Reader Store

総合評価

38件)
4.5
19
10
3
0
0
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    2025/3/23 ハンジさんもいなくなってしもうた エレンを止めるぞ大作戦 エレンは自由を重んじておる

    0
    投稿日: 2025.03.23
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    33巻読了! 戦うしかないのか… ハンジさんの託す気持ちに涙… なぜ仲間同士が争うのか… いよいよ佳境! ぜひ〜

    9
    投稿日: 2025.01.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    アルミンとアニが良い感じで嬉しいけど戦いは続くのよな… 自らの考えた方が間違ってたんだと両者ハッとし始めたところで巨人たち集合しちゃってハラハラドキドキ。

    0
    投稿日: 2024.07.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    ハンジの最期がカッコよかったです。そして、あの世で昔の仲間たちと再会するシーンにホッとしました。そして、次巻が最終巻でどんな結末になるか楽しみです。

    0
    投稿日: 2024.01.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    互いに曲げられぬ信念がある限り俺達は衝突する 体を温め、血流を良くします。大量の汗をかくことでデトックス効果があるとされています。 急激に全身大血流が良くなり足の先端までビリビリと振動を感じるくらい、兎に角滅茶苦茶気持ち良い所謂「ととのう」状態。

    0
    投稿日: 2023.12.08
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    感想 オニャンコポンなんだかんだで活躍。名前が好き。ただ言いたいだけだが。 エレンが描いた世界は最後にはどうなるのか? あらすじ ハンジが飛行船が飛ぶまでの時間稼ぎで命を落とす。阻止隊はジークに狙いを定めて闘いを挑む。

    2
    投稿日: 2023.11.11
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

     こんな事になってようやく人類が1つになる感じが皮肉よなぁ。最期まで明るいハンジさんもそれを見送るリヴァイ兵長もかっこ良すぎる!

    0
    投稿日: 2023.08.31
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    エレンの絶望、ハンジの死…。 どうやっても破滅に向かっているように見える。 圧倒的な力の前に、大切な人を守るために命を懸ける人々。 ここまで追いつめられる前に何とかできなかったのだろうか、とみんな思っているだろう。 エレンですらそう思ってる、長い長い憎まれた歴史の前に立ち尽くす思いだ。 恐ろしい。

    0
    投稿日: 2023.06.15
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    二千年の巨人をめぐる憎しみの歴史に苦悩する若者たちのバトルファンタジー第33巻。 地ならしをめぐる攻防の続き。壁の外の世界についてのエレンのコメントは酷いなあ。言わんとするところはなんとなくわかるけど。ハンジの最後まで変わらぬ巨人愛は素晴らしい。そしてラストついに会敵。次巻最終決戦。

    0
    投稿日: 2022.11.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

     結局エレンは敵のままだけど、ようやく残った人間同士で手を取り合えるかも知れない。生き残った世界で、エレンはやっぱり悪者にされ続けるんだろうな。  集団を実体のあるものして捉えようとすると、本質を見間違うように思う。

    0
    投稿日: 2022.08.10
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    グロテスクな巨人による被害にウッとなるけど、忘れてた、これ序盤の方巨人と戦ってた頃に見てた恐怖。やっぱり巨人は恐ろしい。 夢にまで見た(見てない)アルアニ。 リヴァハンもそういうことでいいですか?ありがとうございますありがとうございますありがとうございます。 死後の世界があると信じたい、救われたい。ハンジ…。

    0
    投稿日: 2022.02.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    度々泣きたくなるシーンがある。 こんな局面の中、アルミンとアニの心が通い合ったところは切なくて嬉しくて切ない…。 ファルコとガビの存在も、かつてのエレンたちみたいで懐かしくて泣きたくなる。

    0
    投稿日: 2021.09.17
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    【あらすじ】 「始祖の巨人」の力を掌握したエレンは生まれ育ったパラディ島の平和のため、島外の人類を根絶やしにすることを決意する。そして行進を開始したエレンと巨人の大群。彼らは救世主なのか悪魔なのか。結論は出ないまま、ミカサやアルミン達は世界を助けるために動き始めた……。 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。

    1
    投稿日: 2021.09.09
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    6月に最終巻が発売とのことで(完結してるけどネタバレは見ないようにしている)33巻まで一気読み。 こんな壮大な世界観だったんだ~。伏線が次々と回収されていく。何回も読み返したりで結構何日もかかってしまった。 エレンが始めた「地鳴らし」。これって人類が救われるの??失われた命が多すぎてどんな結末だろうと素直によかったとは思えないだろうなぁ。 でも34巻、楽しみ~!

    1
    投稿日: 2021.05.16
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    最終話まで読んだ備忘録。 論点が山のようにある理知的な作り。 にして、映画や漫画やゲームの感覚がベースにあるリテラシーの高さが求められる作り。 半出生主義、主体性と決定論など、現代思想にも接続。 すごい。

    3
    投稿日: 2021.05.08
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    作者が表現したい考え方というか感情のようなものは伝わっては来るんだけど、わざわざこの設定でここまでやって表現する必要があったのかと言われるとよくわからない。

    0
    投稿日: 2021.05.06
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    エレンの話から始まる、グロ注意の1巻を彷彿とさせる内容です。 救われるのはアニとアルミンのやり取り。 ミカサも察しが良くなったね。 ボロボロのリヴァイがつらし。心臓を捧げよ。 次でほんまに終わんのか?

    0
    投稿日: 2021.05.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    壁外人類を駆逐するため進撃する巨人。 エレンは変わってなかった。 最初から一貫してヤバい奴だと言われ続けてたものな~。 進撃が止まったとしても明るい結末が想像できない…。

    0
    投稿日: 2021.05.05
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    〜134 〜139完結 ハンジぃ〜〜( ; ; ) いよいよ話も大詰め どうおわるんだぁぁぁあ

    0
    投稿日: 2021.03.29
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    兵長! 頑張って見届け人になってね! もうクライマックスなんで 何を書いていいやら。 おとなしく最終巻を待ちます。

    0
    投稿日: 2021.03.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    本屋で雑誌の137話を立ち読みしたあとにこれを読んだのだけど(俗に言うネタバレ)、すごくわかりやすかった!(笑)これが逆(通常通り)でもわかりやすい(当たり前だ)けど、本誌を先に読んでよかったわ。この巻の伏線というか、そういうのを137話で拾ってる。さて、エレンの意図がまったくわからないうえ、まったく美しくない造形で見てて痛々しい。ハンジさんはみんなと会えてよかった。お疲れ様でした。兵長はなんか最後まで生き残りそう。

    0
    投稿日: 2021.02.10
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    衝撃の展開…! まず表紙が1巻との対比になってることに、驚きが隠せませんでした。 気づいたのは偶然ですけども。 今まで奪われてきたもの=不自由 それを奪い返しに、 自由を求めて外の世界へ進撃をするエレン。 そのエレンを止めようとする調査兵団。 最後にアルミンが言った 「どこらへんが自由なのか」 という言葉が頭に残りました。 誰よりも自由のはずなのに。 自由のために望まぬ虐殺をしているからか。 幼い頃の憧れに逆に囚われている、とも取れます。 果たしてどうなるのか。 次巻も楽しみです。

    1
    投稿日: 2021.01.26
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    1巻から拝読。エレンの地鳴らしが残酷だと言う人もいますが物語として自然な流れ。この世界に一番絶望し、希望を持っていたのがエレンだと思える作品です

    0
    投稿日: 2021.01.20
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    罪悪感に引き裂かれそうになりながらも、地鳴らしを継続するエレン。 壁外人類を皆殺しにするまで止まるつもりがない様子。 ただし、対抗手段になる巨人化の力をアルミン達から奪ってはいない。 エレンが虐殺を成し遂げてしまうか、アルミン達が止めるか。

    0
    投稿日: 2021.01.16
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    ハンジが死後の世界でエルヴィンと話す描写があって、進撃にしては珍しいな…というか初めて?この作品には、(ありえないけど)けっこうリアルを求めていたので、何であのシーン入れちゃったのかな…と感じてしまった。 エレンと話すも決裂して、本当に戦わなくてはいけない流れに。どう決着するのか、みんなと世界は救われるのか、次が最終巻か…!もうしんどいとか言ってられない!楽しみ!

    1
    投稿日: 2021.01.13
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    とうとうというか、やっとという気持ちの方が強いけど、次が最終巻。その前段階として、かなり盛り上がってきている感じ。偏執的なまでのエレンのやり方に、どんどん共感を持てなくなっていくばかりだけど、最後にどんな救いが待つ?アンハッピーエンドもありだけど…?

    0
    投稿日: 2021.01.12
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    元々この作品は人の死や犠牲を容赦なく描いてきた作品だったのだけど、この最終段階に至ってその点に関するブレーキが完全に消え去ってしまった印象 しかも、この大量死を招いているのが主人公であるエレンであるというのは…… 意外、というかやはりエレンでも自分の罪に耐えられない想いが有ったのかと思わされた131話 いつか自身が殺す筈の少年を「そういう未来だから」と元々の正義の気質によって助けたエレン。この行動には彼がいずれ引き起こすことになる『地ならし』に納得しきれていない心情が表れているように思ってしまう だから、作中で言及されたようにこの段階でミカサ達が生き残っているのは自分を止めさせるためだと考えていたんだけどなぁ…… 物語当初からエレンがずっと求め続けていた『自由』。それがまさかここまでエレンを縛り付けていたとは思わなんだ エレンが絶望したように、ハンジが後悔したように。誰かがこれ以外の解決策を授けられなかった時点であの惨状は避けられなかったんだろうな… ハンジは死に、戦いに赴く者もごく少数 遂にアルミンに巡ってきた調査兵団団長の座。今となっては何の意味もない役職。一方でそれはエレンに問いかける言葉を持ち続けたアルミンこそ相応しいものなのかも知れない 自由を尊重した為に他者から自由を奪うと決めたエレン。今のエレンに『自由』を改めて問いかけるアルミン 二人の問答と戦いはどのような結末へ至るのか… そして非常に長く続いたこの物語も次巻で最終巻か…… 今の時点では「めでたしめでたし」に辿り着く余地なんて全く無いように思うけれど……

    1
    投稿日: 2021.01.11
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    始まってしまった地ならし。リヴァイ兵長も久しぶりに登場して、アニも普通に話していた。それぞれの胸に秘める思いが、この殺伐とした物語の中で少しだけほっとする瞬間だった。ライナーの母親も気付かないふりをしていた過ちを認めたけれど、どうしてこうなってからなんだろうね、って私も思う。エレンの闇が深すぎて苦しい。ハンジさんの最後は先に逝った仲間達に迎えられて涙腺崩壊。そうか、アルミンかぁという納得。伏線がどんどん回収されて止まらなかった。難しくてついていけなくなった時期もあったけど、次がラスト。楽しみです。

    1
    投稿日: 2021.01.10
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    ハンジさんが死んでしまった。 今回は巨人に今まさに人が踏みつけられたという描写が多い。 それだけの残虐行為。 今のところ、私にはエレンのやり方がわからない。 壁の外に人がいたことに許せない。自由があると思っていたら違っていた。だから外側を殺していく。 自分たちさえ幸せならいいと。 リベンジを避けるため、汚い外側を一掃して、綺麗な部分だけ残せば幸せになれると? そのために残虐行為をするってこと?罪のない人たちもいるのに。 アルミンは、エレンはわざと自分を攻撃させようとしていると主張。 エレンのひとりよがりな感覚がわからない… 悪い部分を消しても、また悪い部分は一定数発生する。 それは見方の違いで、こちらからはあちらが悪くても、あちらからは逆に見ている。 人の考えはひとつにまとまらないことは出てくる。 それを地ならしで解決できるとは思えない。

    0
    投稿日: 2021.01.10
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ここにきて身も蓋もない自由の欲望が開示される展開、素晴らしい。間違いなく21世紀を代表するマンガの一つである。

    0
    投稿日: 2021.01.09
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    最終巻に向けて盛り上がってきた。 マーレ編は、巨人との戦いって感じでなくなってるけど^_^、、、。これはこれでおもしろい。

    0
    投稿日: 2021.01.09
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    これほど全ページに真理の重みがある漫画が存在するのだろうか?何十年後、何百年後にも語り継がれる名作だと思う。 アニとアルミンの甘酸っぱさ、、、ハンジさん、、、エルヴィン、、、リヴァイ、、罪の意識への目覚め、、、言葉にならない

    1
    投稿日: 2021.01.09
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    このレビューはネタバレを含みます。

    これでもかっていうぐらい複雑化したストーリーだったけど、ここにきて33巻は『人類vs巨人』の前半戦同様、『人類vsエレン』の明確な対立軸に原点回帰。 構図がシンプルなので、とっても読み易かった。 「このマンガが凄い!」大賞で話題になってから、早10年。 ついに次巻で完結するかと思うと感慨深いものがある。 が。。どー考えてもハッピーエンドではないよなぁ。。 せめて意味不明な終わり方だけは避けて欲しいと思いつつ読了。

    0
    投稿日: 2021.01.08
  • 次巻(最終巻)予告のあのコマは何を意味するのか?

    結構遠慮なしに続く”地ならし”とエグいめの描写。次巻(最終巻)予告のあのコマは何を意味するのか?

    0
    投稿日: 2021.01.08
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    オッオッオァアア〜〜〜ッッッ ハンジさん……………………ッ いやあのもうね回ってきた感想でさぁ「戦争が起こるとどうなるかは今まで散々語られてきたがここまで『どうして戦争が起こるのか』を描いた作品はない」ていう評があってさぁもうさぁこんな……こんな……うまく言えないがわたしは自分がリアルタイムでこの作品を追えていることに本当に感謝する、、 初期が「人が巨人という敵と戦う」て構図だったからあれだけど、どんどんどんどん「人と人が争うために手段を選んでいない」という世界が浮き彫りになり、争いだけが残り続きもう誰も戦いたくなんてないのに終わらせる方法が「駆逐」しかない、というのが、ほんとうに諌山先生の描く『この世界は残酷』の一貫性にはめちゃくちゃに信用ができるが、できるんだが、もうほんと勘弁してくれ耐えられない……という言葉しか出ない。 次回最終回か、連載11年もしてたのか…

    1
    投稿日: 2021.01.08
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    うーーー! つらい 嫌だなあ 恨みと恨みの戦いは なんのためはもうないんだよな 感情だから あーそうか、地鳴りの地ならしだと思ってたけど、土地を均す地ならしだったのか

    1
    投稿日: 2021.01.08
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    ヴィラン側もわからなくはない。 と思わせる作りになっているのは 『ジョーカー』とかと同じで、バイキンマンとか、ピッコロ大魔王とかみたいな単純なヴィランが流行らなくなった、今の作品という感じがする。 構造から悪魔が生まれるというのは非常に好きな流れ

    0
    投稿日: 2021.01.08
  • powered by ブクログのアイコン
    powered by ブクログ

    まだ5巻くらいしか出ていなかった頃に一度読もうとして挫折。 年末にたまたま全巻持っている友人から借りて一気読みしたら、、、びっくり。 こんな、こんなすごい世界観が広がっていたとは! 人類vs巨人の戦いなんて言う単純な話では全然なかったのですね。 凄い!面白い!そして、哀しくてやりきれない。 みんな、何かに脅かされる事なく、安心して平和に暮らしたい。 どの立場の人もそれは同じで、なのに平和な暮らしを求めて、その為にやる事が戦争だなんて。 この先、どんな結末が待っているのか、エレンはどこまで考えて何をしようとしているのか、クライマックス間近、続きが気になりすぎる作品でした。 ぜひ、一気に10巻くらい読まれることをおすすめします。

    18
    投稿日: 2021.01.04