
総合評価
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東西の強者 最初の三人が ここで一堂に会する場所 一試合一試合の結果は出るけど 番勝負の結果はまだ出てないこの状況だけど 勝てるとは思えなかった思っていたのに勝てた。 一試合 たどり着いた場所がここ。 まだこの先に繋がっていく 試合になっている以上、勝つのはどちらか一人 それが勝負だからこその場所
0投稿日: 2023.02.20
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この巻の帯は、「青春ぜんぶ懸けて、ここまで来た」 「ずっと見てきた 3人で始めた物語だ たくさんの人を巻き込んで 誰にも譲らずここまで来た 目をそらさず 見届けよう」 まさに今の私の気持ちと同じ
0投稿日: 2022.07.04
powered by ブクログ最高の舞台。最高の勝負。 ついに、ここまで来た。 千早の勝負も意外な桃ちゃん熱で良かったけれど、新と太一には敵わない。 周防名人に原田先生、母親達。脇も熱い。
0投稿日: 2020.07.18
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一つ一つの台詞と挙措の背後に渦巻く、ひりつくように雄々しく繊細な人々の思い。競技かるたのことはますます分からないけれど、手に汗を握っている。
0投稿日: 2018.12.14
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・200首 桃「あの変な服の趣味」とクイーンのことを言い切った 周防の新の勝ち予想をワケありとはいえ覆した太一。純粋に新と拮抗しているの?
0投稿日: 2018.11.20
powered by ブクログ主役男子2名のガチ対決。さすがに見ものですな。ちはやのクイーン挑戦も決まって、また盛り上がってきてます。楽しみ。
0投稿日: 2018.10.30
powered by ブクログ名人位・クイーン位挑戦者決定戦の第2試合。調子がよすぎる千早に必要な調整対応、それぞれに集中を高めあう太一と新、そして見守る人々の想いが深い。 18-153
0投稿日: 2018.10.27
powered by ブクログいやー、ものすごい緊張感。読んでてキリキリしました。三試合目、どうなるんでしょう。嫌な雰囲気が漂いますが、どうしても太一を応援しちゃいます。
0投稿日: 2018.10.23
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東西挑戦者決定戦、第二試合。 聞こえすぎる千早は、取り方を変えて追い上げ、4枚差勝利。 全部を手放して勝負に来た太一が、終盤で初めて本音を出して流れを引き寄せる。 そして相変わらず、運命戦でツキない……。 3試合目、太一はまだ千早の側にいたいんだ……振られたのに。。。 この想いの強さはどこから来るの。 結川さん、「高3に怪物が3人」と思ってたけど、それだけ3人の絆が強いってことで。 原田先生の「2人と1人になる」という言葉が深い。
0投稿日: 2018.09.30
powered by ブクログドキドキして泣きそうになってしまった。2人と1人って表現がところどころで蘇ってきて揺さぶりが多かった。
0投稿日: 2018.09.24
powered by ブクログなんかもうずっと泣いちゃう そして息止めて読んじゃう 太一に肩入れするのは、彼が挫折と好きを繰り返してきたから、ここで報われて欲しいからだろうな もー原田先生も好き~
0投稿日: 2018.09.21
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名人位・クイーン位 東西挑戦者決定戦、第2試合。徹底的な「守りがるた」で新を攻めさせない太一。「聞こえすぎて」苦しむ千早。この一戦のためにすべてを懸けてきた3人の、勝負のゆくえは――!? (Amazon紹介より)
0投稿日: 2018.09.20
powered by ブクログいよいよな緊張感 母たちが 「親の愛は一方通行でいいんですよね」 みたいな言葉をかわしていて ほんとうにそうだなと思いました こどもには伝わらなくても そのときはわかってくれなくても ぜんぜんいいのです その瞬間にこどものこと考えて精一杯やりつくす それって母としての最大の喜びなんじゃないかと 毎回いろんな言葉がちりばめられていて だから読まずにはいられないんだよね 最後まで見守ります!!
0投稿日: 2018.09.08
powered by ブクログ息詰まる新と太一との決勝戦! 青春ぜんぶ懸けてきた、それぞれの結末がどうなるのか楽しみ! 千早はとにかくおめでとう!
0投稿日: 2018.09.03
powered by ブクログ「このあたりを描くために積み重ねてきました」みたいな事を末次先生が仰ってた。青春ぜんぶ……かけてきたんだもんな……!!!!!太一〜〜〜〜!!!!! なんていうかもう小学生から高校までと部活3年間見守ってきてたわけでさ、その上でこの、すべてを包括したような笑みがさ〜〜 うまく言えないけど1ページごとにこっちもハラハラドキドキするわけですよ、、
0投稿日: 2018.08.26
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新vs太一、天才vs努力する凡才。 ついに太一が新にライバル認定されるところまでたどり着いた。 名人への挑戦権を勝ち取るのはどちらか? 努力が才能を凌駕するところが見たいのか、敗者になっても「青春全部を懸けた」って悔いがないという様を見たいのか。 後者かなぁ。 1番になれなければダメなんて、そんな競技は楽しくない。
0投稿日: 2018.08.17
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数ヶ月ぶりに読むちはやふるだったけれど、やはり面白い。千早、太一、新の関係が友達、ライバルの関係だけではなくなってきていて興味深い。個人的に好きなのは太一くんが自分のかるたで新と向き合って勝負しているところ。
0投稿日: 2018.08.15千早、そこで寝るかー
名人位、クイーン位の挑戦権をかけた決勝2回戦目。この巻はかるたの駆け引きや戦略などよりも、彼らを見守る周囲の人たちの心情描写が多い。いろんな人々の思いや熱が試合会場に充満する。そんなの有り?という多少の疑問はあるけれど、次巻でいよいよ新と太一は決着か?
1投稿日: 2018.08.14
powered by ブクログ「苦しいときの 右下段!!」 まもの声で聞こえてくるよ… 詩暢ちゃんを唯一「人間」にしてくれる存在、千早。 詩暢ちゃんの膝枕には参った…(泣)
0投稿日: 2018.08.13
powered by ブクログここ最近は太一のお母さんって普通にいいお母さんに見えてきたw。そして太一と新、どっちだ?どっちが勝つ?どうも太一に流れが来ているような…。
0投稿日: 2018.08.11
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かたや新vs太一、かたや千早vs桃という名人戦&クイーン戦予選も二戦目だから終始手に汗握り気を抜く暇もない展開で、見守るほうもたいへんな山場。 この作品は幹の青春スポ根物語に夢中になりつつも、少しずつ母親たちの視点が物語に入ってきて、そこに共感ポイントが多い。自分もいまや部活に打ち込む子らの親の立場だからかな…そんなわけで、この巻でもいちばん印象に残ったのは大江奏ちゃんママの、和泉式部が娘の小式部内侍を亡くしたときに詠んだ歌を引いた台詞。 巻末おまけ四コマ「桃ちゃんと僕」なごんだ。(2018.8.10) 40巻が出たので、改めて読みなおした。固唾をのんで見守る名人戦&クイーン戦挑戦者決定戦のその一言、あの動きにそういう意味があったのかと、展開を知ってから改めて噛み締めなおし感慨深かった。(2018.11.14)
0投稿日: 2018.08.10
powered by ブクログ太一へのブーストが半端ない。新には、幼馴染の弁当とか。それもネタのように扱われ。本当、新が不憫でしょうがない。
0投稿日: 2018.08.09
