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総合評価

45件)
4.3
18
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    こうやって、悲劇は繰り返されるのか? 憎しみは連鎖してしていく。 世界で戦争が繰り返される理由の一つだ。 報復。 これがなくなれば、戦争が起こらない平和な世の中になる。 それが良いのかどうかと言われると疑問なところはあるけれど。

    0
    投稿日: 2025.12.13
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    26巻読了! だれが勝利しだれが敗北なのであろうか! 根絶やしにしないといけないのか… 戦争に勝利はあるのか… 大切な人がまたら… ぜひ〜

    8
    投稿日: 2025.01.25
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    このレビューはネタバレを含みます。

    サシャが亡くなったのつらいと思ってたら過去回想で美味しいものたくさん食べてて…こちらの気持ちはぐちゃぐちゃです。

    0
    投稿日: 2024.07.12
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    このレビューはネタバレを含みます。

    正義とか悪とか 戦争とか平和とか まさか、こんな物語になるとはね どの立場で見るかで 全然違うのは当たり前だけど 何人生きて 何人死んでしまったんだろう 最初の頃からは 想像つかなかった展開にどんどんとなっていきますね

    0
    投稿日: 2024.01.21
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    このレビューはネタバレを含みます。

    またしてもジークがキーマンになるのだなぁと思いました。マーレからの内通者を得て、近代的になっていくところも印象的でした。

    0
    投稿日: 2024.01.08
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    このレビューはネタバレを含みます。

    猿の巨人ジークが立てた作戦でマーレを殲滅しようとしていた。パラディ島はマーレから武器供与で技術を手に入れる。 最後は巨人を全部食べたら終わり?

    2
    投稿日: 2023.10.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    進撃&超大型&調査兵団vs獣&顎&車力&戦鎚&マーレ兵。向こう側の主人公のように立ち上がるライナー。報復には報復を。戦鎚も大概だけどエレンもなかなかえげつないことしてる。あれってガリアードも戦鎚を食べたことにはならないのか?アニももしかして戦鎚と同じことできる?全ての罪はエレンが背負う為に勝手をした?とにかく全ては彼らの計画通りになったのか。けれど、え?は?そんなことって……。せっかく異文化交流できてたのに少しずつバラバラになっていく。

    1
    投稿日: 2023.01.14
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    二千年の巨人をめぐる憎しみの歴史に苦悩する若者たちのバトルファンタジー第26巻。 パラディ島勢力によるマーレ襲撃完結編とその前日・後日譚。憎しみがぶつかり合い、悲しみはより大きく膨らんでいく。戦え、戦え、そうつぶやくエレンは何を考えているのだろうか。そしてジークの思惑は。 なんかはじめとは全然違う方向に物語が向いてきたけれど、これは計画通りなのだろうか。"肉"を彼女へ捧ぐ。

    0
    投稿日: 2022.11.20
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    ユミルの「顎」とはまるで違う 「戦鎚の巨人」が食われたんだ お前がガビを救い出すんだ_この真っ暗な俺達の未来から 大筋は良かったが誤算は多々あった この大国に抗う気概は失われつつありました 私達はジーク・イェーガーの命を受け上官を撃った反マーレ派義勇兵です 「始祖の巨人」を有する腹違いの弟エレン・イェーガーと引き合わせること 力尽くが駄目らなら口八丁手八丁尽くせと言わんばかりだな 壁に潜む幾千万もの巨人で世界を踏み潰す「地鳴らし」の発動条件を 世界はずっと複雑で知らないことだらけだった 和睦の道は絶たれた 勝てなきゃ死ぬ…勝てば…生きる_戦わなければ勝てない_戦え戦え 頼むから悪に裁きを下しました風の正義の執行人面はやめて

    0
    投稿日: 2022.10.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

     やっぱりある程度エレンの独断だったみたいだけど、まだ実情はよく分かってない。  ジークがマーレを裏切った契機も気になる。  どっちにも言い分があって、互いに耳を貸さないで血みどろの戦いを続けるのは、正直見るに堪えない。少しずつ和解していた時期が描かれていて、ああいうふうに慣れれば良かったのになあ。

    0
    投稿日: 2022.08.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

     かつて巨人に家族や仲間を理不尽に奪われたエレン達が、今度は自分たちが生き延びるためにマーレの民間人を大勢殺し、街を破壊する展開が辛かったです。寝返った獣の巨人であるジークを始め、エルディア復権派の人々のおかげで、一部の人とは分かり合うことができ、技術も大幅に進歩。しかし、サシャが殺され、アルミン達も本当にこれしか方法は無いのか、と考え始め、果たして世界に平和が訪れる日はやってくるのか!?

    0
    投稿日: 2022.03.16
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    このレビューはネタバレを含みます。

    鬱展開続きすぎて胃が痛くなる… 戦争は続く 仲間を殺されたガビは決死の覚悟で退避するエレンたちが乗る飛行船へ潜入する ガビが放った鉛玉はサシャを殺した… 獣の巨人であるジークはエレン側に寝返っていた マーレ軍の中のエルディア派の人間たちも仲間になっていた 話し合えば仲間になれるのか、いやその前に駆逐しなければこちらが駆逐されるのか

    0
    投稿日: 2022.02.19
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    巨人対巨人。人対人。また人が巨人に立ち向かう。いろいろな戦いが描かれます。その戦いの中で散っていくキャラクターも居てしんみりしますね

    0
    投稿日: 2021.10.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    【あらすじ】 全世界に対してパラディ島の脅威を説くマーレ。そこに現れたのは「平和への反逆者」エレン・イェーガーだった。エレンはマーレの人々をなぎ倒し、軍への大打撃を目論む。エレンと「戦鎚の巨人」の戦いは過熱、そして集結した両国の最大戦力がぶつかり合い……。 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。

    0
    投稿日: 2021.08.27
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    ああ〜、容赦ないっす。 レギュラーに安住の地はなし。 いや、本当はそうなんですよね。 陽のあたる死に方なんて 戦場であるわけないんですよね。 そうなると逆に 生き残った(寝てるけど)アニには どんな役目があるんだろうか。

    0
    投稿日: 2021.03.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    民間人を大勢殺した。 子供も居た。 後戻りは出来ない。 エルディア解放の道にはどれだけ血が流れればいいのか。 という26巻。 こういう展開になってくるとは。

    0
    投稿日: 2020.01.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    巨人が町の中で入り乱れる迫力の戦い。 ジャンは相変わらず冷徹になりきれていない感じが 人間らしく魅力のひとつとも言えるかもしれない。 屋根に光をつけていたのが滑走路の誘導灯替わりだったのは滾る展開。 戦鎚の巨人の水晶化を味方の巨人の顎で砕くとは 合理的なのだがえげつない展開過ぎる。 為す術もなくくるみ割り器のように使われては 立つ瀬がなかろう。 ライナーにまたな、と言う言葉がまた 複雑な気持ちになる。 新生エルディア帝国の初陣、という言葉もまた この先激化しそうな戦いを予感させる。 エレンが出していた手紙はリヴァイたちに対してで やはりみんなが来てくれるという確信が持てていたわけではなかった。 やはり、自分の身柄を盾に取った強硬策だったのだ。 サシャの件は流石にきつかった。信じたくなかった。 イェレナの登場も色々思うところがある。 反マーレ義勇兵で、目的はエルディア人の解放。 明かされるジークの要求。 腹違いの弟エレンと引き合わせること。 ジークのエレンに対する感情を信じて良いのだろうか。 エレンはどう考えているのだろうか。 時間をかければきっとわかりあえる。 本当にそうなのだろうか。

    0
    投稿日: 2019.09.20
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    何度読んでも辛い 魂の価値は皆平等なのにね 結託した内外の人類の欠点はみな強硬派だということなのかも

    0
    投稿日: 2019.09.18
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    このレビューはネタバレを含みます。

    エレン、戦鎚を顎に噛ませて食う ジークとエレンは腹違いの兄弟 地ならしの発動条件は王家の血を引く巨人との接触

    0
    投稿日: 2019.05.25
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    だんだん話がわからなくなってきたので、完結したらまた通しで読み直したい。って毎回書いてるな。 でも、きちんと終わらせるべく物語を息つく間もなく動かしているのはすごい。中だるみらしい中だるみがないので、だからこそわからなくなるんだとも思うけど。 エレンとみんなとの感覚のズレが気になる巻だった。

    0
    投稿日: 2018.11.30
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    このレビューはネタバレを含みます。

    主要人物でもあっさり亡くなるのはいつものことだけど、今回は不意打ちでもあったのでショックだ… 因果応報ではないけれど、逆の視点から見ればまた違った見方にもなる、この殺し合いの連鎖を自分たちで止められないのが辛い。

    0
    投稿日: 2018.10.27
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    これが戦争だってことを思い出させてくれるかのような展開。 ここ数巻は善悪とか被害者、加害者とか色々考えさせられる鬱気味な展開ですが 続きが気になって引き続き読みたくなる!

    0
    投稿日: 2018.10.01
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    17-26巻読破。 それまでのはアニメで見ました。 面白すぎます。漫画よりアニメが好きです(笑) 少し難しくて複雑なストーリーなので全部は分からなかった気がする。 売ろうと思ってたけど、また読み返したくなると思うので本棚に置いておくことにします。 また発見がありそうだから。

    0
    投稿日: 2018.09.30
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    リヴァイ兵長カッコいい!26巻。むしろ話の色々は難しくなりすぎて解らない……誰か話を整理してくれないか……

    0
    投稿日: 2018.09.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    なんだか飛んでもないストーリーになってきた。 巨人に家族を殺されたエレンの復讐心から始まったはずの物語は、様々な事件を経て世界の裏側を知ったことで単純な復讐譚の様相から外れてしまった。そしてこの巻ではエレンや調査兵団がマーレに対し奇襲を仕掛けたことで、逆にエレン達が悪人の様相になり襲撃の中生き残ったガビがいつかのエレンのように復讐に燃える人間になってしまった まるで構図が入れ替わったかのように思えるけど、前の巻でエレンとライナーが問答したようにどちらの陣営も報復に報復を重ねすぎた結果、どちらに正しさが有ったかなんて判らなくなり「自分は被害者、相手は悪」という認識を持つ他なくなってしまった。 そういった意味では今回の話は、物語が大きな転換点を迎えたことが非常によく判る構成になっている しかし、この巻ではそういった構成的な驚きだけでなく、もっと驚くべきような事実が幾つも提示された サシャの死もそうだし、マーレ側エルディア人の裏切り、今回の奇襲がエレンの暴走に因るものだったこと。そして何よりもあの「獣の巨人」を有するジークがエレン達側に寝返った点は非常に驚かされた。 ガビ達がエルディア側に囚われた点など今後物語がどのように推移していくのか全く読めない もはや誰に正義が有って、どう感情移入して読んでいけばすら判らない状況。ただ、明確な点はラストに語られたように戦わなければ勝てず、勝てなければ生き残るなんて出来ないということだ

    1
    投稿日: 2018.08.30
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    ええ……もう……読むのめっちゃ力がいるよな〜…その、どっち側の人が亡くなるとかもそうだけどエレンが本格的に袂を分かったみたいな感じじゃん、、いや信念を貫いたって事なんだけども…やだ〜〜幼馴染は一緒にいて〜〜〜やだやだ〜〜〜〜!! サシャーーーーッ!!!!!こ、こんなとこでよりによってサシャ……この容赦ないとこが進撃……

    0
    投稿日: 2018.08.26
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    物語と世界は広がり続け、一方で終わりに向かい始めたように感じた本巻。復讐の螺旋は誰かを救うことができるのだろうか。 どれぞれの正義に想いを重ねながらも、気がつくとエレン側になっているのは、彼らはずっと見守ってきたからかな。

    0
    投稿日: 2018.08.20
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    忘れてるとこもあったので25巻を読み直してからって思ったけど25巻じゃダメだった。 24巻から読み直しました。 26巻では収束に向けての道筋が見えてきた感じかな。 肉。。残念です。。

    0
    投稿日: 2018.08.19
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    このレビューはネタバレを含みます。

    前々巻くらいから、登場人物がワラワラでてきて これ誰だっけ?が多くなってきたもんで理解するのに時間がかかってしまうんだなー、私の問題なんだけど。 話自体はうぉぉぉ!な展開だと思う。 ずっと闘ってるからさ、色々考えてしまう。 誰が悪かった?とかどっちが始まりだった?とか 壁の中も外も本当に一緒だからなぁ…。終わりがないぜ。 サシャがあっさり逝ってしまってボーゼンとしてる。

    0
    投稿日: 2018.08.18
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    マーレを襲撃するパラディ島の戦士たち。 エレンの戦略。 サシャへの凶弾。 もう戦う道しか残っていない!

    0
    投稿日: 2018.08.17
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    国家間の負の連鎖、みたいな展開になってきた。それにしてもしばらくの潜伏期間を経て、”え?この人がまさかこのタイミングで!?”みたいな仰天が結構仕掛けられているぽいんだけど、顔の見分けがつかないせいで、いまひとつビックリしきれない。そこがもどかしくて残念。

    0
    投稿日: 2018.08.14
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    刊行ペースが遅いので、最新巻が出る頃には前の巻の話を完全に忘れてますね(´ω`) なんだか話が正義のあり方とかそういう深いとこに行きそうな雰囲気で、今後どこまでストーリーに着いて行けるか不安です 笑

    0
    投稿日: 2018.08.14
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    で!ジークはエレンと会ったわけですが…どうなの、どうなるの⁉むきーっ‼ ていうか、コミックの帯見て初めてアニメ3期やってることに気付いた…慌てて録画予約したのは言うまでもない(笑)

    0
    投稿日: 2018.08.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    とりあえず。 ちょっと待ってええええ、サシャ、、、!! うわあぁあ!! コニーの言葉の後のこれは辛すぎる、、 サシャの最後の言葉は相変わらず。笑えないけども、、 先生、どこまで考えて描き始めたんですか!? これからどんどん好きなキャラが死んでいくと思うと心が重い、、 けど続きが気になって読んでしまう、、。 この巻を読んで、撃ったガビ。撃たれたサシャ。再び戦争を始めたエレンとその仲間たち。 本当に戦争って始めてしまえば正義も悪もないんやなって痛感。誰もガビを責め抜くことはできない。けどエレンたちを責めることもできない。 それぞれの思いがあって、自分と自分の大切な人たちが幸せになるために命を賭してしている戦争、けど誰も幸せにならんよ!誰かが終止符をうって負の連鎖を断ち切ってほしい。 ハッピーエンドが見たいぃいい。 アルミン頑張ってくれええええ。

    0
    投稿日: 2018.08.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    なんとなくジークが臭いと思ってたのでやっぱりなな展開。 でもそうなるとライナーがあまりにも不憫だ‥。 ジークに利用されただけみたいな感じだよね。 しあわせになる道はないのかな。 髪型変わった人たちの見分けがつかないのが悩み。 ミカサ、アルミン、ジャン、サシャきみらわかんないよー コニーは変わらない安心感。

    0
    投稿日: 2018.08.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

    この作品を読むと、毎回気持ちが鬱方向にもってかれる… ストーリー云々より、今回はサシャ退場にがっつりもってかれた… ガビ、いやだなぁ…

    0
    投稿日: 2018.08.10
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    いや、あかんでしょ、という読後。どれだけの人を犠牲にしてこの物語を終わらせるつもりなのか、作者さんにちょっと嫌気さえ感じてしまう。やったことは、かつてやられたこと。どちらの視点で描くかで善悪が自分の中でもころころ変わりそうになるのだけど、やっぱり悲しすぎるこの物語。全員が被害者で全員が加害者。ジークの真意が分からない。このまま反マーレでした、で終わるのかな。それならある意味平和かもしれない。分かり合えたとしても、自分の目的を見失わなかったエレンは強い。この独断が正しかった事を祈りたい。

    3
    投稿日: 2018.08.10
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    この漫画を読み始めたときから 背表紙の仲間たちが、ひとりひとり抜け落ちていくのを見て 最後まで生き残るのはだれか、と考えていましたが 生死が運だとすれば それすら意味のないことかもしれません。いい人だから生き残るわけでも 物語に必要だから というわけでもないのです。 最後に「肉・・・」と言い残したこと いつまでも 忘れませんよ

    0
    投稿日: 2018.08.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

    名代時間を掛けて巨人たちを追い出した22巻まで 23巻から突然始まったマレーが舞台の話の謎解き編 これから始まる新展開に期待をもたせるラスト 次巻が楽しみ!

    0
    投稿日: 2018.08.10
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    このレビューはネタバレを含みます。

    凄いよね。 26巻まで来てるけどまだまだ楽しく読める! つまらなくならないの! いつもおもしろいの! ありえないマンガでやんす! 第103話・強襲 進撃の巨人・エレン 獣の巨人・ジーク 車力の巨人・ピーク 顎の巨人・ポルコ が、 人間と、 立体移動隊と入り乱れての乱戦! つか、 超大型巨人・アルミン と、 鎧の巨人・ライナー も、 入り乱れたら大変! つか、 戦鎚の巨人が戦線離脱か?! って、 アルミンが爆発したぁー! ジークがリヴァイに殺されたぁー! おもしろいぞぉー! つか、 車力も危ない! 第104話・勝者 つか、 車力だけじゃなくて顎がもっと危ない! つか、 顎の歯を使って戦鎚を食ったよエレン! これ、 始祖と進撃と戦鎚の3つをGETですか! 無敵すぎる! つか、 オニャンコポンってあだな?なまえ?そのセンス! で、 ハンジさんとアルミンは飛行船にのってみんなのところへ! アルミンは港をぶっ壊して船を使えなくしたわけね。 で、 戦鎚の次に顎食おうと思ったらライナー復活! 結局、 ライナーと顎と車力は向こう側。 戦鎚GETできただけでも収穫あり? つか、 ジークは食べないの? 第105話・凶弾 今回の戦いはエレンの暴走なの? 新生エルディアって名乗ってるね! ある意味で、 みなさん団結してるのかな? エレンは暴走してるっぽいけど。 一方、 ガビとファルコが飛行船に乗ってきた! つか、 まさかのサシャが撃たれて死んだだとう! 許せんまさしく凶弾じゃ! つか、 ジークが生きてる! やっぱり、 エレンと仲良しさんですか! そんな気はしてましたけどね。 ガビとファルコには衝撃でしょうけどね。 第106話・義勇兵 3年前にマーレから来たみなさんをおもてなし。 そこに、 パラディ島にたいして協力する人あり! イェレナさん! で、 情報交換! で、 反マーレ派と手を組むパラディ島のみなさん! ジークを中心に世界に挑むカタチな。 アニがでてきた! 水晶体の中にいるけど成長してない? これ、 戦鎚持ってるエレンの力でどうにかできそうじゃない? アニ復活か!? で、 パラディ島とジークとアニが仲良しさん!? つか、 巨人使って地ならしして最終回を迎えるわけ無いよね? 物語はどこへ向かっていくのでしょう? まだまだおもしろいぞ進撃の巨人!

    0
    投稿日: 2018.08.10
  • 戦闘シーンの連続で、お腹いっぱい

    一気に読んだら、ハードな戦闘シーンの連続でお腹いっぱい。 いくつかの謎解きがあり、また新たな謎が出てきて、次巻を待てっ!!

    1
    投稿日: 2018.08.09
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    ぐあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ 「空白の3年」の間に何があったのか、どうやってエレンがやってきたのか、どういう作戦だったのか、それが、あか、さ、れ、、、

    0
    投稿日: 2018.08.09
  • 面白い

    まさかの展開で惹きつけられた。 おもしろかったです。 兵長かっこいい

    0
    投稿日: 2018.08.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    弱者が共存・共栄を唱えても、無視され踏みにじられるだけ。 相応の力が無ければ、話し合いにもならない。 それはそうかもしれないが…。 ジークのエルディア人再興の話を信じて良いものか? 周辺国に攻められ危ういマーレを見捨てた? 突然、民族愛に目覚めた? しかし戦争は始まってしまった。 大勢の犠牲が出た。 犠牲に見合った成果を獲得するまで進撃は止められない。

    0
    投稿日: 2018.07.29