
総合評価
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powered by ブクログ2017.8.4市立図書館(ぼーず) 図書館の予約の都合で2巻が飛んで3巻。チーはまだやんちゃな子猫で、近所の大人の黒猫(これも猫禁止にも関わらず同じ集合住宅で飼われているらしく)にくっついて歩いていろいろ学んでいるところ。ちょっと「ねこのごんごん」風味。この巻末ではその黒猫が去り、チーと山田家もいよいよ覚悟を決めることに?
0投稿日: 2017.08.04今回はちょっぴり切ないです。
チーの飼われているマンションはペット禁止。そのマンションの部屋の中まであがりこむ大きな黒猫に住人は迷惑しています。黒猫を探して管理人の動きがいよいよ活発になってきます。 この状況に山田家は戦々恐々ですが、こんな状況でもチーはチーです。いつもどおりのマイペースで家族を和ませます。 黒猫騒動は続いていますが、チーはその黒猫とすっかり仲良しに。チーのはじめてのともだちで身体の大きな兄的存在。一緒についてお散歩しますが、チー的には大冒険です。 そんな中、いよいよ管理人の捜査の手が迫ります! チーがますます可愛い第3巻。 今巻はちょっぴり切なくて、読むほどにどんどんチーへの愛着が増してきます。
0投稿日: 2014.05.21
powered by ブクログ「おお、かわいいぞ♪シャッターチャンス!」と構えると 途端にむっくり起き上がってレンズに急接近してきたり やたらとフレンドリーな他所の子にビビって シャーシャー威嚇しながら逃げ回ったり カーテンに爪を引っ掛けて、 蜘蛛の巣につかまったチョウチョ状態になったり あるある♪うちの子とおんなじ! と頬を緩めながら、チーの愛らしさを堪能する第3巻ですが チーに猫としてのたしなみ(?!)を教えてくれた黒猫の 慈愛に満ちた最後の訪問に泣き、 チーの「みえないんらけろ いるんらよー」のセリフに泣き、 しばらくは、三日月を見るたびに泣いてしまいそう。。。 大家さんとの攻防にハラハラし通しだったけれど 次巻では、ついにペット可のマンションにお引越しかな?
3投稿日: 2012.07.31
powered by ブクログ4巻まで既刊中。 めちゃめちゃ可愛いです。 癒されて、こんな猫欲しい!と思ってしまう本。(19年5月29日)
0投稿日: 2007.05.29
powered by ブクログ2月12日読了。 去年買って、半年以上読んでなかったマンガ。おもしろかった!動物ものって、癒される、とかそういうものじゃない気が。この本を読むとうるっとくるけど、これは、残酷な状況を、本人が知らなくて、底抜けに前向き(動物だからね)であるから、泣ける気がする。(2)までの牧歌的な雰囲気とちょっと違っても、名作。
0投稿日: 2007.02.12
powered by ブクログペット禁止のアパートでチー(猫)を飼っていた家族。猫を誰かが飼っている噂にドッキドキ。どうなる、チー?
0投稿日: 2006.10.18
powered by ブクログもうもうもう、めっちゃカワイイ!トモの飼い猫に似てるとこもたまらなくカワイイ!ねこ好きにはまじにたまらない本だなあ、と、見る度に思います♡
0投稿日: 2006.07.06
powered by ブクログ可愛すぎる猫漫画です。野良子猫が2匹近所にいるので、つい色々と想像してしまいますw マンション事情などが原因で山在り谷ありでしたが、何とか終結して。 これからも仲良く暮らせることを願います。
0投稿日: 2006.06.26
powered by ブクログとにかく、子猫のチーがかわいい!かわいすぎる! 読んでると「チー語」がうつります。ww 『なんらーこえー?』ww
0投稿日: 2006.05.21
powered by ブクログヒグマ猫さん〜(T-T) 出会って、別れて、山田家とも…?っていう、ドキドキな展開?! 53話の最後のチーの姿が印象的です。あと、54話の「みえないんらけろ いるんらよ」…かな。チーなりに別れを受け止めてるところが、しんみりきます。
0投稿日: 2006.05.18
