
総合評価
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powered by ブクログ大きなことにお金を使う前には、やっぱりきちんと計算して、損をしないようにしないとだめだと思った。同時に、日々のちょっとした、つまらないことで金を失うのは愚かなことだからやめるようにしなければいけないとも思った。
0投稿日: 2023.05.06
powered by ブクログhttps://book.impress.co.jp/partner/items/001324.shtml , http://www.cm-publishing.co.jp/support/090401/
0投稿日: 2018.05.11
powered by ブクログさくっと読めた。 わかっていることもあったけど、なるほどなぁという視点のものもあった。 お金の使い方について考えたことがない人にとっては、入門として良いかも。 やたら不動産投資を推しているイメージ。笑
0投稿日: 2014.02.10
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
キャッシュインフローを如何に増やすか ・出世する、残業する ・転職 ・副収入(利子、株など) キャッシュアウトフローを如何に減らすか ・トータルコストを考える(安物買いの銭失い✖) ・見せびらかしの支出はやめる ・我慢は一度 資産+収入×年収×確率=男のモテ度 シナジー効果を作れる相手と付き合い結婚
0投稿日: 2013.12.02
powered by ブクログモノの価値について考えさせられる本。 1回あたりの金額を割り出し比較する。 トータルマネーを考える。 これから実行出来ることをやってみようと思った。
0投稿日: 2012.10.24
powered by ブクログ価値って何だろう。この本は、それを考えるきっかけ。みんなが実践すると、きっとモノは今より売れなくなるだろうなぁ。
0投稿日: 2012.08.10
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
知らないのは罪。 知ってから取捨選択をする。 コスパの計算方法や考え方 などが参考になる。wiiとグッチのカバンのどちらが贅沢かという例は分かりやすかった。
0投稿日: 2012.07.17
powered by ブクログ会計士さんでも、意外と自分の支出に対してルーズだったんですね。奥さんの方は独身時代から堅実だったみたいですが…。 それと、この本で贅沢品に対する考え方が変わりました。wiiとブランドバッグの例えはゲーム好きの私には身に染みる物でした…!
0投稿日: 2012.05.26
powered by ブクログタイトルは「お金と仕事」だが、基本的にはお金を主軸においた本。 趣旨は簡単で、お金の入り口・出口について「本当に現状がいいのか」一度考えてみようということ。 収入は給与所得以外のものが考えられないか? 支出は何を基準に「いいお買いもの」とするか? 「出口」のほうは、一回当たり・一年あたりで出費を考える、がまんが一回で済むものを節約対象とする・・・といった事項は応用が利きやすい。 ただ、「入り口」のほうは、考え方をざっくり紹介するだけで、たとえば投資や転職について考えるなら本書だけでは情報不足。 結局節約本、という印象しか残らなかった。
0投稿日: 2012.05.20
powered by ブクログ先輩が読んでいたので、読んでみた。 備忘録 ・都銀や地銀とインターネット銀行の定期預金利息の違い。 ・投資用不動産はネットで200万程から購入することが出来る。 ・証券口座を開けば、自宅で株取引が出来る。 ・買い物上手になるためのポイント ①それにはいくらかかるか? ②どのくらいの追加費用がかかるか? ③何年使用するのか? ④いくらで売れるか? ・会計で会社を買収する場合 資産+収入×年数×確率=企業価値 ・男のモテ度を調べる場合 資産+収入×年数×確率=男のモテ度 ・マンションデベロッパーの差額は25~30%が儲け ・残るもの、増える物にお金を使う。 →有料セミナー ・時間を2倍上手に使う。 ・まずはやってみる 所感 この本を読んで何が一番変わったかというと、 ①トータルコストの重要性 実際に物を買う際にレジで支払う価格だけが物の価値ではないという事。ピアノのために少し広い部屋を借りて維持費がかかるものやカフェのコーヒーや外食のようにその場だけのために使うのではなく、残るもの、増える物に使う事が将来に何倍にも返ってくるという事。 ②実際にかかるお金を年間計算して可視化すること。 例えばスタバのコーヒーを毎日飲むとすれば、 ③知っていることと知らない事では大きな差が生じてしまうこと。 ネット銀行の件や投資不動産、家のローンについてなど。 とりあえずこの本を読んだおかげで、今日家に帰る際に少し遠回りはしましたが、定期券内のルートで家に帰宅し、320円浮く事が出来ました! 以上。 300円×365日=11万です。など・・・
0投稿日: 2012.04.22
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
<抜粋> ●あらゆる年齢層・収入層の社会人に「あとどれくらい所得が増えたらあなたの生活はよくなりますか?」という質問を投げかけると、その答えは平均2割増しで落ち着く。つまり、年収300万円の人でも、年収3000万円の人でも等しく、「あと2割所得が増えたらいいなあ」と思っている。 ●4つの大事なポイント ・自分のお金の入口とその可能性を知る ・自分のお金の出口とその投資効率を知る ・自分の時間とお金の関係を知る ・結果として自分の投資余力を知る ●・家賃、外食、遊ぶための支出(消費) ・株式や自己投資などに使われる支出(投資) ・健康を維持するために必要な支出 ・貯金などをして、まったく使わない ●・生きるために必要かどうか? ・成果や効果はどれだけ見えやすいか? ・その効果はどれだけ続くか? ・収益率はどうか? ●お金の機能 ①価値尺度機能 「お金」という共通の単位をもつことではじめて、市場で取引されるものはすべてその価値を一定の基準で比較することが可能になる。 ②交換手段機能 ③価値保蔵機能 ●「考えるのって面倒くさい」という人の家計はムダだらけ ●一株あたり純資産×0.5+一株あたり利益×15 ●モノを買うときの考え方 ①それにはいくらかかるのか? ②それにはどれくらいの追加費用がかかるの か? ③それを何年使用する予定なのか? ④それはいくらでうれるのか? ●1年という基準で比較すると、Wiiはヴィトンのかばんよりも贅沢品。 ●「1回あたりいくらなのか」を考えればもっと買い物上手になれる ●20代後半の平均的な所得は463万円、30代前半だと560万円だといわれている。 ●家に戻ってきたらまず財布のなかにあるお札だけを確認して、その額を小遣い帳につけ、あまった小銭は毎日貯金箱へ。 評価:A 違った視点でのお金の考え方を学ぶことができた。とにかく、買うときによく考えることが大事。
0投稿日: 2012.03.26
powered by ブクログかなり「金持ち父さん貧乏父さん」の通ずる部分が多かった。 投資に関する話はあまり多く出てこなかったが、普段の生活や人生、キャリアに即して、今から考えておくべきポイントが書かれていて、非常にためになった。 何でも数値できちんと比較し、常識を疑い、実際に行動に移すことが大切。
0投稿日: 2012.02.06
powered by ブクログツタヤのDVDで見ました。 著者は公認会計士の夫婦。 お金に関する基本的なことが学べる。 日本の学校では「お金」に関しての授業は 大人になってから自分で学びに行くしかないね。 私も大学生の頃からもっと意識していれば良かった。。。 題にもあるとおり、20代の方は必読(必観)。 勉強になります。
0投稿日: 2011.12.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
お金について改めてちゃんと見直そうと思う。 ・買い物はトータルコストで買う ・1回あたりのコストを考える ・支出の見直し
0投稿日: 2011.12.06
powered by ブクログ表題にひかれて図書館で借りる。読み終わった感想は数字で考えることの大切さ。数字、計算ってだけで今まで毛嫌いしていたけれど、やってみるとそんなに複雑なことではない。数字で考える癖もこれから身につけていきたいな。
0投稿日: 2011.08.25
powered by ブクログん~、正直、読む人を不安に陥れるようなタイトルが ちょっと気に入らないけれど、 それでもスゴいインパクトのあるタイトルだなー。 そして、タイトルのお陰か中身が良いからか、 実際結構売れているようだ。 本書のウリは2つあるように感じる。 一つ目は、物事のかかるお金を 単位当たりに換算して計算しているところ。 1回当たり、・1日当たりで計算すると、 ヴィトンのバックがそれほど高くないのに比べ、 スタバのラテはべらぼうに高いことがわかったりする。 もう一つは、人生全体を俯瞰してお金がどれくらいかかるか、 ざっくりと試算する方法を提示していること。 結婚・車・子育て・持ち家等、大きな買い物・出費に対して、 そのもの自体だけではなく、維持費まで考慮に入れて計算している。 これがあれば、人生プランをラクに立てれそうだ。 お金について学ぶ第一歩として。
2投稿日: 2011.08.21
powered by ブクログ読みやすい。短時間で読み終わる。 「買って終わり」じゃないのね。買った後の面倒を見なきゃいけないのね。「TCO」ってやつを意識しなければだめ。
0投稿日: 2011.07.13
powered by ブクログさっくり読める。お金についてはきちんと考えていかなあかんなと思わせてくれた。いつまでも親に頼れるわけじゃないんだし。 頭金500万円で、築20年1300万の不動産を買って、月3万3000円のローンを払い、五年後に同じ価値の不動産に引っ越して元の家を賃貸に出すと、賃貸収入が7万円で月4000円のプラスになるらしい。
0投稿日: 2011.03.17
powered by ブクログこの手の本は、ゼロか金持ち向けが多いけど、これは使い勝手がいいと思う。ただ、息抜きや趣味をムダと切り捨てず、どのレベルまでなら許せるか可視化して欲しかった。
0投稿日: 2011.02.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
・トータルコストで考える →物を購入すると必ずそこに追加費用が発生する →車の購入は車体価格の2倍になる ・一年という基準で考えるとWiiはヴィトンのかばんより贅沢品 ・おこづかいはいずれ少なくなることを意識して使うべき ・新築マンションは買った瞬間に2割損する買い物 ・見せびらかしの支出はやめる ・一回あたり、一年あたりで考える
0投稿日: 2011.01.21
powered by ブクログ以下が重要。 ・数字で考える ・単位あたりにして比較する ・数字を公開されている情報から仮定する 投資の前に、自身の収支から。コレが投資への足腰になる。
0投稿日: 2011.01.16
powered by ブクログ20代、お金と仕事について今こそ真剣に考えないとヤバイですよ! 20代だから読んでみた。働いて会社から給料をもらっている人を対象にしているそうだけど。自分はあまり物を買うほうではないけれども、その分投資してみたいなあ。 http://amzn.to/ckQJ2m
0投稿日: 2010.07.31
powered by ブクログ公認会計士の夫婦が書いたお金ハウトゥー本。20代のためのとあるが、実際の内容はお金のプロが、実体験をまじえてわかりやすくどうやってお金を貯めるかを真面目にかいてあり、お金のことをあまり考えたことのないひとにこそオススメな一冊。 多少表現が過激な部分もある(新婚旅行はお金だけを考えれば無駄というような表現)が、それはあくまでも解説をするための例示ということで理解。 インターネットバンク口座早速つくりに走った。
0投稿日: 2010.07.23
powered by ブクログ「まずは知ることから始める」 「知ったことはやってみる」 という主題が一貫して書かれている。 1つの話が数ページになっているし、文章も読みやすい。 とっかかりの一冊としてはいいかも。 ところどころの数字の読みが個人的には甘いようにも思ったけれど、 この本的には気になるなら自分で調べて自分に合わせて計算してみるべきということなんだろう。 トータルコストを考える、1回あたりのコストを考える、というのは多分会計学では基本的なことなんだろうけれど、自分では持っていなかったのでこれからの指針に加えてみようと思う。 あと、シナジー効果の意味を初めて知った。 結婚におけるシナジー効果は意識的にしろ無意識的にしろ考える事だと思うが、それを自分で意識して考えるのがやっぱり大きいのかも。 最後の10鉄則だけでも読んでみるべき。
0投稿日: 2010.05.20
powered by ブクログお金本としてアマゾンで上位になっていたので立ち読みした本。内容としては基本的な内容で同じようなもの。不況になると次から次へとお金本が出てくるが内容はどれも基本的には同じ。お金に対する基本的なリテラシーはすでに身に付いたのかもしれない。
0投稿日: 2010.05.15
powered by ブクログ若い人向けお金とのつきあい方本-『年収200万円からの貯金生活宣言』『20代、お金と仕事について今こそ真剣に考えないとヤバイですよ!』 http://d.hatena.ne.jp/kojitya/20100514/1273786242
0投稿日: 2010.05.14
powered by ブクログ会計士夫婦が、不況でもビクともしない人生設計のつくり方について述べた本。今の日本の平均的な所得で育てられる子供の数は1.3人という話や、35年の住宅ローンを組むと、ほぼ倍のお金を支払うことになるなど、曖昧に捉えていた金額についてきっちり計算し、提示してくれる。なかでも「買い物上手になる4ポイントが参考になります」と土井氏。「買い物をするときに、いくらかかるかはみなさん考えると思います。でも購入後にいくらの追加費用がかかるのか、それを何年使うのか、不要になったときにいったいいくらで売れるのかについては、あまり考えないと思います。それを考えると、ルイ・ヴィトンのバッグ11万円とWii3万円とでは、結果的にWiiの方が贅沢品であることが分かります。そういうことを考えて買い物をしましょうねと提案してくれているんです。広告主に配慮するためか、こういった主張はほとんどメディアに出ないですね。書籍ならではの情報だと思います」。
0投稿日: 2010.05.12
powered by ブクログ2009.10.03 ちょっと同意できないなーと思ったのは、「お金は増えるもの・残るものに使う」という章で、旅行とか外食はすぐに価値が落ちやすい(=いい気分なのはそのときだけ)という内容のことが書いてあったのですね。だから著者夫婦は新婚旅行も行かなかったそう。 まあ私も、豪奢な新婚旅行には疑問を感じるけど……でも友達と行った旅行とか食事とか、ふと思い出して懐かしむけどな。 そういう経験って、魂に刻まれると思ってます。みんなでバリで見た夕陽の美しさ、とか。エジプトの空の青さとか。午前2時のカツ丼とか。 逆に、目に見えては残らないものに価値を見出すほうかも、私。 価値は人それぞれということで。
0投稿日: 2010.02.06
powered by ブクログお金について全然考えたことのなかったわたしには、大変勉強になりました! 読みやすいし分かりやすいのでオススメ☆
0投稿日: 2009.09.06
powered by ブクログ200908/定期預金利息は銀行によって3〜4倍の差がある:インターネット銀行は高い/株式投資の指標となる公式「一株当り純資産×0.5+一株当り利益×15」が現在の株価と比べて高ければ売り、低ければ買い/会社を買収する場合の価値算出「資産+収入×年数×確率=企業の価値」/「となりの億万長者」によると、組んでいい住宅ローンの条件は「手取り年収×2倍」まで/不動産投資はYahoo不動産で探せば100万円程度から始められ、表面利率は10%を超えるものも多い/見せびらかしの支出はやめる/知識への投資がオススメ:とくに有料セミナー/シリーズもののDVDはレンタルで借りるよりも、ヤフオクで購入して見終わったらまたヤフオクで売却する方が安く済む/月々の小遣いを?不動産投資用?株式投資用?セミナー等勉強用?お祝い等交際費の4つに割り振って、各口座に振り込む/
0投稿日: 2009.09.01
powered by ブクログ目からウロコなことがたくさん! お金の使い方を改めようと思った。 ものを買うときはトータルコストで考える!
0投稿日: 2009.08.14
powered by ブクログhttp://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20090507/150738/?P=2
0投稿日: 2009.06.07
powered by ブクログ会計士である著者が、仕事やモノなど生活のあらゆる点についてコストを算出している本。 おもしろいのは価値を時間で考えるという視点。企業会計でいう減価償却みたいなイメージだ。 実際に使う年数やランニングコストを意識すると、生活用品のコストは買うコストとは大きく異なる。 本書はそういった視点を提供してくれる。 また、車や結婚やマンションといった20代後半から必要になるであろうコストについても取り上げられている。 著者は新婚旅行に行かなかったそうだが、何も考えずに金を使って何も残らないよりはこういう考え方が必要だろう。 社会人になって今後の人生を生きてく為のアドバイスとして本書は有用だ。
0投稿日: 2009.05.22
powered by ブクログ夫婦共に公認会計士の二人が、いかに家計を立て直すか について具体的に記したノウハウ本。 収入の増やし方よりも、支出のコントロールについての 解説が主となっている。 ヴィトンとWiiはどちらが無駄遣い?や、結婚の費用の スリム化など、家庭生活を送る際の正しいお金の考え方 が記されている。 特に結婚前の男性は読んでもらいたい一冊。
0投稿日: 2009.05.03
powered by ブクログ薄っぺらい。こんな本読むならロバート・キヨサキを読み返すべき。 こんなんで今更真剣に感銘受けてたらヤバイですよ!
0投稿日: 2009.05.02
powered by ブクログ■お金を貯めるための4つの視点 1.お金の出口からでていくお金を減らす 2.時間を、お金の出口からてでいくお金を減らすために使う 3.お金の入り口から得られるお金を増やす 4.時間を、お金の入り口から得られるお金を増やすために使う 自分の家計を知ることで、初めて投資するための足腰が出来上がる ■お金を払ってものやサービスを買うときには、投資効率、つまり見返りはいくらなのかを十分に吟味して行う必要がある ■時間を使って給料を増やすか、時間を使わないで所得を増やすか ■ものを購入すると必ずそこには追加費用が発生します ■買い物上手になるための4ポイント 1.それにはいくらかかるのか? 2.それにはどれくらいの追加費用がかかるのか? 3.それを何年使用する予定なのか? 4.それはいくらで売れるのか? ■「一生に1回のもの」とは、いいかえれば「一生に1回しか使わないもの」 ■電子ピアノを買ったために、常に「生活に必要なスペース」+「電子ピアノを置くスペース」に住む必要ができた ■転職サイトに登録して、自分と同じ業種で同じ年齢の給料、自分のスキルで稼げる給料の上限を知る ■見せびらかすための支出は、見返りがありません ■支出や収入を比較する場合に重要なのは、その単位を「1回あたり」や「1年あたり」にそろえることです。 ■オークションで落札し、再びオークションで売却する ■「今月はどうして(小遣いを)守れなかったの?」『わからない』「それが小遣いを守れない原因じゃない?」 ■がまんが1回だけで済むように費用を減らす ■限られた時間を有効に使うために、常に「耳はあいていないか」「目はあいていないか」「口はあいていないか」「手はあいていないか」を意識する
0投稿日: 2009.04.23
