
総合評価
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powered by ブクログ飛行前のチェック作業は気を抜くな 事故った時 整備士に責任を押し付けるのは パイロットの恥っちゅうもんだ わしらは死ぬまで生きるだけだコントロールができる限り、自由に飛び回るだけだ 一々、しびれる言葉。夢を追い続けるひとを勇気づける言葉に溢れた漫画だと思った。
13投稿日: 2025.09.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
It's a piece of cake. 日本語で表現できない言葉 無理矢理日本語にもできるし 日本語で言いたいことを英語にすることもあるのだろうけど お互いの言葉に 得意な部分 苦手な部分もある中に 自分が小さい頃から使った言葉ではないからこそ 学び 使えるようになった時に 思いが増える言葉
0投稿日: 2022.10.10
powered by ブクログピカピカになった自転車、本人にありがとうと言わないから気づいていないのかと思いきや、実は気づいててご機嫌になっている部分が好き。 飛行機でうさぎ帽子かぶってイエーイ!って言ってくださいって言われたとき、めっちゃ嫌そうなのに、空港ついたらちゃんとうさぎ帽子かぶってイエーイ!って言ってるとこもめっちゃ好き。 この巻は日々人の楽しいエピソードが多くて楽しい。
0投稿日: 2021.08.07
powered by ブクログ"It´s a piece of cake"子どもの頃、シャロンから教わった言葉が、ムッタの力になっていく。シャロンを想う南波兄弟の優しさ。出会う人、出会う人を仲間にしていくムッタ。毎回、読後感がなんとも言えません!
0投稿日: 2021.01.16
powered by ブクログ"it's a piece of cake"(楽勝だよ) 失神状態(ブラックアウト) ”心のノート“にメモっとけ 空間識失調(バーティゴ)に陥って事故死したことか こりゃもう滑走路の如く一直線な遺伝だ 避けようのないもんはそりゃある_その最たるもんが”死“だろ コントロールが出来る限り_自由に飛び回るだけだ 事後報告会議(デブリーフィング) 宇宙飛行士に必要とされる”マルチタスク“即ち_時間内に多くの仕事を正確に熟す瞬発力 アメジョ アイルビーバック! 任命(アサイン) バックアップクルーの席にまだ少し空きがある
0投稿日: 2020.03.24
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飛行訓練でデニールがかっこいい。ムッタと最後の引退式はぐっとくるね。 ヒビトは帰国で、Mr.ヒビットが大流行、イヤといいつつ、やっちゃうところがヒビトだね。
0投稿日: 2020.01.12
powered by ブクログヤンじい非常にいいね。 It's a piece of cakeと思って生きていきたものです。無理は禁物だけど。
1投稿日: 2019.12.15
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自分が月に行くとなんの根拠もなく口からでまかせを言ったというムッちゃんですが 日々人も、そしてシャロンも絶対わかってくれているはず。 いざという時役にも立たないだめ人間という訳を訊いたムッタにシャロンが教えてくれたのが It's a piece of cakeという言葉。 そんな嘘なら平気でついてしまうシャロンの人柄が 深く伝わってきます。 元気付けられる言葉が浮かばす一言だけ返した言葉が piece of cakeというのもとても素敵です。 ムッちゃんだけではなく、せりかさんも シャロンと約束をしたという言葉が少し勇気づけられます。 ムッちゃんの事情を知らず軽い悪口を言う人たちに、 その辺にしといたらどうだ、と新田さんが言ってくれて 他のみんなも無言で見ているコマが良いです。 みんなの信頼感やムッちゃんへの気持ちが見て取れます。 エレベーターと同じように信頼しろという言葉は ちょっとなるほどなと思いました。 ワシらは死ぬまで生きるだけだ コントロールが出来る限り自由に飛び回るだけだ いい言葉だなと思います。 シャロンも悩みながらきっと呪文のように piece of cakeの言葉を繰り返し、 コントロール出来る時間を少しでも長くする為に 手紙を書いているのだろうなと思うと 辛いだろうけれど頑張ってほしいと思わずにいられません。 シャロンからの手紙を左腕のポケットにしまって 今までのものも全部大切にしているムッちゃん。 腕に重みが伝わるだろうなと思います。 日々人が、ムッちゃんが綺麗にしてくれた自転車に 特にリアクションはしないけれど 水たまりを避けて嬉しそうにしているのが 兄弟っていいなぁと思いました。 シャロンがピアノが弾けなくなったと聞いて、 ムッちゃんと日々人には、一緒に演奏した思い出があるだけに それがどれだけ辛いことか他の人よりも一層わかるのでしょう。 だから、まだ弾けるものを探す。 二台もキーボードがあるのはちょっともったいない気もしますが シャロンが喜んでくれていることが嬉しいです。 短いですが、ピコが帰ってきた日々人たちと飲んでいるシーンが挟まれているのも ぐっと来ます。 ヤングの、 一流の宇宙飛行士になってもらいたいけど 方法と教えかたもわからない だが一流のパイロットになる方法なら教えられる どーせやるならその道の一流を目指そうぜ という言葉も好きです。 結局これも、目の前のことを一生懸命やることで 道が拓けるということです。 最後の生徒がおまえでよかった、と言ってもらえるのは とても嬉しいだろうなと思います。 晴れてアスキャンから宇宙飛行士に認定されたみんな。 ムッくんまた一歩前進だね、とケンジが言って 二人が握手するシーンも静かに胸が熱くなります。 バトラー室長から 「何故か君を押すものはたくさんいる」 と一年半後のミッションのバックアップクルーを 打診されるムッちゃん。 けして主人公補正ではなくて、ここまで読んできた人には 納得がいくようにできているのが素晴らしい話運びです。
0投稿日: 2019.08.13
powered by ブクログ”It’s a piece of cake!” “楽勝だよ!”最初は、「僕はケーキ一切れ分の価値しかないあっけないダメ人間です」という意味と勘違いしたのが後で正しい意味が分かる。このあたりうまい。後半はヤン爺さんの登場で当然のように面白い。絵がうまくなったなぁと感心する。これもプラス材料。
0投稿日: 2018.09.06
powered by ブクログ再読。やっぱりデニール・ヤング好きだなぁ。言動は適当でメチャクチャだけど、内側に筋の通った芯を持っている。頭だけでなく心にもノートを持つようになったのはヤングの言葉がきっかけ。本当に憎めない大好きなキャラだ。 ★心のノートにメモした言葉:『飛行前のチェック作業は気を抜くなムッタ。事故った時整備士に責任を押し付けるのはパイロットの恥っちゅうもんだ。今のは"心のノート"にメモっとけ』by デニール・ヤング
0投稿日: 2017.12.16
powered by ブクログIt’s a piece of cake.”魔法の言葉が六太(ムッタ)を前に進めてくれる――。そんな前向きな六太に全速力でぶつかってきたのは、かつて遭遇したパイロット教官デニール・ヤング!!彼が“最低”にして“最強”の教官であることを六太はまだ知らない……!(Amazon紹介より)
0投稿日: 2016.08.11
powered by ブクログシャロンのキーボード、ヤング化したムッタ、そしてヤンじいの引退。 読みどころいっぱいだったー。 どんどん進化するムッタがかっこいいよ。
0投稿日: 2015.09.27
powered by ブクログまた、依怙贔屓でチャンスをつかむ話ですな。 まあでも、仕事で1番大切な能力というのは、こういう、繋がる能力かであるということも、最近、あきらかにされつつあるみたいです。 うーん。 ハブになってくれる人間がいないと仕事がまわらないし、そうなのかもしれない。 まぁ、そっちの人ではないわたしは、うーんと言ってしまうんですけどね。 それでも、こういう人がいないと困ってしまうわたしでもあるというのは知っています。
0投稿日: 2015.06.28魔法の言葉
シャロンの体調が気がかりで、勉強に集中できず訓練で一人取り残されてしまうムッタ。そんな彼を励まし後押ししてくれたのは、ほかでもないシャロンが教えてくれた魔法の言葉でした。前向きなムッタにはいつもいつも励まされます。
1投稿日: 2015.04.16シャロンの為に
シャロンの病気の進行も気になりつつ、シャロンが元気なうちに早く月へ行くため、頑張る六太の姿に感動します。
0投稿日: 2015.03.23ヤンじいとスペシャルタロン
登場キャラクターがいちいちカッコイイ! 初めが胡散臭いほど、後で重要なキャラだったりする。今回はヤンじい!この爺さん凄え!ムッタをアレクサンダーとかニコラスと呼んだ理由も納得。
0投稿日: 2015.02.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
おすすめ度:80点 六太は、「僕はいざという時、役にも立たないダメ人間です」を英語で言うとどうなるか、シャロンに聞いた時のことを思い出していた。 『イッツア・ピース・オブ・ケイク』 直訳すれば「ケーキ一切れ分」ということだが、違う意味もあるというシャロン。その時の六太は、マイナスの意味で受け取ったが、本当の意味は――。 『楽勝だよ』 こういうウソを、平気な顔でついてしまうのがシャロンだった。 後日、六太にシャロンからメールが届いた。 『私も3年後か4年後かに、あなたに月面望遠鏡建設計画の全ての説明を伝えに行く予定です。覚えることだらけよ――覚悟はいい?』 メールに返信しようとするも、その手は動かない。シャロンを元気づけられるような文章が、考えても考えても生み出せなかったのだ。そのため六太は、シャロンに教えてもらった言葉で返した。 『イッツア・ピース・オブ・ケイク』――。 デニール・ヤングが日々人に飛行訓練をすることになった。 「飛行前のチェック作業は気を抜くな。事故った時、整備士に責任を押し付けるのは、パイロットの恥っちゅうもんだ。心のノートにメモっとけ」 情報や知識は頭のノートにメモり、大切な事柄は心のノートにメモる、最初の教えであった。 訓練中、デニールに六太は、なぜ訓練前いつも写真に敬礼しているのか尋ねた。 「彼らにあいさつもなしに、アスキャンに操縦を教えるのはなんか後ろめたくてな」 写真に写っている彼らは皆、事故で殉職したパイロットたちで、中には訓練中の事故で死んだ宇宙飛行士もいるというのだ。この大事な事実に関してデニールは、いつもの「メモっとけ」を言うことはなかった。だが六太はしっかりと、『心のノート』に記していたのだった。 会議や講演会でいったん日本に帰国した日々人は、多忙なスケジュールをやりくりし、『大きな荷物』を持ってシャロンに会いに行くことにした。 シャロンの研究所へ着くと、日々人はまっすぐピアノの部屋へと向かった。ピアノの鍵盤を押し、自分が買ってきた『大きな荷物・キーボード』の鍵盤の方が軽いことを確かめると、笑顔でこう言った。 「シャロン、これで気晴らしに一曲出来るよ」 笑顔の日々人に、驚きと喜びの涙を浮かべるシャロン。そして、一緒にいた助手の田村も驚き、感動していた。 それもそのはず、実は六太からも『キーボード』が贈られていたのだ。きちんと手紙も同封されており、最後の一文には「弾いてみてよ 六太より」と書かれていた。 2026年8月23日、日本にてアニメ版ミスターヒビットがスタートした頃――、六太はジョンソン宇宙センターの超巨大プールにて、無重力に似た環境での船外活動の訓練に励んでいた。 2026年11月1日には、六太や宇宙飛行士仲間たちが、デニール・ヤング、68歳の誕生日を祝い、丸いグラサンをプレゼント。 2027年6月20日――たくさんの訓練とイベントを経て、六太たちは『デニール引退の日』を迎えた。 「心のノートにメモっとけ。引退式でぶちまける水の勢いは、退く者への感謝の大きさに比例する」 六太は泣きそうになるのをこらえ、誰よりも先に、バケツの水を遠慮なきスイングでぶちまけた。 そして――ついに六太たち訓練生は、正式な『宇宙飛行士』に認定された。これでようやく、六太は日々人と並ぶことができたのだ。 さらに、バトラー室長に呼び出された六太は、重大発表を聞くこととなった。1年半後のミッションで、六太がバックアップクルーに推薦されたというのだ。 いきなり日々人にならぶ出世コース、驚いた六太の反応は――!?
0投稿日: 2015.01.06
powered by ブクログデニールの飛行訓練の巻。教官デニールの最後の教え子としてムッタが奮闘する。壁にぶつかったたきこそ“It’s a piece of cake”と強がっていきたいですね。
0投稿日: 2014.11.07
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
兄弟の写真が並んだところ、笑った。顔がおもしろすぎる。しかし、おもしろ兄弟だ。優秀だけど、どこか抜けてて、人間らしくて大好きだなぁ。シャロンさんのところも、ああいう心の温かい人、応援したくなる。
0投稿日: 2014.11.05衝撃のラスト
シャロンの病気の進行。 そして、六太のT38テスト。 デニールヤングとの再会。 そして別れ。 ラスト4ページで物語は意外な方向へ!?
0投稿日: 2013.10.18
powered by ブクログ一つの辛い出来事は、皮肉にもムッタの成長を加速した。 ジェット機の飛行訓練を行うことになったムッタは、悪戦苦闘しながらも持ち前の集中力と努力で乗りこなすまでに。 ムッタの成長っぷりが見所の13巻。
0投稿日: 2013.06.21
powered by ブクログ#120一切れのケーキー~#129日々人に並ぶ ヤングデニールが再登場!T-38で飛びまくる!!
0投稿日: 2013.05.31
powered by ブクログホームページに感想を書きました。 「空飛ぶ安西先生」 http://www.ne.jp/asahi/behere/now/newpage161.htm
0投稿日: 2013.01.27
powered by ブクログ六太は写真を撮り直した方が絶対にいい! 見るたびに笑っちゃうってあの並びは。単体ならまだしも、日々人の凛々しい顔つきの隣に並んじゃあダメ。 そういえば二次試験の集合写真の時も変な顔になってたな。あれからちっとも成長してない笑
0投稿日: 2012.12.27
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ヤング爺さん、言われてみれば紅の豚のポルコにそっくり(笑) ムッちゃんと訓練してる時の言葉がいちいちかっこいいし、爽やかな師弟愛には泣かされる。
0投稿日: 2012.10.29
powered by ブクログIt's a piece of cake. ケーキ1切れ分 楽勝!!(シャロン) 頭のノート 心のノート(デニール・ヤング) ワシらは死ぬまで生きるだけだ。 コントロールが出来る限り、自由に飛び回るだけだ。(デニール・ヤング)
0投稿日: 2012.10.16
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アスキャン卒業のための飛行訓練。 シャロンのことによって失敗したムッタが再び奮起するまでは短いのに回想や他の約束した人との関わりによる過程が非常に詳しいので魅力的。 以前とは異なりシャロンと直接会話するのが日々人になるという転換が良いシーンを生む。 ヤング爺さんと前に対面していたことでムッタとコンビでの訓練がワクワクする展開に。どんどん息の合う師弟になっていくさまが心地いい。ヤング爺さんが見せる人生訓も魅力的。
0投稿日: 2012.10.05
powered by ブクログ"集中さえできれば俺は何だってできるんだ" by 南波六太 "今のは心のノートにメモっとけ" by ヤンじい
0投稿日: 2012.07.08
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It's a piece of cake!! ヤンじいはイイじいさんだ!このマンガ出てくるキャラがいちいち魅力的すぎる!
0投稿日: 2012.06.15
powered by ブクログ誰かを前に進ませるためにサラッと嘘をつく。優しい嘘と、兄弟それぞれがシャロンを想う気持ちがまっすぐつながっていてとても素直にさせてくれます。
0投稿日: 2012.06.07
powered by ブクログ13巻は表紙からして期待していました。 そして期待以上の面白さ! 師匠から何かを受け継ぐ話が大好きなのでたまりませんでした! 夢が少しずつかなっていくのが見ていて微笑ましいなぁ。 次巻で急展開の予感半分、問題発生の予感半分で早く続きが読みたいです。
0投稿日: 2012.05.07
powered by ブクログついにひびとと写真が並んだー! もうダメ兄貴じゃないのが残念な気もしてしまう。 アニメも開始されてますます宇宙兄弟盛り上がりそうですなあ。
0投稿日: 2012.04.04
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一時帰国した日々人。デニール・ヤングとの訓練を終え、アスキャンから宇宙飛行士となったムッタ。ムッタは先輩宇宙飛行士を押しのけてバックアップクルーに推薦されるが…。
0投稿日: 2012.03.08
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2011 12/20読了。人に借りて読んだ。 六太がヤングと再開、飛行訓練を受ける巻。 え、飛行機の操縦訓練ってこんなぱしぱし進むもんなの・・・? マジ怖ぇな、そして宇宙飛行士は凄いな。
0投稿日: 2011.12.20
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「It's a piece of cake」のくだり、デニール・ヤングとの訓練の日々。 今回も感動の多い内容でした。
0投稿日: 2011.12.11
powered by ブクログヤンじい大好きだぁ! 13巻が今までで1番好きかも。 ヤンじいとシャロンさんのおかげですごく幸せな気持ち。 それにしても続きが気になる。 中断出来ない漫画だなぁ。
0投稿日: 2011.10.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
六太のジェット機訓練が始まる。教官はあのデニール・ヤング。日々人も受けたという鬼の教習の中で、六太は何を得るのか。
0投稿日: 2011.09.12
powered by ブクログシャロンとの師弟愛、ヤングじいさんとの師弟愛を描く13巻。泣けてくるぜ! ”it's a piece of cake."なんていいい言葉なのだろう。
0投稿日: 2011.08.31
powered by ブクログものすごく今更読み始めて今更ハマッてしまった。日々人(流川系)と六太(花道系)の兄弟二人に湘北メンバー全員分の要素が入った宇宙飛行士版スラムダンクみたいだけど、二人以外の登場人物の描き方がとてもよい。
0投稿日: 2011.08.02
powered by ブクログシャロンとムッタの 「It's a piece of cake」の件がジンときた。 それからデニール・ヤングとの日々も、 今回も大きな展開はないものの、 しみじみと感動のある巻だった。
0投稿日: 2011.05.23
powered by ブクログ今までとあまり変わらない展開でそろそろだれてきた。 第一印象は変人→こいつが教官でいいのか?→実はすごい人って流れにも飽きた。 そろそろ目新しい要素を入れないとジリ貧になる。
0投稿日: 2011.05.20
powered by ブクログ1巻から最新13巻まで一気読み。あー、これ面白い。と言うか、男子の漫画。分かりやすくて、燃えやすい! 実写映画化かぁ。うーん、どこを切り出する。
0投稿日: 2011.05.08
powered by ブクログ兄弟のシャロンへの思いやり、お互いしゃべらなくても兄弟だから通じ合っている部分が良いですねぇ。映画化は脚本家の腕が試されそう。そして、 果たして私は現実に兄弟として通じ合っているのだろうか不安になってくる今日この頃。
0投稿日: 2011.05.03
powered by ブクログアポ付きと悩んで、We are宇宙兄弟2も購入したので通常版で。とうとう宇宙飛行士になった六太。ぱっと見そうは見えないけど、人徳とかハートとか、そういうもので目標への距離を縮めて行く(勿論能力もあるんだけどね!)次の巻が楽しみ。
0投稿日: 2011.04.20
powered by ブクログ戦闘機訓練編。 以前打ち上げの際に出てきたデニールヤングじいさんが教官としてムッタの訓練に当たります。これと並行してシャロンへの兄弟の想いやそれぞれが取る行動が描かれます。 ヒビットのエピソードは実際の宇宙飛行士とメディアの関わりがリアルに描かれています。 また最後の一話でムッタに好機が。宇宙飛行士は任に就くまでが長い。
0投稿日: 2011.04.09
powered by ブクログ肖像写真のムッちゃんの顔!!笑 It's a piece of cake!心のノートにメモっとこっと。
0投稿日: 2011.04.04
powered by ブクログ”心のノートにメモっとけ!” ”It's a piece of cake." 名言いただきました。
0投稿日: 2011.04.03
powered by ブクログいつもながらに読みながらいろいろと考えた。 それにしても、の、映画化。 個人的には、ムッタは大泉先生が良かったな・・・
0投稿日: 2011.04.01
powered by ブクログ待ちに待った最新刊♪ 早速購入して、駐車場で一気に読んでしまいました! これからどうなるのかなーとわくわくv しかし・・・実写化はやめてー(涙)。
0投稿日: 2011.03.30
powered by ブクログて…展開早くない?! もう少しパイロットのとこ長くても良かったと思う…。ちょっとあっさり感が否めない。もしかして映画化にあわせて完結させようとしてる?? 映画化反対の私から見てちょっとそう思いました。大泉洋さんなら映画化大賛成なんですけどww小栗旬さんはないな(個人的な意見ですが)。なんかムッタに似せてアフロっぽくしてたけど、そんな必要のない大泉洋さんを是非配役してもらいたい。
0投稿日: 2011.03.29
powered by ブクログなんか主人公が優遇されすぎ感はあるなぁ。 行く先々でその分野のエキスパートと関わってそれに気に入られるとか・・・ちょっと・・・と思うけどそんなん関係なしに面白いから許すよね。 セリフ回しとか感動するし最高。安定した面白さがあるわ。
0投稿日: 2011.03.28
powered by ブクログシャロンのエピソードに思わず涙が。病気に対する悲しみよりも、病に対峙するシャロンの、六太の、日々人の行動に心打たれての落涙。素晴らしい作品だと思う。 迷いなく突き進む弟の後ろ姿を見て来た兄が、 "(ヒビトは)「もっかい乗せろ」と言ってきたぞ" と聞かされて、もう一歩を踏み出す場面も秀逸。がんばれ、六太!
0投稿日: 2011.03.27
powered by ブクログ宇宙に興味がなくても夢をおう登場人物の心情の変化など楽しめる要素がたくさん。宇宙に興味がある人は宇宙飛行士になるために必要な試験、スキルなどが学べていい!
0投稿日: 2011.03.27
powered by ブクログシャロンとムッタ、ヒビト兄弟、 ヤングじいさんとムッタのやりとりが光る13巻。 作者は、ピコといい、ヤングといい、ダメな一流を描くのがうまいなぁ。 あ、ムッタもある意味そうなのかも(笑) 軽い妄想だけで、せりかさんとこれまで何の進展もないってのもすごい。君は小学生か。 面白さは変わらないまま、ゆるゆると宇宙に近づいていきます。 オレなんてどうせ、と言っていた頃は、そんな昔ではないのに。 今はもうこんなに、宇宙に近くなっている。 ちなみに、映画化決定!らしいですね。 ムッタが小栗旬とか、かっこよすぎるだろ!イメージ違うだろ! と思いましたが、写真をパッと見た感じ、ちゃんとムッタに見えた。 そうか、とりあえずもじゃ頭であればムッタに見えるのか。 ムッタのアイデンティティは頭にあったらしい。 私の周りでも、ゆるゆるとファンが増殖しています。
0投稿日: 2011.03.26
powered by ブクログアスキャン編がいきなり終わった印象受けちゃうのが少し残念。 実際に沿ったのかわからないけどイベントが欲しかった。 ヤンじいカッコよかった。 俺も心のノートにメモりたいね。
0投稿日: 2011.03.26
powered by ブクログほぼ1冊通して飛行訓練が描かれる。こういう「あまりデキのよくない主人公がアウトローの教官にしごかれ、気付けばライバルを突き放している」というような展開はありがちだが好き。また、piece of cake の話にしてもそうだが、この作者は大きな流れの中に小さなエピソードをはさみこんでくるのが抜群に上手い。個人的にはこのところだれ気味だったのだが、この巻は楽しく読めた。
0投稿日: 2011.03.24
powered by ブクログ「It's a piece of cake」 「"心のノート"にメモっとけ」 今回も名言続出^^ 閉鎖環境テストの時に六太が読んでいたアメリカンジョークの本が、ここにきてつながると思ってませんでした(笑)
0投稿日: 2011.03.23
powered by ブクログいやはや、このシリーズは一巻から面白さがまったく衰えなくて驚きだ。むしろ、ストーリーを重ねるごとに蓄積されていく物語に厚みが加わり、面白さが増していく。 毎度思うのだけど、小山さんは細部の使い方が非常に上手い。私の知るどんな作家、漫画家よりも上手い。 「It's a piece of cake」 たったそれだけのフレーズの使い方にしろ、意味深に飾られた写真にしろ、無くても大筋には支障が出ないものをあえて使って一つ一つのエピソードに深みを与えている。 お涙頂戴の三文小説や漫画では切り捨てられるものだけれど、その重要さは本書が証明している。 この技術はちょっとなかなか真似できないと思う。 今後の展開にもなんら不安は覚えない。次の巻も確実に面白い。そんなシリーズは滅多にないものである。
0投稿日: 2011.03.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ド安定した平凡さ。 宇宙がパイオニアや特権階級や、反対に慣性装置で一発で、と言う世界の間にあるからだろうか。どこまでもどこまでも日常の価値観からの地続き感。 レターボックスの中にたまる手紙で時間の経過を表す、という一連の演出で、自分が何に苛立っていたかが今更に良く分かった。 馬鹿にされてるんだ。
0投稿日: 2011.03.23
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
9巻が5つ星なので、星四つ。 でも今回も良かった! シャロン教授!A piece of cake! 今回は付録がAPOフィギュアだったので、思わず限定版をGET. APOは我が家のパグよりスリムだと判明・・・。 東北でも楽しみにしてらした方が大勢いると思うので、早くその人たちともこの面白さを分かち合いたいとも思う。
0投稿日: 2011.03.23
