
総合評価
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powered by ブクログ来る超高齢社会に備えて対老人コミュニケーション能力を向上すべく。 寄り添いつつもディスる これがポイントか。
0投稿日: 2020.03.21
powered by ブクログ4-569-66664-7 210p 2007・1・5 1版10刷 △所々、??があるかな まだまだ面白さがわかるほど歳をとってないらしい 文章になるとやはり面白さが半減します。 生声や間の取り方を映像や音声で見聞きした方が面白い
0投稿日: 2018.03.07
powered by ブクログi dont be laughed at twice. maybe, im still yong_ ww.
0投稿日: 2014.12.05
powered by ブクログ頭の休憩に。 この人のネタはいい。 最後のコメントを寄せた人の、いつもの「俺は売れると思ってた。」は余分。この人、何にでもそう言うよね。だからこの人の朝番組見ません。腹立つから。 まぁ、内容は面白いですよ。
1投稿日: 2012.08.07
powered by ブクログ<印象に残ったこと> *10円玉を拾おうとして腰痛を再発見しました。 *長生きの秘訣はなんですか。 馬鹿野郎 生きをすることを忘れないことだ *あちこち痛む間はまだ生きている証拠 *世間につながれ、会社につながれ、女房につながれ、子供につながれ、ローンにつながれ最後は点滴につながれる *若い頃は、恋に落ちた時もありました。今は、溝に落ちるようになりました *若い頃は、よくグチをこばしていた。あれから40年、今はごはんをこぼすようになった *みんな若い時がありました。記憶がないだけ *眼鏡をかけて眼鏡をさがす。 *タカイタカイができない。自分は他界します。 *若い頃には男と男の間を行ったり来たり。今は仏壇とお墓の間を行ったり来たり *一つ覚えて、三つ忘れる毎日 *老婆は一日してならず *よししょといわないと立てない。よっこらしょと言わないと座れない *人間なんてしょせん、おしめに始まりおしめに終わる *嫁はエステに行く、夫はゴミステにいく *「お茶くれ」に120円くれた妻 *夫に強くゴキブリに弱い女房 *センスの悪い服ばかり買っている主人に文句を言ったら、「お前を選んだのは俺だぞ」と言われ、返す言葉がなかった。 *女房は亭主の下着を「しまっている」つもりでも、亭主からすれば隠しているようなもの *おじいちぁん、あの世っていいところですかね。 いいところに決まっているだろう。どうして、あの世から 帰って来た奴はひとりもいねえぞ。 *おばあちゃん、診察券をもっていないのは、産婦人科だけ *演芸場は、中高年のぶれあい広場 *行くたびに、ナースが代わっている病院 *ピンポーンがビンボーに聞こえる
0投稿日: 2012.05.12
powered by ブクログきみまろさんのギャグが満載の本です。 読書慣れしていない私も、約30分で読みました。 きみまろファンの方には、とても楽しめる一冊です。
1投稿日: 2011.11.01
powered by ブクログ基本的に、綾小路きみまろのネタ帳である。 ・自己紹介 ・健康 ・大切なのは見た目 ・若い世代へバトンタッチ ・夫婦生活 ・毒舌漫談 の6章にわかれ、ネタが書かれている。 笑えるのだけれども、なかなか納得できるところが凄いところだろう。 中高年になれば、より笑えるとは思うが。
1投稿日: 2008.11.17
powered by ブクログほぼネタ帳。 中高年辺りにオススメのポイズンユーモラス(?) あくまで中高年向きであって中高生向きでは無かった一冊w
1投稿日: 2008.07.23
powered by ブクログ5分で読める息抜きブック。リラックスして読めば、心の隙間にスッと笑いが入り込む。油断したら爆笑。人前で読むのはリスキーかも。【メモ】いらんでしょう。
1投稿日: 2006.08.12
