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総合評価

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    先輩方、意外と悪い人達ではなさそうだな!という単純な感想。我ながら単純。 主人公はこう、素直でかわいらしくて良いですね。内容はレースが始まりThe少年漫画的な展開なのですが、キャラの性格が色々と出てきてもいるので、油断すると腐った方面に転びそうになりそうです(笑)

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    投稿日: 2023.12.11
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    自転車部の1年ウェルカムレースがスタート。ママチャリで遅れをとる坂道がロードバイクを手にし、初心者とは思えない体力とセンスで、今泉、鳴子に追いつくという展開。一緒に走りたいという思いが坂道を動かす。原動力になる気持ちって大事。

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    投稿日: 2023.06.04
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    おもしろい。それは間違いない。調べてみると、既に80巻越えで続いてるみたいだし。でもふと考えると、構造やら登場人物のキャラやら、少年スポーツ漫画って、かなり類型的だよな、と。競技は違えど、突き詰めると、あれもこれも同じように思えてくる。四の五の言わずに楽しめれば、ってことなのかもしらんけど。

    0
    投稿日: 2023.03.20
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    2020年31冊目。@dブック。新入生のウエルカム・レースが始まる。最初ママチャリで参加した坂道。だが、レース専用の自転車に乗る他の部員に置いていかれてしまう。リタイアの危機の坂道にロードバイクが届き、反撃開始。集団の先頭を行く今泉と鳴子に追いつき、レースの行方はという所で次の巻へ。いや、面白い。続きが気になる悪い癖(「続きが気になります!!病」)が発動したので、何らかの形で続きを確保して読みたいと思う。ただこの漫画、調べて見たら64巻も出ているんだよなあ。まあ、とにかく読みます。ハイ。

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    投稿日: 2020.02.03
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    【追いつきたいというピュアな気持ち】 小野田くんがついに相棒のママチャリからロードバイクに乗り換える。前の2人に追いつきたいという気持ちがピュアで、山の坂道で脚はきついだろうに、疾走感から爽やかさしか伝わってこない。 実際にやってみると、壁に感じたり、前に進まないと感じたりするんだろうな。チャリをこぎたくなる、やってみたくなる気持ちがわかる。

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    投稿日: 2017.08.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    主人公のキャラクター性を見ていると、もともとのターゲットはライトオタク層だったのかなと思う。ここからどう進んでいくのか。

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    投稿日: 2017.06.16
  • 【坂道が掴んだ希望】

    1年生レースが始まるところからです。 3巻も、いいシーンばかりですが 1番はこのシーンです。 坂道が3人で走れることで胸がドキドキし、 嬉しさがドンドン高まっていくシーンです。 その時に、右胸の心臓がある部分のジャージを 「ギュッ」と掴みます。想いを深く噛みしめている ことが伝わるその姿にグットきます。 なぜここまで、3人で走れることに 喜びを感じるのか、それが3巻中で解ります。 それが解ってこのシーンを読むと 胸が熱くなる、涙腺が緩んでしまう。 鳴子が得意分野を探すために言った 「どこかにあるはずや得意分野が 必死で耐えてそいつをつかめ」 このシーンも好きです。 鳴子はいい子です。 坂道が学校に入る前に思っていた希望 一度、なくなってしまった希望が手に入る 瞬間に是非、一緒に立ち会ってください。

    4
    投稿日: 2017.02.15
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    どこかにあるはずや 得意分野が 必死で耐えてそいつをつかめ!!それができれば必ず追いつくチャンスは来る

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    投稿日: 2016.06.19
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    今泉と鳴子に追いついた坂道。あのシーン、なんだか泣きそうになったよ。今まで同じ趣味の友達がいなかった坂道。自転車に乗ることは彼にとっては日常の延長線上。一緒に走りたいと思った2人が先を走っている。そこに追い付きたいという気持ちが回転数を上げさせたんじゃないかな。そんな坂道に対して経験者の2人も全力で応える。いいねいいね、この1年トリオの今後が楽しみ!

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    投稿日: 2015.09.09
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    愛車のママチャリからロードレーサーに乗り換えて、坂道くんがついに開花する回。スポーツものは基本好きなんだけど、弱虫ペダルは暑苦しさが良い。

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    投稿日: 2015.04.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    1年生対抗レース開始。 ロードレーサーにママチャリで挑んだ小野田は、その性能差に圧倒される。 そこへ、回収車が近づき、寒咲からのロードレーサーが到着する。 謎の外国人監督も現れ、上り坂で今泉、鳴子、小野田の三人が並ぶ。

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    投稿日: 2015.03.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    小野田くん、強すぎ!あのふたりに追いついてしまうなんて、ちょっと現実離れしてて信じられないよ。ロードバイクって、乗りこなすのはすごく難しいんだろうな。言われた通り漕ぎ続けて、ほんとうに倒れるまで回し続けそうな小野田くん。どこが彼の限界なのか。

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    投稿日: 2015.03.07
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    このレビューはネタバレを含みます。

    いよいよ始まった一年生対抗によるロードレース。 今まで、今泉くんや鳴子くんに褒められたことから、レースというよりも一緒に走ることを楽しみにしている坂道、そして、不運にも彼のレンタル自転車が届かなかったことでママチャリでのスタート。でも、坂道はそんなこと思ってなかったんでしょうね。 自転車にも種類があることすら。 追いかけていきたい二人だけでなく、同じ一年生にもどんどんと抜かれていく。 それでも、必死に追いつきたいがために自転車を回し続けるが現実は厳しい。そして、とうとう回収車まで・・・ と思ったら、そこで自転車到着。 新しい自分のマシンに乗り換え、息を吹き返したように追いかける坂道。しかし、開いた差を埋めるのは並大抵のものではなく、部長から追いついてリタイヤするか、このままで完走を目指すか問われ、即答でリタイヤ。 と、いうより追いつくことしか頭になかったんでしょうね。 彼のまっすぐな思いと、クライマーとしての才能に、みんながちょっとずつ応援したくなっちゃうんでしょうね。 後半ではやっと追いついて、クライマー部門の戦いが始まります。

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    投稿日: 2014.09.09
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    【レンタル】漫画で絵が苦手って致命的な気がする。苦手のせいでなかなか入ってこない。そしてまだ好きだと思えるキャラがいないのも入っていけない要因。面白く……なるんだよね?

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    投稿日: 2014.09.05
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    自転車部に入部して早々、一年生対抗ウェルカムレースに参加することになった小野田。周りはロードレーサーだらけの中、一人ママチャリで参加する小野田は得意の坂道でロードレーサーの圧倒的な力を実感することになる。そんな中届いた小野田のロードレーサ。走ること専門に作られた自転車が小野田の秘めた力を引き出していく。先を走る今泉と鳴子に追いつくために小野田はペダルを回す。 熱い展開になってきた。レースが始まってからの展開がスピード感があって堪らない。一緒に走ることが楽しくて仕方がない小野田の気持ちが伝わってくるよう。坂道を制するのは誰なのか気になる。

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    投稿日: 2014.08.20
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    このレビューはネタバレを含みます。

    2014 5/30読了。司書課程資料室に学生さんが持ってきてくれたのを読んだ。 部屋にあった1-15巻まで一気読み。感想は15巻にまとめて。

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    投稿日: 2014.06.04
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ロードレーサーを手に入れた小野田が、3人抜きを達成してついに鳴子と今泉に追いついた! なんかもう読んでるだけで自転車乗ってる気になってきた。自転車かっこ良すぎる。

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    投稿日: 2014.05.19
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    坂道くんの走りは素晴らしい。最強の初心者っていう言い方すごくカッコいい。ロードレーサーに乗った坂道くんはまっすぐに今泉くんと鳴子くんのところまでやってきた。すごく面白くなってきたよ!

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    投稿日: 2014.04.29
  • アニメの続き

    H24.11時点ではここからがアニメの続きなので先の気になった人に。ウェルカムレースの開幕です。ママチャリの勇姿は見納め。

    3
    投稿日: 2013.11.09
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    今泉と鳴子に追いついた時の坂道くんの笑い泣きが…純粋過ぎてこっちの心まで洗われる。何も考えずに一生懸命になれる、って素晴らしい事だよなぁ。自分がひねくれてるからか、斜に構えたものばっか読んでたりするからか(笑)坂道くんの真っ直ぐさがストレートに胸を打つなぁ…眩し過ぎて照れるとかない、ただ愛おしい。

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    投稿日: 2013.10.23
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    初めての本格的なレース。 ママチャリでの参加には限界が…。 と、OBの自転車店からロードレーサーが届き、鳴子と今泉の競争に入ることが出来るように…。

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    投稿日: 2013.09.27
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    ウェルカムレース。主将のはからいでクロモリのロードレーサーに乗る。最初から乗りこなす。これから道具が良くなればなるほど強くなって行くんだろうな。坂道は坂で健闘するも、最終的にはあの二人には負けると予想。怪しい監督も出て来てますます展開が楽しみ。

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    投稿日: 2013.07.14
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    このレビューはネタバレを含みます。

    総距離60kmの歓待レースに挑む小野田坂道、今泉俊輔、鳴子章吉含む一年生組。ママチャリの限界を突きつけられクロモリのロードバイクに乗り換えた小野田は強みであるケイデンスを見せつけ返り咲き。何気なく貰ってるけどロードバイクって安いのでも10万くらいするだろ。ロードバイクが欲しくなる

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    投稿日: 2013.05.31
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    自転車乗るのが楽しそうで良い。あと、自転車初心者用の解説なんかも親切。今はロードレースにポテンシャルを持った主人公が、徐々にその世界に目覚めていくくだりだけど、そこか一段落してからどう話を広げていくのかが気になる。

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    投稿日: 2013.01.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    オタクの少年が自転車の才能を見初められて自転車競技を始める漫画。 初心者なのにいきなり経験者と勝負して勝つ点は主人公の日常が丁寧に描写されていたので説得力が有った。 一巻目からいつこの子は競技用バイクに乗れるんだろう…と思ってたら三巻目にしてやっと!乗った! これからドンドン面白くなっていくんだろうと期待が高まるばかり。

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    投稿日: 2012.06.13
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    第3巻はいきなりのレースがはじまります! ママチャリで勝負できるのだろうか?という心配もありましたが・・・。 登場人物も増えてだんだん自転車競技部という輪郭が見えてきていますね!未だ先輩たちの走りが見れていないので、これからも楽しみでしょうがないです。久々にワクワクするマンガです。 迫力のある絵でありながら、キャラがスラっとしていて見やすいです。 自転車の豆知識も入ってきてますます自転車が好きになりました。 自分の愛車(折りたたみ自転車)に油をさしたりして、リアルでも自転車をかわいがりはじめてしまったほどです。 次の巻でレースの勝敗が決まると思いますが、どんな結果であれ、満足しそうです・・・、すでに満足しているので。

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    投稿日: 2011.10.12
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    1-3巻まで購読。なんと熱い自転車部活漫画か。個人的に浪速のスピードマンに心持ってかれてます。五月蝿くって敢えて空気読んでなくて人の話聞いてなくて借りた金返さなくて(かどうかは知らんが笑)自分が一番のプライド高いお調子者ですが、長男だからか面倒見良いんですね。なのでおそらくクールマンより解りやすい親身さで小野田君にロードの天国さと地獄さをナビゲートしてくれるんだろうな。この作品は是非3巻まで一気読みした方が良いです。なぜなら3巻で初めて小野田君が相棒のママチャリからロードへと乗り換えて二大ルーキー今泉と鳴子の背中を追って走り出すから。ココ熱っついっすよ。個人的に引越し直後の移動手段に最近四年振りに自転車を買い、なんて快適なんだ!と感動しながら乗っているので、変な親近感湧かせながら読んでいました。笑 4巻以降も楽しみです。選抜メンバーの結果どうなったかなわくわく!

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    投稿日: 2011.03.15
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    当初はちょっと孤独っぽかった坂道くんに、お友達ができてくるような雰囲気がけっこう好きです。よかったねー、と。そこでうるうるっとくるぐらいですけど、だんだんスポーツっぽくなってきます。このあとなんだよなぁ。

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    投稿日: 2010.12.28
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    寒咲幹の巻と言って差し支えない ◇小野田くん キミのロードレーサーよ ◇ロードレーサーは頂点の自転車 人の力を全て推進力に変える ◇人車一体……心の走り…… ◇オートバイと比較するなら 自転車にとってエンジンは体

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    投稿日: 2010.12.03
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    なかなか熱い自転車マンガの第3巻。 今回は新入生歓迎レースの序盤。 本格的なレースはマンガが始まってから初だけど、いきなりちょっと長い。 主人公がちょっと強すぎる感じもするけど、「シャカリキ」といい自転車マンガはこーゆー筋立てが定番なのだろうかしら?

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    投稿日: 2008.11.26