
総合評価
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小学校の頃から 続いている縁が ここまで繋がり この物語を全力で進めていく でもこれだけではない、 全て進めていくのかとも思えず ただ早く取るのではないカルタを 描く 思い出すことができるか 繋げることができるのか
0投稿日: 2023.01.28
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この巻の帯。 ー約束の場所へ。 まさに! 純粋にかるたの勝負をしているようにみえる千早VSももちゃんと、それだけでなくて今までの因縁?や友人でありライバルとして戦っている太一VS新の駆け引きの対比が面白い!
0投稿日: 2022.07.04
powered by ブクログついに二人の決戦!まつげくん、おそろしい・・・。 意外にもしっかり描かれる結川桃の話。 こういうところが、この作品のいいところだ。 そして、詩暢の成長に涙。
0投稿日: 2020.06.30
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挑戦者決定戦。 太一には太一の戦い方があることは理解するんだが…、もどかしい。新の思いももどかしい。
0投稿日: 2020.02.28
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・194 太一の髪型変更は、思い出作戦。今までに、回想を挟んできたのは伏線。 ・196 ダブを自己申告する結川。扉へ向けた視線は何?西島は審判だから、結川への肩入れみたいなのはどうかと。 太一と新は積年の思いをぶつけ合ってます。 ・197 太一と新は和解?詩暢のかるたへ込める意気込みが本気。広報的な意味でね。 調子いいのに苦戦する千早が不憫です。感度が良すぎて、余計な音も拾ってしまう設定。
0投稿日: 2018.10.22
powered by ブクログ名人位、クイーン位挑戦者決定戦。 千早は楽勝だと思っていたけどそうでもなさそう。 太一と新はまったく結果が読めない。
0投稿日: 2018.10.18
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東西挑戦者決定戦。 太一が髪を切ってきたのは、新に小学生時代のことを思い出させるため? お互い「邪魔だ」と思いつつもかけがえのない存在……それがライバル。 いつもはモメない新が子供のようにモメるの、なんか面白い。 千早は1試合目は絶好調で勝てたけど、2試合目は調子が良すぎて取れない罠にはまる。 原田先生の言葉を思い出せ!
0投稿日: 2018.09.30
powered by ブクログキング&クイーンへの挑戦権をかけた最終決戦。幼馴染がここで揃い踏みで、誰が勝つのか、楽しみなようで怖い気も。さて、結果はいかに。
0投稿日: 2018.07.20
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名人位・クイーン位 東西挑戦者決定戦。一度はかるたから離れた新、太一とともに挑戦者となった千早は、3人でこの場所にいる喜びを噛みしめる。西の代表・結川桃は、自分らしいかるたで千早のペースを乱す。その一方、太一は新という壁を越え、その先にいる名人・周防と戦うために新しい戦い方で試合に臨み…!? だれも見たことのない景色を求め、いざ、3本勝負!!(Amazon紹介より)
0投稿日: 2018.07.20
powered by ブクログ名人位・クイーン位 東西挑戦者決定戦の3本勝負に臨む、千早、新、太一。西の代表の唯川桃も含めて、対戦相手そして自分自身との戦いが始まる。その1回戦から2回戦への展開は否が応でも盛り上がる。 若宮クイーンの世間離れした絡みも楽しすぎる。 18-87
0投稿日: 2018.07.08
powered by ブクログなんだかそろそろフィニッシュへのフラグが立っているような気がして、読み進めていて少しずつさみしい気分になった。 一方で、千早と結川さん、太一と新、どっちの戦いも気になるし・・・。 腹黒さが増した太一ががまた・・・いいね。ふふ。
0投稿日: 2018.07.06ライバルとして、友として、ついに三人が…
いよいよ名人戦クイーン戦の挑戦者決定戦が始まる。小学生の頃から三人の成長を見続けてきた読者にとっては、千早、新、太一の三人が同時にこの舞台に立つというのは感慨深いものがある。新のハイタッチを拒否る太一。この一戦にかける闘志が感じられるシーンだった。それにしても、千早のお母さん、太一の相手が新って気づくのが遅すぎ。
0投稿日: 2018.06.15その程度の差なのか?
少しの揺さぶりで同レベルになる程度の実力差しか新と太一には無かったのか。 新の扱いが軽すぎて粗末なキャラになりさげられている。
0投稿日: 2018.06.15
powered by ブクログ覚醒した太一,なんて素敵!着物の下着のひと工夫が目から鱗.名人戦,クィーン戦につながるこの大会.息苦しいほど盛り上がってます.
0投稿日: 2018.06.13
powered by ブクログ名人位・クイーン位 東西挑戦者決定戦、3本勝負の1本目から2本目へ。周防名人はちはやちゃんたちクイーンを争う熱戦に引き付けられてて名人のほうは興味ないとそっけないが、なんのなんの、太一vs新がなにより熱い。ずいぶん遠くまで来た気がするこの大舞台に、かるたにであったあのころの思いがここまでつながって初心にかえる38巻。
1投稿日: 2018.05.31
powered by ブクログ新と太一の戦い、熱いな!ライバルで、負けたくなくて、憎いくらい、お互いのこと認めている。名人クイーンのレベルの高さには驚く。反射神経とか暗記力とかいろんなものを超越して強い!かるたが強いって何なんだ!?
0投稿日: 2018.05.27
powered by ブクログ読了。おもしろい。最近映画もみた。良かった。もう一回1巻から読み直して、アニメも見直さなければいけないかもしれない。
0投稿日: 2018.05.19
powered by ブクログいやー、読み応えがあったなぁ。今回は太一の巻だったなぁ。小学生編のあの出来事が鍵になるとはなぁ。ずっと太一を苦しめてきたあの出来事から一歩進めた感じ。そんな太一はとてもかっこよくなった。一方で新は一瞬揺さぶられたけど、やっぱり一枚上手なのかなぁ…続きが気になるというか心配。がんばれ太一! あと大学生になっためぐむたん! そして巻末の4コマ、誰かと思ったらスミレちゃんだった!w
0投稿日: 2018.05.16
powered by ブクログは~太一が一皮むけたなあ うれしいうれしい 無邪気さにいろいろ考えさせられてきちゃった太一がそこを超えたのが素敵だ
0投稿日: 2018.05.16
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「素直に、無邪気に、その毒性に無自覚に」 いつも刺さる言葉をくれるちはやふる 緊張感が伝わってきて、いつも読んでると息が苦しくなります。すごい作品だ……
0投稿日: 2018.05.14
powered by ブクログ3人そろってのこういったシーンまで長かったあ。「自分を卑怯と思う事のほうがずっと怖い」って名言で感動するものの、もし卑怯と思わない感性のプレーヤーがいたら通用しないよな。ここに集う人たちは皆清々しくていいけど。
0投稿日: 2018.05.14
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『ちはやふる』は少年漫画だなんて言われていますが、少年漫画だったら、長年友情を育んでいた(はず)のライバル同士がついに直接戦うときに、こんな爽やかではない感情のぶつかり合いになりません(笑)。 いやー、最高だわ、ダーク太一。
2投稿日: 2018.05.13
powered by ブクログ2018.5.13読了。 それぞれの必死さが、ぐーっと伝わってきて、息苦しくなる。 早く結末を見たいような、知りたくないような、不思議な感覚。
0投稿日: 2018.05.13
powered by ブクログ劣等感を受け入れて、自分を顧みて、捨て身になれる太一が新を精神的に追い詰めた東西日本一決定戦。強さや弱さは人それぞれで、どれが正しいも間違いも無い。
2投稿日: 2018.05.11
powered by ブクログ一つだけ勝つ、の意味が効いて来そうだ。 純粋というか、人を見ず、それ故に自分の中にある邪念にも目を向けていなかったところを太一に暴かれて、その上で、最初にあった頃の二人に戻る、というのは胸が熱い。 楽しい。
0投稿日: 2018.05.11
