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お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ 7
お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ 7
鈴木大輔、閏月戈/KADOKAWA
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総合評価

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    ミズギカイですね. 夏休み,合宿+アルバイトというわけで先生の実家の海の家へ. そこでバイトに精を出したり 小説執筆で性を出したり. 全裸幼女と同衾していた秋人を断罪したり. こいつらは協調性があるようで敵愾心もあったりなんだり. 夢オチネタはあそこまで連続されると飽きてしまうぞ!

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    投稿日: 2014.01.14
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    水着回!って初めてでしたっけ。神野さんや冴木さんまで口絵に出てきたのに素で忘れ去られたありさェ…まぁ私的にはお姉さん方の方が眼福ですが(オイ で、そんな口絵から続いてた夢オチ構成ですが。秋子以外は銀兵衛だけが現実だったのかどうなのか。同じ感じが連続してたから読んでる方は最初のアナが一番印象に残る感じなんだけど人それぞれだろうか。秋子にはバラしてしまったけど、もう一つ現実感がなさそうな雰囲気もするし、お兄ちゃんがどうまとめていくかな。

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    投稿日: 2013.11.16
  • 遂に新展開が

     夏だ、海だ、とくれば連想するのは水着だけど水着はなかった。  ただ、別の意味でそれに変わる展開はあったのでOK。おにあいのヒロインズは揃いも揃って高スペックぞろいだけど、秋人はそれをも上回る高スペックであることに今更ながら気付かされる回だった。いや、ほんとうに有能すぎる。そうして、後半まさかの新展開へ。そうきたか。このことによって、今後彼らの人間関係がどう変わっていくのか楽しみ。  そう思わせておいて、何事もなかったかのようにハーレムを維持してしまう展開もこの作者だとありそうだけど、、、。

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    投稿日: 2013.10.09