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総合評価

7件)
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    カペタ初陣! あいかわらず読んでいると自然と表情が動かされるような曽田先生の筆致! カペタははじめてのレースで、モータースポーツへの一端を知ることになる。 考えるってすごいな。あたりまえのことのように思うけど、なぜできないのか、うまくいかないのか、その原因を考え続けることで必ず道は開けてくることを教えてくれる。カペタを見習いたい!

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    投稿日: 2017.05.27
  • 続きが読みたくなる

    相変わらず、超コストパフォーマンスの悪いマンガ(褒め言葉)!アっという間にグイグイと読み切ってしまう。これ、全巻目の前に置いてあったらヤバいなぁ。 ちょっと出来すぎなくらいの才能を持つ主人公と、それと支える父親との熱い物語。一度のクラッシュを乗り越えて、ライバルにも出会い、才能を開花させていく。あぁ続きを早く読まなくては。

    1
    投稿日: 2014.10.04
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    相変わらず、超コストパフォーマンスの悪いマンガ(褒め言葉)!アっという間にグイグイと読み切ってしまう。これ、全巻目の前に置いてあったらヤバいなぁ。 ちょっと出来すぎなくらいの才能を持つ主人公と、それと支える父親との熱い物語。一度のクラッシュを乗り越えて、ライバルにも出会い、才能を開花させていく。あぁ続きを早く読まなくては。

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    投稿日: 2014.09.14
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    初めての大会がスタート。父ちゃんがつくってくれたカートと一緒に走ってると気付き一生懸命考えて速くなったー。

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    投稿日: 2010.04.15
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    1~3読破。 あつすぎるわーこの父子! それなのに引き込まれてついつい読んでしまう。 初レースの行方は…

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    投稿日: 2010.01.02
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    エンジンの性能の違いを目の当たりにしたカペタ。 しかしカペタの中に才能を見出した源は、自分のチームのエンジンを貸すのでレースに出てみないか、とカペタを誘う。だがカペタは、あくまで自分のエンジンで走ると言い張った。 自分はF1というものを見たことがなくて、それがどんなスポーツであるのかはよく分かっていないのだが、それでも十分面白い。 何と言ってもその熱さ。父親とカペタのやり取りが物凄く熱くて、また泣きそうになった。 やっぱり、人間が動くきっかけっていうのは、この熱さなんだろう、と思ってしまう。

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    投稿日: 2006.11.11
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    【ストーリー】 3巻:勝平太の初レース。ぶっつけ本番で‘速い’エンジンに乗せ変えた勝平太は走れるのか・・・!?レース前日と当日の公式練習を描く。 【感想】 『め組の大吾』も『昴』も、この作者の作品はとてもアツイですが、本編もかなり、アツくなってきています。 知ることの出来ない世界に、すごい力量で自分が強引にひっぱりこまれるとてつもない引力を感じます。キャラクターも魅力的で、ストーリーも面白く、 父子の関係もとても素敵です。これから続きが楽しみです。

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    投稿日: 2005.06.19