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年収100万円の豊かな節約生活術
年収100万円の豊かな節約生活術
山崎寿人/文藝春秋
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総合評価

70件)
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    幸せとは何か 改めて考えさせられる良い機会になった 年収100万円でもほんまに幸せそうにしてはるよ 幸せってなにか おかねがすべてではない いくらでも楽しめる 素敵だった

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    投稿日: 2025.05.29
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    節約スイッチが入ってるので、 キチキチ節約してる方を参考にしたいと思い読了 正直、年収100万円は低所得層のため、 色々補助がもらえたり、非課税だったりと、 実は何かと普通の世帯より優遇されている面があることを知っているため、 悠々自適に暮らしてます、と正面から言われても、 そりゃなんとかなるやろ、 と思ってしまいました。 まあ、それはさておいても。 年収にかかわらず、 決まったお金の中でゲーム感覚でお金を管理する、というのは面白いと思いました。 これだけしか使えない、なら何ができるかな、と考えるのはやはり大切なことです また、せっかく使えるお金は、自分が本当に必要なもの、自分を豊かにしてもらえるものに使いたい、 と思う気持ちを大切にしないとな、と改めて気づかされました。

    0
    投稿日: 2024.04.04
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    ここまでの節約話を聞いているとさもしさを感じてしまった。働けば良いのに‥ とにかく節約に命をかけている様が伝わってくる。 自炊をする人には節約の参考になる料理本としてお勧めできるが私の好みの本ではなかった。 料理を通して人間関係を深めているところは素晴らしいと思った。

    0
    投稿日: 2023.07.22
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    日々生きる中でモヤることを、こんなに言語化できる著者はすごい!と思った。山﨑寿人さん、現在はどのように過ごしているんだろう。

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    投稿日: 2023.02.08
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    十年前の本だが、その時点でリタイア歴二十年になる著者の生活本。FIREを先取りしたような生き方だが、今ではもう三十年になる。再現性という意味で大いに参考になる。

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    投稿日: 2021.07.15
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    2013年に読んだ本。 お金をたくさん稼いでたくさんものを持っているのが正義。まだそんな風潮が今より強かった時代。 物が無くても豊かに暮らすことが出来るという実践書。  写真入りのレシピも載っている。 主婦向けの節約レシピは、安い早いが売りだけど、この本のレシピは安いだけじゃない男目線のこだわりが感じられてなかなかいい感じ。

    0
    投稿日: 2021.03.25
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    初めて読みきったKindle本。生活のなかで出来る限りのリスク管理をされている著者に、責任をもってしっかりと暮らす、生き方のひとつを提案する本だ。豊かさは人によって違う。自分にとっての豊かさの基準を現代の人はもてるとよい、そんなことも考えさせられる。

    0
    投稿日: 2020.01.20
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    一ヶ月の変動費3万円、1日の食費500円に抑えて、健康な生活をおくる方法 自家栽培ハーブ、玄米を毎日精米して調理、酒飲まない、など。

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    投稿日: 2019.05.21
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    私もあまり変わらない生活してる。 外食や旅行はするけど。 だから新たに得たものは特に無いんですけどね。 私の無理しない節約生活はほぼ上限(下限?)に達してるということか。 気になって我が家の支出も計算してみた。 東京23区住み、自給自足なし。 住宅費と保険を抜いたら夫婦で月95000円。 年間1人57万円だった。(旅行は除く) 私が本書いた方がいい?(笑) 筆者は不労所得があると言っていますが、実際は今は無いらしい。 50歳の時に不動産を売却してしまったので。 正確には、「50歳時点で1500万円貯蓄がある人」です。 65歳から年金生活を始めるとして、 年間100万円×(65歳-50歳)年=1500万円 で足りる、という事らしい。 あと、家賃は除いて100万円。 年金とか健康保険なども別? どうやって払ってるの? 何だかんだで筆者は出生が恵まれてるんですよね。 典型的な中流家庭と言ってるけど、中高一貫教育校(私立?)行って、3浪させてもらって東大、その結果大手会社に就職、親にマンションを譲って貰ってる、それとは別に今住んでる家は持ち家?、親には特に仕送り必要なし。 学生時代と企業勤め時代の人脈もあり。 日本の平均よりはだいぶ上のはずだ。 大学行ってると周りもそれなりに裕福な家庭だから、自分が如何に恵まれてるか分からんのよね。 恵まれてるからこそ、やる気のない学生時代を過ごしてしまったんだろう。 親が裕福でニートになってしまった人を何人か知ってる。 私も働かなくても生きていけるけど、最近好きな仕事ならしたくなってきたな。 残念ながら私は料理にそこまで楽しみを感じないので、こういう生活には筆者程満足できないようだ。 健康な食生活なら同じメニューの繰り返しでも別にいい。楽な料理の方がいい。 筆者は生き甲斐である料理の研究・披露ができる生活だから続けられるんだと思うよ。 この本よりAmazonレビューの☆1のお叱りの数々を読むと楽しい。 そうだそうだー!と言いたくなる(笑)

    2
    投稿日: 2018.04.03
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    たとい低収入だろうと、健康的で文化的な生活を送る権利は有る(ええと、憲法第何条でしたっけ?)のであって、最小限の原資で最大限の幸福を実現すべく日々邁進している自分は、この手の本は割と読んでる方だと思う。 でも、正直、今まで読んだ本は、それなりというか、参考にしたいものがなかなか無かったのよね。 多分、その理由の一つに、皆おしなべて、精神的な充足にばかりフォーカスして、「食」の部分を犠牲にしがちだから。基本、一汁一飯。しかも毎日ほぼほぼ同じ物を食べてるみたいな食生活。修行僧でもなければ、隠者でもない俗物の自分にはムリ! で、またしてもKindleセールにつられて期待せずに読んだ、のだが、本書はタイトルに偽りなし。著者は豊かな食生活を送られていて、かなり参考になります。 著者秘伝の、あの名店の再現レシピやパーティーレシピなるものも惜しげなく公開されているし、米の精米方法からホームベーカリーの活用術、自家製調味料の作り方、と、かなり実用性のある本で嬉しい誤算。 また、この手の著者にありがちな俗世間を捨て…みたいな孤高の人ではなく、学生時代の友人とも切れずにお付き合いしているようで、きっと著者のお人柄が良いのでしょうね。その点も微笑ましく好ましい。仕事もせず自由気まま、気の置けない友人に囲まれ、まさに理想の生活。

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    投稿日: 2018.02.18
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    タイトル通り節約術が中心で、料理に関してはレシピもあり、料理にこだわっている方は参考になると思います。私としては、自作ヨーグルトと歯のケアの部分が良かったです。自作ヨーグルト作成と紹介されていた歯磨き粉は試して見たいと思います。

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    投稿日: 2017.10.22
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    今の私から見るとあまりいい生き方には思えなかった。 1円でも節約するのが楽しいって人で、スーパーを何軒も回ったりするらしい。時間対効果で見るなら数時間バイトをしたほうがいいと思ってしまった。 本気で節約しようとすると、物に溢れた生活になってしまうという典型例。ミニマリスト志向の私にとっては、ここが1番合わなかった。 「人生に目的なんてなくていい」という点には同意。この世には意味のないこともたくさんあるのだ。

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    投稿日: 2017.05.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    少ないお金で豊かに楽しく生活している人の本。この手の本は、大原扁理氏、pha氏に続いて、本書で3人目。3人共、少ない収入の中で楽しく生活しているという点では一緒だが、生活スタイルや軸を比較してみると、それぞれに個性があって一様ではないところが面白い。心と体と時間を酷使してお金を得るより、人生楽しく幸せに生きる為には、お金以外にももっと選択肢はあるよということに気付かせてくれる。 大原氏は週2日の労働収入、pha氏はブログ等での収入、著者の山崎氏は家賃収入年間100万円となっている。他2人に比べると、一番労働という類いをしていない。そして、山崎氏の一番の特徴は、食へのこだわりが強いという点である。 一ヶ月の変動費3万円で、食費は1日500円以内を予算としているが、本を読むかぎり食事は結構豊かで美味しそうである。手間隙かければ低予算でもかなりのご馳走ができあがる。 美味しい食べ物を食べればほとんどの人は幸せな気持ちになるのではないかと思うので、山崎氏の食を豊かにさせる生活戦略はかなり的を得たものだろう。少ないお金で豊かに生活する為には、まず食から攻めるというのは是非真似したい。

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    投稿日: 2017.03.03
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    こういう人の方が幸せだと思うのだけど。 自分の人生、自分の好きなことをする。 カネよりもストレスフリーの方が大事。 節約も無理にしてないところがいい。

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    投稿日: 2016.08.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    知恵と工夫とで生活を心豊かなものにされているなという印象。先日読んだイケダハヤトさんとの共通点は、節約をゲームとして楽しんでいること、そして友人との交流が活発なこと。

    0
    投稿日: 2016.06.19
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    興味深かった。 自分の収入が多くはないので 節約の参考にできれば、と読みました。 あまり真似できそうではなかったりしましたが、 考え方はとても参考になりました。 体裁とか社会的地位とかに関わらず、 自分が生きたいように生きることも可能である、とわかった。 幸せって本当に人それぞれで 叶え方?もどうとでもなるんだなぁと 将来の不安が少し軽くなりました。

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    投稿日: 2016.06.07
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    ニートでも、自分のお金で生きるにはどうすれば良いか。その方法の1つを、筆者の実体験で示す本。 職を失った時に、少しは役に立つかもしれない。 でもこの生き方は、再現性に乏しい。 筆者は年間100万の不労所得と、安く美味しい料理を作ることへの並々ならぬ情熱を持っているから、精神的に豊かな生活ができるのである。 特別料理が好きでもない、不労所得をあてにできるか分からない私にとって、この方法論は間接的にしか役に立たないだろう。

    0
    投稿日: 2015.11.23
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     世の中、自分が思うよりも望むこと(あれしたいこれ欲しい)があるからであって、その線引きをどこでとどめるか、そしてそれがひもじくないか、を考えて行動すればよいのだ、ということが綴ってある本です。  よく吟味すれば、安物買いの銭失いになる機会は少なくなるし、自分の満足度も上がる。  考え方によって人の幸せは違い、その定義を明確にして過ごせば日々幸せなのだ、ということ。

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    投稿日: 2015.10.19
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    普通の会社員の感覚では参考になるものはないけれど、節約しながらプロの味を求めるレシピは秀逸。ぜひ真似したい!

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    投稿日: 2015.08.03
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    P35己れの心と対話をして、彼が静かに落ち着き、平和で穏やかな気分に包まれるようなことだけを選ぶこと。 P44その日財布から出ていった総額と500円との差額を計算して『+5000円』にプラスマイナス P66冷凍食品に枝豆 元の頭がいいひとなのかなあ?文章がとても読みやすかった。

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    投稿日: 2015.04.18
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    実際に、年収100万円で生活しよう!と思っていなくても楽しめる本でした。 少ないお金でも、いかに自分を満足させるかのノウハウと考え方が書いてあります。 私はその考え方がとても参考になりました。 いろんなものを手に入れて楽しみたい、じゃなくて自分にとって何が一番手に入れたいものなのかを見極めてそれにお金を、もしくは手間をかけると満足感が何倍にもふくれあがって、そうして人生を豊かなものに感じることが出来るのだろうと思いました。

    0
    投稿日: 2015.03.20
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    よかったです。タイトルの通り、「年間100万円でどうやって生活しているの?」という疑問から、「なぜ作者さんがその生活を選択しているのか」ということまで書かれていて、胸をうつ言葉が綴られていました。 "何に贅沢を感じるかは、人によって違うのが当たり前。何に心の豊かさを感じるかもそう。なにも自分の幸福や健康をないがしろにしてまで、社会の常識や価値観をそのまま受け入れる必要はありません" という箇所にグッときました。私自身、世間の価値観に翻弄されて体を壊したので身にしみてわかります。 色々な生き方があって良くて、作者さんみたいに、わずかな財産でも幸せそうに生きていけるんだなぁということが知れてよかったです。

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    投稿日: 2015.02.24
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    実践できそう。 無駄使いのない生活でとてもいいと思う。 でもこの人の唯一のもったいないことは東大卒ということだと思う。

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    投稿日: 2014.12.04
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    東大経済から大手メーカーに入社、広報マンとして活躍するも30歳を機に退職。その後20年に渡り、相続マンションによる年収100万円の不労所得のみで慎ましい生活を送ってきた著者の人生ゲーム。 節約それ自体をゲームと捉える著者。ほとんど家で過ごし、趣味は料理。ベランダにはハーブ菜園を展開し、買い出しはスクーター。繁華街に出かけるのは年に数回という隠者っぷりが見事です。質素倹約の心。 衣料代について。 ○これは時折下着類を補充する程度で、ほとんどかからない。 夏は甚平かアロハ。冬は作務衣かジャージ。他の季節はポロシャツやネルシャツ&ジーンズ。冬の外出用にダウンジャケットなど上着数点。しかもそれらほとんどが、20年前のもの!ーそう考えると、物持ちの良いことも、この生活に必要な資質かもしれない。 ◆このあたり、"徒然草"の思想に通ずるものがあります。不労所得で隠者してるのも兼好法師と同じ。 ○名利に使はれて、閑かなる暇なく、一生を苦しむるこそ、愚かなれ。 財多ければ、身を守るにまどし。害を賈ひ、累ひを招く媒なり。身の後には、金をして北斗を 拄ふとも、人のためにぞわづらはるべき。愚かなる人の目をよろこばしむる楽しみ、またあぢきなし。大きなる車、肥えたる馬、金玉の飾りも、心あらん人は、うたて、愚かなりとぞ見るべき。金は山に棄て、玉は淵に投ぐべし。利に惑ふは、すぐれて愚かなる人なり。(第38段)

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    投稿日: 2014.11.23
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    節約本というよりレシピ本っていう方がいいかも?筆者が料理が好きなのようで節約レシピが多いし、また難しそうなのばかりです。 でも、ぷー太郎生活を楽しんでるようでそれが料理のようです。豊かな生活は心の持ちようですね。 この本のような生活は送れませんが自分も日ごろの生活の中で楽しみを見つければ豊かな生活は送れそうです。

    4
    投稿日: 2014.11.09
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    筆者とは生活環境が異なるので、全てを真似るというのは無理です。 しかし心身を大切にする、自分の内なる声に耳をすませる、など生き方としては非常に参考になります。 今日偶然、運動不足というか身体に対する無知というか、不摂生の末の結果に気づくことになり(まわりくどくてスミマセン)、まず心身大切にしなければ、仕事もままならない…ということを痛感しています。

    0
    投稿日: 2014.09.11
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    最近この手の本を好んで読んでいる。会社人をやってると多くのことに心を蝕まれ、いっそ稼がない生活もありなんじゃないかと思うからだ。 しかし、いざ稼がない人の生活を覗いてみるとそれでも多くの努力は必要なんだなと思い知らされる。好きじゃないとここまで出来ないと思う。普通のニートは自分でパンを焼いて麺を伸ばして、ハーブ育てたりなんかしないもの。。。 この本を学んだことは少ない収入でも工夫して努力すれば質の高い生活はおくれるということだ。 自分もゲームやって、ギターでも弾いている時間から生活の質をあげることに力をもっと割いてみようと思う。

    2
    投稿日: 2014.08.15
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    さくっとよめて面白かった。 著者の言ってることはすごく共感できる。 でもかなり心強くないとみんなの偏見におれちゃいそう。。 家族がいないからできるんだろうけど、もし同じような考えを持てる家族がいればもっと楽しく豊かな生活をおくれそう。著者みたいにひとつひとつを楽しんで生活しようと思った。ピザ窯ほしいなぁ。

    0
    投稿日: 2014.07.30
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    年収100万円の暮らしをゲームのように楽しむ…って、わからなくもないが、私は額に汗して働くほうを選ぶなぁ。だってヒマじゃん。

    1
    投稿日: 2014.06.12
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    確かに百万で暮らしていけて生活もそこそこ楽しそうだけで色々と自分の欲求を捨てないといけないよなと感じた。 作者も東大卒業しているからこういう本まで出せちゃうけど一般の人がこんなこと風に生活してたらただの変人ですよねっていう

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    投稿日: 2014.06.02
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    著者は東大卒の現役社会人から 逸脱してしまった成人男性である。 思うに任せたプライドから 再就職を決して諦めていないこと 本当は読者の自分は祈っている。 やはりもう一人の自分と 正直過ぎるくらい、いや馬鹿がつく くらい正直に心情や生活を吐露 している。 それにつけても1日 五百円で カレンダーにつけてゆく食品予備費 は大変ためになりました。 レシピ本もついて節約のヒントが 満載で本当にみすぼらしくない 明るい貧乏を指南する方には 参考になる箇所多々ありました。 全ては真似できないけど… 節約という意識を変えることが すぐ出来ます。 本当に面白い本で3日で 読んでしまいました。

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    投稿日: 2014.05.13
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    時間がとにかくあって、働かなくてもマンションの家賃が年100万円入ってくる、という方だからこそできる生活術だなぁ、という感じ。考え方とかは活かせそうですが真似はできないです(笑)

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    投稿日: 2014.04.16
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    すごいなー。僕なんか金・金・金、効率・効率・効率、だもんなあ。 うらやましい、とは思わない。ああなりたい、とも思わない。 でも、なんか敬意を覚えてしまう。「僕とは違う世界の人」は確かに存在するし、その人たちが幸せに生きているってことに、なんだか安堵する気分になる。 なんだか奇妙な良書。

    1
    投稿日: 2013.12.23
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    働かずに省費で生きることに憧れて、その生活をしている人の本!ということで、大いに期待して読みました。 先にWebで、前評判と感想ブログ等を読んで本書を読んだせいか、感想ブログで記されていた以上の内容は書かれていないと感じた。 また、先に読んだレビューでは、著者は生活を楽しんでる気がする、との感想が多いように感じたけど、それよりもこの生活を批判する人たちに向けて、一生懸命「楽しんでるんだ!」とアピールしている印象を受けた。 そういえば、著者は自分のことを「負けず嫌い」と表していたな。まさしく、その通りなんだろう。 実際楽しんでるんだろうけど、どこかで「負けてる」と感じてもいるんだろうな、と。

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    投稿日: 2013.09.07
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    「東大卒で20年間プータロー」には何の驚きも無いが、50過ぎて毎週ホームパティーしてそれが生きる支えになっている事に驚愕した。著者曰く「対岸に渡る」生活をしていても、知人との交流を求める「人間の哀れ」にある種の絶望を感じたんだが。

    0
    投稿日: 2013.05.26
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    書籍タイトル通り、年収100万円の中で、いかに豊かに、幸せに暮らしているか、20年以上実践している著者の体験談。 生活に根ざした内容は、身近で読みやすい。 私は著者の生活自体には正直共感できない(収入は親の残したマンションの賃貸からの不労所得であり、社会貢献など考えると)が、限られた収入内でも、創意工夫や考え方で、如何に豊かに暮らしているかがとても良く伝わった。この考え方には、深く共感できるものがある。 自分の生活にも、社会通念などにとらわれた価値観によって、いかに振り回されているか、再認識した。 美味しいものを、お金をかけ食べ歩いて発見する喜びよりも、 趣味として料理を楽しみ、いかに美味しく、安く、健康でいられるかに頭を使い、腕を磨くことの方が、本質的幸福を得られるのではないか。 料理に限らず、生きるということはそういうことなのではないか、など、以外と深めに考えました。 私の目下の心配は、この本が売れ、著者に多額の印税収入が入ることで、彼の根本的生活ルールが変わってしまうことだ。 読者の期待を裏切らないためにも、この本質は死守すべく、全額寄付することを強く望むw

    0
    投稿日: 2013.03.02
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    要は何を「豊か」とするか、だと思う。色んなものや考えになんとなく取り込まれるよりは、自分で決めたものにこだわったほうが生きやすいのかな?

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    投稿日: 2013.02.13
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    一人暮らしだったらちょっとまねしてみたかったかも。。といった感じです。家庭持ちだとちょっと厳しいかなあ。料理に手間をかけてられない悲しい現状ですね。。

    0
    投稿日: 2013.02.02
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    「月3万円で豊かな生活を送る」というゲームは、「よりよい生活をするためにより多く稼ぐゲーム」というゲームよりも健全に思える。 料理にそこまで時間かけていられないけれど、ハーブ菜園と、多くのスパイス揃えるのはやりたいな。

    0
    投稿日: 2013.02.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    年収100万円しかない。と考えるか100万円もある。と考えるか ある物の中で、いかに楽しむかを考える著者の生活はすごく心豊かに暮らしている印象。 何に幸せを感じるかは人それぞれ。 社会の常識や価値観なんて利用するもので、縛られたり、踊らされるものじゃないという締めの言葉にちょっとしびれました。 のっているレシピがまた美味しそう!

    0
    投稿日: 2013.01.19
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    年収100万は確保している人の、お金をかけない快適な人生術。 著者は1960年、大阪府生まれ。東大卒。 大手酒類メーカーに勤め、広告マンとして活躍するが30歳で退職。 どこか合わない生活で、無理をしていたらしい。 中古マンションを賃貸しして年収100万があり、就職はしないままで暮らして20年。 プータローが天職と心得る日々。 仕事をしようと思えばできた人だからこそ、仕事で自分の幸福や健康をすり減らす必要はないと断言できる。って感じかな。 100万の家賃収入があるのは恵まれているけど、なかったとしても忙しくない仕事につける可能性もありそう。 職を失ってショックを受けたとき、こんな考え方もあると知ってもいいかも? お金をかけずに有名店に負けない味の料理を食べるために、研究を惜しまず、そういう意味ではかなり労働している人ですよ。 外で食べるよりも、自分で作るほうが安い。 確実に安く上げるためにはチラシで比較したり、安いものを探すコツもある。 しかも、友達を呼んで喜んでもらえるほどの腕前なら、楽しい暮らし。 確かにこれはなかなか豊かです。 料理が好きなら、面白いでしょう。 レシピなど、具体的に詳しく書いてあります。 ホームベーカリーを駆使し、ハーブを育て、スパイスは取り揃えている。 読んでいると、節約したくなるというよりも、ピッツァ焼き釜とか、なんか買いたくなる‥(笑) もしものときの貯金はあるのか?保険は? といったあたりがちょっと、気になる。 同じ条件の人はどれぐらい世の中にいるものかわからないけど‥ 年金などで、使えるお金が年100万円程度の人は、今後増えると思いますから~そういう場合の参考になると思います。

    8
    投稿日: 2013.01.05
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    今読んでいるところ。 主婦をやっているからか、どうやって生活しているのか気になる。 また読み終わってから詳細に書こうと思う。

    0
    投稿日: 2012.12.26
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    実用書として読み始めたので前半はなかなかためになったが、ちょくちょく出てくる真面目に働いている人を小馬鹿にするような説教くささは、なんだか腹立たしかった。あなたの悠々自適なプータロー生活も、一人一人の労働のうえに成り立っていることくらいはおわかりだとは思いますが…。

    0
    投稿日: 2012.11.10
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    豊さのベクトルをどこに持っていくかって事だと思う。あまり真似出来るものではないけど、あらゆる生き方があるんだっていう事例としては面白いかも。

    1
    投稿日: 2012.11.05
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    この手の本の内容としてはとても丁寧な暮らし方をしていて心が豊かなのがいい。共感する部分もたくさんあった。私にも不労所得があったらなぁ。。。

    0
    投稿日: 2012.09.30
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    http://staygold1979.blog.fc2.com/blog-entry-320.html

    0
    投稿日: 2012.09.14
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    東大卒でこの生活はインパクトあり。 100万円での具体的生活費が詳細に記されているためとてもおもしろい。 本書にもある通り、人それぞれ環境が違うので「100万円」を考えるよりは、豊かな暮らしをするための最低限の金額の考え方を学ぶとよい。 そのためにはやはり近年ブームの「捨てる」ことを考える必要がある。

    0
    投稿日: 2012.09.11
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    豊かな生活に対する幻想を改めるきっかけになるかもしれません。無理をしながら働いた挙句病気になっては本末転倒ですし、物質的な豊かさ=幸せではないと思えます。 この本が注目されるのは東大出身っである著者が書いたからではありますが一律的な価値観を見直す良い機会になるのではないでしょうか。

    0
    投稿日: 2012.09.07
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    思ってたより料理本でした。 「ひと月9000円の快適食生活」と似てる感じ。 それの現代版+アルファって感じ。 良かったです。

    0
    投稿日: 2012.08.12
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    最近、手に取る本は意図してないが、繋がっている。 今回も不本意ながら失業中なので、節約生活のアイデアもらえないかなと手に取ったのだが。 前回読んだ「年収150万円一家」とは違って、「節約」「もったいない」「なんでもタダで頂戴」にヒステリックにならず、年収100万でも心を豊かに、本能が望むままにというところが好感度。 東大も出て、30代はバリバリだった著者がなぜに20年も100万生活をと思ったけど、欧米的なお金よりも心が豊かな人生をというのを実践してる感じが素敵。 困窮してる悲壮感はまったくなく、ゲーム感覚で金銭収支をやっていたり、ごはんに関しては並々ならぬ独自の理想があり、うなずくものも。 将来的に日本もこういう形になっていくのだろうか。 年収1000万で時間も気力も奪われる毎日より、年収100万の心豊かなリタイア生活の方がなんだかあこがれてきました。

    0
    投稿日: 2012.07.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    副収入?としての稼ぎ方は特にとっておき!みたいなものはなく。 食にこだわるところはなるほどと思いました。 ヨーグルトメーカーとかやってみると楽しそう。 結論としては明日からやってみよう!と思えるような節約術ではない。 特に女性には向いてない。衣服とか。 「こういう生き方もある」という感じの読み物としては面白かったと思います。

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    投稿日: 2012.07.23
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    読んでみると、表題から想像される年収100万円とは違う。しかし、少ない手持ちでいかに豊かに暮らすかという考え方は好きだ。

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    投稿日: 2012.06.03
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    好著ですね。内容はそれほどではありませんが、東大卒で、いったんはビジネス最前線で活躍し、今はこの生活が自分に合って、その中に満足を見出しているというところが絵になっている。この生活様式は、女性の方の生き方によく見出されますから、考えに合う人がいたら一緒に暮らしてもいいと思いますが、自由と仲間の存在は、それ以上の存在なのかもしれませんね。ただ健康にだけは注意してください。お元気で。品川区図書館に所蔵があります。

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    投稿日: 2012.05.14
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    薄気味悪い。 社会と対峙して生きていない、自分意外の他の人のことはどうでもいいといった感じ。他の人のことを見聞きしようとしない。 参考になったのは、カレンダー家計簿と、節約料理ぐらい。 仲間を家に呼ぶといっても、昔のバンド仲間など新しく何かを吸収する相手ではない。 読書通らしきことは書いてあるが、学んだことで何か得よう、成し遂げようというのでもなく、ただ読んだだけ。「私はこんな本もこんな本も読みましたけど、で、それがどうかしましたか?」といった印象。 働かなくてもいいけど、もっとしっかり生きてくれと思う。

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    投稿日: 2012.03.29
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    プータロー生活20年の筆者が、いかに心豊かに過ごしているかをつづっている本。収入が少ないので節約レシピも載っているのだが、これがまたすごい。料理下手な私も見習いたい。

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    投稿日: 2012.03.06
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    本日は、初参加の方が多く新鮮でした。ビジネス本が多かったのですが、皆さんの説明もわかりやすく、楽しかったです。 本日は、初参加の方が多く新鮮でした。ビジネス本が多かったのですが、皆さんの説明もわかりやすく、楽しかったです。

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    投稿日: 2012.03.03
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    全部は実践できないけど、とりあえずアンケートサイトには登録してみた (で、3か月程度で1000円にはなった)。

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    投稿日: 2012.03.02
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    役にたつたたないでいうと、時間がない人には役にたたないが、生活を楽しむという意味では興味深い。そういう生き方もあるんだなーといった感じ

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    投稿日: 2012.01.26
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    具体的な節約術については、主婦としてはさほどびっくりするようなものではありませんが、50代の、働き盛りと云われる年代の男性が、この心持ちで生活を楽しんでいる、という点にポイントがあると思いました。 心持ち。そうです。 節約にしろ、ダイエットにしろ、数々のhow toものが出まわっていますが、本当のポイントは方法論ではなく、その心持ちだと思います。 必要以上に欲しいと思わなければ、あるいは望ましくない方向とは逆に進むことを面白いと思っていれば、方法はついてきます。 食べたいと思わなければ、ダイエットは何も辛くありません。 "なにも自分の幸福や健康をないがしろにしてまで、社会の常識や価値観をそのまま受け入れる必要はありません” … 仕事を辞めた後、実は全出費における「(仕事に起因する)ストレス解消費」がかなりのものだった、と気づいた経験のある私にはとてもうなずける一文でした。

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    投稿日: 2012.01.06
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    リアル仙人。 私のメンターをまた一人見つけました。 独身だったら明日からでも実践したい内容ばかり! 

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    投稿日: 2011.12.12
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    理想的な生活を送っている方ですね。 ただし貯金生活はインフレになったらおしまい。 年金制度も維持できないでしょうし。 レシピはいいですね。 我が家の消費支出は家族一人あたりではこの方と大して変わらない。

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    投稿日: 2011.12.02
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    東大出のエリートリーマンの地位を得ながら、わずか数年で退社後、無職のまま数十年を自由に生きる様をつづったエッセー。 読んでいると非常にまめな性格な人なのだなあということが伝わってきてしまって、個人的にはそんなにきちんとしてるなら働いた方がてっとり早いんじゃないの!?なんて思うのですが、それは野暮ってものなのでしょう。 きちんとご自身の価値観のままに生きていて、それが他人に迷惑をかけていないのだからなんの問題もないわけですし。 こういう既存の正しさとは別の次元で「正しく」生きている人の話は本当に勇気をもらえるというか、好きなように生きていいんだぜ!人生なんて、って気持ちにさせてもらえます。

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    投稿日: 2011.11.13
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    こういう生活には憧れるけどなぁ。 今の生活を続けながら私が真似できるようなものは無かった。 一人暮らしで効率よく自炊するとうのは私にはできない...

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    投稿日: 2011.10.30
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    「年収300万円」生活というのが少し前に流行っていたがこれはその上を行く年収100万円生活紹介本。中流層が消え、将来は年金すら貰えなくなる時代にこうした生活を少しは頭に入れておくのも良いだろう。とは言え、決して単純に貧乏耐久生活ではなく、どうやったら少ないお金で生活を楽しむかに努力を傾けている当たりに東大卒・大手酒造会社サラリーマン経験がありながら自ら進んで20年以上もプータロー生活をやっている秘訣があるのだろう。外食は経済的に困難だが舌は肥えている、ならば自ら包丁を奮って負けないおいしいものを食べようというのが良いし、友人を誘ってホームパーティー開催とはとても年収100万円生活とは思えない。

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    投稿日: 2011.10.26
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    このレビューはネタバレを含みます。

    本屋で立ち読みし、図書館で予約。でも読み終わった今、立ち読み以上のものは得られず。というか立ち読みでほとんど読んでしまってたんだなぁ。年収100万で暮らせるなんてあこがれるわー。でも近辺に安いお店がたくさんあることは必須だよな。ホームベーカリーもまたほしくなるけど、米を食べるのだ。仕事がなければネットに時間をかけてもいいもんな。ホームパーティーして、来てくれる友達がいるだろうか。でも会費1000円で好きな酒を持ってくるだけで良ければ集まるか。こういう生活をしたいものだ。やっぱ家持ちは大事だ。ネットでこんなに稼ぐことは今はできないだろうな。 2022.2.25 再読。つーか、このブクログに10年以上前から書いていたことに感激した、今。すげーな。あると思わなかったよ。こないだこれを元にしたコミックエッセイを読んだので、思い出して借りてみた。これ読んでパスタマシーンが欲しくなったんだよな。また思い出して1時間くらいネット見ちゃったよ。ホームベーカリーは愛用しているから、こね部門はばっちりだもんな。この人、今も元気なんかなー。30歳で退職したなんてFIREのはしりじゃないか。10年経った今読んでも、やっぱ憧れるわ。私が仕事辞めても、職場の友達はご飯食べに来てくれるだろうか。

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    投稿日: 2011.10.22
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    このレビューはネタバレを含みます。

    30で退職し、20年プータロー生活をしてきた著者 古マンション一室を賃貸に出して得てる年約100万円不労所得+最大年20万円以内の雑所得生活 カツカツな生活というわけでなくゲームのように人生を楽しんでいる 倹約レシピに1000円パーティーレシピがちょっと嬉しいですね ヨーグルトメーカーに家庭用ピッツァ窯とか欲しくなってしまいました

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    投稿日: 2011.10.09
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    お金にこだわる必要はない、自分に一番合っている生活をすればいい、という点では僕も価値観を同じくしている。

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    投稿日: 2011.09.26
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    お料理のレシピがたくさん載っていて参考になりました。 ホームベーカリー、前から買おうか迷っていたのですが、俄然欲しくなりました。

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    投稿日: 2011.09.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    お米は精米して2週間ほどで食べきるのがベスト 最悪でも一ヶ月 ホームベーカリー用サクサクもちもち食パンレシピ home bakery まりの部屋 エムケー精工 炊飯土鍋 美鈴窯のごはん釜 4000円 電動ヘアカッター フロービー 一年間の雑所得の所得金額(収入から必要経費を引いたもの)が合計20万円を超えると確定申告 精米器 圧力式 欠米がでににく精米時間も短いが、米が熱くなりやすく劣化しやすい 攪拌対流式 価格がやすく、温度上昇少なめ、ただし米がわれやすい ツインバード MR-D710 圧力攪拌式 お米屋さんとおなじ 欠け米生じにくく、温度上昇もすくない 高い パスタマシーン イタリアンアトラス社 ATL-150

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    投稿日: 2011.09.10
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    さらっと読んだだけ。 こんな暮らし方もあるのかぁと思いつつ、自分と比較。 世間の常識を削ぎ落した上での自分にとっての価値って大事だよね。

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    投稿日: 2011.09.03