
その場しのぎの英会話~カタコトでも一年間住んじゃった~
阿川佐和子/光文社
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総合評価
(4件)3.8
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powered by ブクログ米国渡航エッセイ+英語例文集という体裁だが、何より身につまされるのは、「英語が通じないこと」による仕打ち経験の数々。鼻であしらわれる、馬鹿にされる。教養があって、英語もそこそこの著者ですらこの有様。対策は…開き直ることしかなさそう。
0投稿日: 2017.10.25
powered by ブクログ阿川佐和子さんご結婚、というニュースを聞いたので、ささやかながらお祝いの意味を込めて購入。 阿川佐和子さんに関してはTVタックルに出てて、檀ふみさんと仲良し、そしてお父様が有名人というくらいの認識しかなかったので、アメリカで暮らしていたというのをこの本で知ってちょっとビックリ。 私の英会話レベル(初中級くらい?)で使えそうな例文がたくさんあって、これは後でメモしておかねば、というのがいっぱいありました。 お役立ち構文だけじゃなく、エッセイにもなっているので、全体を通して楽しく読めました。 サトウサンペイさんのイラストも時代を感じてよかったです。
0投稿日: 2017.07.16
powered by ブクログいきなりアメリカにいっちゃった阿川さんの奮闘振りが手に取るようにわかります。生きた英会話というのはこういう事を言うのですね。アメリカに留学を考えている人には是非読んでもらいたいですね。
0投稿日: 2005.10.21
powered by ブクログこの本をきっかけに(遅いですが)阿川さんを知りました。一人で外国に行く時に勇気がでました。おすすめ☆
0投稿日: 2005.05.17
