。  まとめの感想。  まだ連載中なので、取り上げるのもどうかと思うけど、ひとまず「大人買い」した記念に<をい  6巻までを以前に借りて読んでいた。アニメも見ていた。  そのあたりまでは、さほど世界観も違ってないように感じていた。が、こーなってるんですか!!  コミック派の人が、アニメをあーだこーだ言うのも、よーーっくわかりました。  けれど、私はあれはあれでOKかと。つか、公式でアニパロ、しかも、パラレルやってるよーなもんだ<をい  なんだかんだとアニメ好きで、DVD揃えちゃったバカですが、コミックもすごーーくよくて、とっても幸せです。うん、すっごい幸せww  それにしても、大佐はどこまでいっても、大佐ですなぁ。あの微妙なヘタレ具合は、かーなーりーツボですww  でも、一番ご贔屓はホーエンハイムパパww あの中途半端な髪がたまりません<をい

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    投稿日: 2009.11.28
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    やっと、主人公と敵が邂逅。 といいつつ、主人公は、まだ敵のこと何にも知らない感じで、もどかしいですね。 魂の錬成に成功したとか言ってますが、バリーの言っていることって、真実らしく聞こえませんか? たとえば、エドワードは、そうして「魂をつなぎとめた」と思っていたとしても、実はアルフォンヌは、「エドワードの記憶から作られた擬似的な魂」ということは、ありえるかもしれません。 うーむ。

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    投稿日: 2008.10.08
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    捜し求める「賢者の石」の材料が判明  しかも自分達の国家機関が「賢者の石」を作った形跡が…?  閉鎖された研究所の中に現れた鎧の中には…

    0
    投稿日: 2007.04.26
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    ガンガンで人気のコミック。zestももちろん大好きです。ストーリー性が良く、人気もあり、漫画・ゲーム・映画・アニメ・小説など、あらゆる所で活躍中。

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    投稿日: 2007.03.21
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    私の昇進に利用できるものは全て利用させてもらう。私が大総統の地位に就いて、軍事の全権を手にするまではね。

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    投稿日: 2006.08.07
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    故郷に戻って腕を直してもらったエド。賢者の石の情報もつかんで意気揚揚セントラルに向かいます。 しかし、その情報は――。

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    投稿日: 2006.04.07
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    表紙は軍部ですが、内容は兄弟中心です。 内容が段々暗くなるに反して、巻末のオマケマンガが面白くて読後感は悪くないと思います。

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    投稿日: 2005.12.17
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    賢者の石の材料を提示して、これからくらーい話になるぞーと予告しているような。 軍部祭りがないと読み返す気力が起きません。

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    投稿日: 2005.11.29
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    「あんたらのことを人間じゃないと認めちまったら…」 っていうセリフが印象的でした. 外伝つきです.

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    投稿日: 2005.10.28
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    少年マンガとは思えない程の暗くて重いテーマで、読み終わっても爽快感とは無縁の本ですが……好きですねぇ(^^;

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    投稿日: 2005.10.27
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    里帰り編。ウィンリィとかピナコとかキャラが一気に増えてより濃くなります。ウィンリィはとりあえずヒロインなのかな?って感じ(笑)

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    投稿日: 2005.06.06
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    アニメ放送を見ていただけだったが、臨時収入により、1〜6巻を一気に購入。 買ってよかったと思う一品です。

    0
    投稿日: 2005.05.15
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    【ストーリー】 過去の術で犠牲を負いながら錬金術への覚悟を固めた兄弟、エドとアルの旅の話。元の体を取り戻すため、彼らが捜し求めるのは術法増幅器といわれる賢者の石。だがその全貌は謎に包まれている。探れば探るほどに、国家をも巻き込む陰謀の魔手に引き寄せられていく・・・。 収録内容は、 3巻「家族の待つ家」「賢者の石」「二人の守護者」「人間」の定義」「外伝 軍部祭り」 (エド・アルの里帰り(エドの機械鎧修復)、本の虫シェスカと研究書、研究書解読と囚人との戦い、エド・ロイの錬金術勝負(ギャグ)の話) 【感想】 DVDを少し見て惹かれたのでコミックスを集めました。2巻と6巻で特に強く深くはまった感じです。テンポが良くて絵が綺麗。すごく読みやすくて、読み応えのある作品で、久々に自分の趣味にヒットしました。私の大好きな重いシリアスなテーマ×軽くてノリの良いギャグ、それらにもう釘付けです。独創的なストーリー展開から目が離せません。キャラクターもとても魅力的です・・・v

    0
    投稿日: 2005.05.06
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    幼馴染のウィンリイ達も登場してキャラクターがどっと増えた3巻。 故郷編・賢者の石編(本の虫・元第五研究所) 外伝のエドVS大佐も必見。(笑)

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    投稿日: 2004.10.18
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    ただのファンタジー漫画では終わらない。とても人間味にあふれていて色々と考えさせられることも多い漫画です。 妙なところがリアルだったりするので怖いです。笑。 結局は世界がどうなろうと人間は人間なのですよ…。

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    投稿日: 2004.10.17
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     『傷の男(スカー)』との戦いでエドもアルも故障をきたしてしまった。エドの機械鎧を整備するために二人は故郷、リゼンブールに向かう。故郷には幼なじみの整備士ウィンリィとピナコばっちゃんがいるのだ。  見守ってくれている人がいるのはいいな、と思わせる故郷でのひととき。ばっちゃんのビジュアルが好ましい…! あわただしくものんびりと故郷で過ごして、すぐさま中央に向かったのだが…?

    0
    投稿日: 2004.10.04