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上司をマネジメント
上司をマネジメント
村山昇/クロスメディア・パブリッシング(インプレス)
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総合評価

6件)
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    迷える若手なので着読。 令和キッズだからでしょうか、ふとしたタイミングで上司に対して失礼なことをしてしまっているようです。(そもそもの人間性の問題?) 人間性の一言で済ませてしまうのではなく、やはり知識がない事が問題なのでは、と思ったので、「上司 マネジメント」で検索し、即購入しました。 ちょうど本配属がきまり、メンターの上司がついてくださった私にとってタイミングぴったりの本でした。 1番学びになったことは、「上司から見えるところに自分を置くこと。」これ知識つけて意識しないと成せないと思いますよ、だってなんか後ろめたくて隠したくなっちゃう気持ち、ありますもの。

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    投稿日: 2025.10.08
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    Multiply zero by zero. It is important to set seeds so that your career will change.Various actions are taken to change 0 to 1.

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    投稿日: 2019.09.03
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    タイトルほどインパクトのある内容ではなかったが、読みやすくわかりやすかった。「上司は特上顧客」「仕事意識のラテン化」は良かった。

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    投稿日: 2015.01.22
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    上司をマネジメントし、変えていくという発想がなかった。 上司だけでなく自分も変わる ストレスと共生する 就社ではなく就職 音を立てなければ変わらない 自分の見方考え方を少しずらしてくれる本。 上司の愚痴を言う間があれば読んでみるべき。

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    投稿日: 2011.09.08
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    キーセンテンスとして「仕事>上司」であり、上司をうまく利用する事が部下としての役目であり、仕事をうまく達成するためのポイント。フォロワーとして上司を「一役職人・一能力人・一人間」で捉え、観察力・読解力・設問力を用い、まさに「顧客」として対応することで、お互いにHappyな関係を築ける。フォロワーとしてだけでなく、自分と周りのリソースのマネジメントについて考える第一歩となる内容。

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    投稿日: 2011.01.06
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    ・10%のサプライズ返し ・上司の波長にあったスタイル・方法で接する。→「観察力」を磨く ・上司への質問   ・なぜ、この会社を選んだか?   ・この職種の魅力   ・キャリア上のゴール・目標 ・自分からの声かけは0を1にする。 ・「feed the boss」 情報という餌を与える。→ 部下の動きが見えることは上司も気持ちいい。 ・アーリーバード・ミーティング

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    投稿日: 2009.11.21