
魔王伝(1)双鬼編
菊地秀行/祥伝社
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総合評価
(3件)3.7
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powered by ブクログ菊池作品との運命の出会い。 せつらが好きです。メフィストも好き。 ノベルズ版・・それも表紙はnot末弥 純さん。 中学生だった私には、なかなかハードル高い本でした。 よく考えるとエログロバイオレンス小説・・・ よくレジに持って行ったな 中学生の自分。
0投稿日: 2010.11.08
powered by ブクログ秋さんちは代々強かったのね、というのがとりあえずの感想。 マン・サーチャーシリーズと比べると私率高め、第一巻から飛ばし気味です。
0投稿日: 2009.09.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
魔人浪蘭幻十が十五年の眠りを破り甦った。“魔都を支配する者が世界の命運を握る”という「封印」を巡り、最強の敵、幻十対秋せつらの宿命の戦いが開始された。同じ頃、魔界医師メフィストのもとを奇妙な母子が訪れた。娘の真弓を犯す男たちは、直後に必ず死ぬという。彼女こそ幻十が求める「封印」なのか。 1997年8月18日購入 削除
0投稿日: 2008.07.20
