
総合評価
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powered by ブクログ色金の秘密を明らかにするため、アリアはイギリスへ、キンジはジーサードとともにアメリカへと旅立つ。 アメリカで色金を手に入れたキンジ。 ヒヒイロカネを止めてほしいと頼まれる。
0投稿日: 2015.01.04兄妹の絆編
序盤の緋緋神化したアリア戦では兄さん(かな)と共闘します。 その緋緋神を何とかしようとアリアはイギリスに妹に会いに、キンジはかなめ、金三とアメリカへ色金を奪いに行きます。 今度の敵は超先端科学だそうで先端科学を扱うジーサード一派よりも少し先の技術と頭で戦うタイプのよう。 ただ、表紙に大々的に映ってはいるもののLOOの活躍はイマイチで金三のかわいいところが目立つ巻でしたねw ところで金一の時はアリアが係ることが多く、金三の時はレキが係ることが多いきがします。 この兄妹関係のすみわけみたいなのがあるんですかね。
0投稿日: 2014.11.09ジーサード達が大活躍!
この巻では前巻の緋緋神との対決、そして題名の星条旗からもわかるようについにアメリカ編に突入します。 被弾のアリアでアメリカと言えば、ジーサードということでジーサードやかなめとその仲間達がすごい活躍します。この辺りのキャラが好きな人にはすごいオススメです。 物語としてもいつも通り笑いもあり、また、先が気になるような内容ですごい満足でした。 被弾のアリアが好きな人はぜひ読んでみて下さい。
0投稿日: 2014.09.24
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
変態夫婦というか変態一族なんだよな……。 金三も変装したら、実は似合ったりするのかな? まぁ、彼は服とか美術品で興奮するらしいから、着なそうだけど。 なんにしても兄さん(姉さん)強い。 ヒステリアモードを二つ発動してるキンジよりも、基本性能が高いんだろうなと思う。 場活が違うのかもしれないけど……。 レーザーの対処法もふぐに思いつくあたり、超能力者相手に慣れているんだろうな。 あとはイ・ウーで勉強した知識もあるかもしれない。 完全に女性になりきるというヒステリアモードは反動も凄いですがね。 なんにしても前巻でヒステリアモードは歳取ると弱くなるとか言っていたけど、 キンジと同じで嫌がっている限り衰えはしないような気がする。 そこに羞恥心やら感情を抱く時点で、血流は起こるかと。 ひひがみさんがそんなに強くないという。 元の人間のスペックによるみたいだし、本体がいつか具現化するのかな? とはいえ、完全になっているわけでもなさそうだし……。 最初の伏線を回収するあたり、第三幕の開始なのかな。 緋弾のアリア プロローグ 極東戦役 色金、ヒヒガミの序章 実際に外伝では、色々と出てきてるし問題は回避出来そうな気もするが るるがみと、りりがみが何を好むかにもよるんだろうな。 感情を持たないようにして、巫女となる。 キスをすることであるしゅのヒスリで神を降霊するということですか。 トランス状態にはいっぱいありますね。 前巻もそうですが、兄弟(妹)巻でしたね。 そういう意味だと、ヒヒガミと、ルル、リリの繋がりも家族。 キンジはジーサードを過保護いってますけど、本人も全く一緒。 マッハ2のフラグを最後回収したのは驚きでした。 あぁ、それ意味あったんだってw 人間をある意味でやめているキンジですが、最初の頃と違って本当に武偵っぽくなってかっこいい感じがします。 主人公らしさというのかな。そんなキャラクターになってます。 249に誤字っぽいのが。電子書籍と増販するときになおるかな。
0投稿日: 2014.08.25
