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総合評価

8件)
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    このレビューはネタバレを含みます。

    道のうえで起こっていることを全て利用する したたかさ 強さともいえるのだろうね。 逃げない 全てを言葉にして表現し 自分の力で形にし ゴールを取ろうと突き進んでいく 予想してないこと 想定しきれないことが 起こっても その中でできることを

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    投稿日: 2022.04.25
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    御堂筋くんと鳴子のやり取りは漫才にしか見えん(笑) 二人とも関西人なので、会話のテンポと応酬が良過ぎる(笑) 御堂筋くんは「ザク」認定以上の人は名前呼びなんやなwww 今泉をヨワ泉とか揶揄するのは、逆に認めてるからかもな、今以上ポテンシャルがある、ってのを。ヒトの揚げ足取るにはその人を良く観察してないと出来ないからなぁ、人に興味はないだろうが観察は誰よりもやってる御堂筋くん。 「そら自分で言うとるだけやろ」 「他人の目には映らん自分自身――― ‟内面”磨かんでどうするの!?」 御堂筋君はキモいとか怖いとか嫌悪感を抱く人も多いだろうが、本当に正論しか言わん。だから敬遠される。

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    投稿日: 2021.03.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    鳴子くんが根拠も無いのに 仲間を信じて限界まで戦っている姿にぐっとくる。 なんだかんだ言っても今泉くんを信頼している というのも良いなと思った。 今泉も、自分のことを半人前だとはっきりいえるところが 良かったし、 小野田くんが、この結果は、 後を待つって今泉くんが判断してくれたお蔭だからと 言ってくれたところも感動した。

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    投稿日: 2020.03.03
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    総北が追いついた! こういう展開になると、直前までのスプリントに参加してないくせに、なんで追いつけるの? とか思い、シラけてくる。 このマンガの弱点。

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    投稿日: 2017.04.23
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    なんというか。コミック派のわたしは、いつも新刊を読む時は前巻の内容をほぼ忘れているにも関わらず、期待を裏切ることなく楽しませてくれるマンガ。あ、もう46巻なんだ...なんだろう。1巻完結型なんじゃないかとすら思える。なわけないんやけど。

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    投稿日: 2016.10.23
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    連載誌で読んでるのに総北2年3人が合流したシーンでは鳥肌たっちゃったわ。箱学はアブゥの泉田まつげキャプテン以外にも、ブハの銅橋くんがいたのか。真波くんは坂道くんとの勝負に出れなくて残念。そして、熊本が噛ませ犬的なネタ的な立場で悲しいでしょもっこすー(笑)もっこすの使いみち間違ってるよね。会話に出てくる単語じゃないよ。

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    投稿日: 2016.10.12
  • 東堂さんが5ページ出るよ!(・∀・*)

    ムラサキワカメww 鳴子君のレースは熱いね!燃えるね!笑えるねw← いや、泣かせるね! 一人で頑張ったね。゚(゚´ω`゚)゚。! あんたって子は…!いつもそうやで!ってなりました。 ほっとしたのもつかの間、ゴール前の大混戦が…! 盛り上がっております!

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    投稿日: 2016.09.21
  • 山岳賞突入編!

    箱根学園VS京都伏見 それを追う5人がそろった千葉総北! 均衡を崩すロードレースでの不測の事態!その事態により起こる転機とは・・・!? なんか書店の広告みたいですネ。ブックレビューをまだあまり理解していないからなぁ。 山岳突入編です。こう見るとおそらく次の巻と上下巻構成といった感じですね。 主人公は御堂筋君です。いつもですね。とはいえ、他のキャラも頑張っていますよ。 次の巻を期待させられるといった巻です。ぜひ読んでほしいです。

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    投稿日: 2016.09.10